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「こばと。」#18【…木枯らしのぬくもり。】まさか告るとは思わなかったよ。

堂元は小鳩のこと凄く気に入ってるなぁとは思ってたけど、
小鳩って女の子としてはかなり変わってるんで、
堂元の気に入り度が、「本当に良い子」レベルなのか、
異性として見てるのか、ちょっと確信持てなかったんだよね。
だから、これから徐々にかな…と思ってたら、
この回でいきなりですかーっ。

ちょっと気の毒な告白タイムでしたが、
堂元もなかなかタフな神経してるというか、気が長いというか。
相手が小鳩だから、ひと筋縄ではいきませんよね。
そこらへん十分理解してる感じで、
大人だなと思ったよ。
時間掛かってもいいから、ゆっくり育てていこうって感じだよな。

まぁとにかく神谷さんの堂元っぷりに、くらくら来た。
声が優しくて、へなへなになりましたわぁ。
溜まりませんっ。

男としてはね、私の場合だとやっぱり堂元は良い人で終わっちゃう。
藤本の方がタイプなので。
だけど、人としては良いヤツだし、応援したくはなりますね。
無理だろうなと思いつつ(酷い)。

で、これって三角関係になっちゃいましたー、でOK?


あらすじは公式HPより。

あらすじ 第十八話「…木枯らしのぬくもり。」
季節は冬。街角に飾られているクリスマスツリーを見て、大喜びの小鳩。
保育園に到着すると、以前も嫌がらせにやって来た、借金の取り立て屋が
門の前に立っていた。藤本は、ただ立っているだけの取り立て屋に、何も
できず悔しさをこらえていて―――。園の中では、園児たちがクリスマス会
の飾り付けを行っていた。堂元も準備の手伝いに来てくれたのだが・・・・・。


「ううううーっさびいっ」
小鳩の鞄の中で身震いするいおりょぎさんが可愛い。
もう冬なんですね。
吐いた息が白くなるのに感動した小鳩が、
見ましたか、凄いですといおりょぎさんに見せて大喜び。

そしていおりょぎさんは同じように息を吸って、吐くのは炎。
よくこれで焼死しないな小鳩。
酷いです~とぼやいた小鳩が何かを見つけて笑顔になりました。

OP後。
小鳩が見つけたのは、巨大クリスマスツリーだったのね。
迫力ありますな。そうか、もうクリスマスも近い冬、なわけだ。
てことはあと三ヶ月しかないじゃん期限まで。
コンペイトウは…でも我々の知らない間にだいぶ溜まってます。
そうね、17話の翌日が18話ってわけじゃないから。
バザーの日から1、2ヶ月経ってるんでしょ?

「急がねぇと、お前はどこにもいけなくなっちまうんだぞ」
どこにも行けなくなる…。それはどういう状態なのかなぁ。
生まれ変われない魂…みたいな?
小鳩の正体が分かんないのよねぇ。天界関係だとは思うんだけどさ。

園児達が通園して来ましたが、保育園の前に不審な男が立っています。
昨日も居たと聴き、利香子の親は彼女を連れて帰ってしまう。
営業妨害だよね、これ。
「おい、警察呼ぶぞ」
見かねた藤本が男にそう言いに行くが、
中には一歩も入っていないのに文句言われる筋合いはないと来た。
どうみても嫌がらせですけど、ただ立ってるだけと言い張られたら
どうしようもありません。
「こんな保育園、安心して子供、預けられないよなぁ」
それが狙いなんでしょ?

出勤した小鳩が藤本に声を掛け、一緒に居た男に気付く。
彼は以前、小鳩の髪を引っ張った男でした。私はすっかり顔を忘れてますよ。
いおりょぎさんはしっかり覚えてますね。さすが。

利香子の母親は、早々に保育園を変えることにしたようで、
電話を掛けてきました。
「では、利香子ちゃんに、元気でねとお伝えください」
清花の声が切ないです。
…くぅ、悔しいなぁ。
しかも利香子だけじゃなくて、今月に入って三人めだそうで。
こりゃ痛い!ますます保育園の運営及び借金が…。

「こんな状態じゃ親御さんも心配になるものね」
そこまで被害こうむってるなら、警察に訴えれると思うがな。
腕組んで見上げてるいおりょぎさんが面白い。

ぬいぐるみのフリは良いのかよ。

あれ…堂元?段ボール抱えて保育園にやってきました。
ちょいと表情がうつろ?
保育園の前に変な男立ってたら、気にしそうなものなのに…。
あ~、昨夜も妖に名を返したんでしょ?それでお疲れですか(違います)。

