「花咲ける青少年」#19【おさえきれない気持ち】アレ以外は楽しめました♪

昨夜はちょっと作業できなかったので、感想UP遅れました~。
今回もナジェイラのシーン以外は概ね楽しめましたわ。
声の演技は、今回もとても良くて、久々のクインザや、
立人やルマティもそれぞれ各人の変化や心情が伺える声で、
素晴らしかったです。

立人の顔がころころ変わって、相変わらず作画は安定してなかったけど、
キメの時は顔もまともだったし、もうヨシとしときます。

あ、変な川柳出来たよ。

-嫌過ぎて、二度目は見れず、早送り-

感想書こうとすると、二度見して台詞拾うのに何度か止めて
リプレイするんだけど、彼女のシーンは無理です。
今後も彼女のシーンだけ、飛ぶと思うので宜しく。(おい)

あらすじは公式HPより。

第19話 おさえきれない気持ち
突如、花鹿の前に現れたクインザ。それは先の誘拐の一件でルマティが
本当に怪我をしていないかを確かめるためだった。そのすがるような瞳に、
ルマティのことを何よりも想う心を感じ取る花鹿は、一体何をしようとし
ているのかとクインザに問う。一方、父・ネルソンからの急な連絡で自宅
へと帰ってきたカール。そこで、ネルソンがラギネイをバーンズワースか
ら取り戻すために、ハリーの出生についての調査を進めている事を知る。


花鹿の部屋で待っていたのはクインザ。
でもさー、よく考えたらホテルが客の部屋に勝手に人を通しておくのって
どーなんだ?
「ご無沙汰しております」
ほんとご無沙汰だよ子安さぁん。
佐助にもここんとこ会ってないの(それは別の話)

スーツ姿のクインザはかっちょ良くてイイんだけど、
作画が…悪くはないんだけど、なんだかクインザの顔が幼めじゃないですか?
このアニメってほんと顔が安定しませんよね。

花鹿もヒロインでありながらあまり美人じゃない事が多いけど、
この花鹿は良かったわ。


クインザはルマティの事をいつも一番に考えてると思ったという花鹿に
「むろんのこと」
あ、うんうん、子安さん、ほんとクインザだな。
じゃあ何故ソマンドに仕えてるんだと責める花鹿に、
「私は王家にお仕えしているのです」
お、ここの上から目線なクインザの作画は良いな。


今回のルマティ誘拐は自分の手落ちだったと言うクインザ。
侍従長達が独断でしたことだった。
ソマンドも知らされてはいたようだったが、
逆らうような人じゃないから…。


「だが…これからは…。こんな…ふざけた真似は誰にもさせない」

憤りを露にし拳を握りしめる。
そしてクインザは花鹿に確認する。
ルマティは本当に怪我などしていないのか、と。
花鹿を見つめるその瞳はとても強く、
『なんて…なんて眼をするんだ、クインザ』
花鹿を驚かせる。
花鹿とて詳しい情報は得てない。だがもしルマティが怪我をしたなら
立人はどんな妨害があっても花鹿に知らせるだろう。
「確かに…」
二人とも立人を信頼してますなぁ。

クインザは何をしようとしているのか。
彼の態度から今も彼にとってルマティが一番だと悟った花鹿。
恐らく王家よりもルマティが大事、いや、
クインザにとって、ルマティが王家そのものなのではないか。
「時間がありません…これでお暇を」
するりとかわす口調がまた滑らかで上手いよなぁ子安さん。

一緒にアメリカに行かないかとクインザを誘う。
ルマティの側に居るべきだ、と。
「有難いお申し出ですが、それは出来ません」
この国以外どこも行く気はない。
この地が守るべき全て。

「ルマティ殿下にお伝え下さい。いつか必ず王宮にお迎え致します。
夜明けはそれほど遠くはございません、と」
すんごい思わせぶりな言い方ね。くふふ。

-そうとも、私は国を守る。
 そのためなら、私は友を裏切り、家族を欺き、同胞の血を流そう。
 革命には犠牲が必要なのだ。
 歴史が大きくうねる時、時代は血を求めるのだ。
 その後こそ、私の王子が王位に着く時。
 我々の真の王が誕生する時だ。

