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「続 夏目友人帳」#11【呪術師の会-1】案内役妖怪、動くと可愛いじゃないかっ。

えっ妖鳥(カラス)喰われちゃったの~。
(突っ込みどころはそこかい)
原作とは順番が違うので、色々とアレンジされてましたね。
七瀬の声は、私のイメージとは違いましたが、
思い入れの強いキャラではないので、まぁいいです(おい
会合の案内役妖怪の言動が可愛いじゃないですか~。
スタッフさんったら、こんなちょい出のキャラにも愛情注いでる~感動だね。
ほのぼのさせて頂きました。

またまた長くなっちゃったので、感想は前半と後半に分けました。
TB下さる場合はこちらにお願いします。
コメントはどちらでもOKです~。

※注意:橘は原作ファンでもあり、しばしば原作との比較が本文中に出てきちゃいます。
そういうのが、お嫌な方は先に進まれませんようお願いいたします


塔子さんのお買い物に付き合った夏目。
トイレットペーパーとかティッシュボックスってかさばるもんね。
御免ね、つき合わせちゃってと言いつつ、二人とも嬉しそうだ。
今回の「誰かの役に立ちたい」っていうテーマが、
ここからスタートしてるって感じですね。
ニャンコ先生がリードでつながれてるのが笑える。
そうかスーパーとかじゃ放し飼い状態じゃまずいもんね。
一応ペットだもんな。

ちなみに原作ではこの物語は3巻の真ん中。蛍の後で、タマちゃんの前。
かなり古いです。
だから塔子さんとの関係も原作はここまで発展してませんね
買い物お手伝いイベントは無くて、
北本西村との下校シーンからスタートでした。
夏目が落としたものを女の子が拾って、
夏目の「ありがとう」に頬染めて
「罪作りだねぇ美形は」って、北本に言われる。
私はそこで始めて、
夏目って美形設定だったんだーと知ったという(おい)
アニメ夏目は美人さんですけど、原作では美形とは思ってなかったんです。

その後名取の飛ばした紙人形「こんにちは」が夏目にまとわりついて、
燃えて「あちぃっ」
…っての見たかったですけどね。アニメは夏目のギャグ部分を減らしてる
感じだしなぁ。
イベント短縮を図るためもあるかもしれないし、買い物イベントから
進めるには、名取との接触もこの方法しかなかったかな。

原作通りなら名取と会って一緒に家に戻ると玄関血だらけで
塔子さんに何かあったのかと慌てる夏目が見られたんだけどね。
ちょっと残念。
手負いの妖鳥は夏目の部屋の押入れに逃げ込んでいたのです。
妖の侵入を許してるってことで
「そのニャンコはなんのために居るんだい?」
「もっと言ってやってください」
という名取と夏目の会話があるんだけどね。
先生いわく、家守は中級のやることで、先生は夏目についてるんだそうだ。ふふ。

おっとすいません、アニメの話に戻ります。
ふらふらと飛ぶ妖鳥の姿を空に見つけて、夏目は用を思い出したと駆け出します。
先生も走る走る…和彦さんのその走る時の声がまたすごーくニャンコ先生だよね。
先生が走る時って、どのシーンも原作では無言なんだけど…
なんだろその自然さは。
もぉほんと好きだ!和彦さんの先生っぷりが。

手負いの妖鳥は傾いて飛びつつ、ふっと落下。
この動きもとても雰囲気出ていて良いなと思いました。

駆けつけた夏目が見たのはうずくまる妖鳥。
ふと顔を上げてすがるように夏目を見ます…あれ?男?
私、原作で見た時は女だと思ってた。
片羽根喰われて血だらけでしたが、寸でのところで夏目に押入れ開けられたから
喰ってた妖怪は逃げ去り、妖鳥は夏目が介抱した。
でもアニメでは、喰われてしまいましたな。
可哀想に。けっこう可愛い顔してたのに(そこか)

