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「テガミバチ」#14【死骸博士】うわぁん、石川さぁぁぁん!!(大興奮)

ちょっと今回は大興奮してしまいました。
画面に向かってマジ叫んでいましたよ。
正直泣けました。いや物語とは全く関係ない部分でね。

これは嬉しいサプライズでした。

そうそう、OP&ED変わりましたね。曲は悪くないんじゃないかと思う。
前の2曲の方が、そらインパクトは断然ありましたけどね。

OPの歌「♪キミが居ないんだ…」のラストで
ゴーシュの写真が映るから切なくなる。
歌のテンポと画を合わせてあって、良い感じでしたね。
OP映像の方はラグとコナー、ザジが仲良い感じでほっとしますが、
OPからジギーが消えたのが寂しい。あんまり絡まないから?
EDにはジキー居たけど、ちっちゃくて画面下を猛スピードで
駆け抜けていくだけで、顔も出ないもんなぁ。寂しい。

テレビ東京 あにてれ 「テガミバチ」公式HP

原作の公式HPはこちら「テガミバチ」

あらすじ 第十四話 「死骸博士」
テガミバチとして忙しい日々を送っているせいか、疲れ気味のラグは、
彼を心配したコナーとザジから、医療班の検診を受けることを勧められる。
医療班のヘッド・ドクター、サンダーランド・Jr博士は、解剖が趣味の
変わり者、人々からは「死骸博士」と呼ばれ怖れられていた。
そんなサンダーランド博士が、ステーキに興味を持ち捕獲してしまう。
ステーキは絶滅したと思われていた種族、カペルマイスターの生き残り
だったのだ。ステーキを博士から奪い返すため、ラグとニッチは急いで
彼を追いかける。



酷い匂いがする、と思ったらハチノスの死骸博士が
袋を担いで歩いていました。
皮袋の中には解剖用の虫や動物の死骸が入ってるらしい。
人間じゃないだけマシとか言われてる。
そう会話している男女のベンチの下に
ネズミの尻尾みたいのがありますよ。嫌な予感。
ふと死骸博士が近づき、その尻尾を掴んで引っ張り出しました。
ウミガセ(で合ってる?)という
ヨダカ北西からの渡りネズミ鳥だそうです…。

って、ちょっと待ってください?何その無駄に良い声…。
こ、この声はもしや、もしや、もしや…
石川さぁぁぁぁん!!
このタイミングで石川さんですか。
イタチ失くして泣いてる所に!!
声聴いただけで泣けて来たよ~。
死骸博士にはなんの関わりもない事だけど。

予告で死骸博士見た時に、ワイルドな雰囲気でしたから、
もっとワルっぽい声が当てられるかと思ってたのよ。
石川さんとは意外でしたね。
原作知らないので、彼がどんな人物か分かんないから、
彼を知って行くと変わるのかもしれないが。

「おはようございます、おはようございます」
周囲に言いまくって通りを歩いて行くのはラグ。
眼の下にクマ出来てますよ。声もなんかふらふらしてませんか?


そんな彼を死骸博士がやや眼を細めて見ていました。

「よっラグ」
「ニッチ、ステーキ、おはよ」
ハチノスに入ると、ちゃんと声が掛かる。
コナーとザジは、良い仲間だねぇ。

「おはよ~こらいます…」
なんかもう壊れた人形みたいになってます~。ラグ!大丈夫かキミ。
疲れが溜まってるんじゃないか、
ちゃんと検診は受けているのか、とザジが訊く。
心弾は使いすぎると体に影響が出るから、
気をつけないとダメだよ~。
定期的にハチノス内にある医療班に見てもらうと良いとコナーが勧める。
ヘッドドクターは変態らしいが…。

おや?上から何か釣り糸が降りて来ましたよ?
ステーキの鼻の穴に上手く引っ掛けて巻き上げられましたぁぁ。
「ヌニ~っ!!」
ビックリして見上げるラグ達。
上の階からスーテキを吊り上げたのは…
「噂をすれば…」
とコナーが言うとおり、死骸博士サンダーランドでした。
生物学の博士でもあるらしい。
父親も世界科学班のヘッドドクターだって。変態親子ね…。