子安さんのクインザ、堪能しました~
内なる思いを感じさせる声で、ほんとクインザそのものだわ~子安さん。


こちらはカール。実家に戻ったら…
でたぁぁ姉ちゃんズ。
ちっともテキサスには帰ってこないって、そりゃアンタ達に会いたくないからでしょ。
『出たな、地獄の三姉妹』
あら…そんな呼び名があったのね。
まるで私たちを避けてるみたいって、よく分かってんじゃん。
カールの母親はホステスだったのか。
そういう細かいところは忘れてますよ。
姉ちゃん達がブスで性格悪いのは覚えてましたが。

イザベルに自称歌手と手を切ったのか、
リザベルは請求書が溜まってる、
マリーベルの離婚訴訟はどうなってるか、
それぞれの痛いところを付くカール。さすが福山さんだ(え)
「もし、姉さん達の手に余るようでしたら、お父さんに知られる前に
僕が何とかします。どうぞ、ご遠慮なさらず」

バカでろくでなしの女がよく揃ったものだと、
見てるこっちも思いますよカール。
あら…カールの母親は金に眼がくらんで、30歳も年上のネルソンと結婚したのか。
で、一年で離婚。
そんなことならカールを産まなきゃ良かったのに。
あ…産んどいた方がお金が手に入るか。
でもカールは散々あの姉ちゃんズに苛められたわけで、
ぼやきたくもなるよね。
やっぱり閉所恐怖症も姉ちゃん達のせいなんだね。

と、そんなことを頭で考えるもんだから、発作の前兆が来ちゃったよ。
廊下に座り込むカール。姉達の居るところで弱味を見せたくないのに。
その時よみがえった花鹿の言葉。
『良いじゃないか、身体の好きにさせてやりなよ。大丈夫、ほらね』
そのお陰で、カールの発作は起こらなかった。

-花鹿を思い出したら、急に気分が良くなった。
 あの言葉が暗示になっているのか。

というより、恋よね、恋。
確かに花鹿は生命力も強く、彼女の言葉にはパワーもある。
でも彼女の言葉と存在が精神安定剤になるのは、
カール、君の気持ちが彼女にあるからだよ。

色々と気になる報告が耳に入ってるネルソンは、
様子を確認したくてカールを急に呼びつけたようです。
今、ナジェイラの関心は花鹿一本。
花鹿に明らかな敵意を持ってる彼女は、
花鹿の嫌がることならなんでもやりそうだとカール。
あは…確かにそうだね。

上手く利用しろとネルソン。
そしてイズマル即位に向けての根回しを怠るな、と。
イズマル即位が成ったとしてもドンデン返しがあるかもしれないから…。
このオジサン、ハリーの出生について掴みかけてるようだわ。
この15年、この調査に莫大な金掛けたって…執念だね。
ま、気持ちは分かるけどさ。

あ、カールと花鹿が親しくなったことまで耳に入ってるよ。
すげーな。
女嫌いが直るのはけっこうなこと、とネルソン。
「バカ娘どもから良い跡継ぎが生まれるとは思えんからな」
分かってんじゃん、父ちゃん。

「立人さま、起きていらっしゃいますか」
曹がやや慌てた感じで立人の部屋を訪ねる。
シンガポールの東旋叔父さんがいきなりやってきたみたい。
倣はいつからバーンズワースの使い走りになったのかともっぱらの噂
だそうで。お怒りです。
確かに自分は花鹿の目付け役をやってるが、これはプライベートなこと。
しかし倣の為にもプラスなのだと立人。
バーンズワースは今や天に登る龍の勢いなのだからと説明した時の
叔父さんの悔しそうな顔がいいじゃん。
倣はその勢いを吸収し、自らを高めつつある。
「口さがない連中には言わせて置きなさい。嫉妬されることはむしろ誇るべきですよ」
大人だぁ~。