思わず持ってた荷物を落としてしまう夏目。
そこに空から舞い降りてきたのは柊。
あの妖怪を追っていたようです。
妖鳥の流した血を見て、胸を痛めているらしい夏目が良いね。
アニメ夏目は原作以上に優しい。

柊、つまりは名取が追っていたアレは性質の悪い妖怪。
この辺の妖怪を食い荒らしていて、最近は家畜まで襲ってるらしい。
「退治しようと柊に探させたら、君たちに出くわした、というわけだ」
妖鳥の羽根をぴろぴろさせながらそういう名取の言い方が
何か含んでるみたいで面白いよね。

夏目は妖鳥がすがるような眼で自分を見ていたことを名取に告げる。
夏目の妖力は強いから、それを感じて助けを求めてきたのかも知れない、と
応える名取。
ここ、原作ではちょい黒なんですけどね名取
表情が黒くてまたイイんですが
温泉話と順番が逆なんで、二人の関係にも違いがあるからな。

「夏目、この仕事、組んでみないか」
夏目には力があり、それを頼りにする連中もいる。
「放っておけるかい?」
カメラが名取の言葉を受けてる夏目じゃなくて先生に向けられてるのが
いいですね。
夏目の反応を見るように上を向く先生。

名取は呪術師の会合に夏目を誘う。
妖の多いこの地では時々妖力を持つものたちが集まる会合がある。
ただ感じるだけの人や、見える人も来る。

-そこへ行けば、俺と同じ人たちがいるのだろうか。
 ひょっとしたら、その人たちの中でなら、
 俺にも出来ることが見つけられるかもしれない。

物思いにふけながら猫じゃらしで先生を遊んでやる夏目が良いよね。
ほんと先生ってば依代と同化しちゃってすっかり猫の習性が
あぁでも原作じゃもっといい加減な顔して相手してる夏目ですが、
アニメ夏目は微笑ましく見てるなぁ先生を。
萌えるじゃないかっ。
猫じゃらしで遊ぶ先生さぁ…和彦さんの
「にゃ…とと…ん~…にんに…ふんに…」
って声がもぉ…堪りませんな。
そっちに気を取られ、夏目のモノローグを聞き逃し、また巻き戻しだよ。
良いんだ、私だけじゃないよね。きっと李胡さんも同じことやってるさ。

温泉話と逆なため、塔子さんはもう名取を知っている。
だから名取と一緒だから心配しないで下さいって台詞が出るわけで。
いや…いくら既に面識あるといっても、名取は安心出来ないぞなんて。
このシーンでも夏目と塔子さんの会話の手前で、
塀をとてとて動く先生が気になってしょうがない。
「どんな映画か、後で教えてね」
「はい」
映画に行くことになってるのか。泊まりで?
夏目、後でどう話すつもりだよ。
妖怪の出てくる映画でしたーとか?

名取の渡した地図が可愛いわね。ちゃんと出迎える妖怪の絵まで描いてある~。
「飲み会会場はもうすぐかぁ?」
先生ってば、そっちが目的か。
あ、そういえば名取に話を持ちかけられたとき、懸賞金が出ると聞いて
興奮してる夏目と先生の図ってのがなかったですね。

「ようこそおいでだ。客人」
声はするけど、姿はなし。
「入口はこちら」
ちっこい妖怪なんだよね。
思ったより声が高いな。
ちっこいけど、顔は八ツ原の一つ目に似た顔してるので、
同じ系統の声を想像してました。
「ぴょおん、みにょにょお~ん♪」
なんじゃこの歩き方!!可愛い~。
ちょっ…ツボ~っ!コイツの動きといい「♪にょにょ~ん」が

