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「花咲ける青少年」#25【埋まらぬ欠片】全然カールの顔じゃない…。

先週は感想がすんごく遅くなっちゃったので、今週は頑張りました。
というか、前回ほど突っ込まずに済んだのと、
キャプりたい絵がほとんど無かったから早くUP出来るようなもの。
なんかねー、不細工ではないのだけど、「花咲ける…」のキャラの顔じゃ
無いのよね…それがどうにも萎えるわ。

今回はカールのターンでした。
福山さんはとてもよい感じだったのに、カールの顔がカールでもないし
福山さんぽくもないのですんごい変な感じで勿体無かった。
眼をつぶって、脳内で原作顔にすり替えて聞きましたわ声を。
この先ずっとあんな顔なのかしらねぇ…。

あらすじは公式HPより。

第25話 埋まらぬ欠片
ルマティのインタビュー映像が流れた事により、ラギネイ国内に
ルマティ支持派が増えていった。しかし、それを鎮圧する特務警察
にも動きが見られ、益々政局は不安定に。花鹿は、そんなラギネイ
に向かったユージィンの身を案じ、何か出来る事はないかとカール
の元を訪ねる。すると、さらにそこへカールの姉達が金を要求しに
やってくる。理路整然と言葉で追い詰めるカールだったが、姉達は
仕返しにカールを暗がりに閉じ込めてしまう。



タイトルまでは前回のラストシーンでした。
シンガポールでのルマティのインタビューね。
作画は変でルマティの顔じゃないけど、浪川さんの凛々しいルマティ声は
美味しいです。

「このシナリオは君か」
インタビュー映像を見つつ、そう電話の相手に告げるのはハリー。
電話の向こうはもちろん立人です。
シナリオの基本ラインは立人によるもの、つまりはルマティのあの台詞も。
まぁそうでしょうね。いくら大人になったといっても、
あそこまできっちりした言葉がルマティから出るとも思えないし。

身の危険を承知で母国に近づくルマティの姿に、ラギネイ国民は感動する。
更に、これを繰り返し放送することで、国民の共感のクレシェンドを
高めていく。さすが立人だわ。
「戦略性とメッセージ性、見事だ」
ハリーからもお褒めの言葉が出ました。

次のシナリオも出来てるようです。
でもルマティの性格からして、いつまでも言うとおりになってるかどうか…と
懸念する立人に、
台本どおりにしか喋れない大根役者なら先が知れてるとハリー。
ルマティを買ってるようですね。
ま、婿候補にするぐらいだしな。

カールからはちゃんとラギネイの情報が流れてきているみたいですね。
月初めにかなり大規模な反政府勢力の取り締まりがあったそうな。
「まるで恐怖政治だな。王宮は誰もこの異常な事態に気づかんのか」
とハリー。
それとも誰かが気づかせないようにしているのか。
後者ですよね。
その誰かにユージィンが会いにいったことを伝える立人。
義理の姉のコネでね。

よく花鹿がごねなかったもの。
彼女は明日、シンガポールに入ることになっているから、
それもあってのようで。
ルマティのことも花鹿は心配だからな。大変だね。

禁じたところで聞く花鹿ではない。
だからシンガポールに来るところまでは許した立人だが、
これ以上は断固として止めるつもりのようです。
ラギネイはいつ内乱が起きてもおかしくない。
そんなところへは行かせれませんよね。

さて花鹿は買出しと称して寅ちゃんと出かけて、
実はカールのアパートに来るのが目的だったようです。
ユージィンが大丈夫かどうか、ラギネイの内情に詳しいカールに
確認したいのね。

企業のトップのスケジュールなんてシークレットなのに、
よく分かりましたねと寅ちゃん。
ちっちっち、キミってば、これだけ花鹿のお守りしてて分かんないの?
そんなの確認してるわけないじゃないのよ、この子が。

「私だって知らないよ」
ほらね。
「ええ~~っ!!」
最近こんな声をよくやらされるねぇ柿原さん。

いつ帰宅するかは分からないが、とりあえずNYに居ることは
突き止めてるから待てばよいってことで。
花鹿は島育ちですしねぇ、島じゃなくても田舎の人ってけっこう
そういうトコのんびりしてたりしますよね。
(一時期田舎に住んでカルチャーショックを受けたヤツがここに)
開いた口がふさがらない寅ちゃんの気持ちも分かりますわ。


