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「DARKER THAN BLACK流星の双子」#6-2【香りは甘く、心は苦く…】ヘンテコ家族の団欒

※注意:こちらは6話のBパート感想になります。
    最初から見てくださる方は、前半の方からどうぞ。
    TB下さる場合は、出来ましたらAパートの方に頂けるとありがたいです。
    強制ではありませんので、既に貼った後でしたら、構いません、
   そのままでどうぞ。



Aパート感想はこちら
「DARKER THAN BLACK 流星の双子」#6-1【香りは甘く、心は苦く…】予想通りですね。

はい、Bパートです。どうも今回も3分割になりそう…。



北海道行った事ないけど、これ、札幌の大通り公園だよな…と思い、
ネットで調べたら噴水とかもけっこう似せて描いてるわー。
大通り公園に噴水はいくつもありますが、この噴水に似てるのみっけ。
フロンティアゾーン、西11丁目ですね。
後ろのオブジェは【マイバウム】ってヤツで、
もっと後ろに見えてるのがテレビ塔だから、
アングルとしては西側から東向いて、という感じ。

「アイツを置いていくの?」
ここは第一ポイントなんだろうな。
ここである程度待って、こなければ、もしくは敵に見つかれば
第二ポイントへと移動する。
そこで待っても来なければ、待たずに先へ進む。
チーム組んで仕事する上でのルールですな。

蘇芳は折り紙で船を作ってる。さっきの分の対価ね。
おーそういえば私、船の作り方知らんわ~。
蘇芳の問いに応えるのはペチャマオ。
「連絡を待って落ち合う。無かった時は、ま、それまでだ」
冷たいようだけど、この世界でそれは常識なんでしょうね。
「さっきの銀(イン)って…誰?」
ふふっ気になりますか、おじょーさん。


ってちょっ!ペチャマオ、なんて格好してんの。モモンガはそんなポーズ取らんぞ?
でも尻尾を背もたれクッション代わりにしてるのがなんとも面白いね、これ。

「昔、俺達の仲間だったドールだ」
「仲間?」
「今は黒(ヘイ)のいわく付きの女ってとこだな」
「あいつの…」
ふふふふ。気になってる気になってる。

噴水の水がうにゅ~んと持ち上がり、蘇芳へと向かって来ました。
とっさに避けた蘇芳ですが、今度は水の縄で首絞められる。
「先ほどはどうも」
ミチルの挨拶がまたなんとも。

当てなく探し回って、どこにも居ないとぼやくノリちゃん。
おや、君も大通り公園に居るんだね。
テレビ塔がその位置で…水没してるエリアに建ってる碑は【聖恩碑】っぽいね。
てことはオアシスゾーン。西5丁目の西側に居るってことか。
なんか地図見て確認すると面白いね。
この後、つどいゾーンを走ることになるのか。

そこにノリちゃんの例の仲間達がやって来ました。
「すごいぞ!あの子が契約者とガチバトルしてる!」
「相手はオバサン!」
と聞けば、ピンと来ますわね。それは良いのだが…
「もう嫁姑戦争勃発~?!」
ってアンタ…。
ほんと一度、アンタの頭ん中開いて見てみたいよ。

で、その嫁姑の方ですが…

「蘇芳!」
あ、ペチャマオが名前呼んだ。へぇ~っ。

「危害を加えるつもりは無い。息子も怒るだろうしね」
ミチルったら、やっぱり息子に対する気持ちは残ってるんじゃないか。
あのケーキといい、さ。対価だから仕方なく…なんて言ってましたが、
札幌で能力使ったのは何もあの日だけではないでしょう?
これまでは他の場所で焼いてたわけでしょ?
仮の住まいとかホテルにしても、必ずオーブン用意してあるでしょう、
それが対価ならばさ。
なのにわざわざ店に寄った。
母親らしいことしてないからなんて言いつつ、忠告まで残して行った。

ノリちゃんの為、だったんだよね。

「私と一緒に来なさい」
「一緒に?」
ミチルのその言葉を聞いて、蘇芳の脳裏によぎったのは、
あのヘンテコ家族の雑草スープ夕食シーン。
『おかわり』と差し出された椀と、自分をまっすぐ見つめる黒(ヘイ)の眼。
こちらも、ヘンテコ家族への、特に黒(ヘイ)への気持ちに変化が出て来たところ。
彼と離れたくはない、そんな感じですね。

