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LaLa全サドラマCD「ヴァンパイア騎士」Pureblood CD-PACK 感想その2。

※注意:こちらはLaLa全サドラマCD
     「ヴァンパイア騎士」Pureblood CD-PACK 感想その2になります。
      ドラマCDの感想を最初から見てくださる方は、その1の方からどうぞ。


その1の感想はこちら。
LaLa全サドラマCD「ヴァンパイア騎士」Pureblood CD-PACK 感想その1。



※ちなみに思い切りネタバレになります。
これから聴かれる方はご注意ください。
 


ヴァンパイア騎士オフィシャルファンページ(白泉社)



おまけの【イヤホンおまとめ枢様】、クルクル巻いてみました。
こんな感じ?
多分、実際は使わないけどね。
扱い荒い私の事ですから、使ってる内に枢の胴体軽く切断しちゃいそうだ…。


TRACK2 おまけドラマ「ある日の男子たち」

藍堂&架院&一条&支葵+巻き込まれた零による男子吸血鬼トークって事で、
実はこれを一番楽しみにしてました。
思った以上に架院の声が聴けてうはうはです~っ。
5人の声優さん達の演技がまた、イイし、とっても自然だしで、
楽しめましたよー。


一条、架院、藍堂、支葵がスタバかどっかに居るみたいです。

「合コン?なんだそれ、合法コンディショナーの略か?」
藍堂ったら、合コンも知らんのか?
なにその、合法コンディショナーって。

今のはとびきりのギャグをかましたつもりなのかと考える支葵。
「架院先輩、藍堂さんってどうなってるの?」
返事に困る架院。一条も今時どんな箱入り坊ちゃんなんだと架院に詰め寄る。
架院にだって答えられないが…ちやほやされて育ったのは事実。
TRACK1でも姉さん達に可愛がられて~って話がありましたな。
ふふっ。姉さん達ってキーワードは、
福山さんだとカール(花咲ける青少年)を思い出すが
そんなに可愛がられたなんて真逆ね。
「ちょっと待てお前ら!!」
あらやだ、影でこそこそじゃなく、
藍堂の前でおおっぴらに話してたの今の会話。

僕達の分が出来たみたいだから取ってきて、と、
一条何気に人使い荒いな。
「立ってるついで。セルフサービスだから」
と支葵。
貴族なのに安い店入るのね貴方達。

合コンの意味はちゃんと知ってと藍堂。
今のはちょっと小粋なヴァンパイアンジョークだそうだ。
どんなだ…。
「藍堂さん、ほんとに知らないんだね…」
「枢ですら知ってるのにねぇ」
枢は意外と下々の嗜みをご存知なんだってさ。
「それって主に、副寮長が教えたんでしょ?(溜息)何やってるんですか」
嬉しいなぁ架院がけっこういっぱい喋ってるー。

合コンとか第一印象ゲームとか、
本人に全く使い道の無い知識が頭に入ってる枢が面白いからという一条。
この人は…。
でも支葵も賛同してるよ。くだらなくてしょうもない感じが面白いって。
「ていうか、リアルに王様ゲームが出来る人に、余計なゲーム教えないでください」
架院は一人真面目だね。

皆さんのオーダーしたものは…。
一条が小豆アイス抹茶ソイラテ、架院がエスプレッソ、
支葵がチョコチップクリームアイスキャラメルマキアート。
支葵は分かるか一条…。甘いモノ好きなのか…。
まぁ千葉さんだしな。(どゆ意味)
ついでにお子様な支葵にミルクとシロップをありったけ持ってきてくれたらしい。
「俺…別に激甘好きなわけじゃないから」
キャラメルマキアートにシロップなんかかけませんでしょー。
藍堂が使えば良いと、支葵ったら藍堂の飲み物の中に入れたようです。

で、話は合コンに戻りますが、
頑張って"しったか"してる藍堂が笑えます。
「どうしよ。面白がって良いのかいけないのか。物凄く悩むよ」
一条、こうやって遊ぶの好きそうだよなぁ。
「ここまでとは思わなかったな」
渋い声だな架院。
いっその事、藍堂の為だけに合コンを開催して、
藍堂を放り込んでみようかと一条が提案。
「きっと、MAXのうろたえっぷりをみられるよ」
と支葵。みんな黒いなぁ。
「あんたら鬼か」
あははやっぱり架院だけまとも。
と、突然ざわざわって寒気がした一同。
窓の外に零がいたようで…。