妖怪に案内させれば見えない人はたどり着けない。
上手く出来てますね。
夏目の肩に乗り、
「この辺りも変わったなぁ」と言い出す先生の顔がオヤジで笑えます。
昔は大物の妖どもが収めていたのに、ほとんどが人間に狩られたらしい。
「狩られた?」
その時茂みから面を付けた妖怪が二匹。
「おや少年こんな森で何を?」
ひょっとしたら会合へ?私たちもだよと夏目に近づく二匹を睨む
先生の顔が、凄く良いです。先生なんだけど、斑を感じる顔だ。
夏目に手を伸ばすと、
「それに触るな」
と横から声がかかる。名取だ。
「喰おうというつもりなら、その肩の猫が黙っていないぞ」

名取の「それ」発言もちょっとニヤニヤしませんか?
ちょっと私物化入ってる気がしたりして。
そして先生がね~。ほんとあと一歩、指が夏目に触れでもしたら、
ギンジ、やられてたでしょうね。
名取登場にビクビクして喰うつもりじゃなかったと、逃げてくギンジとアイカワ。
天狗面がギンジ、おかめ面がアイカワです。
的場一門に仕えてる式なんだけど、主人同様タチが悪い。

「やぁ柊、キミも会合へ?」

原作では柊の物語の後、この話で再会だったのです。
柊を自由にしてやるつもりが、名取に使役されることになったわけで、
ここで自分の力不足を感じたりしたのです。
そして原作夏目はアニメ夏目ほど柔らかくないので、
「やぁ」と微笑みかけても黙ってる柊に
「挨拶もなしか。人間は嫌いかい?」
って訊くんだよ。
柊もさー、言葉少なだからね。
いきなり「脱げ」って言われたら、そりゃ反発するってば。
思わず夏目パンチが出ちゃって…
柊も妖だから、キミのパンチは効果絶大だぞ。
ヨレヨレと立ち上がり、
「では腕を出せ」と柊。
魔よけの文字を書いてくれようとしていたのよ。
本来なら心臓の上に書くの。喰われても残るように。
夏目、これで喰われたら腕だけ残るよ。
腕だけ残ってもねぇ…。
禁忌の箱の鍵じゃあるまいし(それはマ王)
でも夏目は柊に笑顔を向けてありがとうっていうんだ。
コレは柊も照れたはず。お面の下の表情を見てみたいねぇ。

「耳なし方一は耳を食われたようだが、お前は身体を食われるんだなぁ」
楽しそうな先生と、
「喰われないよなぁ、先生がいるんだから」
の夏目が楽しい。お二人の演技も良いわぁ。作画も良い感じです。

そして会場に着きました。
唖然とする夏目。ほとんどの妖が見えてしまう夏目には、
会場の凄い数の人と妖で溢れてることが分かるわけだ。
人と妖怪の見分けもつかないよね、これじゃあ。

-見える俺だって信じられないのに…
 
「見えない人が俺を変な目で見るのも当然だったのかもしれない」
「人とはそんなものだ」
うひゃーおちょこを器用に手で持ってちびちびお酒飲んでるー。
その舌の動きがまた可愛いっ。
「だからレイコは嫌いだった。人も、妖も」
和彦さんの言い方がいいな。
ここはオリジナルなんだけど、ほんと先生の台詞の言い回しが先生らしくて良い。

-この中に俺と同じ痛みを持つ人がいるんだろうか。

夏目を見てレイコじゃないかと噂している声がある。
妖怪の声なのか、人の声なのか…。
そこへ名取が面をつけるか?とやってくる。
会合では情報は得られるが素性は隠したいものもいるので、
偽名使ったり面をつけたりするらしい。
名取は隠さなくていいのかとの夏目の問いに、
「隠そうとして隠せるもんじゃないからね、この煌きは…」

なんでそこでエコー、なんで帽子取るの。
あ、そっか原作の再会シーンを変えたから、
帽子を取ってキラキラ~のところもカットされちゃったからね。
ここでやっとけって感じかな。
夏目と先生のげっそり顔が笑えます。