「来ないで」
蘇芳の「来ないで」の画も使いまわしですね。
あ、ノリちゃんがつどいゾーン駆け抜けてきました。道路隔ててオアシスゾーン。
遠目にもミチルの能力が発動されてるのは分かるだろうね。
あ、それ以前に蘇芳が撃った銃声か。その音に愕然とするノリちゃん。

蘇芳、外したみたいで、噴水破壊です。あーあ。


なかなか勇ましいポーズです。

で、当てなかったのか、当たらなかったのか。
当てなかったんでしょうね。ただの威嚇。

能力を強めようとしたミチルがいきなり苦しみだしました。
どうしたのかと思ったらジュライが、
「観測霊」
銀(イン)の姿を取った観測霊が噴水から現れてミチルを水で囲む。
これはエイプリルが黒(ヘイ)にも使った技だね。
息出来ないもんなー、これやられると。

ドールの銀(イン)がなんで攻撃を?という点については
ここで語ってると文字数やばいのでCパートの方に書くね

「うわぁ~っ!母ちゃん!母ちゃん!」
アイタタタ。なんてタイミングで来るんだノリちゃん。
これはキツイね。
ミチルの元へと駆け寄るも、もう息はしてません。
そして蘇芳が殺したのだと思い込む。
「なんで…お前が…母ちゃんを。契約者だからか?
契約者は人殺しても平気なんかー?!」
ハッとする蘇芳。
こう言われてハッとすること自体、契約者らしくないよねぇ。

「いくぞ」
ペチャマオの声がやたら渋いんですけどー。
後ろ髪引かれつつ、気にしながら、遅れて追いかけてく蘇芳が良いね。

おや、夕陽のピンク電話掛けシーンも、引きの画は使いまわしだな。
「知っていたんだな、お前は」
やっぱりマダムを責めますね、黒(ヘイ)。
ってやはりクライアントはマダムでしたね。
ひねりは無かったか。1クールだからひねってる時間無いわな。

ちょっ!マダム~まっぱで視聴者にサービスですかぁ?
「そうね。でも潜水艦まで持ち出すとは、想定外だった。
あのお嬢さんも大がかりな仕掛けを考える」
未咲をけしかけた結果を、けっこう楽しんでますね。

お前の目的は何だと問う黒(ヘイ)。


「それを知らなければ私の指示には従えない?契約者も案外ウェットなのね」

いやぁ、だってそもそも黒(ヘイ)は契約者じゃないし。
更に憑依能力まで失っちゃったわけだし。


「手を切らせてもらう。お前は信用出来ない」

濡れ鼠の黒(ヘイ)も良いわね。
でも北海道でしょー?そんな濡れたままで居たら風邪引くよー。

黒(ヘイ)の言葉にマダムの冷めた声がすぐに続く。
「それはこっちの台詞。貴方、あのドールは自分が殺すって息巻いていたのにガッカリ」

あうー、でも無職になったら子供達を養えませんよ、お父さん。
貯蓄はちゃんとあるんですかー?

ところでこのピンク電話。10円入れて掛けるわけじゃなく、
マダムとダイレクトに繋がるようになってる連絡用電話なんじゃないかと
勝手に想像。人の来ないようなエリアにわざと設置して。
連絡の度に黒(ヘイ)が10円玉大量に投入、とかありえないもんね。
今、マダムは東京なわけで遠距離ですからね。

「契約者は人殺し…命令したくせにどうしてアイツは銀(イン)を殺さなかったの?」
第二ポイントは地下鉄の階段ですか。
「いわく付きだから?」
そんな蘇芳の問いにジュライの帽子の上でちょっと眠そうなペチャマオが、
「さぁ、本人に聞けば良いだろう」
と顔を上げる。
振り返ると黒(ヘイ)が居ました。良かったね、合流できて。

夜行列車で南へと向かう御一行さま。
「あの潜水艦は東京へ向かったようだ。だがなぜ銀(イン)を…」
というペチャマオに、
「あの契約者が死んだ時…居た」
ジュライの言葉にハッとする黒(ヘイ)。
「銀(イン)の…観測霊」
「全ては…銀(イン)か…」
黒(ヘイ)の声が、辛いです。

