「こばと。」#13【…天使と守り人。】藤本の不器用な優しさが堪らんな。

感想がすっかり遅れてしまってすみませんっ。
ちょっと良い話でもありましたし、
ちゃんと書きたいなと思ってたら遅くなりました。

いつも当ブログの感想は、いおりょぎさん多め、
もしくはいおりょぎさん中心で書いてますが、
今回は藤本にもドキドキした~っカッコ良かったぁ。
それに…藤本の気持ちが、とても嬉しかったです。


あらすじは公式HPより。

あらすじ
秋のにおいを感じながら、いおりょぎとお散歩をしていた小鳩は、
路中で立派なイチョウの木を見つけた。さっそく小鳩は、積み木
の取り合いでケンカをしてしまった、俊彦くん達を連れて、きれい
に色付いたイチョウの落ち葉を使い、お絵かきをすることに―――。
ところが、みんなで落ち葉を拾っていた時に、このイチョウの木が
切られてしまうことを知った小鳩は・・・・・。


最初見た時、仕事帰りかと思ってましたが、
あらすじ読んだらお散歩だったんですね。
小鳩がイチョウの落ち葉を拾って匂いを嗅ぎ、
「いおりょぎさん、秋ですよ。秋の匂いがしま~す」
バッグの中にいおりょぎさんに嬉しそうに報告。

秋の匂い、ねぇ。
小鳩によると、ちょっとけむっぽくて、日向っぽくて、
胸がす~ってなるというか、きゅってなるって言うか…って
どんなだ…。
なんか懐かしい気持ちになるような匂いなのだそうだ。
それ、キミ限定かね?

「記憶がねぇのに秋の匂いが分かるのか」

…は?今、なんか、さらっと重大な事言いましたね。
記憶が無いんですか小鳩って!?
世間知らずでぼけぼけ天然なのは、天界系の存在だからかなと
思ってましたが…記憶ないから世間知らずなわけ?

ふと小鳩の視線が何かに釘付けになってます。
「…いおりょぎさん!」
「なんだよ」
「…あれはなんでしょう」
あっ…やだ…いおりょぎさぁん。その「なんだよ」の言い方、ツボ~。

家の屋根と屋根の間から見えたイチョウの木。
傍へ行って見ると、それはそれは立派な大木でした。
小鳩より先に、いおりょぎさんが
「すげぇなぁ」
と思わず声をあげてる。
てっぺんは空まで届きそうだね。
こんな大木には、何か宿ってそうに思えます。

あんな立派なイチョウを初めて見たとご機嫌な小鳩。
「やっぱり秋ですねぇいおりょぎさん」
そんな明るい小鳩の声にも、いおりょぎさんはムスッとしてます。
…ってイチョウの落ち葉を両手で持ってる姿が可愛いぃぃぃ。

「おい小鳩!これを見ろ。これがどういう事が分かるか」
バッグから飛び降りて、巨悪な顔でそう言ったいおりょぎさんは、
落ち葉を小鳩に向けて突き出す。


も~、本人は怒ってるんだけど、その姿がどうにも愛らしくていけません
迫力に欠けますわ~。構わないけど(あれ)

「葉っぱが秋になるとみんな綺麗におめかしして、風のダンスを…」
「誰がそんなファンタジー小噺をしろっつった!」
ファンタジー小噺って…ぷぷぷっ。

小鳩が行きたい所に行く、その望みを叶える為には、
瓶いっぱいにコンペイトウを溜めなきゃいけない。
その為には傷ついた人々の心を癒さなきゃいけない。
期限は季節4つ分。もう2つ季節は過ぎました。
コンペイトウはどのぐらい溜まったかというと…
あら…けっこう溜まってるじゃない。
私達の知らない所で(アニメになってない所で)
ちゃんと癒していたのね。
でも半分…には達してないみたい?微妙ね。

「小鳩…その行きたい場所がどこか、分かってるんだろうな」
背を向けたまま訊く、いおりょぎさんの声が、少し意味深というか
重めというか…。
「ぁ…はい」
返す小鳩の声も、とても緊迫した声。
でもなんていうか…素晴らしい憧れの場所を見て(思い浮かべて)いるような眼と声だよね…。
それって…天界?で、小鳩は見習い天使とか?