堂元が持ってきたのはクリスマスの飾りつけ。
自宅にあったのと、学園祭の残りだそうだ。
保育園でクリスマス会をやるようで、
堂元ったら、ほんと全面協力してるなぁ。
藤本絡みで以前からこうして手伝ったり助けたりしてたんでしょうけど、
小鳩が来てから、顔出したりする回数確実に増えてるような

基本、良いヤツですよねぇ。
「清花先生、あまり無理しないでくださいね」
お疲れ気味な清花の事もちゃんと気付いて気遣うしなぁ。
「あの…」
「藤本くんと小鳩ちゃんなら、屋上よ」
「…はい…」
この「はい」がちょっと気持ち入ってますね。
気まずそうっていうか、やっぱりお見通しか…とか
そんな感じの感情。
そう出るって事は、やはり小鳩目当てってことだよなぁ。
ああもちろん下心なしに、保育園に協力する気持ちあるんだろうと思います。
でも小鳩にも喜んでもらいたい、彼女の助けとなりたいって気持ちが
そこに加わってるなぁと。

藤本と小鳩は屋上でシーツ干し。
清花が寂しそうだったと、小鳩は藤本に訴える。
「あぁ」
藤本だってそれは十分、分かってる。分ってるから、憤る。
「どうしてこんな酷いことするんでしょう」
それ、私も知りたいよ。
沖浦は清花の主人なのにと小鳩は理解出来ない。
「なにがご主人だよ」
あ~怒ってる怒ってる。
「私…私…あの方とお話してきます」
当然、藤本は止めるよね。
話して分かる相手じゃないから。
それでも小鳩は、ちゃんと話せば分かってくれると思うと行こうとする。
身体で遮り、
「やめろって言ってるだろ」
藤本は小鳩を止める。
「どうしてですか」
「いいからお前は関わるな」

藤本はさ、関わると小鳩にも害が及ぶ恐れがあるから
それもあって止めてるんだよね。
でも相変わらず、そういう気持ちの部分は一切出さず、
結論だけぶつけるから誤解されるんだ。

また辞める園児が出てきたら、清花は更に悲しむだろう。
小鳩はそれが嫌だから。
「そんな事はお前が心配しなくて良い」
それを決めるのはキミじゃないよ藤本。
小鳩が誰を心配しようが、それは小鳩の勝手なんだ。
「いいな、何もするなよ」
そんな怖い声で押し付けたら、また、ただの意地悪に取られる。
キミはそれでも構わないのかもしれないけどね。
本当は小鳩の事が心配だからなんでしょう?
でも小鳩には伝わらないよ、それじゃあ。

藤本が階段へ向かいかけてやっと、堂元がそこに居たことを知りました、
藤本はさっさと行っちゃうんだよね。
堂元の目的が小鳩だと分かってるわけ?
「どうしたの?…何かあったの?」
声が優しいなぁ神谷さん。うるうる。臨也とは偉い違いで。
イヤ、あっちの神谷さんも楽しいので良いんですが。

小鳩から事情を聞いた堂元は、
なんとかしないと…と思いつめる小鳩に、
「打つ手があるなら清和がとっくにやってると思う。
気持ちは分かるけど、止めた方がいい」
と諭します。
でも小鳩はやっぱり話をすると言ってきかない。
「このままではよもぎ保育園がなくなってしまいます。
みんな悲しみます。だから、あの方の所に行って、お話してきます」
「小鳩ちゃん!」
一人で行かせるわけには行かないよねぇ。堂元が後を追います。

園児達はクリスマスの飾りつけに夢中ですね。
部屋を覗いた藤本は、一緒に飾ろうと満里奈に引っ張られたので、
小鳩が出て行く所を見逃したわけだ。
引っ張られなかったら、窓越しに小鳩と堂元の姿が見えたところなのだけど。

「あぁ?何やってんだ、どばとのヤツ」
いおりょぎさんは、しっかり気付きましが、堂元も一緒だから飛び出して
行くわけにいかないわね。

嫌がらせしてる男、名は宮田のようです。
何やら腹をさすってますね。
ふむ?これは最終的に、小鳩がこの男を癒すことになるのかな。

宮田にきちんと自己紹介する小鳩。
「今日は良いお天気です」
…。やっぱそう来たか。小鳩らしい導入だ。

こんな日は布団がふかふかになって、とっても良い気持ち。
いっぱい遊んで、ふかふかの布団でお昼寝して、
夕方には、また明日、また皆に会えるねってサヨナラする。

遠足も行って、葉っぱでお絵かきもした。
芋掘りもしましたねぇ。バザーも大成功だった。

「この保育園は皆の思い出が、いっぱい、いっぱい詰まった保育園なんです。
だから、よもぎ保育園を潰さないでくださいっ!!」

小鳩の訴えは、宮田の胸を突いたようではありますが、
彼は所詮、上の命令に従っているだけですもんね。
「小鳩ちゃん、この人に話しても…」
そうそう、堂元がやはり突っ込んだか…
ってところでいきなり苦しみ出す宮田。
やはり腹部が痛むようですね。