そのカールは車中で書類に目を通しています。
でもちょっとお疲れのよう。
ここ数ヶ月ロクに睡眠を取ってないらしいですよ。
ここらのカールもね、顔はわりと綺麗だけど樹なつみのカールじゃ
ないんだよね…だからキャプする手も止まる。

目標があれば、人はどんな高いハードルも越えられる。
ハリーから花鹿が欲しければやると言われたことが、
彼をこんなにもヤル気にさせてるんだな。凄いなぁハリー。
「今が踏ん張りどころだ」
そして疲れてはいても、カールは良い顔になってる。楽しそうなんだよね。

老いたとはいってもカールの父親はまだ意気盛ん、
その鷲の目を誤魔化しつつクーデターの準備をしているカール。
長い間従順な息子で居たから、まだ疑われてはいないようだ。
会長の動向は全てチェックしている、というこの側近は信用して大丈夫?
私って疑り深くなりすぎかしら。

と、カールの携帯が鳴りますが、なんか携帯というより子機みたいだね、デカイ。
表示を見て切っちゃいました。
ため息つくような相手だったのね。姉さんたちかな。
と、カールは窓の外に何かを見つけたようです。
花鹿、でしょうね。

「はぁ~日は沈む、待ち人は来ない」
買い出したものを食べたりしてここで半日以上過ごしたっぽいね。
寅ちゃんは哀愁漂ってますが、花鹿は全然余裕で鼻歌歌ってるよ。
はい、待ち人が来ましたよ。
「花鹿!どうして…」
「ちょっと聞きたいことがあってさ、少しいいかな?」
断るはずもない。何を置いても花鹿を優先しそうだ、今のカールなら。

で、二人の方が話しやすいからといって、寅ちゃんは置き去りです。
寅ちゃんって、ず~っとこんな目に遭い続けてるよね。

まぁ花婿候補三人は、花鹿を大切に思ってるから邪まなことはしないだろうけど、
普通、男の部屋に女の子1人で入るって、襲っても良いよと言ってるように
取られても文句言えないんだけどね…。花鹿ってば…。

カールの部屋は整ってるけど殺風景といえば殺風景ね。
絵や花が飾ってあるにも関わらずさ。
コーヒーより紅茶が良いよねと、さっさと用意すカール。
気が利くこと。

お茶も出してもらったところで本題です。
ユージィンがソマンドのお茶会に出て、クインザに会おうとしていることを話します。
グリュクスヨルド、あぁそうでした。義理の姉さん。最初聴いた時覚えれなかった名字。
彼女も一緒に行くわけね。
スウェーデンのホテル王であるグリュクスヨルド。
そのホテル事業には王室も前面協力している。
そのグリュクスヨルドの客人であるユージィンに、
おかしな真似は出来ないだろうとカールに言われ、花鹿はほっと一安心。
カールがそういうなら安心、そんな言葉もカールは嬉しいだろうね。
花鹿は自分も一緒に行きたかったのだが、明日からシンガポールだからと続ける。
ルマティのところへ行くと聞いても、カールは恋敵として嫉妬したりはしないのかね。

カールもインタビューは見ていたようで、
ラギネイで会った頃はヤンチャなイメージしかなかったルマティが、
随分しっかりなさったと高く評価。
それは立人と一緒に頑張って勉強した成果だと花鹿。
王族になんてなるもんじゃないねと言う。
はは、それ、事情知ってる人が聞いたら笑えないわよ花鹿。

事情知らないカールですが、花鹿だってアメリカにおける貴族みたいなものだと返す。
それを聞いてケタケタ笑う花鹿。
「ダッドはダッド、私は私だよ」
上流階級の付き合いは柄じゃないし、ハリーもそれが分かってるから、
花鹿に何も言わないらしい。
それを聞いて、羨ましそうな笑みをほんのり浮かべるカール。
花鹿親子は、本当に信頼し合い、尊重しあってて良い親子関係ですもんね。


カールの場合、両親とは血のつながりこそあるけれど、
赤の他人よりも冷えた関係です。
父親にとってカールは自分の財産を守るためだけの存在。
失望させれば捨てられるだろう。