叔父さんったら立人の顎を指で掴む。
え~っそーいうのはもっと絵になる人にやって欲しいなぁ。ぶつぶつ。
父親そっくり口の利き方、か。
皆の反対を無視して、立人の父は立人に欧米風の教育を施したそうで。
出来上がったのは鼻持ちなら無い亜流のアングロサクソン、
長老を敬いもしないと吐き捨てる。
立人が手の甲で叔父さんの手を払うのが良いわ。
その直後の立人の顔は作画が少し変だけどね…。

傷を大事にしろ、それではかがめないからバーンズワースの靴も
舐めにくかろう、なんて言う東旋。
曹が拳握るのが可愛い。
立人の「曹!」っこっそり窘める声もまた良いわ

部屋を出て行く東旋の背に、後一つと立人が付け加える。
「ローゼンタールは切ってください」
バレて~ら。
「それは、命令か」
「一族の意思です」
あちゃー東旋わなわな震えてる。
よく言った、後悔するぞって…怖くないぞアンタなんか。
…あ、原作細かいトコ覚えてないんだけど…、
この後、この人何かしでかしましたっけ?
するんだろうな。多分。

無礼にもほどがあるとすんごい怒ってる曹が可愛い。
あ…いや、顔とか雰囲気とか、可愛い人じゃないのは分かってます。
でも諏訪部さん声だしなぁ。原作より曹に愛着が…(あ)
東旋の気持ちも分かると立人。やっぱり器が大きいな貴方は。

とバルコニーの扉がトントン叩かれて、ルマテイの開けて、の声が
野生児だなぁもぉ。バルコニー伝って移動するんじゃないのっ。
東旋との会話も全部聞いていたルマティの、
「あやうく俺がヤツに蹴りを入れるところだった」
に大ウケです。
この時の立人の「はぁ…」の声がまた良いわー森川さん。
でも蹴りいれたりしたら、もっと立人の立場が悪くなると思って止めたとルマティ。
成長したなぁぁ。お母さんは嬉しいよ。

いいのか、お前の足元をすくいに来るぞ、とルマティ。
いっちょまえの事言いますね。
立人は公然と対立してくる東旋を愛すべき人物だという。
真の敵とは表面上味方の振りをするもの。
そういう敵なら容赦はしない。
東旋のような存在は、そういう存在を燻りだすにも役立つときたもんだ。
ほんと何処までも上手だよこの人は。
「ヤツはお前の手の平の上の猿か。30も年上の身内を…お前って…やっぱ怖いやつだ」
敵か味方か見抜く眼を持つことは、これからルマティが行く政治の世界では不可欠だと立人。
「一流の政治家は、直感でその人間の人となりを見抜く力を持っているものです」



あ~アップになると、やっぱ顔まともだ。
ちゃんと立人の顔になる。
その更に上を行く一流とは、敵をも味方に引きずり込む力量を持っている人間。
あぁ…ルマティには無意識だけど、それあるんだよねぇ。
器なんだよねぇ。

以前立人は、ラギネイは岐路に立っている、強い指導者が必要だと、ルマティに言った。
「つまり、俺に超一流の政治家になれってことか?」
「自分の国を無くしたくはないでしょう?」
「俺は間に合うか?ラギネイ王国がつぶされる前に、俺はそんな政治家に、国王になれるか」
「成れるかではありません、殿下。どうやってそうなるかをお考えなさい」
「兄上はお前の中では既に除かれるべき存在なのだな」

ここらのやりとり、良かったですねー。
ルマティの中の変化が声の強さで感じられたよ~浪川さん。
ルマティがちょっとマハティちっく、というかさ。
責任を自覚した声になったなぁって。

ここ、顔が良かったのでキャプった。


んでもまだ信じたいのかルマティ。兄が自分を愛してくれていると。
もーいーじゃん、花鹿も立人も居るんだし~。
ここで挿入のラギネイの風景(だよね)が美しかったわ。

立人の言うことは正しいと分かってる。
でもソマンドの事だけは割り切れないのよね、ルマティ。
こんな気持ち、花鹿なら分かってくれる、か。
君達二人の間の愛情って、双子が互いを思うみたいな感じね。
普通の兄弟より強い絆があるじゃない?双子って。
片割れ、そんな感じ。
「花鹿、お前に会いたい」
でも以前より男っぽくなりましたよね、ルマティも。
婿候補としては良い感じで成長してきてるなぁ。