宮田は堂元の言うとおりだと言う。
自分に言った所でどうにもならない。
問題は沖浦より彼の親父のようですよ。
情けをかける事はありえないそうで。
「今日は帰る。だがまた来るからな」
「お願いです、よもぎ保育園を」
うっとおしそうに振り向いた宮田は冷や汗たらたらです。
ここは引きとめずに帰らせてやった方が良いのでは?
相当調子悪そうだよと言おうと思ったら、
宮田が数歩進んだ先でうずくまりました。
「お腹痛いんですか?」
「近寄んじゃねー」
小鳩を振り払った宮田ですが、あえぎながら地面に倒れ込みます。
これはひょっとして…。
「大丈夫ですか!?どうしたんですか!?大丈夫ですか!!?」
小鳩の声が悲痛になり、堂元は彼女の後ろで携帯を取り出す。
救急車呼んだんだね。

園児達が窓越しに表の騒ぎに気付き、小鳩と堂元が居ると口にする。
藤本と清花はそこで初めて知ったわけで…唖然だよね。
「小鳩ちゃん…いっちゃったね」
「…うん」
満里奈のつぶやきと俊彦の頷きに思わず吹いたわ。
そうだよ、仕事放棄じゃないか小鳩…。

お昼寝タイムですが、俊彦は救急車のことが気になって眠れないようです。
藤本は事務室で堂元からの電話を受けました。
宮田は虫垂炎だったそうです。あぁやっぱり~。
そうじゃないかと思いました。
私もねぇ、10代で経験済み。とても苦い思い出なのです。
急性だったので、文字通りのた打ち回ったんだ。
あの時は死ぬかと思ったもんなぁ。
だから宮田の気持ちはとっても分かるよ。

眠る宮田のベッドの横で小鳩が折り紙折ってたので、
普通に、あ、対価かってすんなり思っちゃった。
違う違う~っ。能力使ってないって。
ごめん、なんか自然すぎたわ。
蘇芳より不器用だから、小鳩の鶴はよれよれです。

手術も無事済んだし、もうこれで大丈夫だと堂元が小鳩に声を掛ける。
小鳩は盲腸も知らないし、大変な病かとでも思ったかな。
まぁそれも無理ないかもしれない。
にしても堂元は付き合いが良いことで。
小鳩が納得行くように、ちゃんと彼女のペースに合わせてやるんだもんな。

鶴は脇机の上にあったメモ帳で作ったのね、
正方形じゃないから、あんなよれよれになったのか。
なるほど。
それを微笑ましく見つめる堂元の眼が優しいね。

藤本が沖浦にわざわざ連絡するとはね…。
「どうしたのかな」
ほら、受けた方も驚いてます。
声がえろいねぇ三木眞さん。
沖浦は顔もやたら色気あるから、ピッタリだ。

宮田の入院先を伝えたら終わる筈だったろうに、
やっぱり早く立ち退けって話になりました。
借金返すあてなどないのだから。
「話し合いの余地は…ないか」
「話し合い?」
一呼吸置いて、沖浦が笑い出す。
「どうしたんだい?キミらしくないな」
ほんとだね。藤本、それは誰かさんの影響かい?

無理だという沖浦が最後に
「あ…それとー」
と付け加える。
「いい加減諦めて、清和ちゃんも保育園出て行きなよ」
電話を即行切って、机を拳で叩く藤本。

怒りに震える彼をいおりょぎさんが見ています。

ポットに水を入れに行っても流しっぱなし。
また珍しいことを…。藤本、そんなに動揺してるのか。
「なんで…アイツに電話なんか…」
藤本の脳裏によぎるのは…。
『ちゃんとお話すれば、きっと分かってくれると思います!』
小鳩の言葉が効いてるんだなぁ。
ねぇそれってさぁ藤本…。

「ただいま」
堂元の声にハッとして振り返る。
あの方は無事だったと笑顔で報告する小鳩に、
「そうか」
藤本の声は明らかに怒ってる。
小鳩の顔が曇ります…。
怒ってるのは、そのことでしょうかねぇ。
別のことで苛立っているのではないですか?