名取家は昔から祓い人を生業にしていたから隠すまでもなく有名なのよね。
でも原作じゃいつかの頭主が嫌気がさして廃業しちゃった設定で、
でも資料は残ってるから今は名取がそれを使って復活って感じなんだよな。
アニメじゃそこははしょりましたね。
まぁここはあっさりとしといた方が分かりやすいわな。
文字じゃなく耳で聞くだけの場合、情報量が多いと混乱したり誤解を招きかねないものね。

改めて、良く来てくれたねと名取。
自分に出来ることを見つけたいんですと応える夏目は真剣です。
「そうか」
と微笑んだ名取の顔を猛スピードで走るヤモリ。
うひょーっこんな早い動きを見せるときもあるのね。
漫画じゃそこまでの動きは想定してなかったよ。
「相変わらず不気味な痣だな」
ストレートに言う先生をなじる夏目。
「もうなれたよ」
という名取ですが、
「ただね…コイツ、左足には決して行かないんだ。それが気持ち悪い」
あ、ここの言い方、良いな石田さん。

きゃあ~夏目に面をつけて名取が後ろ縛ってあげてる~。
なんか萌えるっ。
原作ではいつの間にか面はついてるのよね。
柊あたりが付けたと思い込んでましたが…
スタッフさんはやっぱり我々のツボを良くご存知だ。

「名取」
うおっ七瀬登場。予告見た時もおや?と思ったけど、
若いツバメをはべらせてるのよね。
原作ではこんなイケメンたち、居ません。
ここらへんも、やはり我々のツボ押さえが目的かしら。
「新しい式をつけたっていうから、見に来たよ」
一瞬の間と名取の眼が良いね。含みを感じるよ。アングルもよろし。
「七瀬さん」
石田さんの声からも、名取の七瀬への真の感情が取れます。
素晴らしい。
このうそ臭い笑みが良いなぁ。
「的場さんもいらしてるとか?」
「ん…ふふ♪んふ…んふ…んんーん、ん、ん」
ちょっ…また和彦さんの声で七瀬の台詞を聞き落としたじゃないかっ。
威力凄すぎます。手前で*小籠包喰って酒飲んで幸せそうに唸ってるだけなのに。
巻き戻し巻き戻しっ。
【*最初肉まんかと思って「肉まん」と書いたけど良く見たら小さいし蒸篭あるので小籠包ですね。訂正しました】

「会長は会場をぐるっと見渡して面白いものを見たと言ってもう帰ってしまった」
面白いもの=ニャンコ先生なのね。
「面白いもの…ですか…」
おや、ここはニュアンスが違うのね。
原作名取は「面白いもの…ですか?」と聞き返してるし、
面白いものとは何なのか、明確にはしてないのです。
アニメでは名取の台詞も肯定、二人の視線はしっかり先生に注がれていて、
我関せずで飲み食いしてる先生との図が楽しい。

ここで原作では七瀬が自分のトコにロクな式がいない、
強力なのを取ってこないと、なんて言いだし
ギンジとアイカワみたいな小者、いつでも捨てて良いんだがって言うのね。
夏目が胸中で『なんだこの女性(ひと)』と驚くんだ。
そこはカットでしたね。

名取は夏目に七瀬を紹介し、七瀬に夏目を紹介する。
「夏目…」
その名に反応した七瀬はいきなり夏目の面をずらします。
「君、ひょっとしてレイコを…夏目レイコを知ってるかい?」
「え?」
「ん?」
先生まで反応するのが良い!
いや原作でも一応先生の顔は出るんだけど、アニメの動作の方がリアルよね。
七瀬はレイコを知ってるわけじゃない。だが妖たちの話題に時々上るから
気になっていたようです。
夏目が亡くなったと伝えると、どんな風にと追求する七瀬。
原作ではもっと具体的です。
「亡くなった?ご病気?事故?それとも…妖にでも-?」

