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「NARUTO疾風伝」#133【自来也豪傑物語】こんなに泣いたの久しぶり。

放送日にちゃんとした感想書きたかったんだけど、
キャプも貼りたかったので動画待ちしてまして…。
更に金曜土曜はDTBでいっぱいいっぱいなので、今日になりました。
先に予告した29日の記事に追記で書くつもりでしたが、
けっこうな長さになったしキャプ数も多いので、
改めて本日の記事とします。

NARUTOは普段感想書いてませんけど、
スペシャルの時だけちょっと書いたりしました。
自来也はお気に入りキャラなので、
この間の忍法帖の時も書きまして、
今回もね、書かないわけにはいかないでしょう。
展開が分かっていたので、少し前から覚悟してまして
感想もこの回だけは書いておきたいと思ってた。
思った以上にスタッフさんリキ入れてくれて神回でしたよね。
だから余計、感想にもリキ入りました。

追悼の意味も込めて書きました。
宜しければ、お付き合いください。


木の葉の里にも嫌な長雨が降る。
綱手の気がかりは自来也のこと。
それを察してきっと大丈夫だと声を掛けるシズネ。
「あいつは帰ってこない」
綱手はそっちに賭けた。


「私の賭けは必ず外れるからな」

綱手のそんな台詞が寂しい。
笑顔もどこか無理してるように感じれて、少しぎこちない。
いつになく不安なのが感じられるよ。

男は振られて強くなる。
『それに幸せなんてのは、男が求めるもんじゃないのう』
自来也の言葉を思い出し、
「カッコ付けやがって」
と口元を緩める綱手。
「帰ってきたら、そろそろカッコつかなくさせてやるかな」
そんな台詞を綱手がやっと吐いた時には…。
運命とはそんなものなんですね。
その幸せは、やはり自来也が得るべきものではなかったようです。

片腕を失った自来也は、それでもペイン六人と対峙していた。
ペインとは一体何者なのか。
ペインとは六人全員を指し示す名。
ややこしいので、ペイン1~6で表示させて頂きますよ。
弥彦の面影のある中心っぽいヤツを、ペイン1にしときます。
コイツ、身体が弥彦ってだけで弥彦の記憶があるわけではないのよね…。

混乱する自来也。私も未だに訳わかんないんですよ。
原作をところどころ中途半端に見てるから余計ややこしくなってる気が…
輪廻眼を持っていたのは長門だけど、長門自身はこの中には居ないんだよね。
なんなんでしょう。

「我々はペイン、神だ」
…といわれましても。

六人一斉に攻撃を仕掛ける。
ペイン一人でもキツイのに六人
いくら自来也だってこれは無理でしょう。

「小僧!あきらめんさい」


そんなシマの言葉に、自来也はなんとか隙を見て刺し違えてでも、と返す。
自来也…

ペイン1が壊した壁の瓦礫ごと水(ここって広いけど川だっけ?海だっけ?)に
沈んだ自来也たち。
水中から伸ばしたフカサクとシマの舌でペイン2を引きずり込みました。
自来也が長門とだと思ったこのペイン2が、容姿は私的には一番好み(あら)。
ペイン2が結界かと思ったその場所は結界は結界でも蛙の中ですよね。


-胃液?

と気づいたペイン2ですが、自来也の螺旋丸を腹にくらってその胃液に落下。
それでも断末魔に自来也に一撃加えるとは、恐ろしい。

「結界に引きずり込んで、やっとで一人か」
ほんと、脅威です。ちょっと反則だよペインは。
ペイン2の最期の攻撃により貫かれた自来也の右肩。
その鉄の棒のような武器は刺さっているとチャクラを乱すようです。
フカサクが慌てて引き抜く。
正体も奇妙だが武器まで奇妙とは、とフカサク。
シマも、こやつらは既に人ではないと断言する。

