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「デュラララ!!」#12-1【有無相生】ぐふふふふ。にひひひひ…。

気持ち悪くてすみません。>タイトル。
だってねぇ、ニヤけずにはいられませんでしょ?あれは。

新羅は変態だし、とびきり歪んでます。
その変態具合、歪み具合から言ったら、
私が苦手~と言ってる三人とそれぞれ良い勝負だと思う。
だけど、あの三人は理解出来ないのに、
新羅だけ許せちゃうのは、こういうことなんだよなぁ、と
Aパートの終盤見ててしみじみ思った。

今回、テンションのピークが前半最後のシーンだったので、
後半がまったり長く感じたわ。
前半の方がテンポ良かったしね。

例によって、とりあえず前半感想だけUPしますね~。
いつも分割でごめんなさい。

あらすじ、タイトル意味は公式HPより。

#12 「有無相生」
行首に傷のある女を取り戻すため帝人に襲いかかった誠二に、女の口から告げられた
真実。それは誠二を、そしてセルティを驚愕させた。打ちのめされ呆然とする誠二と、
壮絶な怒りでもってその場を去ったセルティ。相対した真実に、それぞれはどんな答え
を見つけ出すのか――。一方、そんな運命に翻弄される人々を見つめる帝人に近付く
人影。それは情報屋・臨也だった。


◇「有無相生(うむそうせい)」
有と無は、有があってこそ無があり、無があってこそ有があるという相対的な
関係で存在すること。また、この世のものはすべて相対的な関係にあること。
[出典:三省堂「新明解四字熟語辞典」]


注意:当ブログでは、セルティの不思議SFとんでも物質=モクモクと呼んでいます。


メスを構えて帝人へと突進して行った誠二。
セルティが助けるだろうなと思ってましたが、
身体を張って、とはビックリでした。
確かにセルティなら刺されても死にはしません。
盾にするにはうってつけ(おい)。
てか人間刺したとしても、メスで刺されたぐらいでは
動脈切るとかしなけれりゃ死にはしないだろうけど。

セルティの場合はモクモクがすぐ修復しますから、
どうってことはないのだろうけど、
それでも刺されりゃ痛いし血も出たりはするんだぞ。
(森厳のセルティ解剖シーンで確認済み)
誠二め!!

「君には感謝しなくちゃな。君が居なければ姉さんはまた、
彼女を狭い研究室に閉じ込めてしまっていただろう」
「矢霧君…」
感謝してる割には、やってる事、物騒過ぎるんですが。

誠二がメスを抜くと、セルティが傷口を押さえて膝をつく。
「大丈夫ですか?」
気遣う帝人が良いな。ちゃんと人扱いしてる。

とにかくセルティを返せという誠二。
セルティ、セルティってね、セルティは、今アンタが刺した相手だよ。
ったく、そんなことも分かってないくせに。
「警察が来る前に彼女とどこかへ逃げないと」
「だからって、こんな…!」
「君に何が分かる。俺はガキの頃から彼女をずっと見続けて来た。
解放してやりたかった。広い世界に自由にさせて、俺もその場所で一緒に暮らす。
そんなことばかり、いつもいつもいつもいつもいつもいつも、考えてきた」
愛の力は誰にも止められないのだと言う誠二。
そして数だけに頼る帝人をバカにしてまたメスをキラリとさせる。
そんな誠二をメットで殴るセルティが素敵だ。

「俺の愛はこの程度じゃ砕けない」
本物と偽者の区別もついてないアンタが言うか!
「効かない。痛みはあるが忘れる」
セルティとの生活に痛みは必要ない。
だから今この場で受ける痛みに痛みを感じない?
なんか言ってる事が良くわかんないよ誠二。
日本語で喋って…。

「無茶苦茶だ」
と帝人。うん、私もそう思う。

おもむろにメットを被ったセルティはモクモクを鎌に変える。
それを構えて誠二の脇腹へと滑らせた時、
「止めてーっ!!」
美香が叫び誠二の前に両手を広げて立ちはだかった。
「止めてくださいっ!誠二さんは厳しくて乱暴で人と違う所があるけれど、
悪い人じゃないんですっ。でもそれでこの人はもう好きな人が居るんです。
だから…だから…」

