「花咲ける青少年」#20【ターニングポイント】森川立人と小野ユージィンに転がったぁぁ~。

今日は「ヘタリア」がちっとも見れないので、こっちを先に見ました。
(そんな理由か
あぁでも今回は私の天敵は居なかったし、森川さんと小野さんの熱演に
くらっくら来まして、溜まりませんでしわぁ。
ホント良いわぁ~

あ…福山さんのカールももちろん良いんですけどね。
今回は立人とユージィンの台詞が、切なく、かつ重かったので。
二人への熱がしているのですよ。ご了承を。


…って、ルマティも居たな。
ご、ゴメン浪川さん

あらすじは公式HPより。

第20話 ターニングポイント
花鹿からクインザに会ったことを聞かされたルマティは、一切の詮索をすることなく、
その事実だけを静かに受け入れる。しばらくして、庭で一人佇むルマティの元に、
ハリーがやってくる。面識の無いハリーに警戒するルマティだが、そのただならぬ
雰囲気に魅入られ気づけば耳目を傾けていた。そんなルマティに、ハリーは
「国王になりなさい」と告げる。その瞬間、ルマティは自身の父に言われたような
感覚を覚えるのだった。


クインザと会った時の事をルマティに話す花鹿。
ルマティが怪我などしていないかどうかクインザ心配していたこと、
ソマンドの知らぬところで行われたことを。
それらを静かに受け止めてるルマティにちょっとビックリね。
変わりましたねルマティ。そして彼をこんな風に変えた立人が、
やっぱり凄い。花鹿も言ってるようにね。

ルマティは以前したプロポーズを忘れてくれるよう花鹿に頼む。
聖布の誓いは絶対で、ルマティの方からは撤回が出来ないから。
へぇ~女の方が拒否すれば無効になるのか。
「俺の行く道は荊の道だ。これは俺の運命だから。…けど、お前は関係ないから」
ええっと、それは彼女を巻き込みたくないから?
「重荷なんだ!あの誓いが!今の俺には、お前が背負えない!」
おぉっ男やなぁ~。
「…本音を…言わせるな…」
ヒュ~っ。この間まで子供だったのにぃ。
そんな台詞まで吐いちゃう?(こらこら茶化すな)

それを聴いた花鹿、ルマティの眼も手も嘘だと言ってると笑ってかわし、
「いつからそんな遠慮を覚えたんだ」と仁王立ちです。
あははーっちょっと男になって来たルマティなんて
足元にも及ばぬ男前な人がここに!
「私たちの間で、そんなくだらない嘘をつくな」
カッコ良いねぇ花鹿。
拒否を口にするのは、二人の内のどちらかに本当に好きな人が出来た時。
「じゃあその時、俺は振られるんだ」
おいおい、自分で振られること確定するなよルマティ。

ナジェイラと喧嘩したと花鹿がルマティに打ち明けると、
よりによって…なんて言葉が出ましたよ。そうでしょうとも。
「執念深くてヤな女だぞ」
えぇよく知ってますってば。色々弊害が出て困ってますのよ私。

分かりきった事ですが、やはりルマティとナジェイラも仲は宜しくないようで。
彼女はヘビだそうだ。ふむ、執念深いんだもの、例えるならヘビね。
「気に入らない事があると手に負えない」
イっちゃってますよね、はい。
イズマルはナジェイラの神託を何より信じているらしいが、
ルマティに言わせれば、
「ふんっ馬鹿馬鹿しい。王の子とたかが巫女。どっちに神の意があると思う」
おぉ強気の台詞を吐くルマティは、マハティの面影を感じるね。
「いいなーそういうの。ルマティらしくて高飛車でさ」
そうね、ここんとこ借りてきた猫みたいに大人しかったから、
こういう発言自体、久しぶりよね。

「誇り高いと言え!俺が持っているのは、この身体と誇りだけだ。
それを手放したら何も残らん」
「うん、その意気だ」

「花鹿さまー」
あれっこの声って…
「立人さまがお呼びです」
新井さんじゃないですか?ナジェイラがメイドになってら…と思った。
違ってたらすいません。
(今回、新井さん出てないもんね…じゃあ違うのか?)

立人の元へと戻る花鹿の背を見つめるルマティは、
彼女と話すと不思議と不安が取り除かれていくことを感じていた。
「俺、花鹿のこと好きだけどな」
ふふっこの言い方可愛いね、浪川さん。
花鹿の言う恋とはどんなものだろう。
まだ本当の恋を知らない坊やなのよねぇ。

と、夕陽を背に現れたハリー。
どう転んだら庭師に見えるのよルマティ。
でも知らぬ顔見て警戒するのは懸命ね。
屋敷の中でここが一番日没が綺麗に見えるスポット。
一緒にどうぞと誘うハリー。

-刺客には見えない。上流階級の匂いがする。

日没を華やかなショーだと言うハリーに、
華やかなのは夜明けの朝陽であって、日没は寂しいとルマティ。
何事も終わりがあるからこそ始められると言うハリー。
真の永遠など、この世にはない。
だから終焉は美しい。国の成り立ちも同じ…って
ハリー、それラギネイの事を言ってるのか。
「お前は、誰だ」
普通に考えれば花鹿の父ちゃんでしょー。ここはバーンズワースの屋敷だよ?

