「戦国BASARA」#8【血風大伽藍!小十郎絶体絶命】藤原さんの弾正、良かったぁ。良い味出てたよ。

松永弾正はもう退場かぁ。
キャラ多いし仕方ないと思うけど、もう少し味わいたかったわ。
藤原さんの弾正、大変魅力的でございました。
もぉねぇ、一人一人をもっともっとじっくり楽しみたくなりますね。
BASARAキャラ、みんなキャラ立ってて魅力的で、
声優さんたちの演技も見事ですもの。
お宝だらけです。

あぁ今日も幸村並みに熱いわよぉ~橘は!

また文字数ヤバイので絵文字少なめで…。

あらすじは公式HPより。

第八話 ~ 血風大伽藍! 小十郎絶体絶命 ~
連れ去られた伊達の兵たちを救うため、小十郎は三好三人衆が仕掛
ける罠を突破し、松永久秀が待ち受ける仏閣跡へと単身乗り込む。
松永は、要求した二つの宝の一方が揃っていないことを理由に交渉
を拒んだ。そこへ武田の家宝を携えた幸村が駆けつけるが、所望の
宝を手にした松永は、当然のように社殿を爆破し、伊達の若き兵た
ちを葬り去った。
憤怒をたぎらせ、「極殺」の一意に駆られた竜の右目・片倉小十郎
がついに爆発する!


寝言を吐きたきゃ眠らせてやる、な小十郎はほんとカッコ良い。
前回文字数オーバーで貼れなかったこの顔を、まず貼らせて。



「来な」

もぉこのカッコ良さと来たら!
森川さんの声もとても太くてこの顔にピッタリの渋さ。
惚れるわ、これは。
ゴメンね筆頭、ちょっと浮気します。

三好三人衆VS小十郎。
連携させなきゃどうということないと判断する小十郎ですが、
この薄紫の煙が仕込みなのよね。汚い奴らです。
小十郎の視界が揺れ、ぼやける。
「死神部隊は手段を選ばない」
汚いことしてる自覚はあるわけね。
すばやく静穏に終わらせるための幻惑香。
伊達軍も自分らと同じ、減ったらまた足せば良いと説く三人衆。
「そうは…いかねえ」
そう、アンタたちと一緒にしなさんな。

あぁ小十郎を見る眼が変わったので、OPの彼の姿を見るのが
前より嬉しいし、ときめくわ~。

負傷した政宗が武田の世話になってると聴き、
かねてより欲していた伊達と武田の家宝を手に入れる好機と
思った松永弾正ですが、良直たちが伊達の家臣とは知らずに
攫ったようです。
「よもや兄(けい)らが伊達の家臣とは」
兄(けい)と言う言い方は、白哉と置鮎さん声を思い出すなぁ。
白哉が一護をそう呼ぶのが好きでさー私。

言われてみればそのナリで分かると笑う弾正。
ええ、思い切りヤンキーですものね。

長篠の戦いで傷ついた者達を、甲斐の虎は敵味方問わず預かった。
だが…
「ほどなくそれも偽善であると分かる」
と弾正。
明日は敵になるかもしれない他国の、しかも雑兵を、
家宝の鎧と引き換えに助けようなど一国の当主のすることではない。

やるならやれ、いつでも腹はくくってると勇ましい良直たち。
彼らだって筆頭の足引っ張るぐらいなら、ここで果てるよね。
そういう種類の男達だ。
だけど小十郎が筆頭に代わって駆けつけたと聞けば、
そこはやはり申し訳なく思うと共に嬉しかったでしょう。

「だーから面白くなったと言った」
ふふっ藤原さんの言い方がまた良いなぁ。
こちらも顔にピッタリだよー。
私の持つ弾正のイメージとBASARA弾正はだいぶ雰囲気違うんだけど
(過去に見た時代劇の影響も大きく、あの弾正も本物に近いかどうか
疑問なのだが)
この弾正はなかなかキャラとしての魅力がありますね。