-違う…

-まさか…まさかまさかまさか

-違う…この子は…

-これは…私の首ではない。

-この子は…この子の名前は…

「張間…美香さん…」
美香が顔をふっと避ける。
「そうなんでしょ?貴女は矢霧君に殺されたはずの張間美香さんなんでしょ?」
美香の事をよく知らない帝人ですら分かったのに、
分からないキミが不思議だよ、誠二。
そう、こんなに付きまとわれていたのにさ…。

「嘘だ」
トントントン。
「なぁ」
トントントン。
「嘘だろ?」
トントントン。
ここ、ストーカー美香のドア叩きと交互なのが面白い。

「ごめんなさいっ!!」
そんな泣き顔で殊勝に謝れるんだね美香。
ちょっと驚き。
だってね、本屋でちょっと立ち読みしようとした時、
私は冒頭のキミのパワーにビビって、
本をパタリと閉じちゃったくらいなのさ。


『ねぇねぇねぇ、居るんでしょ誠二さん。今日も来たんですよ。
たーいへん、鍵を開け忘れてますよ。これじゃ私が入れません。
もしかして寝てるんですかぁ?』
あぁこのまくしたて方、ばっちりですね。
えぇちらっと見ただけですが、こんな雰囲気でした。

そして美香は小道具を取り出す。
何、持って来てるんだキミはっ!!

美香は受験の時に誠二に一目ぼれしたらしい。
右隣は帝人だったのね。で、左が誠二。
眼が合ったら笑い返してくれたって、妄想もはなはだしいぞ。
明らかにぶすっとしてますよね。美香を見返す誠二の顔…。

『だから誠二さん、顔を見せてください。お願いですお願いです』
"だから"は、前の台詞のどこに掛かるんだね。
『ひょっとして元気が無いんですか?だから出られないんですか?
だったら私が開けてあげます。待っててくださいっ。いますぐっ!』
こ、怖いぃぃぃ。

受験の日から色々調べて、誠二の誕生日も家族も把握してる美香。
そんな彼女が勝手に上がりこんだ部屋で、
ベッド脇にあるそれを見てしまった。
流石に言葉を失い、持っていた鞄をどさりと落す。
その背後に立ってる誠二がまた怖いぃぃ。

猟奇殺人事件の映画とかで、犯人ってこういう登場するよね…。
「誠二…さん」
「見たな」
ほんと、犯人っぽい表情だよなぁ誠二。

誰にも言わないという美香。
「どんな趣味でも私なら合わせてみせますから」
に吹いた。
でもその後がまた怖い。
「いいんだ…」
うつろな調子で呟いた誠二が、美香の頬に手を当て、
そのまま耳を鷲掴みにするようにして彼女の顔を横の壁にたたきつける。

…ぐしゃりと鈍い音がした。
狂ってる、狂ってるよこの男。
美香もそうとう逝ってるが…。

「ごめんなさい!私まだ死んでなかったんです!」
…謝るところが違うだろうそれ。

死んでなかった美香は、誠二に好きになってもらいたいか、
と波江に聞かれた。
顔の右と口は包帯でぐるぐるな美香。
唯一残ってる左眼の瞬きで波江に応える。
『良い子ね』

すると医者が現れ、整形と化粧で誠二が愛してるあの首と
そっくりになると言われた。
君の名はセルティ、それが首の名だからと教えられた。
誠二の為にセルティになろうとした美香だけど、
波江はそれじゃ手ぬるい、美香だとすぐばれるから、
手術か薬で記憶を消し去る事まで考えたらしく…。
どうなってるんだこいつらは。

他の女を愛してる男の為に、
その女になりきろうとするって、どういう心境なんだろう。
それで振り向いてくれたとしても、自分を見てくれてるわけじゃない。
それでも構わないってことなんだよね。
美香の愛の形も、ほんと分かんないよ私には。