弥彦の顔で長門の輪廻眼、しかも輪廻眼はペイン全員持っている。
謎が解けず自来也が思い巡らしてる間に、ペイン2の額当てがずるずると下がって
落ちてくる演出が良いですよね。
少しずつずれて、最終的にパラリと落ちて見えた額の傷。
それは紛れもなく自来也がつけた記憶のある傷だった。

旅先で手合わせした風魔一族の男。

こいつです。
ペイン2になった方が美人で私好みです(おい)

大ガマ仙人の言葉を思い出す自来也。

-まさか…予言のとおりなら…。

ペイン2の元の人間が分かったところで、
自来也は他のペインも確認せねばと思う。
そのためにはもう一度、彼らの前に出なければいけない。
フカサクとシマには帰ってもらって一人で行こうとしますが、
二人は当然止める。幸い奴らはまだこの結界に気づいてない。
逃げるなら今しかないのです。

今出て行けば殺されるかもしれない。
だが敵の正体が掴めるかもしれないのだ。
この機をのがしたら、恐らくもうここまでペインに近づけるものはいないだろう。
正体を見抜くチャンスは今しかない。

そして今こそが大ガマ仙人が予言された選択の時だと実感している自来也。
フカサクとシマに、これまでのペインの情報とこのペイン2の死体を持って
帰ってくれと頼む。
「そして、綱手に…」
と言いかけた自来也の言葉を遮るフカサク。
「それは母ちゃんだけで十分じゃ」
うわーん、フカサク~。(泣)
シマも晩飯までに戻れと夫に告げる。


「あぁ終わったら自来也ちゃんと飯を食いに帰る」
もうこの台詞からして泣けてきましたよ、わたしゃ。
作画もこのあたりのアップとても良かったし、なんといっても
このフカサクが男前なんだよな。
え?そうです蛙です、しかもジジイですよ。
でも良い顔してるじゃないですか。スタッフの気合入ってますよ、この顔。
蛙の顔に感動したのは、私も初めてです。

「ありがとう…ございます」
この台詞の深さがね…芳忠さん凄く出てて…泣けた。

蛙が吐き出した自来也。
うつぶせ状態ですから失った左腕が画面手前となり…
ゆらりとした動きは水の中ゆえとは思うが、
もう既に生きてる体に見えない感じですよね

水中から顔を出した自来也は、
五人のペインの顔をしっかりと見つめ、確信する。
彼らは全員、自来也が旅先で出会い、
ひょっとして予言の人物か?とわずかでも思った連中です。
(詳しくは忍法帖をご覧あれ)

-そうか…分かったぞペインの正体!

だが五人がそうそう大人しく見ていてくれるはずもなく、
ペイン6が自来也の喉を手で絞め上げました。
吐血する自来也、そして…
ペイン2が使ったのと同じ鉄の棒のような武器を
五人が一斉に自来也の身体に…。
ひ…酷い…、見てられない。
鉄筋五本が身体貫いてるみたいだよ。普通、即死だよ、こんなの。

自来也はペインの正体をフカサクに伝えようとするも、
喉がつぶれてるので声はだせない。

-くそう…これでは…駄目だ…気が遠くなる…。
いやだぁぁぁ~っ!自来也ぁぁぁ。

乱れて顔にかかる髪、瞳のアップで眼だけの演技、
胸が苦しいよ…。

-ワシは…死ぬの…か…。失敗…なのか…。

そんな自来也の脳裏に蘇るのは…

 忍は生き様ではなく死に様の世界。
 忍の世界はどうやって生きた来たかではなく、
 死ぬまでに何をしたかでその価値が決る。

 思い返せばワシの人生は、失敗ばかりだった。
 綱手に振られ続け、友を止めることも出来ず、
 弟子と師を守ることも出来なかった。

 火影達が成した偉業に比べれば、ワシのしてきたことは、
 とるに足らぬ下らぬことばかり。
 ワシも歴代火影達のように死にたかった。
 物語は最後の結びの出来で決る。
 失敗も一興。その試練が己を磨いてくれたと信じ、生きて来た。
 その代わり、今までの失敗をチャラにするような大きな偉業を成し遂げ
 立派な忍として死ぬ、その筈だった。