伊達の軍師にして最大の腹心を捕虜とすれば、良直たち程度なら黙殺する
だろう武田も、さすがに対応を迫られるだろうと。
伊達一党を抱え込んでしまった以上は。

「片倉様がそんな下手うつかよ」
それに奥州は何処とも同盟を結んじゃいない。
自分たちはそのつもりでも、この状況では同盟を結んだに等しい。
「それとも仲良しごっこをしているのは、武田兵の代わりに国境の
物見をしていた兄らだけ、ということかね?」
あれは一宿一飯の恩だと反論。
あら…武田のご飯は美味かったのか。
やり方は乱暴だったけど、彼らは彼らなりに何かしたかったんだよね。

天下を奪い合って来た武将達が、第六天魔王より天下を守るためとはいえ
結託するなど戯言に過ぎないとする弾正。
「その場しのぎに胸襟を開いたことが仇となり、武田と伊達が
内紛へと至ることもまたあり得る」
いやぁ残念ながら弾正、彼らはそういうキャラじゃないんだよねぇ。
「嘆く事はない、彼らに自らの愚かしさを知らしめる役割を担えただけでも、
兄らがこの世に生を受けた価値はあった」
なんか酷い言われようだなおい。
「大丈夫だ。死ぬときは一瞬で済む」
うひー、このオッサン、妙な怖さがありますね。

お、もう着いたのか幸村。
馬使いの荒さが半端ないねーといいつつ、
幸村の馬に人参やってる佐助。
こういうシーン入れるからまた楽しい。
ていうか佐助の存在がほんと良い。
「片倉殿…無事で居てくだされっ」
そう思うなら走って行ってやってよー。

腕では負けはしないものを、香のせいで押され気味の小十郎。
「逃げ惑え、それが生きる全て」
「泣き喚け、それが生きる花」
「無力を悟れ、そしておさらばだ」
三好三人衆、妙なキャラになってますが、おもろいー、笑えるー。
もぉBASARAはさ、面白くてナンボですよね。

きゃあ小十郎がピンチ~っと思ったら…
避けた~、三好一匹、香の壷に突っ込んだ~。
そして反撃!仮面が割れました。
うひゃーここの音楽がまたロックだ。
カッコイイ。

で、小十郎、なんですかそのビリビリ…
ら、…雷切(ライキリ)ですか?
それはカカシ先生の技だよ~。
で、最後の一匹は刀で倒さず、土遁系?

幸村と佐助が進むとそこには倒れた三好三人衆の姿しかありません。
クンクンと鼻を動かした佐助、
「竜の右目に姑息な手は通じなかったってところだな」
身代の品を携えてやってきた者を討たんとするとはと幸村も
信じがたい感じですね。
毒を吸わされてる小十郎、弾正と事に及べば不利です。
「急ごうダンナ」
だからー、早く~ほんとに急いでよー。
って…何その延々と続く石段。
その先にいるわけ?

小十郎はぜいぜい言いつつ到着。
毒煙吸いすぎたとぼやいてますが、貴方の身が心配だわ。
「ご機嫌よう、兄を待っていたよ。屍として運ばれてくるかと思ったが。
あなどってはならないようだ」
くふふ、いちいち言い方が面白いよ藤原さん。
「この片倉小十郎、だてに竜の右目と呼ばれてはいねぇ」
"だて"に呼ばれちゃいないが、"伊達"の竜の右目だよね。
ここ、小十郎に突っ込みたくなっちゃった。
良いトコだっていうのに。
森川さんの荒っぽい声も、好きだぁぁ。

助かりたいけど筆頭の刀だけは渡しちゃダメだという食いしん坊くん
(…えっと、多分孫兵衛?)が良いですね。
そんな彼らに、
「すぐにカタをつける。もう少しそこで待ってろ」
っていう小十郎が、ほんとヤクザの若頭に仕える番頭さんモード

本当に六の刀を携えてきていることに驚く弾正。
政宗は奇特な男、たかが雑兵三人の為にたやすく宝刀を差し出そうとは、と。
「そこらの軍と一緒にするんじゃねぇ。伊達には雑兵なんぞ一人も居ねぇんだよ!」
ハッとする三人。
「だからこそ覚悟は出来てるものとして、時には見捨てもする」
ならばなぜ、この天下の趨勢危うきこの時に、のこのこ来たのかと弾正は
疑問を投げかける。
今こそ末端の一兵卒など見捨てる時ではないのか、と。
「知れたこと、ここはそいつらの死に場所じゃねぇ」
この戦国の世に徒党を組み、うって出た以上、
最後まで誰一人欠けずにいられるとは思っていない、
ただ、一人たりとも無駄死にはさせない。
「それが伊達の流儀。そして政宗様の御意志」
放り投げた六の刀が階段にバラバラと突き刺さる。
焼失した東大寺大仏殿の木製の階段に。