そんなカールを花鹿は思い切り叱る。
そんなことを言葉にしてはいけない。言えば言うほど不幸になる。
自分から悲しいことを呼び寄せては駄目。
そうね、言霊の力は確かにあるよね。
見詰め合う二人…と良いところで三バカ姉たちがやってきたようです。
凄い剣幕でドア叩いてますよ。

で…お怒りの理由はお小遣い減らされたからだって。
どこの小学生だよおい。
しかも減っても月10万ドルあるらしい…世界が違うねぇ。
あ~それにしてもこの三人ウザ過ぎ。
生前贈与してもらうだの、長女だから権利があるだの、
あきれて返す言葉もないや。

そんな彼女たちにカールが忠告。
彼らの父は無類の女好きで今も付き合ってる女が数人いる。
そのうちの1人と再び結婚となったら、その妻と貴女たち、
どちらへの愛情が重いか。
「そうなれば財産の大部分がどこへ行くか、明白じゃないですか」
これには三バカ姉も顔を引きつらせる。

そして反撃です。長女がブレーカー落として部屋を真っ暗に。
カールはとたんに息が出来なくなります。
どこまで汚いんだろうね、この姉たちは。



「カール!!」
そこへヒーロー登場です。
ほんっと、ヒロインじゃないですよねーこの人。
ライターを頭上に掲げて辺りを照らす。
ここは良い感じなのでキャプりました。

すぐにブレーカーを上げ、そして花瓶を抱える花鹿。
まさかと思ったけどやっぱりやりましたね。
「このぉ~っ!!」
バカ姉達に花瓶の水を花ごとぶちまけました~チャンチャン♪

ぎゃあぎゃあ喚くバカ姉達に、更に怒鳴る花鹿。
「バカヤロウ!人の弱みにつけこむなんて、最低だぞ!恥を知れ!!」
カッコ良い~
やっぱりこの物語の中でもっとも男前なのは、キミだよね花鹿。

「少しは頭が冷えたか!もっとかぁ~?」
花瓶を頭上に持ち上げる花鹿。
いけません、いけません、それやっちゃうと怪我するから流石にマズイ。

カールの発作は収まったようです。ほんと花鹿はカールの女神だよなぁ。

いつも情けないところばかりみせているカールですが、
最初にそういうところを見られると、もう隠すもん何もないってことで、
距離がぐっと近づくものよね。

6歳の時、井戸に落ちたカール。二日目の朝、姉達が見つけてくれて、
カールは必死に助けを求めたが、彼女達はあざ笑うだけだったそうです。
酷過ぎる…。

「僕を産んで捨てた母、憎しみ会うだけの存在の姉達。
僕はいつか、女性そのものを憎むようになってしまった」
そらそーだろうなぁ。
「…君に会うまで、僕はそうだった」

花鹿に会ってカールは変わった。
「君は…暖かい」
きゃあ~っ花鹿の胸にカールがもたれてる~っ


「僕の傍に…居て欲しい」

ルマティに続いてカールもプロポーズだよぉ~。
「君は、僕が唯一心を許せる女性だ」
花鹿もちょっと固まり気味ですな…。

「い、いきなりこんな事を言われたら驚くよね」
いや言葉より行動の方が驚いたけど私は。

「言った僕も驚いている。でも君への思いは本当だ。
もちろんすぐにとは言わない、よく考えてくれて良い。
僕は待つよ、いつまでも」
うは~ほんとに真剣ですよねカール。

花鹿はその気持ちに対しては嬉しいと返し、
だけど自分だけじゃなく、他の女の子にも心を開いてみて欲しいと頼む。
母や姉のせいで、他の女性まで嫌いになるのはおかしい。
女だからって理由で最初から壁を作ったら
素敵な人に会える確率が減ってしまう。
…って花鹿、それ聞きようによってはやんわり断ってるように取れるぞ。
カールは君か欲しいんだよ?
他の女はどうだっていいんだって。
そういうの、君に分かれというのは無理な話かね…。

カールは大人だね。
そんな花鹿に「そうだね」と頷いてやる。
花鹿も満足そうに笑ってるや。

違うんだよね。この先どんな素晴らしい女性が現れたって
カールには色あせて見えてしまう。

-初めて触れた春風以外欲しくない
 それほど僕は、君に恋してる
 だから、君を手に入れるためには、
 なんだって出来る
 君さえ傍にいてくれたら、僕は悪魔に魂を売ってもいいんだ。