「そうか…」
その時突風が吹き、小鳩は慌てて帽子を押さえます。
気をつけろといおりょぎさんが怒鳴る。
「帽子が脱げるだろうが!」
「はい…」
小鳩の瞳も酷く揺れていて、帽子が脱げたらほんとにやばかったみたいね。
なんだろ…天使の輪でもあるのかしら。

保育園に出勤した小鳩。
部屋に入るといきなり、俊彦と譲が喧嘩をしていました。
積み木の取り合いらしいが、譲はもういらない!と三角の積み木を手で払う。
それを拾った藤本、
「大事にしないなら、これはもう使わせない」
園児達はええーっと一斉に叫びますが、
譲と俊彦は、ツマンナイおもちゃばっかりだし、お古で汚いし、
こんなの捨てちゃえば良いと言い出します。
その言葉に藤本の表情が変わる。
とっさに俊彦の前に両手広げて立った小鳩、
「藤本さん!いけません!!」
いや…いくらカッと来たからといって、藤本が園児殴ったりは
しないと思うのだけど…。
でも小鳩は、藤本の感情が激しく動いたのをしっかり捕らえたんだな。
うん、それは間違ってないね。

そして憤りを飲み込む藤本の様子に、小鳩は怒り以外のものを
感じた。藤本に関しては、よく分かるようになってきたね、小鳩。
部屋から出て行く藤本の背に、
「清和先生、怒っちゃやだ」
涙溜めて叫ぶ満里奈が偉いなと思ったよ。
ここに預けられてる子達の親って、共働きだったりするんだよね。
そういう家庭の子供って、大人の顔色をよく見ていて、
物分りの良い子を演じたり、気を使ったりするじゃないですか。
満里奈見てると、その典型のような気がするわ。
子供なのに、小鳩の事も心配して面倒見てるし
しかもそれが板についてるし

洗濯ものを取り込んでる小鳩。
さっきの事が気になってぼんやりしてしまうの分かるけど、
シーツはちゃんと畳んで籠に入れようよ。
籠の中でまったりしていた、いおりょぎさんが窒息しそうですよ。

「しんねりむっつりしてんじゃねぇや!
そんなんでコンペイトウが集まると思ってんのか!」
しんねりむっつりって言葉、初めて聞きました。
まぁ雰囲気は分かりますけどね。

と、そこに清花が「小鳩ちゃん…」とやってきたから、
またいおりょぎさんは死んだフリ…いやぬいぐるみのフリ。
忙しいねぇ。

清花によると、藤本がバイトに出かけたのだが、
行ってきますも言わずに出て行ったらしい。
そんなことは珍しいので、何かあったのかと小鳩に訊ねる。

小鳩は積み木事件を話したみたいですね。
藤本のあれは怒ってるんじゃなくて、悲しい顔だったと小鳩。
「私それに気付かなくて…」
小鳩が落ち込んでるのは、藤本が怒って園児に手を上げるんだと
思い込んでしまったからですかね。
藤本の気持ちを分かってなかった、と。
でもその後の表情で、ちゃんと分かったんでしょ?
たいした進歩だと思うよ?