園児達を見送ると、小鳩に今日はもう帰って良いという清花。
まだお片づけが残ってるという小鳩に、
今日は大変な一日だったから、ゆっくり休んで、と。
まぁ小鳩が勝手に首突っ込んだわけで、
大変だったといわれると申し訳ない気がしますけどね。
仕事さぼったんだし…。

明日からクリスマス会の準備で忙しくなるのだからと言われて
しぶしぶ頷く小鳩。
「送っていくよ」
すぐにそう言う堂元がね~。ほんと今日はどこまでも!って感じだ。
堂元にも礼を言う清花。
宮田の救急車騒ぎは、堂元が居てくれて助かったよね。

鞄を取りに来た小鳩は、今日もコンペイトウが増えてないと
いおりょぎさんに小言を言われます。
でも宮田はすぐ元気になるみたいで良かったと小鳩は笑顔です。
彼が治ればまたここに嫌がらせにやってくるというのに。
いおりょぎさんが
「おまえなぁ」
と呆れ声を出したところに靴音。藤本です。
慌ててぬいぐるみのフリをしたけど…間に合ったのか?

鞄を肩に掛け、言葉も交わさず事務室を出て行く小鳩。
外で待ってた堂元に駆け寄り、一緒に帰っていく様子を
窓越しに見ているのは…気になるからなんでしょう?

一緒に帰ると行っても、少し離れて歩いてるのね。
小鳩はなんかどんよりしてて…ふと立ち止まる。
藤本が怒ってたと、こちらも気にしているわけだ。
何もするなといわれたのに…。
「小鳩ちゃんは悪く無い。気にする事はないよ」
「でも…」
そんな小鳩に、ちょっと座っていかないかと誘う堂元。
そうね、どんよりしたまま帰るより、良いかもしれない。

二人でベンチに座っても、小鳩の頭の中はよもぎ保育園をなんとか
守りたいってことでいっぱい。
自分に何が出来るのかと思いつめている。

「小鳩ちゃん…いつも、まわりの誰かのことを心配してるね。
優しくて、まっすぐで、小鳩ちゃんはいつも一生懸命だ」
まじまじと堂元をみる小鳩の顔、可愛いね。


「小鳩ちゃん…小鳩ちゃんみたいな女の子、好きだよ」
うっわぁぁぁ告ったぁぁ。
ほんとに言っちゃったよ、おい。
さぁどう出るか…と思ったら、
小鳩、いきなり立ち上がって
「堂元さん、ありがとうございます。
おかげでちょっと元気になりました」

…同情するよ堂元。
普通の娘なら遠まわしなお断りかもしれんけど、
小鳩はこれ告白って分かって無いし、多分。

あ…と固まった堂元が、苦笑して
「どういたしまして」
と応えるから、切ないやら気の毒やら…。
と共に、尊敬。

風が吹いて
「はくちっ」
と小鳩が可愛いクシャミをしました。
堂元が自分の巻いてたマフラーを取って、小鳩に巻いてやる。

あら…あらら。これ、ウチの息子(小説のキャラ)達と同じ展開だ。
ははは。ありがちって事ですな。

「あったかいですぅ」
嬉しそうな小鳩に、堂元も思わず微笑む。
小鳩相手だと調子狂うよね。
けど、きっと堂元はこの小鳩の笑顔も、大切にしたいと思ってるんじゃないかな。

帰宅途中の藤本は、子供の頃のことを思い出しているようで…
雪の降る中、大泣きしていてるこの子は藤本なんだよね。
彼の過去はさっぱり分かってないのですが私…。

アパートの前でマフラー取った小鳩は軽く畳んで堂元に返す。
それを受け取る手を、堂元はふと止める。
二人を繋ぐものをもう少し留めて、これを頼りにでもするように。
「小鳩ちゃん…」
「はい、なんでしょう」
「クリスマスの日…一緒に…」
そこまで言いかけた時、
「あ…」
と小鳩の声。
藤本が帰ってきたのでした。
まぁなんちゅうタイミングで…。

「清和、今帰りかい?」
気まずさも出さず、すぐにそんな風に声かける堂元って、
やっぱり凄い。
クリスマス会で何か必要なものがほかにあれば言ってくれと
そんな業務連絡までしちゃって…。
「あぁ」
落ち着かないのは藤本の方みたいですよ。
普段のぶっきらぼう声が、更に倍って感じです。

居心地悪そうな小鳩が、
「マフラーありがとうございました」
と堂元に礼を行って、部屋へ戻る。
「じゃあ」
「あぁ」
とすれ違う藤本と堂元ですが…
な、なんか空気が…お、重い…?

次回、藤本は自分の気持ちに気付いたりするのかしら…。
あ~気になるっ。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
ここ数年、仕事と体調が
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閉鎖いたしました。


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