一度それはくれてやる。
だが俺と勝負しろと持ちかける小十郎。
勝てば三人も刀も返してもらう、と。
「しかし足りんなぁ」
二つの宝がそろわねば、交渉には応じないとする弾正。
やはり一時身を預かったとはいえ、武田は家宝は差し出すまでのことは
しないということだと薄く笑った弾正の耳に、待ったの声が届く。
小十郎のビックリ顔が良いじゃないすか。

幸村が鎧はここにあると差し出す。
その隙に佐助が三人の近くにしゅるっと忍んで、親指を立てる。
このしゅるって感じが良いのよねー。
んで微妙に崩れた柱から頭が出ていて、弾正が眼の端でそれを感じてる
のが分かるのがイイ。
「頂いたからには、以上で終わりだ」
この「終わりだ」の言い方がまた独特でよいわー。
指パッチンで大爆発。
幸村が「佐助!!」と叫んだのがちょい萌え。
弾正ったら、他にも仕込みまくっていたみたいで、小十郎や幸村の立ってた
ところもバカスカ爆発です。

弾正が炎を背に刀を鞘から抜いた瞬間、刀の放った光に呼応するように
眼を覚ました政宗。
小十郎に突かれた場所が痛んで、
「アイツ…」と呻く。
「手ひどくやられたのう」
襖を身体分開けて、信玄が背を向けて番をするように立ってます。
竜の右目に右を取られたとあっては、政宗にとってこれ以上の
手ごわい敵はあるまいとからかう。
「笑いごとじゃねぇぜ」
だけど銃創への直撃はわずかに避けていた小十郎。
「稀なる腹心を得たものよ」
褒められたのは政宗ですが、私まで嬉しくなっちゃった。
政宗の気分になって、そんな男が腹心であることを誇りに思うのと、
信玄がそんな風に言ってくれることへの喜びがじわり。
ここの政宗の顔がまた、素敵なのよねぇ。



それより幸村を行かせたのかと無くなってる鎧を気にする政宗。
あれは伊達の為というより、幸村の成長の為に持たせ、行かせたようです。
小事を疎かにするものに大事は成せないから。
次の世を担うのは政宗や幸村等、若い者達。
政宗がふっと笑う。
「そういいながら、いつまでも世にはばかりそうなタイプだよな、アンタ」
「分かっておるの」
と信玄は満足げ。声を上げて笑い、楽しそうだ。

松永弾正久秀は、信長が相対した中で唯一その命を取らなかった武将。
織田が彼を支配下に置き、自分たちに陽動を仕掛けさせたと見ることも
出来るが、おそらく違うだろうと読む信玄。
「従うとは思わぬゆえじゃ」
ではなぜ信長は彼を生かしたのか。
「分からぬが…そうよの…」
信玄の答えが興味深いわ。
「珍しきホトトギスを籠に飼うてみとうなったのやもしれん」
なるほどー。
「今は休め独眼流よ。我らには貴様が必要じゃ」
そういって去って行く信玄を政宗が呼び止める。
武田のオッサン、と。
「この礼は戦場で返す」
「魔王を倒した後、上洛を掛けて相戦おうぞ。あやつもそれを望んでおる」
あやつ、幸村ですね。
そう言って振り返る信玄の顔が、また良いんだよねー。



「Alright!」
な政宗のアップがまたしびれますぅぅぅ。

人も物も生まれて壊れることの繰り返し。
いつか壊れるものならば、欲しがる心に抗うことなく、
奪い、愛で、そして好きなように壊せば良いとのたまう弾正。
鎧へと手を掛けた弾正に、
「まーつなが…」
と呻くような小十郎の声。
「さぁ帰りたまえ、取り戻すべき人質はもう居ない。私と戦っても無駄だ」
小十郎は怒りで放電状態ですよー。
何をそんなに怒っているのか。
私は欲しいものを手に入れただけだとしれっと言う弾正。
地獄の扉の開き方を小十郎が教えてくれるってよ。