小鳩も藤本も悪く無いと清花は言う。
財政難で新しいおもちゃもそろえてあげられない。
子供達に我慢させてしまってると、今度は清花が落ち込んじゃう…。
でもその言葉にピンと来た小鳩。
「そうだ!おもちゃなら良い所があります!」

かくして小鳩は園児達をあの大イチョウさんの所へ連れて行きます。
落ち葉を集めて持ち帰り、落ち葉で絵を描こうというのは、
なかなか良いアイディアだ。冴えてるね、小鳩。

綺麗な葉っぱを拾ったと、譲は清花に、俊彦は小鳩に、
とっておきを差し出す。
「いいんですか?」
嬉しそうにそれを受け取る小鳩。この仕事向いてるねぇ。

そして俊彦と譲は、揃って頭を下げる。
「「ごめんなさい」」
積み木は大事にすると誓い、仲直りした二人。
藤本にも謝らなきゃね。

仲直りして一件落着に見えましたが、清花は暗い顔。
いつもなら喧嘩なんてほとんどしないのに、
大人の不安が子供達に伝わるのだろうか、と。
だめだよー、そうやって辛気臭くなっちゃ!
前から思ってましたが、清花ってちょっと負の体質だよね。
負は負を引き寄せるからさ。無理にでも明るく考えるようにしなきゃ!

あ…でも隣に超プラス思考な子が居るから、
引っ張られてる内は、大丈夫かな。

「ダメです!!清花先生は笑顔でいるのが似合ってます!!」
ほらほら、叱られた。
暗い顔でいると幸せも逃げて行っちゃう。
おや、清花も分かってるんじゃないか。

おっ!また突風が吹いて、小鳩は帽子を押さえてます。
落ち葉が風に煽られて逆に空へと舞い上がっていく。
「凄いわね。光が燃えてるみたい」
「綺麗で…とても穏やかな気持ちになります」
小鳩がイチョウの木に手を当てて浸った時、
似つかわしくない音が、こちらに向かって進んできました。
軽トラとワゴン車。どう見ても工事、ですよね。
案の定、明日この木を切るから、柵を作りに来たのだという。

小鳩は驚き、子供達もなんでなんでとブーイング。
でも近隣住民から苦情が来ているらしい。
立派過ぎて落ち葉が酷い…、か。
それは分からないでもないけどね。
ここらは再開発工事も始まるらしいです。
大イチョウを見上げて、彼(彼女)に訴えるように、
小鳩の瞳は揺れる…。

その夜、小鳩はいおりょぎさんに再開発って何か訊ねる。
町とか建物など古いものを壊して新しいものを作ること。
「古いものはダメでいらないって事でしょうか」
積み木にも通じる話ですね。
古いものがダメってわけじゃないが、新しいものの方が
有り難がられる。
それは…確かにそういう傾向にあるだろうな。
建物なんかは老朽化すると危険ってのもあるし。
でも再開発で、自然が壊されるのは、私も反対派です。


きゃああああ~っ。いおりょぎさんの寝顔が愛らしい~っ。
布団にへにょんとなってる耳が可愛い~っ。
いやぁぁぁん。(もはや病気)

小鳩が起きてガサゴソやってる音に気付いたようで、
いおりょぎさんが目覚めます。まだ早朝ですよね。
「おい、まだ保育園始まる時間じゃねぇぞ」
と小鳩に声を掛ける。

小鳩が早起きしたのは、イチョウを切らないようお願いしてみようと
思ったからのようです。
もうあそこまで動いてるんじゃ、無理だとは思いますがね。


「あぁ?」
くは~愛らしいぬいぐるみなのに、そのオッサン臭いポーズと表情!!
ほんと面白いなぁ、いおりょぎさん


「おい!ちょ~待て」
追いかける動きも可愛くてコマ送りで見たよ~。
ほんと病気だなお前。

「お願いしたらきっと!」
早朝からそんな大きな声出して廊下に出ちゃいけません。
びっくりして隣の藤本が起きてしまいましたよ。

わ~い眼鏡なしの藤本は美形度UPだぁ。
つか、まんま小狼?
この顔にはときめいたな。

小鳩がイチョウの所に行くと琥珀が木の前に立っていました。
琥珀も何かを感じて、ここに来ていたということかな。
琥珀は再開発のこと等はまるで知らない。
でもお願いするから大丈夫という小鳩の言葉に納得してるから恐い。
なんか…似た空気ありますねぇこの二人。
二人のほけほけ振りに冷や汗たらりのいおりょぎさん。
「何が大丈夫か分かんねぇ」