な、なんか柵に足を乗せてるポーズが、偉くカッコ良いんですけど…。
どきどき。
どうしよう変態にときめいてはマズイよね私。

この生物はどのような経緯で捕獲したのかとラグ達に問う博士。
見世物小屋から付いて来たんだと説明すると、
「見世物小屋、とな?」
「とな?」
と聞き返すラグが笑える。
ステーキは、実はカペルマイスターと言って、太古の時代に精霊虫と
もっとも良い共存関係を得たとされた種族、らしい。


このステーキがなんとも可愛いじゃないか。
ステーキを可愛いと思ったこと今までないんだけど、
助けて~って顔だよね。

絶滅したと言われてたそうで、こんな所で生き残りに出会えようとはと
博士、喜んでます。
「もしかするとこの個体は、精霊に愛された、カペルマイスターの
王子様かもしれないのだ!」
ええええーっ。
「す、ステーキが王子ぃぃ?」
「まぁそれは…あ、すまん。ちょっと…大げさかも」
ちょっ…博士…可愛い。
石川さん声だから、なおさらヤバイ。

だがレア生物であるという事は変わりない。
内部構造などを研究したいって事で…
「さぁ解き開こうぜ!その肉体を!解剖!解剖!解剖!かいぼ~う!」
あ、モッドサイエンティストな顔になってる

「な、何?解剖って…冗談だよね?お医者さんがそんな…」
「あー…」
「…あれ?」
コナーもザジも黙っちゃう所が怖い。
医療班はついでの仕事で、博士の正式な所属は
アンバーグラウンド生物科学諮問機関第三課。
色んな生き物の研究から医術、薬品精製も請け負う部署で、
鎧虫の研究の他、病一つ一つの原因特定に、
水、土、植物、動物、時には人の死骸まで採取して
調査するのが彼の仕事。
それで死骸博士と言われている、と。
彼専用の研究室は厳重な二枚扉で直属の部下ですら入れない
秘密の部屋。
「ほいで、こう呼ばれている…」
ザジの思わせぶりな口調に、ごくりと生唾飲むラグが面白い。
「死骸博士の…ヘルズキッチン!」

世界中の誰より解剖が好きな人間。
このままではステーキは解剖されて研究材料にされてしまいます。
”解剖”が分からなくて反応の無いニッチに、
ステーキが本当のステーキになっちゃうかもしれないって事だとラグ。
「ニッチのご飯を…盗む気か」
あー…ニッチにとってはステーキって、
やっぱ非常食の扱いから進歩してないのねー。
ラグも、コナーですら仲間扱いしていると言うのに。

そうとなったら早いニッチ。
髪をシャキーンと剣にして、一気に二階へ飛びました。
ラグのディンゴは相変わらずだと見送るザジ。
コナーは、ふらふらなラグを心配してます。
「おーし!俺達も行くぜ!ヴァシュカ!」
あらザジも加勢?ちょっと楽しそうね。
「待ってよザジ!」
追いかけようとしたこちらは、ディンゴが背中から降りる事を拒否。
この子、ちゃんと戦闘の時は働くのかしらね。

博士が走っていく廊下に、緑色のリボンが…。
これって12話でザジがソーニャからもらったリボンじゃないか。
野良猫の首に巻いてやっていましたよね。
あの猫も博士の餌食に?
オリジナルを上手く絡めてきましたね。

二重扉の鍵はいくつもあるみたいで開けるの大変そうね。
「ん?あの澄んだ声の少年は誰だったかな」
いやんもぉ、石川さんの声がイイので、変態に見えなくなる。
普通に喋ると浮竹もよぎるね。
「…新人か?あの髪はアルビス種だったか…そういえばアイツも…
よく似てる」
呟き声がカッコ良くて困ります…。

あっニッチが迫ってきましたよ。
「ヌニーィイーッ」
泣きながらニッチを呼ぶステーキが、可愛いですよね。
なんだよこの哀愁顔は~。食料の分際で
今日はヤケに良い顔見せるじゃないかステーキ。

ニッチはほんといざとなったら食いそうだけどねぇ。
ステーキは何故か慕ってるよね。

ちょっ!!すんげーっ!!二枚扉も破壊出来るのあの金の剣は!
愕然としている博士、ニッチが摩訶の血を引く子だと分かったみたいです。
「ニッチのご飯、食べちゃダメ」
台詞が可愛すぎます~。ふははは。
二重扉破ってその瓦礫の中を進みながら、
その台詞はどうにも不釣合いで笑える。
ちなみにこの扉、鎧虫の外皮に近い硬度なんですってよ。
つまりニッチの金の剣はそれ以上の硬度という事になる。
「素晴らしい…是非解剖したいっ!」
あ…やっばりそうなるのか。