って、ちょっとぉー。自分で戦いなよ!
そんなボンバーマン大量に出すなんて卑怯!
幸村がちょっとふっ飛ばしましたけどね。
覇気が感じられないって唖然としてます。
「かような敵とはまみえた事をのうござる」
金で飼いならされた連中ですから、忠義の家臣などいるはずがない。
ええっとまた小十郎の土遁術と~
幸村の炎系の技が三日月型で炸裂しております。

小十郎に言わせると弾正さん、
ダダをこねるガキと同じ、いやゴミ以下だそうです。
その身体で勝てると思っているのかと余裕かます弾正。
それも周囲に漂う悶死の香の効果を知るゆえ。
三好三人衆との戦いで小十郎が既に吸ったあの毒と、
体内で致命的な相乗効果を生む秘薬だそうで。
汚ねぇなぁ。
「兄は勝てぬ」
と斬り込む弾正。
助太刀しようと踏み出した幸村の足に爆弾投下~。
飛び上がった幸村のジャンプ力がまた超人的。今更ですが
で、そんな幸村を佐助がお姫様抱っこだ。
「うかつだぜ、ダンナ」
無事だったかとホッとする幸村に、
「俺様を誰だと思ってんの~?まぁ~ちょいと危なかったけど」
っていう佐助が可愛い。
ほんと、好きだぁー子安さんの佐助~。
毎回叫んで申し訳ないが、叫ばずに居られないのよ~。
楽しいわー子安佐助。

竜も虎も、尻尾の先を惜しんでいたら全てを食らわんとする
魔物を相手に生き残ることは難しい。
まして天下などいわずもがな。
「そして厭世と物欲に生きる私にすら、決して勝てはしないだろう」
毒のせいか小十郎は弾正の剣を食い止めるのが精一杯な感じです。
ヒヤヒヤするよー。

そこに佐助が爆発物を二人目掛けて投げつける。
おいおいおいっ!小十郎まで一緒に殺すなよと思ったら、
毒消しの炸裂弾でした。こういうトコ、ゲームチックだ。
で、佐助カラーは緑ね。
深く息を吸えと佐助に言われて、その通りにする小十郎の息にさえ
萌えちゃうよー森川さぁん。
毒消しアイテム使用でHPの減少が止まった小十郎
「貰うぜ松永久秀。ぬばたまの闇に光一つ!」
雷切を刀に乗せて(違)弾正へ一突き…かと思いきや、
サイクロンと化してますよ?
弾正は吹っ飛んで、壊れた大仏の首元に大の字で叩きつけられました。
「気の毒だが、兄らもいつかは朽ち行くのだ。所詮は全て無に帰すもの」
ふはは…という冷めた笑いが弾正らしいなぁ。
小十郎も落ち着いた男ではありますが、
タダでは朽ちない、己が生きた証を必ず残すと語る彼には、
静かに燃える炎と熱がある。
幸村と政宗のような燃え上がる激しい熱のぶつかり合いではなく、
クールで渋いお二人さんでしたが、芯の温度差が面白い。

「涅槃まで抱いて行ける宝などありはしない」
「心配ねぇ。てめえが行くのは地獄だ。先に行って待ってな」
「心得た。しばしの別れだ」
先に行って、ということは、自分が行くのも地獄だと思ってるのよね小十郎。
それを受ける弾正も良い。
「竜の右目!!」
弾正がカッと眼を見開くと、またもや爆発~。
どんだけ仕込んであったんだ。驚いちゃうね。
ここで自分が果てることになる予測もしていたのかい?弾正。

「恩に着るぜ」
炎を見つめながらぽつりと小十郎が礼を言う。
その声の重みが、良い。
けれど人質回収は出来なかった。
面目ないと佐助、自分の身を守るのが精一杯だった、と。

炎の中に不気味な影が立ち上り、
「「「ま~つ~な~が~ぁ~」」」
吹きました。
「野郎、これしきのことでくたばると思うなよ」
「爆弾上等!いくらでも来いや!」
「筆頭の刀は渡さねーぞー!!」
おめーら不死身かよー。
佐助が「うっそだろー」って言ってますから、
このぶっとびBASARA世界であっても、信じがたい生還のようですよ