形を変えれば完全な終焉も免れる場合もある。
ラギネイもそう。国の命運はまだ尽きていない。
「ルマティ、国王になりなさい。まだ救える。君がやるんだ」

あぁ~やっぱりなぁ…。そんな気がしてたんだけどさ…。

なんか私、郷田さんが演じる役に良く不満持っちゃって申し訳ないのだけど
私の思うハリーの声ではないですね、やはり。
ちょいとふざけてるようなシーンなどではそこまで違和感感じなかったけど、
こういうキメの時に、出るなぁ。
私の中ではハリーって普段はユニークなオヤジで軽い口調でも、
こういう時の声って威厳があると思ってるのです。
マハティの子だしね。重みが欲しいの。残念です。

ルマティはハリーに父親の姿を重ねる。父の声も重なる…。

屋敷内に戻ったルマティ。呆けてます。
「父上にあった」
んー、花鹿と結婚したら、義父だがな。
熱でもあるのか酒でも飲んでるのかと疑う花鹿と寅之介ですが、
「父上」というのは比喩であって、声や雰囲気が似ていたから…。
「そいつが俺に、国王になれって…なんか父上に言われたみたいで…」
それを聴いてピンと来た花鹿と立人。
立人からハリーが来てるのかと問われた曹は
ガードマンに確認を取る為、場から離れます。

ハリー、今はヨーロッパにいる筈らしいけど、気まぐれな人だからね…。
娘の顔も見ずに帰ったのかと花鹿はちょっと不満。
でもルマティを見に来たところを見ると、夫候補二人目はルマティなのかなと花鹿。
ちょっ立人ったらなにそのリアクション。
その可能性考えたこと無かったわけ?
そして三人めはカールなんじゃないかと思う、と花鹿。
初対面の時眼が離せなかった、惹き付けられてワクワクした。
ハリーが会えば分かると言ってましたものね。

ちょっここの夫候補三人の図、ユージィンの扱いが違い過ぎません?




ルマティなんてユージィンの胸元と重なってるから、
フィギュアみたいじゃん。
頭にユージィンのペンダントトップが刺さってるし…
(刺さってませんって)

「それで…お前は誰を選ぶ…」
うわーっもぉ既に声が辛そうじゃないの立人!!大丈夫かっ!!

「いやだ…誰にも渡すもんか。そんなこと…絶対に…許さないっ!!」
…って夢の中で叫んでたのか立人。
ちょっと口調が子供っぽいなと思ったらば。


「ふっ…夢は…正直だな」

いやぁぁぁ~ちょっと顔がニヤけてニヤけて、どうしよぉぉぉ
ジタバタジタバタ…ごろごろごろ~。
たまりませんっ森川さんっ。
「誰にも渡すもんか」と「夢は正直だな」の声のギャップがまた素晴らしい!!

「情けない…まるで駄々っ子だ」
いやいや…良いモン聞かせて頂きましたよっ。(え)
諦めることは慣れていたはずなのに、花鹿のこととなると理性のタガが外れる。

-花鹿は本能で私の存在を除外している。当然か、花鹿にとって私は兄に過ぎないんだから…。

長い間踏み出せないまま兄の立場を取ってきたツケが回ってきたと悟る立人。
花鹿が他の男を選んだ時、自分はどうするのか。

-本当の自分が動き出すのが分かる。
 底意地の悪い、傲慢で我侭な子供。
 そいつが花鹿を欲しいと泣いている。
 自信がない。この思い…どこまで押さえられるか。

くーっ苦悩する立人がお美味しすぎるっ!ご馳走様っ。
(Sめ…)

ユージィンの方に移ったので、てっきりすぐにハリーが現れるかと思いきや、
女子大生達が友達という名目でレストランでユージィンと相席を申し出る。
なかなか良い根性してるわね。ユージィンは君達の顔も覚えてないのに。
しかもソルボンヌでのユージィンを巡っての自殺騒ぎにまで触れるとは、
なんと失礼で最低なんだろう。興味本位で近づく女性の典型だなぁ。
で、ユージィンは真実を告げ、彼女たちもさすがに引いた、と。

あ…後ろでハリーが聞いてました。
店内では声を掛けず、交差点で信号待ちのユージィンに
あの噂は明日には三倍位に大きくなってるぞと笑いかける。
「ミスター、バーンズワース」
さすがにユージィンは顔見て分かりましたね。