-私の名前を知っているもの…。
 私がデュラハンである事を知ってる医者。
 そんな人間、この街にたった一人しか居ない。


セルティは愛馬にまたがり、そのたった一人の元へと走る。

セルティの独白と重なってよく聞こえなかったけど、
記憶を消すと誠二を好きな気持ちまで忘れてしまうから、
それは嫌だから美香は拒否ったんだよね?
で、記憶の無いフリ、美香っぽくないフリを頑張ってしていた、と。

「うそだ…そんな…じゃあ俺は…」
呆けてる誠二の耳元で

悪魔が囁きます。
「ま、君は本物と偽者の区別すら付けられなかったわけで、
アンタの愛はその程度ってことだねぇ。ご苦労さん」

うわー、臨也と意見合っちゃった。
というか、良くぞ私の言いたい事、言ってくれましたと思った。

ガクリとその場に崩れる誠二。
「えっと…君が命を掛けて彼女を取り返そうとしたことは、
凄いと思う。僕は張間さんの事を誤解してました。
確かに彼女は性格に問題があるけど、決してストーカーじゃないです」

いや…ストーカーはストーカーだろ。
だってあの小道具見ました?
ちょっと性格に問題あり…程度の子がすることじゃないぜ。

「だって君は矢霧君の為に、命を張った。それは自分の身勝手な欲だけじゃ
出来ない事なんじゃないかな」

どうでしょう。そうでも無いような気がしますが。

「殺されかけた相手をまだ好きってのは凄いと思うよ。
色んな意味で。張間さんは矢霧君と凄く似てるんだと思う」

そこはほんと凄いと思う。殺されかけたのに、まだ好きどころか
もっと好き状態で…。
似てるというのは、そうかもしれない。
似たもの同士がくっついていれば良いよ。

この2人よりも私の興味はこっちです。
怒りオーラを漂わせて、マンションに帰ってきたセルティ。
「お帰り」
と顔も向けずに声掛けた新羅の、手に持っていたマグカップが床に落ちた。
入っていたのはコーヒーかな。カーペットに染みていく。
マグカップのイラストが、新羅そっくり~。
SHINRAって書いてあるようだし、どこかでカップにイラストを
焼き付けたとかかな。オリジナルカップだね。

セルティに胸ぐらを掴まれた新羅は慌てるでもなく
「どういうつもりだって言いたいんだろう?」
口元に笑みさえ浮かべて訊く。

「君は次に、こういいたいんだ。

お前は知っていたんだな。私の首があの研究所にあることを!
お前の親父も!お前も!最初から矢霧製薬に協力してたんだな。
もしかして、私から首を奪ったのは、お前の親父じゃないのか!
それなのにお前は私にそれを隠し、死にかけた女の顔を勝手に切り刻んで!
私も化け物だが、本当の意味で人をくらうお前こそが化け物だ!

…ってとこかな」

福山さん、セルティが言いたいだろう部分は、ちょっとそれっぽく
言ってるから面白い~。
そう、新羅なら、セルティの感情の乗り方とかも、把握してるだろうから、
福山さんもそう演じねばね。ほんと、凄く新羅だなぁ。

ところで新羅の親父、森厳がセルティの首を奪った犯人なのかどうか、
それは新羅も知らないし興味もないそうだ。
それからあのプチ整形は、美香が望んでやった事で、
矢霧の連中が誘導したかもしれないけど、
そこまでは僕の知ったことじゃないと新羅。

「お前は私の考えている事が分かるのか、かな?」
ほんと、僅かな感情の揺れも見逃さないのが凄い。

「うん、分かるよ。君の事が20年も好きだったんだ。
これぐらいの事は分かる」
何を今更、ならば何故今まで首のありかを黙っていたのかと
憤るセルティ。

好きだから、黙っていた。
首を手に入れたら、セルティはどこかへ行ってしまう。
それが新羅には耐えられなかったから。
「君の幸せの為なら諦める、とは言わないよ。
これは君と僕との愛を賭けた戦いだ」