「思いっきり眼が合っているんだが。
というか、睨まれている気がするんだが」
と架院。続いて藍堂が、
「うわっ今度はこっちを睨んできた」
なんとなく殺意を感じて怖くなった藍堂、
支葵の方に詰めたようです。支葵、迷惑そう。
「うわっなんか凄く嫌そうな顔されたよ今!
『来んなよこの街に』みたいな?酷い!」
今回はキャラが他のキャラの真似するパターンが多いね。面白いよ、それ。

で、零は溜息残して去っていきました。
見なかった事にされたようです。
「ちょっと待てーっ!!」
「お、おい英!」
仮にも元同じ学園の先輩を無視するとは失礼だと、
吼えた藍堂は店を出て追いかけて行きました。

「なんでわざわざ寝てるドラゴンを起すような真似、するんだろう」
そういいつつ、アンタ楽しんでない?
「一条さん、人の事言えない…」
「あいつ、どうでも良い時に礼儀を気にするからなぁ」
「藍堂さんが風紀委員の機嫌をそこねて、軽く一発撃たれて
帰ってくるのに、一紙ナプキン」
なんだ支葵その一紙ナプキンって。賭ける価値ないやん。
1ドリンクぐらい賭けようぜ。
「なんだかんだでここに連れて来られるんじゃないのか、
三紙ナプキン」
架院まで~っ!あ、でも架院の言い方好き♪
「僕はじゃあ…」
と一条が賭けようとした時、笑いながら藍堂ご帰還。
連れてきちっゃたみたいです。架院の勝利だね。

「なにやってるんですか?アンタら」
ふはははっ。機嫌悪~い。
「久しぶりに会ったのに、つれない態度だね」
「アンタら相手に懐かしむような義理はない」
冷え冷えしてるよー。
「日が落ちて早々、何か悪巧みですか」
と渋く訊く零に、
「えーと…合コンの相談?」
一条のあっけらかん声がミスマッチで楽しい。

決った彼女の居ない、このメンバーで、か。
皆、イケメンなのに、彼女居ないんだよね。
まぁ藍堂は枢命で、架院はずっと瑠佳に片思いだからなぁ。
で、一条はわざと…って気がします。
「俺…いつのまにか決った彼女が居ない事にされてる」
支葵は心外なようですね。
莉磨とお似合いだけど…でも莉磨は彼女、ではないのよね?

このやりとりで、合コン=集団見合いかと気付いた藍堂。
いや見合いは大袈裟ですよ?

すぐ消えるつもりだった零ですが、なんだかんだで座らされてしまいました。
こんな時間に彼がこの辺りにいたのは、
「あぁ…ヴァンパイア一人、殺ってきた」
チーン…。
「と、とととともかく、まぁ久しぶりだな錐生。
ん~あのなんだその、元気だったみたいで何よりだ」
藍堂~っ!福山さんの言い方が、めっさ笑える。

零に合コンに参加してくれないかと持ちかける一条。
メンバーがもう少し欲しくて困ってた、枢を誘うわけにもいかないし、と。
「ほら、枢にはゆう…」
「そう!そうですね!あの人は合コンで挨拶をした瞬間、
勝負が決ってしまう最終兵器ですからねぇ」
優姫と言いかけた一条を押さえ込むように喋る架院が楽しい。
「あれ?…僕…地雷踏む所だった?」
「踏みまくりだろ!!」
藍堂にまで言われてら。
「俺、今一瞬、一条さんへのお別れの言葉を考えた」
支葵が一番、なにげに酷い。

「たまには空気読んでください。ほんとに頼みます。
分かってますか?」
うはっこの畳み掛けるような言い方がまた良いよ~っ諏訪部さんっ。
「空気、ね。それ以上吸いたくないなら、俺がラクにしてやっても良いですよ」
零~っそれシャレにならんからっ。
「それ…マジ?じょーだん?」
「こいつが言うのはマジに決ってるだろ支葵!あの眼!!」
藍堂はとにかく合コンに来いと零を誘う。
零はもちろん却下だけど、少しはあそんだ方が良いと
支葵に言われちゃいます。

「支葵の言うとおりだ。たまには気晴らしにどうだ?
仕事の事を一瞬忘れて見るのも悪くないと思うぞ」
架院が真面目に言えば、うんうんと一条も頷く。
藍堂も気晴らしで参加すると言う。
今は枢の最重要人物の家庭教師をしているが、
もうそれは大変なのだ、と。
えっと…それって優姫だよね?