屋台のホットドッグをユージィンにも勧めたハリーですが、
ユージィンはそういったものは口にしないそうで…はは。
こういうトコのホットドッグって美味いよ。

ユージィンは自分が一流と認めた者の作った料理しか食べない。
だがもしそのものたちが世界中からいなくなったらどうする?とハリー。
「大人しく、餓死しますよ」
ちょっとぉ~。
「ふん…君は貴族だな」
貴族とはそういうもんかー。
良くも悪くも前時代の遺物、滅びざるを得ない人種だとハリーは言う。
「辛辣だな…」
「だが、美しい」
ハリーに言わせると滅び行くものは特有の美しさを放つのだそうで。
その美しさが凝縮して出来たような男、とユージィンを称する。

「ユージィン、花鹿が好きか?」
好き、そんなもんじゃない。
「花鹿を愛しています」
花鹿は並みの財閥令嬢ではない。ユージィンの知らぬ複雑な背景もある。
そう付け加えるハリーに、そんなことはどうでも良いと応えるユージィン。
彼は花鹿と会うまで生きていなかった。
毎日を生きることは死への道のりに過ぎなかった。
何も見ず、聴かず、愛さずにただ死ぬときだけを待っていた。
「彼女によって僕は目覚め、生きることの意味を知った。
花鹿は僕が生きることの全てです。彼女が生きよと言えば生き、
死ねと言えば死ぬでしょう。僕が愛するというのは、そういう意味です」
結婚したいかと訊くハリーに、形式には興味がないとユージィン。
「ただ、彼女を愛していたいだけです」
きゃあ~っ
ごろごろごろ~っ。

きょ、今日は転がりまくりで痣出来そうだ。
我が家は狭いのよ。頼むからお二人さんっ!お手柔らかに~っ。
ぜぇぜぇ。

今度はカールか。
友人のチャールズが株で困ってカールに情報を求める。
インサイダー取引は犯罪。片棒を担ぐ気はないと突っぱねるカール。
「あの頃の僕らの関係をオヤジさんが知ったらどう思うかな」
あら…カールってそっちの人だったの?
でもそんな脅しはヘでもありません。逆にやりこめたところに、
手を叩きつつ現れたのがハリー。

-ハリーバーンズワース!!

カールのびっくり顔がとっても福山さんです。
ほらほら(*^▽^*)↓


(…ってやっぱりアニメ感想の書き方間違ってるよお前

-悪夢だ。なんだって父の仇敵がこんなところに居る!

このスポーツクラブはローゼンタールが経営してるのか。
でも今後は入会審査の強化が必要かもしれないとハリー。
「高校時代の悪戯をネタにインサイダー取引を強要する輩が潜り込まないように」
全部聴かれてたと知って一瞬ビクリとするも、
どうするつもりかと余裕の笑みを見せるカール。
「さて…大衆紙にでも売って欲しいかい?」
売りたければどうぞと応えるカールが良いね。
「僕1人消えても、ローゼンタールは揺らぎませんよ」
「いや…揺らぐどころか潰れるね」

ネルソンが燃えてるのは企業戦争じゃなく政治的謀略。
カールが居なくなったらご機嫌とりの太鼓持ちしか残らない。
ネルソンは企業家としては既に自分の敵ではないとハリーは言う。
「今やローゼンタールを支えているのは君だ。私は敵が居ないと燃えないタチでね」
カールは良い敵になってくれそうだと嬉しそう。

「ところで君、花鹿が好きだろ?」
なんちゅうストレートに…。
真っ赤になるカールが可愛いね。
カールが女の子を、いや、人を好きになったのも初めて…ってことまで
分かっちゃってるのねハリー。恐ろしい人。
「あの子が欲しければやろう」
「…え…」
この聞こえるか聞こえないかの「え」が良いね。
福山さんっカールの心情の感じられる「え」だわっ。

「全ては花鹿の意思次第だ」
そりゃそーだ。

車に戻ったハリーでしたが、中で待っていたのは愛娘。
「バレたか」
「よぉ!ダッド!!」
ふふふっ。
この親子って面白い。

「そろそろ良いんじゃないのか。三人の候補者をオープンにしても」
まぁわざわざ確かめなくてもあの三人に決まってますが。
で、誰を選ぶのかとハリーに問われて困る花鹿。
三人とも大好きだけど、ハリーが言うような種類の好きなのかどうかは分からない。

ええーっ花鹿のママのキティって、ハリーのボディガードの警官だったって?
はぁ…そこらへん全然忘れてますわ、原作。
キティはかなり奔放な方だったようで…。それは花鹿見てりゃ想像つくか。
本当に惚れたら、契約だの義務だの言ってられなくなる。
「私にもそんな時が来る?」
それはひとそれぞれだからね、わかんないけども。
でもキティは恋一筋の女だったそうだよ。
「お前も今に分かる時が来る。誰を愛しているのか。
そして必ず勝ち取るだろう…ママのようにね」