「大丈夫ですか、博士」
やっと追いついたラグ。
心配するのは博士の方か。まぁ…ニッチにかかったらね。
「ヌニーッ」
ステーキがラグにも助けを求めてる。
うん、ラグはちゃんとキミの事、大切な仲間だからと訴えてるよ。
良かったねぇステーキ。
でも博士は、
「私にとっても、夢のような死骸だ!」
おいおい。
「まだ、生きてまーす」
ちょっとぉ、二人で漫才やんないの!

さてまた扉があります。この先は博士専用の研究室。
入室は堅く禁じられている。たとえBEEでも。
「ダメです。ステーキは、ヘルズキッチンへは行かせません」
「ヘル?」
その時ニッチが壊した二重扉の辺りでキラリと光が。
突然青い針が放たれましたっ!
いやなんか、ちょっとカッコ良いね。
でもラグ居るのに危ないぞ。

「おーし、どけラグ、コイツは俺が殺る」
いや…殺っちゃまずいでしょ。
「へ?な、なんで?」
ちょっと間の抜けたラグ声が面白いわ沢城さん。
ザジの手には緑のリボン。あぁ廊下で拾ったんだね。
最初は他人事で面白半分だったけど、
それ見て自分の事、になったんだね。

「俺が餌付けしてた野良猫の姿が最近見えねぇと思っていたら…
この変態博士に解剖されちまったらしい!」
「あぁあの猫たち…」
心当たりはあるようね、博士。
「恨みは晴らさせてもらうぜ。全部ラグのせいに出来るしな」
おいおい、それは酷いな。
心弾で人を撃ったらどうなるか。
「確かゴーシュの心弾は、心の回復を補助する…」
「俺には回復系は撃てねぇよ。だがよく見とけ。
撃ち出す散弾は悪意の欠片」
「あ、悪意?」

博士は寸での所で中に飛び込みましたが、
無茶するなぁザジ。
逃がさないと進もうとするザジに、
「やっぱり人はいけませ~ん…チョップ!」
とラグが手刀でザジの頭をチョップ。
ラグよ…おもろいなぁキミってば。

ザジをノックアウトさせといて、ラグは博士を追う。
心弾を装填し、籠だけを狙おうと考える。
「眼に、精霊琥珀だと?」
ああ~そうだった、ラグ自身も博士の研究材料になりそうなもん
持ってましたなぁ。
放った赤針はステーキの入ってた籠を突き刺し天井近くへと舞い上げる。
それをニッチが金の剣で切り刻み、
ステーキは籠から解放された…空中で
でもちゃんとニッチの頭が受け止めた。
「ヌニニヌニニ~ッ」
顔ぐちゃぐちゃにして泣いてるよ。
良かったね、ステーキ。

と、赤針撃った後の金平糖が降る、博士の専用研究室ヘルズキッチン。
それをマジマジと見るラグ。
頭を押さえて遅れて入ってくるザジがツボ。
ニッチはなにげにラグの後ろに隠れる。これもツボ。

「まるで死神だよ…」
突然声が聞こえる。そうか、ラグの心弾が当たったから、
あの鳥籠の記憶が見えちゃうわけね。
「気味悪い」
死骸を拾う博士を見て呟く街の人の声ですね。
「昔は例の飛行船に乗っていた首都エリートだったという噂だが」
「酷い臭いだね…」
「死骸と生活してるらしいからな」
「あれが死の臭いさ」

一人、研究を続ける博士の姿。
「アフロラットの死骸から新種の弱毒菌を検出した。
すぐに抗体精製のチームを組め」
とても変態博士とは呼べぬキビキビ振りですね。
そして窓際に並べられる手作りの墓碑。
「新しい仲間だ。仲良くしてやってくれ」
それは研究に使った死骸達への弔い?
あ~石川さんの低めヴォイス、やっぱり凄く好きだ。