「お次は東京。お嬢ちゃんの目的地と、くしくも一致したな」
あらまたペチャマオったらそんなポーズで~。
そしてため息のように息を吐く。

なんか顔にすんごい表情あるし、ハードボイルドな感じだよペチャマオ。

「黒(ヘイ)…お前もしかして…能力(ちから)を…」


ペチャマオ、随分とマジ顔だ。
黒(ヘイ)の返事は無い。応えない事が答えですよね。
窓の外を見つめる黒(ヘイ)が切ないです。

こちらは三号機関の潜水艦。
「対契約者兵器。BK201の能力(ちから)を奪ったのはそれだな?」
イザナミを前に、未咲と耀子が話しています。
「流石です。そこまで知ってらっしゃるなんて」
マダムが教えてくれなかったら、未咲は未だそこまで辿りついてないだろうけどね。

三号機関とは一体何なのか。
それは言えないと耀子。そして続けた言葉にゲッと思った。
「ただ…私を味方と思わない方が良いと思います」
三号機関の誰のことも、未咲は味方とは思っちゃいないだろうし、
私も信用してませんけどね。
でも中でもまだ無害そうな耀子の口からこの台詞。やっぱそうですか。
うん、君は見た目どおりの子じゃないよね。
Aパートで未咲と語ってる時、光ってた眼鏡も怖かったけど、
そもそも対契約者兵器で黒(ヘイ)から能力奪おうとしていた時の、
あの歓喜っぷり見てコイツ…と思ったもの。

BK201のドール、イザナミがここにあるのならば、彼は必ず自分達を
追ってくるだろうと読む未咲と耀子。


…って銀(イン)が観測霊使って水中泳いでますよーっ。
ちょっと頭部の観測霊顔が心霊写真みたいで怖いというか…シュールだな…。

さてヘンテコ家族はとりあえず途中で列車を降りてどこか民家で一泊の様子。
ここは…放置されてる家?かと思いきや、
ペチャマオによると大人の都合ってヤツで各地にある別宅…らしい。


おおーっジュライがお茶入れてるしーっ。



「ジュライ、砂糖入れてくれ」
こっくり頷くジュライがまた可愛い…んだけどペチャマオったら、
ゴロンと横になって尻掻いてる姿ってももろオヤジなんですけどーっ。
そうだ、この間、ウチの常連さんのまことさんからコメ貰って、
黒(ヘイ)が父、蘇芳が長女、ジュライが弟なら猫(マオ)は?と聞かれ、

『おじいちゃんかと(笑)
それも母方の甘やかし系な祖父じゃなく、父方のちょっと厳しい祖父。
どっちの味方にもつかず、中立保ってて、でもやりすぎだろうって事には
ちょっと口を挟む。』

なんて応えてたんだけど、ほんとこの図見てると正にそんな気がするぞ。

で、砂糖入れるのはモモンガ的にお茶は飲めないとかかしらね。
味覚はモモンガの味覚なわけですもんね。
あ、でも湯のみじゃ飲めないのでは?
皿に入れてあげた方が良いかもよ。

「なぁに見てるんだぁ?」
このヘンテコ家族の中で蘇芳のやってる事を気にしてやるのは
ペチャマオだけなんだよね。
ほんとペチャマオ居てくれて良かったよね蘇芳。

ノリちゃんがあの契約者を母ちゃんと呼んでたから、母親だと分かった蘇芳。
「ノアの箱舟」で写真見てるけど、雰囲気変わってるから分かんなかったか。
10数年経ってる割には、老けてなかったけどねミチル。
「ノリオ、ボクの事好きだって言ってた。でももう嫌いだよね、きっと」
そう思われるのは、少し寂しいと感じているんだね蘇芳。
そんな蘇芳の前にジュライがお茶を置く。
「ありがとう」
とちゃんと言う蘇芳も良いね。

-人を好きになるって…どういうことなんだろう。

もうすぐ君にも痛いほど分かりそうだよ。
もう成りかかってるしな、うん。

『撃つな!撃つな、蘇芳!!』
黒(ヘイ)の言葉を思い出す。

-アイツ…ボクの名前呼んだ。

ほんのりと嬉しいオーラが出てますよ声に。
ふふふふ。

台所から料理の音がして、蘇芳が覗く。


のれんを片手で分けて、背後にはコタツでしょ…ほんと家族の図だな。

「また雑草食わされたら堪らんからな」
黒(ヘイ)の料理久しぶりだぁ~。
材料は…イワシの缶詰かなこれ。それに小麦粉まぶして油で揚げてる感じ?
この家の備蓄食料を拝借したのかしら。