決してセルティを離しはしない。
その為なら、他人の愛も、死も、自分自身も、
矛盾しているようだが、セルティの思いすも、利用すると新羅は言う。

『私は例え首が戻っても、お前の元から離れたりは…』
PDAにそう打ち込むセルティの手を新羅が掴んで止める。

「たとえそれが君の意志だとしても、首の意志とは限らない」
あぁ…そういうことか。

新羅は考えた。
どうしてこの世界で、妖精であるセルティが人間の前に姿を現しているのか。
首を失ったからこそ、セルティはこの世に具現化することが出来たのではないか、と。
ならば首を手に入れて、記憶を取り戻せば、まるで今までの事が
幻だったとでもいうように、煙のように消えていくんじゃないか。

「それが僕は怖いんだ」
そういって、新羅はセルティの手を握る。

セルティはノートパソコンに向かって文字を打ち込む。
ちゃんと落としたカップも拾ってテーブルに置くところが嫁だな(あれ…)。

『お前は私の言うことを信じるか』
「僕は君を信じてる。逆に言うと、君しか信じて居ない」
『私は怖いんだ。私は死ぬのが怖いんだ』
セルティは今の自分を殺せる存在が居ないと理解している。
単純に事実として。
だけど、だからこそ怖いのだとセルティは言う。
『私の中に、死をつかさどる核が存在してないんだ。
私の首こそがその核なんだ』
誰かが首を破壊すれば、自分の意志や状況に関係なく…
自分は消えてしまうのかと、セルティは恐れているようですね。

『お前は信じるか?眼球も脳味噌もないこの私が
悪夢を見るんだ。その悪夢を見て恐怖に震える私を信じるか』
それが怖いから、自分で自分の死を管理したいと思うから、
首を求め続けていたのだとセルティは言う。

『そういったら、お前は信じるか?』
新羅はセルティの眉間を指で押す。
あ、いや眉間に当たる辺りのメットをね。
「言っただろ?僕は君しか信じない。まさに五里霧中だ。
僕達は推測の域を出ない考えで意地になっていたんだね」
あ、新羅節が出た。
バカみたいだなとセルティが笑い、新羅も頷く。

『なぁ新羅』
「なに?」
『一発殴らせろ』
「いいよ」
ぼかっ!
へ、返事とほぼ同時だよセルティ…。
新羅の後頭部ガラスに強打。
あ、頭部がガラスを滑るとこ、
ガラスに髪の毛がこすれる、♪んーんって音、上手いな。
「じゃあこっちも一回殴らせてよ」
こっくり頷くセルティ。
新羅が拳を構える。キュッと身構えるセルティの可愛い事!!
もぉほんと上手いなこういうとこ。
ポンと新羅が殴ったのはヘルメットです。
メットがコロリと後ろに落ちただけ。

「ほらね、セルティは素顔が一番綺麗だ」
いや…顔無いし…それモクモクだし…。

新羅はセルティをほわりと抱きしめる。
「今のパンチは誓いの口付けの代わり。なっ」
そんな甘い台詞を吐いた男の腹に、
拳入れるセルティが素敵だ。
よろりとソファへと倒れた新羅ですが、
ちゃんと愛妻も抱えて倒れこんでます。
いや、倒れる新羅にセルティが
逆に抱きつきダイブってかんじかな?
あーはいはい。ご馳走様。熱いねぇ。

しばしの間の後、
「泣いてるのかい?」
これにはグッと来ましたよ。
私には分からなかったよ新羅、彼女が泣いてるなんて。

セルティの打ち込んだ言葉は…

『お前は本当にバカだ』

新羅とあの三人の違いはさ、
相手の考えてる事や気持ちをちゃんと分かってる所、
自分の気持ちを押し付けてるわけじゃないところだと私は感じてる。
彼らについては、もう少し語りたいところだが
ちょっと時間切れだ。
後半感想の後に、書けれそうなら書くかな。

Aパートはここまでです。
Bパートの感想は土曜日中を目指したい…のですが、
明日は朝から出かけるので、ちょっとどーなることやら。
出来るだけ努力します。

また記事UPしたらリンク貼りますね。

【2010.3.27 PM10:49追記】
Bパート感想UPしました♪
「デュラララ!!」#12-2【有無相生】ボーリングの球じゃないぞ、それ。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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