 だがその結び、死に様がこれか…。



 大ガマ仙人はワシを、変革者を導くものと予言した。
 忍の世界の安定と破壊に関わる大きな選択をするものと。
 ここでペインを倒し、暁を止め、忍の世界を救う。
 結局その選択も失敗してしまった。
 
 情けないのう。
 これが自来也豪傑物語の結びだとはのう。

 くだらぬ物語だった…。


「いやぁ、そんなことはないです」
そんな自来也の声を否定する明るい声。
ド根性忍伝を読んだ後、この物語は素晴らしいと褒めたミナトの声だ。
最後まで諦めない主人公がカッコ良かったと笑顔を浮かべ、
ミナトは自分の息子もこんな忍になって欲しいと、
その主人公の名を貰って付けた。

 そうだ…そうだった。
 ワシはあの子に…


ナルトのこれまでの頑張りを、彼の忍道を、思い出す自来也。

 ナルト…思えばお前はあの小説の主人公どおりだ。
 ミナトとクシナの思い、願いをちゃんと受け取っていた。
 それなのに…ワシは…



『先生だからこそです。本当の忍の才能を持つ立派な忍者で
貴方ほどの忍はいませんからね』

自来也の親指がピクリと動く。

かつて大蛇丸に言った己の言葉が蘇る。
忍びの才能で一番大切なのは、
持っている術の数ではなく諦めないド根性。
まさしくナルトですね。

 まっすぐ自分の言葉は曲げない。
 そしてどんな時も諦めない。
 それがお前の忍道なら、ナルトよ、ワシはそのお前の師だ。




 弱音を吐くわけにはいかんのう。

動けぬはずの自来の身体が動く。
指に力を入れて身体を起こそうとする自来也。
 
 なぜなら…弟子の忍道は師匠譲りと相場は決っておる。
 なぁ、そうだろう?ナルト。


うわぁぁぁぁぁん、も、駄目…涙で画面が見えましぇん。

気力で吹き返したのかと驚く肩の上のフカサク。
辛くて見てられないけど、見届けなくてはね…私も。

そんな自来也の動きに気づき、
心の臓は止まっていたはずだがと訝しがるペイン1。

察したフカサクが自分の背中を向けるところが、素晴らしいです。



自来也は最後の力を振り絞り、フカサクの背にダイイングメッセージを刻む。
書くものなどありませんから指で、フカサクの背を焼いて書き込むわけですよね。
フカサクも凄いなと思ったよ。

 諦めねぇ、それこそがワシの取るべき本当の選択だった。

流石にしぶとい、とペイン達が留めを刺しに戻ろうとするから
ヒヤヒヤでしたよ。
でもメッセージは書き終えていた。
間に合ってよかったです。フカサクは確かにそれを受け取った。

 ナルト…予言の子は間違いなくお前だ。
 後は…全て託すぞ。


ペインの攻撃からフカサクは上手く逃げ、自来也の身体は深く沈んでいく。

 自来也豪傑物語、これでちったぁマシになったかのう。
 最終章、胃の中の蛙、大海で散る、の巻か。

 


 ふっふっふ ほどほどに天晴れ。
 天晴れ。
 さて…そろそろペンを置くとしよう。
 おぉそうだ。続編のタイトルは何がいいかの?
 