それを見た蘇芳は野菜がないと文句垂れます。
野菜がないとビタミン取れないし缶詰は鉄臭いから嫌い。
なかなか贅沢ですよこの娘。
缶詰の鉄臭さはコイツで消えるとフライパンに酒を注ぐ黒(ヘイ)。

「もう撃つな」
「えっ」
やだっ…黒(ヘイ)の声が優しい。ドキッとした。

「どうして?」
「お前には向いてない」
向いてない、確かにそうかもしれないけど、
蘇芳に人を撃たせたくないってのもあるよねきっと。

「お酒…無くなっちゃったね」
「…そうだな」
火を止めてジャケットを取る黒(ヘイ)に、
「買いにいくの?」
と蘇芳。
返事もせずに戸へ向かう黒(ヘイ)の背に、
「ボク、撃たないよ。その代わり…もうお酒飲まないで」
ほんとアル中の父を心配する娘の図だな、おい。
「交換条件か?」
いやぁその交換は変でしょう。黒(ヘイ)になんのメリットもない。
だって「もう撃つな」は、蘇芳の為を思って、の言葉だものねぇ。

出て行ってしまう黒(ヘイ)に
「あ…」
と声を上げる蘇芳。不安げな声。
いっちゃうの?ボクの言葉は届いてないの?そんな思いが取れる。
「買いに行くのは野菜だ」
も~っ黒(ヘイ)たらぁ。このたらしめ~っ。
ニヤニヤニヤ。

ハッとした蘇芳の顔がなんとも言えない表情へと変化する。


ねぇお嬢さん、自分じゃ気づいてないでしょうけど、
キミ、女の顔になってますよ。

ここのBGMは…銀(イン)の歌ですかね?

さて札幌のその後。
ノリちゃんは部屋に引きこもってるみたい。
ケーキの残り、ラップしといたからまだ柔らかいよとレバノン。
そんなもの食えないとノリちゃんは、明かりもつけず部屋で膝抱えて丸くなってる。
「いつかこうなることは、ミチルちゃんが契約者になった時から分かってた事でしょう?
最後に会えたんだからまだ良かったじゃない」
そう、レバノンはずっとそんな覚悟で居たから、ミチルが店に来た時に
本当の意味での"別れ"を予感したんでしょうね。
ちっとも良くないと叫ぶ息子に、レバノンはしんみりと語る。

「いいじゃないの。誰しも一瞬触れ合って、通り過ぎて…
またどっかですれ違う時もあるかもしれない。それで…いいじゃない」
レバノン~っ(泣)アンタ、やっぱ良い男だよ。
あっオカマだから良い男と言われても嬉しくないか。

ドアを開けたノリちゃん。
またすれ違うって何だよと泣き叫ぶ。母ちゃんの事がショックなのに、と。
そう、ミチルとはもう二度と会えないわけですから、
すれ違うことはもうない。
でもレバノンが言った言葉は、彼がずっとそうやって生きて来たという事で、
ミチルだけを指していたわけじゃないんですよね。

ミチルの思い出は写真以外一つも無かった。
だけどこれからはしょっちゅう思い出すだろう。
焼いてくれたケーキ、忠告、そして無残な最期の姿を。
あ…蘇芳の事も忘れられないとか言ってる。
恨んでるんじゃなかったの?複雑なところですか。
蘇芳とセットで思い出してしまう、という事ですね。

で、またケーキがっついて食べてますが…
遺品なのでもっと味わって食いましょうよ、ノリちゃん。
「ちゃんと全部食べな」
ほんと、良いなぁレバノン。でもノリちゃんに対する、
「アンタ、良い男になるよ」
って台詞はどーかと思うが…。ノリちゃんが良い男になれるとは思えないぜ?
あぁでもそうか、こんなに大切な母を殺した(と思ってる)蘇芳の事も、
まだ忘れられないって部分に対して、かな。
そんなところは、やはりこの親子、似てるってところなんでしょうな。

すいません…5話以上の長文となっております。文字数やばやば
Cパートとちょっとした考察は6-3で書きます~。

【2009.11.14 PM15:25】
Cパート感想UPしました。
「DARKER THAN BLACK流星の双子」#6-3【香りは甘く、心は苦く…】+外伝3分。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
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更新が更にまちまちに
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