「おめーら、よくぞ」
三人の前に膝を折る小十郎。
小十郎ったら。貴方が言ったんじゃない。
彼らの死に場所はここじゃないって。
あの言葉は、彼らには効いたんだよ。
貴方にあんな事言われて、こいつら泣けるほど嬉しかったよきっと。
「死ねるわけねぇっすよ、筆頭が天下取るまで」
根性見ましたね。
良い上司には良い部下が付くってもんです。
「ああ…そうだな」
小十郎の晴れがましい誇らしい笑みが良いわ~。

そして晴れた空の下、睦まじく笑いあいながら甲斐へと戻る足を
進めている小十郎達を眺めて、
「ようござった」と幸村。
「真の宝とは…」
御館様の目論見どおり、幸村は一つ学んだようです。

弾正の死を信長に告げる濃姫。
彼女にして見れば、今日の日まで信長が彼の者を生かしておいた事が
疑問&不満のようです。
「面白きゆえじゃあ」
ぶはは、キャラの口の動きがちゃんと御大仕様。
語尾の長さまで計算に入れた口の開き方なので笑っちゃった。
時に光秀はどうしているかと問う魔王
東国の連携を絶つべく手はずを整え、
「手始めに三河へ」
うげ…竹千代くんから攻めるのかよ。
「そうで…あるか」
なんか大河で反町くんの信長あたりから、
「…で、あるか」
という独特の言い方が信長定番みたいになってるようだけど、
なんでだろ。ほんとにそうだったのかな。
反町くんの時に、どーもあれが気になって仕方なかったんだ。
過去色んな方が演じたりした信長はそんな感じじゃなかったのに。
今の大河の吉川くんの信長も、それっぽい時あったよなぁ。
反町くんほど頻繁じゃなかったけど。

うわーっ次回はいよいよ甲斐の虎がぁぁぁ。
今回の政宗の台詞、
「いつまでも世にはばかりそうなタイプだよな」
は、わざと言わせましたね。
わかっちゃいても、辛いですー。
幸村とのやりとりももう見れなくなるのー?

文字数ほんとヤバイ。更にもう出勤時間だ(今日は半夜勤)。
なんかまだ書きたいことあったような気がしますが、
どのみち無理っぽいのでこのへんで~。
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うっちぃさんへ(その2)

わーい筆頭萌え仲間~いらっしゃい。(笑)

うっちぃさん、こちらにもコメありがとっ。

もぉねぇ~筆頭、堪らんですよね。
御館様と喋ってる時の筆頭がまた、色気たっぷりで。
好き過ぎてどうしようって気持ち、一緒よ♪

藤原さんの弾正はとても魅力的でした。
シンクロ率も凄かったですね。
たたずまいは静かだし、台詞も内容はどうあれ
穏やかに話してる。
でもとても「残る」んだよね。
ほんと藤原さん良いなと思いましたよ。

>上手く言えなくて悔しい!!!

分かります。私も上手く言えないですわー。

今さっき、続きを見たところで、
これから感想書くところですが…。
辛いなぁ。

もうシビれますよねっ!!!

連コメ失礼★
筆頭萌え仲間のうっちぃです(笑)
たちばなさんの詳細なレビューでまた萌えが蘇ってきちゃいましたよvv

ああもう、この回の筆頭が美人で美人で!!!
この画像見ただけで身悶えしてしまいますvv
こんなに好きすぎてどうしよう……←(どうもしない★)

私の記事では松永に触れなかったんだけど、確かに松永と小十郎のやり取りって良かったですよね!
名セリフ連発wシナリオ欲しいくらい。
そしてその良いセリフを藤原さんと森川さんの声でやるからイイんだvv
ああなんか上手く言えなくて悔しい!!!

信玄公、ホントに次回でいなくなっちゃうのかなぁ?!
あの存在感や幸村とのやり取りが大好きなんでそうなったら私も辛い……orz

ではお邪魔しました!
またね~♪^^ノシ
sidetitleプロフィールsidetitle

橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

※当ブログで一部使用
している画像の著作権は、
作者、製作者、出版社、
放送局にあります。

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