 …そうだのう。

 うずまきナルト物語。
 うん…それがいい。


そして場面は緑溢れる大地へ。
小鳥のさえずり、青い空、
森の中を、木から木へと飛びつつ駆け抜けているナルトの姿がある。
その肩へと伸ばされた手が、


ぽんっと一度だけ、触れて行った。
託したぞと、親しみを込めた、そんな思いの取れる力加減で。

弾かれたように顔を上げるナルト。


枝に降りて左肩を確認するが、そこには何もない。


風の音が少し不気味な音で、ナルトの耳に響いていた。

も…どんだけ泣かせたら気が済むんですかーっ。
って何度も見て何度も泣いてる自分が悪いんですが。
亡くなるとき親しい者の夢枕に立ったり、
音を立てたり何かの形で知らせたり、身体に触れて行ったりすることは、
ウチの親族の間ではけっこうある事で、
ナルトと同様に、肩に触れていった話も、実際にあるので、
余計あのシーンは堪えました。

自来也の最期の台詞は残したくて全部拾ってしまいました。
長くなってすみません。
(他と区別つけるために紫字にしてあります。)
そろそろペンを置くとしよう…あたりから号泣でしたわ。
芳忠さんの演技がまた素晴らしくて…。

芳忠さん、お疲れ様でした。
自来也の、ギャグな部分も、カッコ良い台詞も、
彼の持つ愛情も、ちゃんと伝わる声と演技で、
ほんと、どこまでも自来也でした。
ありがとうございました。

今回のエンドカードがまた…これですからね。


もう堪忍してください。眼が腫れちゃいそうだ。

忍として偉業をなした良い死に様だったかもしれない。
でもね、自来也、私はもう少しナルトを見守っていて欲しかったよ。
空の上からじゃなく、もう少し傍でね。


OP映像を見るのが、今後更に辛くなりそうです。
自来也の次はまた泣かせる話に突入ですし…堪らないですね。
また、極めつけの回が来たら、余力があれば感想は書くかもしれません。
その時はまた…。
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李胡さんへ

李胡さん こんばんは~
コメありがとぉ~。

>用意していたとはいうものの、こう立て続けにぐっとくる演出されると弱いです~
>OPの映像も見るたびにウルウルしてる自分ですが今回はことさらやばかったです(涙)

展開分かってても、これだけ泣けるのは演出が上手いんですよね。
芳忠さんの演技もね。
OPもあれに変わってから、「うっ」っと思ってみてましたが、
今後ますます辛いです。

>自来也さん@芳忠さんでホントよかったなと…
>この間の取り方とか絶妙で、わざわざ死にに出て行くことになる自分についてきてくれることや
>申し訳ないとかいった気持ちがしっかり表れてて切なくなっちゃいました。

立った一言の短い台詞なのに、
そこにこめられた思いがほんと感じられるって
凄いことですよね。
ほんと芳忠さんが自来也の魂になって発していたと思う。

>まわりでもこういう話を聞いたことはほとんどないですが、
>たちばなさんのご親族のように実際に経験されてる方も大勢いるんですね…

類は友を呼ぶで、私の場合はリアルで知り合う人も霊感強い人が
これまでにけっこういまして、こういうことが当たり前の世界に
なっていますが、そういう人ばかりではないんですよね。(汗)
あんまり書くと、みんな引くかなぁ。
気をつけなきゃね。

>最後に伝えにいったのがナルトっていうのもまた自来也さんの想いを考えてしまって泣きました

一番気がかりなところに行くと言いますし、
気がかりな人が霊感皆無で気づいてもらえないと、
次に近しい人のところに行くと聞いたことがあります。
実際ウチの親族も、まさにそういうパターンでした。

>アスマのときも重度のダメージでしたが自来也さんも…
>こんなに大打撃を受けて、イタチ兄さんのときはどうなっちゃうのかと不安です(汗)

アスマの時も実はけっこう泣きました。
シカマルがお礼参りに行ったじゃないですか。
あれでシカマル通じて更に泣けましたね。
シカマルに同化してましたわ私。
あの時も書きたかったけど、
私、アスマはあまり詳しくなくて。
悲しんで感想書くには、私とアスマの付き合いが浅い、そんな感じでした。

イタチと三人並べたら、自来也が一番身内な感じですね。
アスマよりはイタチの方が付き合い深いんで(笑)
書くことになるとは思います。
またその時は、一緒に泣きましょうね。