通りかかった住民達の、イチュウを切る事に対しての結論は同じ。
惜しいと思う気持ちがある人でも、やはり町がよくなる為には
仕方ないと考えてる。
大きすぎて気味が悪いという声もある。
そんな声に、小鳩の表情は暗くなる。
不満なんだろうといおりょぎさんに言われるますが、そうじゃない。
「寂しいんじゃないかって、イチョウさんが。
何十年も何百年もここに居て、この町を見てきて、
なのに…誰もイチョウさんの事、心配してなくて…」

そんな小鳩の様子を見た琥珀は、イチョウに近づいて幹に手を当てる。
「大丈夫ですよ、小鳩さん。寂しくないっておっしゃってます」
そうか、琥珀ならイチョウの気持ちも読めるか。
「ぼけっとしてるが琥珀も一応天使だからな」
といおりょぎさん。
天使ってもの自体、ぼけっとしてそうですけどね。
せかせか、しゃきしゃきした天使ってのも、あんまり想像出来んぞ。

他には何か言って無いかと琥珀に訊く小鳩。
イチョウは喜んでいるそうです。
「昨日は小さい人達が大勢遊びに来てくれたから楽しかったって」
ここ、ちょっとうるっと来ましたよ。
小鳩、知らなかったのだから偶然なんだけど、良い行いをしたな。

小鳩への言葉は、「ありがとう」と「さようなら」。
切らないで下さいって頼むからと必死になる小鳩ですが、
イチョウはそれを望んでいない。

そう聞いても納得出来ない小鳩は、イチュウをお引越しさせると
根元を手で掘り出しました。
手で掘るって…と呆れてしまうような図。
でもね、じっとしてられない小鳩の気持ちは分かるよ。

土だらけの小鳩の手をそっと止める琥珀。
このイチョウと同じくらい長生きの藤の木を知っていると琥珀は言う。
「wish」の方の話なんだろうな。「wish」は見てないから知らないんだ…。

その藤の木もイチョウと同じ事を言っていた。
大好きな人達を見守っていられたのが、一番幸せだった、と。
琥珀は自分の手と小鳩の手を重ねて、幹に当てる。
「聞こえますか?イチョウさんの歌」
切なくて、優しい歌。

と、ここで小鳩の例の歌…きましたか。
この歌、正直ちょっと微妙なんですけど…。(好きな人、ごめんなさい)
物凄く下手とは言いませんが、作中で周囲がうっとりするような
そんな声には聞こえないので…。
そういう引力のある声という設定なら、ここは無理して声優さんに
やらせないで、歌部分だけアーティストもしくはアーティストの域に達した歌を
歌える声優さん(最近なにげに多いよね)に、やらせるべきでは
なかったのかなぁと思う。シェリルみたいにさ。
今回ハモった千和さんの方が、まだ可能性あったような。
すみません花澤さんは好きだし、橘の注目株でもあるのですが、
歌はな…と思う次第。

歌に応えるように、イチュウがざわめき、
木の葉が舞い上がる所は綺麗でしたね~。

光ってるし。

歌い終わる頃、急に地震?と思ったら、
振動はどうやらイチョウの木から来ているよう。
朝刊の配達で通りかかった藤本が、慌てて自転車捨てて駆け寄るのが
カッコ良い~っ!!