レイコの死因など、夏目は知らない、聞ける立場でもなかった。

-ずっと誰にも
 こんな風に祖母について尋ねてくれる人もいなかった。

「だが、もう一人で戦うことはないよ」
そう七瀬が言った時の、名取の眼がいいですね。
夏目の心が揺れる。

-本当に、本当にもう俺は、人を信じても、いいんだろうか…

いや夏目、この目の前の伯母さんは信じちゃだめです。
妖以上にタチ悪いですから。

あー、ちなみにここで夏目はレイコが死んだ時の状態を語るんですが…。
アニメではそれも出しませんでしたね。
わざとかな。

名取が狙ってる賞金首はかなり強いよと七瀬が忠告する。
退治は無理でも封印くらいは出来るだろうと応える名取。
このとき七瀬がお前が退治できるレベルの妖じゃない、なんて
バカにしたこと言ってくれたのよねー原作じゃ。
そこはカットのようです。

「餞別代わりに取っておけ。魔封じの壷だ」
「どうも」
「あまり自棄を気取るなよ」
あ…イケメンツバメは台詞なしですか。
中村さんとか小野さんとかの声希望でしたのに(おい)

後半感想は、「続 夏目友人帳」#11【呪術師の会-2】七瀬は苦手…。をご覧下さい。
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非公開コメント

土井さんを知らなくて…(汗)

westernblackさん こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。

>「あちゃーやっぱり来たか。でもあんたにはこの子はあげないよ」という緊張感がよく出ていました…

あはははっwesternblackさんったら、
良いですねそれ。
うんうん、確かにそんな感じです。
最初の目つきが「来たか」って顔でしたよね。

>イケメンツバメ

すいません、つい願望が(笑)
でもあの手の声の男性、連れてそうな女人ですよね。
土井さんは女戦士が有名なのですね。
他のところでも同様の表現をみかけました。
橘は女性声優はからっきし弱い(知らない)
のですが、ベテラン陣となると更に分からない。
土井さんをwikiで調べて、覚えがあるのはドラゴノーツのタナトス(汗)
人間じゃないし…。
伯爵と妖精のメロウの声って覚えてないし…
ゼロの使い魔も見たり見なかったりだったので、タバサの母と言われても…。
と、それはおいといて、貫禄はありましたね。
私は個人的に、なぜか低めのハスキーヴォイスを想像してたんですけどね、七瀬。

原作未読者の方は、最初は七瀬を良い人だと思ったようで。
私は原作読んだ時、最初から危険な匂いを感じたけど…原作七瀬の方が胡散臭そうかな(笑)

実際の七瀬の年齢って、どうなんでしょうね。
髪はすっかりグレーだから、おばあさんの域なのかな。
westernblackさんも前回、レイコと同じぐらいの年齢を想像されてましたよね。
ライバル心まではどうか分かりませんが、
気になる存在になってるのでしょうね。
人間からではなく、妖怪たちから漏れてくる話って点でも。

烏の死に速攻衝撃でした!

名取の描写がよかったですね。七瀬を前に「あちゃーやっぱり来たか。でもあんたにはこの子はあげないよ」という緊張感がよく出ていました…
イケメンツバメに中村or小野とはいきませんでしたね。さすがにそこまでの豪華声優は…でも七瀬はそんな連想を抱かせる敵役でした。土井美加さん、さすがに歴戦の女戦士の貫禄です…
烏も囮としてあっさり殺し、ラストの種明かしで彼女の残虐さを際立たせていましたね。しかし、その怖さが出るのは後半。原作未読の他のブログ様では「びっくりした」「騙された」というご感想が続々ですね
七瀬はこの描写だと確かに「伯母さん」くらいの年に見えますね。でも前回の先入観からか、レイコへの密やかなライバル意識があるのでは?と思いながら見ていました
それでは失礼します
sidetitleプロフィールsidetitle

橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

※当ブログで一部使用
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作者、製作者、出版社、
放送局にあります。

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