来週は立人がハリーに何事か訴えてましたね。
むふふふふ。
もぉ森川さんの立人が良すぎて良すぎて…幸せ
また来週揺れる立人を見られそうで、嬉しいなぁ。
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花咲 蕾さんへ

花咲さん こんにちは~
コメありがとうございます♪
風邪引いちゃいましたかっ。
急に朝晩冷え込むようになって、私も鼻水だららです。
リアルが忙しいとおっしやってましたが、
あまり無理なさらぬように~。身体は大事にしてくださいね。

>たちばなさんのナジェイラ嫌いの徹底ぶりに笑いました~

すっすいませんっ。言いすぎかしら私。(汗)
ナジェイラ好きな人居たら気を悪くしてるかなぁ。

>あ、ココ、何かわかる気がする、と思いました。

ありがとうございます。
まぁ郷田さんでも低めに声を出せば、もう少し違うのかもしれないから、
監督の指示もあってああなってるのだろうけどね…。
思いいれのある作品やキャラだと、アニメになった時にどーしても
小姑みたいになってダメね、私。

>ココ、笑っちゃった~~!!
>私も、夫候補3人の扱いが違うんじゃない?とは思ってましたが、フィギュアですか~(笑)
>そして、串刺しのルマティ(笑)

わぁい、ウケて頂けて嬉しい。
でもウケ狙ったわけじゃなく、本気でそう見えたんだよねぇ…。
ルマティがちょいと可愛そう。

>激しく同感ですわ♪ ← ええ、Sですが、何か?

うん、花咲さんは絶対同じ気持ちだろうと思ってた(笑)
だいたい「花咲ける…」ファンの方は、同じ気持ちだと思いますけどね~。ふふ。

>たちばなさん、キティ(花鹿ママ)エピソードをお忘れでしたかー
>飽くまでエピソードだけで、実際描かれてはいないので、印象薄かったでしょうか?

いやいや、だって花咲さん、私、原作は本誌連載中にリアルで見ていただけで
コミックスも持ってないのですもの。
連載中に見てるのって、雑誌は一ヵ月後には廃品回収に出してしまってますから
コミックスのように「読み返す」ってことがないんですよね。
だから細かいところとか残らないんですよ。
「花咲ける…」は20年も前ですからねー。
大筋だけでもよく覚えてたと自分褒めちゃったくらいです(笑)
当時はけっこう大量のマンガ読んでた気がするので、
よほど気に入った作品しか記憶に残ってないですね。

>今回も、渾身のアニメレポを拝見して、とても楽しかったです♪

そう言って頂けると嬉しいです。
お忙しい中、訪問くださってコメントまで頂いてしまって申し訳ない。
とてもとても有難いし嬉しいのですが、くれぐれも無理なさらぬように。

萌えどころ満載でした(笑)

たちばなさん、こんにちは~♪
またしても遅くなりましたが、TBお送り致しました。
今回も風邪ひいてヘタレてるので、簡単な感想のみですが・・・

たちばなさんのナジェイラ嫌いの徹底ぶりに笑いました~


>なんか私、郷田さんが演じる役に良く不満持っちゃって申し訳ないのだけど
私の思うハリーの声ではないですね、やはり。
ちょいとふざけてるようなシーンなどではそこまで違和感感じなかったけど、
こういうキメの時に、出るなぁ。
私の中ではハリーって普段はユニークなオヤジで軽い口調でも、
こういう時の声って威厳があると思ってるのです。

あ、ココ、何かわかる気がする、と思いました。
私も、ハリーはふざけてるときはすごく飄々としていい感じだと思うのですが、キメのときの威厳・・・は、そうですね、もう少し欲しいように思ってました(ってエラそうですね、すみません)


>ルマティなんてユージィンの胸元と重なってるから、
フィギュアみたいじゃん。
頭にユージィンのペンダントトップが刺さってるし…

ココ、笑っちゃった~~!!
私も、夫候補3人の扱いが違うんじゃない?とは思ってましたが、フィギュアですか~(笑)
そして、串刺しのルマティ(笑)


>くーっ苦悩する立人がお美味しすぎるっ!ご馳走様っ。
(Sめ…)

激しく同感ですわ♪ ← ええ、Sですが、何か?


たちばなさん、キティ(花鹿ママ)エピソードをお忘れでしたかー
飽くまでエピソードだけで、実際描かれてはいないので、印象薄かったでしょうか?


今回も、渾身のアニメレポを拝見して、とても楽しかったです♪
またお邪魔しますね!!


sidetitleプロフィールsidetitle

橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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