おぼろさんへ

おぼろさん こんばんは~
記事遅れたのに、コメまで頂き、
ありがとうございますっ。

>好きなキャラが最期の時を迎えるの悲しいものですね。

ですねぇ。でも演出によっては泣けない場合もありますよね。
その場合は消化不良になるから、
ちゃんと泣かせてくれ!って思います。
だからこれは泣かせてくれて感謝ですよ。
辛いは辛いんですけど。

>忍としての指導だけでなく、親子の情愛までもナルト君に注いでくれたじらちゃんの満足そうな顔・・・。

ちょっと上手く表現出来なかったので、
記事の方で書きかけて消してしまったのだけど、
自来也のナルトへの情。
カカシやイルカとはまた違う愛情で、
とても懐深い暖かさを感じていました。
それが嬉しかったし、そんな自来也が、
二人の関係が、私はとても好きだった。

>だからこそ余計に誰かに看取って欲しかったと
>いう思いがして泣けてきました。

うん…そうですね。
あれって遺体も未回収ですか?
原作飛び飛び読みなので、どうなったかわかんないのですが…。

抱きしめてあげて欲しい。
抱きしめさせてやりたい。
綱手とナルトには。

>芳忠さんの演技が素晴らしくて、ぴえろさんも

ほんと、素晴らしかったです。
芳忠さんだからこそ、だったと思います。
なにからなにまで自来也そのものだった。
まさにあの表情から出てる声でした。

>このシリーズはかなり頑張りましたよね。

自来也の最期を綺麗な作画で見れたのは、
感謝ですね。
作画で感動も違ってきますからねぇ。

>次回からOPだけで泣きそうです。

これまでも、でしたけど、今後は余計辛いですね。

もう一つの悲劇が近づいてきてるし…。
あれも綺麗に描いてくれますように。

こんばんは!

たちばなさんこんばんは!
用意していたとはいうものの、こう立て続けにぐっとくる演出されると弱いです~
OPの映像も見るたびにウルウルしてる自分ですが今回はことさらやばかったです(涙)

>この台詞の深さがね…芳忠さん凄く出てて…泣けた
自来也さん@芳忠さんでホントよかったなと…
この間の取り方とか絶妙で、わざわざ死にに出て行くことになる自分についてきてくれることや申し訳ないとかいった気持ちがしっかり表れてて切なくなっちゃいました。

>ナルトと同様に、肩に触れていった話も、実際にあるので、余計あのシーンは堪えました。
これはもう…スタッフさんの演出勝ち!(コラ)
最後にあんなことされたらもう泣くしかないじゃないですか・゚・(つД`)・゚・
まわりでもこういう話を聞いたことはほとんどないですが、
たちばなさんのご親族のように実際に経験されてる方も大勢いるんですね…
最後に伝えにいったのがナルトっていうのもまた自来也さんの想いを考えてしまって泣きました
これを見ちゃうともう少しでも生きていて欲しかったなと思ってしまいます

アスマのときも重度のダメージでしたが自来也さんも…
こんなに大打撃を受けて、イタチ兄さんのときはどうなっちゃうのかと不安です(汗)
ではでは、お邪魔しました!

Unknown

こんばんはー。

好きなキャラが最期の時を迎えるの悲しいものですね。
忍としての指導だけでなく、親子の情愛までもナルト君に注いでくれたじらちゃんの満足そうな顔・・・。

だからこそ余計に誰かに看取って欲しかったという思いがして泣けてきました。

芳忠さんの演技が素晴らしくて、ぴえろさんもこのシリーズはかなり頑張りましたよね。
次回からOPだけで泣きそうです。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
ここ数年、仕事と体調が
落ち着かず
ブログ更新はまばらです💦
お急ぎの方はTwitterにて
連絡ください。

本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


音楽、アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
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GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
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夏目友人帳、うた☆プリ♪
あと、進撃の巨人、黒執事
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