ええー、それは駄目だよー。

さて帰宅した花鹿は立人と連絡を取り、ルマティの様子を聞いています。
ソマンドもあのインタビューを見ただろう。怒るだろうなと花鹿。
和解は難しいだろうと、ルマティも分かった上での行動。
それでも人を愛することも愛されることも知ってるルマティには
辛いだろうと立人。
その言葉に引っ掛かった花鹿が突っ込みます。
そんな言い方するなんて立人にはそういう心がないみたいだと。
「…かもしれないな」
5歳の時スイスの療養所で母親を亡くしたが、亡くなったと聞いてもピンと来なかった。
薄情な息子だと立人が苦笑する。

回想で出てきたちび立人が綺麗なので押さえました。





最初の頃はキャプ取ってなかったから、これも持ってないんだ。
あ、ちびムスターファも入れたかったので立人の頭切れアングルで失礼。

今とエライ差だよね作画。
最初の頃も崩れることはよくあったけどさ。
そもそも24話25話の場合、顔が「違う」んだもんなぁ。

-あの頃の立人は何も見てない、ガラス玉のような眼をしていた
 学校も行かず、友達も居ない
 英才教育を受けていた頃
 
 あの眼を思い出すたび、胸が…詰まる
 
 みんな寂しい
 カールも、ムスターファも、立人も、ルマティも
 みんな他の人が羨んで仕方ない人たちばかりなのに

 人間の本当の幸せって どういうことなんだろう



最後の花鹿の顔はまともですね。
動画のコメに前回よりはマシ、という書き込みがけっこうありました。
まぁ…確かにね。

次回は私の天敵が出るようなので、早くもげんなりですが、
一週間飛ぶのね…。
早く見たいような見たくないような複雑な気分なので、却って良いかも。
…私には。

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みゆさんへ

みゆさん こんばんは♪
コメありがとうございます。
レスがすんごい遅れてごめんなさいね。
しかも、まだそちらにコメ行けてない…(汗)
ダーカーの感想にえらい時間掛かってしまったもので…。

>前回の渾身レビューを上げてらしたばかりだったので、しばらく間を空けられるのかと思ってました。

キャプ量が少ないと早くUP出来ますね。
それに突っ込みどころが前回ほどなかったってのも大きな要因。

>なんてゆーか・・・全てに中途半端感が・・・(^_^;)

1つの作品で顔がこれほど安定しないのも凄いよね。
長くやってるジャンプアニメならまだ分かるが、
これゴールが決まってるわけですし…。
途中で監督変わるっていうのも私には疑問。

>花鹿がライターを掲げるシーンは、ホント男前でカッコよかったですね

婿候補たちよりも全然男前ですよね、花鹿って。(笑)
まぁそれだからこそ、逆ハーレム状態で超羨ましくても、
嫌いにならないわけですが。

>カール、なかなかダイタンですな・

ですねー。おおっと思いましたよ。
あれは原作でもああなんだよね?

明日の夜はまるまる飛ぶのではなくて総集編でしたか。
なんか聞いたところによると曹が語るってことらしいですけど…。
寅ちゃんの時がアレだったので、
あまり期待しないことにするかなぁ。
諏訪部さんヴォイスいっぱい聞けるなら
それだけでも嬉しいけどさ。

早かったですね!!

たちばなさん、こんばんは~(^◇^)
おお、今回の「花咲ける」のレビュー、とっても早かったですね!!
前回の渾身レビューを上げてらしたばかりだったので、しばらく間を空けられるのかと思ってました。

今回、私も何だかあまり感想に書くことが見つからなかったですわ~(^_^;)
なんてゆーか・・・全てに中途半端感が・・・(^_^;)

花鹿がライターを掲げるシーンは、ホント男前でカッコよかったですね!!\(^o^)/
カールが花鹿の胸に顔を寄せるシーン、ドキッとしましたぁ♪♪
カール、なかなかダイタンですな・・・^m^

来週の総集編、少しは見どころがあることを祈ります・・・(笑)

ではでは~



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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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