大変そうだね、枢の扱いも大変だろうと藍堂をねぎらう一条と
藍堂との間で、枢話が盛り上がり始めた。
零から物凄い冷気が漂い始め、指がブラッディローズに掛かってるようです。
架院と支葵は気付いてるが、藍堂と一条は盛り上がる一方。
早く話題を変えたほうが良いが、もう天気の話題くらいしか…
と真面目に呟く架院に吹いた。

枢は優姫の為に自分好みのドレスを仕立て屋に頼んだりしてるらしい。
「藍堂さん…もう黙って…」
な支葵にウケた。
「英!錐生の懐を見ろ!手元」
「ん?手元?…ヒッ!!ん~黙ります」
福山さぁん、もお~笑える~っ。

そういえば、と支葵が一条に訊く。
合コンなんかに行っていいのか、と。
良いに決ってるという一条。
「悲しいことに僕は枢と違ってフリーなんだし」
「ほら、あの、わたくしとか言う怖い女の人。あの人怒りそう…」
ははははははっと笑った一条が、深々と溜息。
一条が合コンに行くといえば、きっと「わたくしも行くわ」というだろうと。
「ダメじゃん」
「指が離れた。とりあえず死のカウントダウンは止まったぞ」
架院、今回はほんと色々面白いこと喋ってくれるなぁ。

「なに?僕は忠告通り、ちゃんと空気読んで
錐生くんいじりが出来る滅多に無いスリルを味わっているよ?」
「いじるのは危険っつってるだろ!!」
うっわぁ~っ小声で架院が凄んでる~っ!
こんなの聴くの初めてだ~。
「なんなんだ!なんの話だ!」
内緒話に藍堂も加わる。
と、恐竜が吐いたかと思うような溜息をこぼす零。
「とりあえず、放置してもさほど害にはならなさそうなんで、
帰ります…じゃっ」
「あ、ああ…元気でな」

「あの哀愁漂う背中が涙を誘うよ。錐生君も並々ならぬ苦労を重ねて
真の男の生き様ってヤツ?カッコ良いよ錐生君!」
「言うな!一条!」
あ…戻って来た。
「ほんと…いじんないで下さい、頼みます」
「お帰り~」
ったく、この人は~。

大丈夫かと架院が零を労わり、
「座れば?ほら…よしよし」
なんて言う支葵が可愛い。
「俺の頭撫でないでくれませんか」
あ、でも零の頭って撫でやすそうだよね。頭の形良くてつるんとしてる。
髪もサラサラだし。私が触りたくなる頭だ。

なんの話だったっけと藍堂。
そう合コンについてくる彼女は嫌だって話でした。
プライドが高い彼女も嫌だと藍堂が続ける。
瑠佳とか恋人が合コンに行ったら大変だろう、と。
「別れるだけじゃなくて、再起不能にされるって」
ふっと笑う架院。
「そうだよな。バレたら思い切り拗ねて怒りそうだよな。アイツは」
あらっ。やぁね、架院ったら。
なんか瑠佳の話だと嬉しそうというか、気持ちが乗ってるのが分かるよ~。

瑠佳なら怒って100年くらい口利かなくなっても驚かないという一条の言葉に
「ひゃく!?…年はないんじゃないですか?」
架院、慌ててる。ふふふ。
「不潔って軽蔑しそう。浮気とか許さないタイプ」
支葵まで追い討ち掛けてる~。

「いや、別に浮気とかじゃなくて、単なる社会勉強の一環というか、
付き合いで仕方なく。それに瑠佳なら怒っていても、
説明すればちゃんとだな…」
ぐふふふっ焦ってる焦ってる~可愛いなぁ架院。
何焦ってるんだと藍堂に突っ込まれて、うろたえ気味の架院は、
支葵こそ、莉磨がへそをまげるんじゃないかと話を振ります。
でも莉磨は、面白そうだから行ってみればといってるらしい。
うん、あの子ならそうかも。