小鳩の腕を掴んで引き寄せる。
藤本の胸に顔ぶつかってハッとする小鳩。
こ~ば~とぉ~っ超羨ましいぜ、このぉ…。

イチョウの木は自ら倒れました。
「イチョウさんが…」
「危ないだろうが!!なにぼんやり立ってんだ!」
小鳩の肩を掴んで怒鳴る藤本が愛しいです。
すみませんと俯く小鳩に、ハッとして、倒れたイチョウを見る。
勢いのまま怒っちゃったけど、小鳩の気持ちも考えてやらべきか…。
そんな感じですかね。にやにや。
「寿命だったのか。…真ん中が空洞だ。
遅かれ早かれ、枯れる運命だったんだな」

もう少しもう少しと頑張っていたんだと琥珀が横から補足する。
「琥珀さん…イチョウさんは幸せだったんでしょうか」
「幸せ?」
藤本は不思議そうに聞き返します。
最後に小鳩の歌で贈られて逝く事が出来たから、
きっと幸せだったと応える琥珀。
藤本はぽか~ん、かな?
でも頭の良い子だから、小鳩がこのイチョウに思いいれがあって、
切られると知って憂いて、何かしたいと思ったのだろう事は察してるでしょう。

早朝の小鳩の言葉もどこまで拾ったかわかんないけど、
繋ぎ合せれば、小鳩の性格も把握してきてる藤本には想像つく筈。
そしてこんな風に、イチョウに感情があったような発言が
小鳩と琥珀の間で飛び交っていても、きっとバカにしたりはしないだろうな。

その夜、何故かコンペイトウが増えていました。
あうぅぅ寝転がってイチョウの葉をくるくるしてるいおりょぎさんが
可愛いぃぃ。
今日は色んなポーズ見れて幸せだわぁ。

コンペイトウはあのイチョウが癒されたから。
草木にも命は宿る、といおりょぎさん。
いや、命はありますよね、そりゃ生きてるのだもの。
問題は感情があるかないかですよね。
癒されたって事は、感情があったってことになります。
小鳩の歌で逝く事が出来て、最期の時によっぽど嬉しかったのだろうと
いおりょぎさんが言う。

良かったね、小鳩。

翌日、よもぎ保育園では、園児達の描いた木の葉を使ったお絵かきが
一斉に貼られました。
みんななかなか上手い事使って顔にしています。
イチョウもきっと、喜んでるよ。
そしてもう一つ、嬉しいこが…。

藤本がカンナをかけて積み木を作っています。
材料は、もちろんあのイチョウの枝。
むすっとした顔で無言で積み木を小鳩に差し出したりして、
ほんと不器用ですねぇこの人は。

凄い凄いと出来たての積み木を持って園児達に報告に行く小鳩。

藤本は手を止めて振り返り、ふっと笑います。
イチョウの事で落ち込んでいた小鳩の事を、思いやっての積み木作りですよね。
園児達に新しいおもちゃを、の気持ちもあったろうけど、
ここは小鳩の気持ちを思って、の方が大きいと思う。

ほんと、優しいんだから。
にしても小鳩、「イチョウ藤本星人!」ってなんだよ…。

今回の話はね、イチョウを思う小鳩に、
ちょっと自分が重なったりして、懐かしい気持ちにもなりました。
随分昔の話ですが、時々一人で登ったりもしてた山がありまして…
山といっても40分程で頂上まで登れるのだから丘クラスですかね。
その町へ向かう電車の路線が廃線になり、不便になってしまったから、
もう久しく訪れてないのですが、当時は運動不足解消と気分転換以外にも
癒しも求めてあの山に登っていたんです。

山の頂上には、大きなやまなしの木があって、よくその樹に抱きついてた。
私は琥珀じゃないので、やまなしさんの気持ちは分かりませんが
なんか優しい気がしていました。
大木って、やっぱりパワーを感じるので、それにあやかって触れていたのだけど、
あのやまなしさんは…やまなしさんだけじゃなくあの山は、
なんか魂あるような、そんな感じがしていました。
史跡でもあったので、何かあの場に宿っていたのかもしれませんが。
(安土山ではカメラが勝手に動いたしな)

大イチョウを見て、やまなしさんの事を思ったよ。
あのやまなしさんは、まだ元気だろうか。
また、会いにいけると良いな。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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