墓碑の前に歩を進める一人のBEE。
黙ってそっと頭を下げている。



ゴーシュ!!
こんな形で貴方に会えるとは思ってなかったよ。

「ゴーシュ・スエード!?あれっ鍵はっ?鍵…」
ちょっ!やっぱ博士、可愛いぃぃ。ダメだ、ヤバイわ。
石川さんの博士~っ。

「開いていたので」
ふつーに応える所がまたゴーシュらしい。
「テガミです、博士」
「参ったな。ここは感染を避ける為に入室禁止にしているのに」
誰も入れない本当の理由は、それでしたか。

「手作りの墓碑ですか?意外とセンチメンタルなのですね」
「そんなんじゃないさ…」
と窓の外を見る博士。
「笑えるだろ?上等な服を着た連中より、薄汚い死骸の方が
世界の役に立ってるんだ」
「貴方のおかげでね、死骸博士」
あ…照れたっ。
「スエード…よせよ…褒められるのは慣れてないんだ」
可愛いなぁ博士。

見せてくれた記憶はここまで。
思わぬところでゴーシュに会えたラグ、思わず手が彼へと伸びている。
「ゴーシュ…ゴー…」
その場にばったりと倒れる。
ただでさえふらふらだったのに、更に心弾撃ってしまったのだものね。

「ラグ」
すぐに反応したニッチ。
「おい大丈夫か」
駆け寄るザジ。
やっと追いついたたらしいコナーの
「ラグ!!」
あれ?…久(きゅー)ちゃん、今のコナー声、やたらカッコ良かったよ。
ふとっちょ声になってなかったけど、良かったのかしら。
OK出たってことは、コナーもマジな時は、良い声になる、と。

-ゴーシュ…どこにいるの?
僕なったよ。
 あれからずっとゴーシュの仕事に憧れて
ゴーシュみたいになりたくて
 僕…テガミバチになったんだよ

 ゴーシュ…必ず見つけ出すからね
 必ず…
 
「心弾の撃ち疲れだ。心を少し使い過ぎているようだ」
ラグが眼を覚ましました。
「スエードの銃は、この子には少し強力なんだろう。
慣れるまで少しセーブさせないと」
ラグが起き上がってすぐ心配するのは、
「ニッチとステーキは?」
目の前に居て安心するラグ。良い仲間です。

「ザジ!その猫」
ザジが居ないなぁと思ったら、猫抱えて現れました。
あっ緑のリボンしてあげたあの猫も居ます。
またリボンをちゃんとつけてあげてる。
ザジのとろとろに嬉しそうな顔が笑えるじゃないか。


「あ~これなぁ。ん~ヨシヨシヨシ。にゃあん…ん~」
猫にすりすりしてめろめろ声になってる岸尾さんが楽し過ぎる。

この界隈の猫に感染症が流行っていたので病原菌を特定するまで
隔離しておいたのだそうで。
とんだ誤解だったわけですね。ザジ、ちゃんと謝ったの?

「しかし今日は驚かされることばかりだな。カペルマイスターに
摩訶の血を引く少女、そして君、精霊琥珀を肉体に取り込んだ少年。
ラグ・シーイング!君の様なケースは初めてだよ。
う~ん、三体セットで解剖したい!」
博士~っ手の動きが怪しいですぅぅぅ。

そこにコツコツコツと靴音がして、アリアが近づいてきました。
「副館長」
「サンダーランド博士、彼、宜しいですか?」
「ぼ、僕?」

かくしてロビーでアリアのヴァイオリン演奏。
アリアの心弾は、精神回復心弾なんだよね。

これは『管弦楽曲第三番(G線上のアリア)』
ラグの為に弾いているわけですが、ギャラリー多いわね。
皆さん仕事は良いんですか?

あらあらコナーがとろけてますよ。
ザジはまだ猫乗っけたままなのね。どんだけ猫好き。

「癒されますなぁ~」
「そうですね~」
「あの新米、あんな傍で!」
と言ってる連中は白衣着てるから博士の部下ですか?
「仕事しろよ」
とぼやいた博士ですが、視線を演奏者に戻すと顔も緩む。
「美しい旋律だ。芸術に疎い科学者でもそれだけは分かる」
「美しいが、どこか悲しげだ。会えない誰かを思い出させる調べだよ」
あらあらお茶片手に館長まで聴きに来てるんですか?