花鹿の自家用機の離陸許可が下りた。
ナジェイラが妨害していたのに、誰が許可を?
クインザかと思う寅之介だが…
「クインザは、お前が帰りたがってるのを知らないんだろう?」
今回台詞少なかったけど、それでも喋れば光るなぁ~小野ユージィン♪らぶ。
ほんと顔にピッタリでニヤけちゃう。でれでれ。

ナジェイラ以上に権力を持つ人…といったら、ねぇ。
あの方しか…。

「なんですって」
あうー。そ、その声…。
…ナジェイラのトコは早送りします(あ)
マハティが動いたと知って愕然とするところは気持ちよかったけど
ナジェイラねぇ…原作ではここまで嫌いじゃなかったんだよ。
監督恨むわ…。新井さんまで苦手になっちまうじゃんか。

戻ってきた花鹿、立人をいきなり剥き出すから笑いました。
BGMはコミカルだし、作画も曲に見合った崩れ具合で…。
いやー、それにしても花鹿のこういうトコ、好きだわー。
メイドが運んできたお茶を落としてしまう。


あっここの二人の顔可愛い。花鹿の表情も良いね。

これでこの屋敷での立人の立場が微妙なものになりました。
ぶつくさ文句言ってる立人が可愛い。
ルマティ助ける為に無茶したこと、今回は自覚あるし認める立人。
しかし、以来ルマティは実に物分りが良くなったのだから、
これこそ怪我の功名、と。

そこにルマティが
「かじかー!!」
しっかり平仮名読みです
いや浪川さん、嫌味じゃないよ?
ルマティのあっけらかんとしたこういう感じって平仮名読みっぽいんだもの。

抱き合って再会かみ締めてますが…
目の前でやられて、立人これはヤキモチむらむら来ないのかなぁ。
ルマティの瞳が落ち着いていると見て安心する花鹿。
良いオンナだと思うよ、キミ。

立人とも仲良くなったんだってと言われて、
「俺がいつも遊ばれてるだけだ」
と言いつつ赤くなるルマティが可愛い。
「コイツは…狸だからな」
「酷いですね」
そんな二人を交互に見て、
「へぇ~っほんとに仲良くなったんだ」
ちょっと面白くなさそうね。
お気に入りの二人が、花鹿差し置いて二人の世界になってるからかな?ふふ。

この間までとは随分違うと意地悪い顔でルマティの顔を覗き込む花鹿が良いね。

言おうかどうしようか迷っていたけど、今のルマティになら言えると判断し、
花鹿はクインザに会ったことを告げる。
衝撃を受けるルマティ。
そして…つ、づ、く。

来週はハリーが婿候補三人とそれぞれ会うようで。
これは楽しみだなぁ。
ところでお花フレームが似合うわねユージィン。

ちょっとウケたので、キャプってみました。

まぁ欲を言えばこれらの花よりもっと華やかなのがお似合いだけど。
この花々は花鹿ちっくだものね~。
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花咲 蕾さんへ

花咲さん こんにちは~
コメントありがとうございます。

そう。
花咲さんトコでリアルがお忙しいとのコメンを
拝見して、コメントさせてもらおうかと思ったのだけど、
却って負担になるかと思ってやめておいたのです。
そんな忙しい中遊びに来て下さって
ありがとうございます。
でもご無理なさらず~。

私も今回は遅めですし、簡易にしておこうと
思ったのになぁ。
なんでこう長くなるかしら…。
これでもあらすじはところどころはしょったんですよ…。

花鹿の立人押し倒しシーンは最高でしたね。
この画はお気に入りです。
花鹿が歳相応の少女に見える(笑)

次回のハリーと三人の顔合わせ、楽しみですね~。

作画良かったですね♪

こんばんは~♪
TB送らせて頂きました。

ちょっとリアルが忙しいので、自分とこは簡単な感想しか書かないですが、たちばなさんの詳細レビューは楽しみにしてます♪

たちばなさんのキャプッてくださった花鹿が立人を押し倒すシーン、花鹿の顔がめっちゃカワユスですわ♪♪
立人のアップにも萌えまする~(笑)


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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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