「実は突き放されてるのかなぁ俺」
あら…寂しいの?支葵ったら。
なんか久々に支葵な保志さん堪能してますが、可愛いや。うふふー。
皆色々あるんだなと、藍堂。
「錐生もな、パーッと合コンに出て忘れた方が良いぞ。
元相棒の…あっ!!」
「おい!」
架院に叱られたーっ。
「なんでもないっ!なんでもないぞっ!」
「露骨に、あ、しまったって顔、止めてください。も、なんだか…」
可哀想な零。可哀想なんだけど、なんかおもろいよ、君達のやりとり。

一人だけ愚痴のベクトルが違う事に気付いてない藍堂。
そう一条に話を振られて、
確かに藍堂だけ女がどうこうじゃないですよねと返す零。
「別にどうでも良いですけど」
「はぁ?まるで人がモテないみたいになんだ!?僕を誰だと思ってる!
学園のアイドル!アイドル先輩だぞ!」
あー、そういえばそんな名前、ついてましたねー。
すっかり忘れてた。(おい)

「そのあだ名、自称すると恥ずかしいね」
と、支葵。普通はそうだよね。
「藍堂の、今一番身近な女っけって、ゆう…」
「副りょう…」と止めようとした架院に、
「なーに、バカな事いってんだ!」
藍堂の声が被る。
「可愛いと思うけどなぁ。藍堂も傍にいてそう思ったんじゃないの?
ねぇ?錐生クン」
一条~優姫の話はタブーでしょうが。
「なんで振ってくるんですか?一条先輩」
ピキーン…。

「はっきり言います。
俺をいじって遊ぶな。ヴァンパイア!!」
うはぁ~声変わったぁぁ。
藍堂もヤバイと感じます。
「今度こそ誰かが殺(ころ)すと書いて"殺(や)られる"」
ちょっ!藍堂~っ。
「ダメだ、フォローしきれなかった」
と、架院はやっぱり真面目。
一条はこの後に及んで、ほんわり声で待って待ってと止めます。
そうやって皆それぞれ複雑な事情を抱えているけど、
そういうのをたまには忘れて騒いで、
それで明日からまた頑張ろうって言うのも良いんじゃないか。
そのためには合コンも良いんじゃないか、と。

一条としては、それこそ零に一番向けたい話なのだそうで、
分かってくれるかなと彼に訊く。
けれど零は別に必要ないと言う。
「そういう会社員の忘年会的なもの…」
おや?零の殺気が引っ込んだみたい。
「あんたらも苦労してるのは分かった。どうでも良いけれど」
「錐生くんも参加しようよー」
「断る」
すっぱり断れる零を羨ましく思う架院。
ほんとキミは苦労性だからねぇ。

お互い色々あるけど、頑張ろうってことでお開きになりました。
こっそりホッとしてる架院に、お疲れ様と言ってあげたい。

「今度、声掛けてきたら、こんな何事もなく済むなんて
思わないで欲しいですね」
と言う零に、
「思わないって」
と架院。
「わざわざ呼び止めたりして、悪かったな」
ふふ。なんか零と彼らのこの微妙~な関係、好きなんだよね私。

そして残された藍堂は、合コンはどうするんだと一人騒いでます。
「おい!僕を置いて行くな!!」
「やたらヤル気だしてる人がいる」
ポツリと支葵がこぼす。
ほんとだよ。藍堂ったら、さっきまで意味も知らなかったのにねぇ。
「合コンは相手が居ないと出来ないって誰か教えてやったらどうです?」
冷え冷えとしてる零の声。
「言うね~っ」
一条は、面白がってますな。

「だーから!どうするんだって!合コン!!」

ちょっとおバカだけど憎めない藍堂。
福山さんの声で更に憎めなさが出ますよねぇ。

TRACK2は、美味しかったぁ
美味しかったのは良いけど、その分感想が長くなっちゃったよ。
すみません。残り3つはまたぼちぼちやります。
TRACK3と4は短いので、1記事でイケるかな?
4分割ぐらいになっちゃいそうだな…。
希望としては休日には片付けたいところです。
金・土は多分デュラで時間取られるだろうけど。

また宜しければ、時間のある時にでも覗いて見てやってください。

続き書いたらまたリンクしますね。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
ここ数年、仕事と体調が
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あと、進撃の巨人、黒執事
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