っていうか、マグカップ片手にさぼってて、コニたんで…
コムイ思い出すなぁ、ラルゴ。似たとこありますよね、けっこう。

えっとね、心弾なんだから普通のヴァイオリンじゃないと言えば
それまでですが、弾いてるのに指が弦の上全然動いてないってのは、
ちょっとやっぱり気になりますよ。

-アリアさんの心が伝わる。
 ゴーシュへの気持ちが溢れてくる。
 やっぱり今でもアリアさんはゴーシュのことを…

 暖かいな。アリアさんの心。

ラグの閉じた瞳から一筋の涙が頬へと流れた。

回復心弾受けてすっかり元気になったラグ。
コナーは
「良いな~ラグ。副館長の回復心弾撃ってもらえるなんて。
滅多にないんだよ。良いなぁ~」
とほんとに羨ましそう。
「良いな~僕一回もないよ」
コナーはそれが必要な程、ヨレヨレになることなさそうだものねぇ。

ザジはまだ猫といちゃいちゃですが…これまたず~っと言い続けてて凄い。
声小さくてまり拾えませんが。
「良いなぁ~」
「うるせぇ」
最後のザジの声が男臭い

「ラグ・シーイング」
「博士っ!?」
ラグが思わずニッチ達の前に立ちはだかるのが良いねぇ。
「解剖は、そのうち、な」
「そのうちっ?!」
くふふふ。遊ばれてるなぁラグ。

「君とゴーシュ・スエードの話は聴いた」
「えっ?」
「シーイング、自慢ではないが私には友人と呼べる人間は
居ないし必要ともしていない。
ただ五年前、理解者と呼べる仲間なら、たった一人居た」
「それって…」
「君の大切な友人、ゴーシュ・スエードという男だ」
「は…博士」
そう聴いただけでラグの眼はうるうるです。

ふと見上げると二階からラルゴとアリアが見ていました。
博士はラルゴを見てふっと笑う。ラルゴも応えて微笑んでる。
ラルゴ~、ほんとに良い人なのかそうじゃないのか、
知りたいところです。ヒヤヒヤします。

コナーはまだ「良いな~」を繰り返して、ラグを笑わせてる。

-ラグ・シーイング。
 君になら、託せるかもしれない。
 会えない誰かの事を…。

博士、変わり者だけど良い人なんだな。
ゴーシュ繋がりで、ラグとも良い関係になれそう。
託そうとしているのは、ゴーシュの事ですか?
 
また…会えますか博士。また、会いたいです。
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なぎさ美緒さんへ

なぎささん、こんにちは~。
コメありがとうございます。
年末年始、お忙しいようでしたね。
そんな時に、挨拶コメしてすみませんでした。
自分は逆に、ああいう時しかなかなか皆さんトコ
巡れないもので…。

石川さん登場には驚きましたよ~。
嬉しいサプライズでしたけどね(>▽<)/
TVの前だ大興奮。近所の人に聞こえてたら
恥ずかしかったな。

原作ではしぱらく出番ないそうなので、
アニメオリジナルで是非増やして欲しいところ。
ジギーもねっ。

「花咲ける…」も残りの回は出来たら頑張って感想書きたいと思っているのですが…。
またなぎささんの感想も見に行きますね。

なぎささんは声優さんイベント、いっぱい行かれますよね。羨ましい~。
イベントレポも楽しみにしてますのでっ。

今年も宜しくお願い致します。


お久しぶりです~!!

橘さんこんにちわ!!
すっかりご無沙汰しております~(><)
年末年始は多忙で、仕事も忙しく挨拶にも回れず本当申し訳ないです。

石川さんは意外キャスティングでしたね!!
私も原作知らないのでこのキャラはいわゆるシュタイン博士のような感じかなぁと思いつつの視聴でした。
でもなんか今後はしばらく登場がないとか・・・?
勿体ないので是非出番を増やしてもらいたいですよね。


後1か月で花咲ける~も最終回を迎えますね。
最後にはふさわしい盛り上がりを見せてもらいたいですね。

今年も私は声優イベントが続きそうですが、よろしくお願いいたします~♪
sidetitleプロフィールsidetitle

橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

※当ブログで一部使用
している画像の著作権は、
作者、製作者、出版社、
放送局にあります。

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