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「荒川アンダーザブリッジ」5BRIDGE #33~#36 P子可愛いじゃないか。 

ちょっ!どうしてくれるんですかマリア。
貴女の歌が耳に残って、朝からず~っとぐるぐる回ってますよ。
♪い、き、は、じ、さぁらしぃ~い、き、は、じ、さぁらしぃ~
い、き、は、じ、さぁらしぃ~よ~く笑っていられるものだわぁ~

いきなりOPが変わっていて驚いたんだけど、
これは今回限りかな。
34話は4BRIDGE-31話の続きで、マリアとシスターの絡みが
繋がっているものね。
にしてもやることニクイですね。

歌詞はまるまるマリアのドSっぷりで、ははは…ですが、
曲はカッコ良いし、なんといっても沢城さん上手いや。
しかもきっちりマリアで歌ってる所が凄い。
画はなかなかシュールでしたが、
曲にあわせて踊るマリアがまたイイね。
ったく、やってくれるなぁ。ちょっと感心しちゃった。

…と、出来具合に関しては拍手なんですがね、
マリアったら、そこまで嫌いなのかよシスターの事…。
いや、反応見て楽しんでるわけだから、
一番いじり甲斐があるとして、ある意味気にいってる事になるのかしら。
むむむ。


あらすじは公式HPより。

5BRIDGE 
可愛らしいステラの凶悪な裏面に圧倒され舎弟認定されてしまったリク
だったが、彼女の歓迎会の準備のためシスターに連れられて河川敷の
牧場に向かう。そこで牧場主の美女・マリアに出会うが、その超毒舌
に打ちのめされるリクだった。だがシスターがそんな彼女に想いを寄せ
ていることを知る。そして今度は野菜の調達のために畑へ訪れ、P子
という少女に出会うが、彼女は破壊的なまでのドジッ子だった。




第33話「気持は隠せない」


はい。GWの課題はシスターの色塗りです。
マリアに"でくの坊"とか"ウド"と言われないように、
可愛く塗ってみましょう。

なにげにこの画、お気に入り。
情けない姿の筈なんだけど、モノクロだとカッコ良く見えちゃうから不思議。

大出血でリクは心配して顔覗き込むも、マリアったら満面の笑みで、
「まぁったく、シスターったら…。どれだけ私に迷惑をかける気かしら?」
怖ぇよ。
と、その言葉にムクッと起き上がったシスター。血は放出し続けてます。
いや更に勢い増してます。

「いっそ私の視界から消滅してしまえば良いのに」
ひぃぃーっマリア、もう止めて、止めてあげてっ。
出血多量で、シスター死んじゃう~っ。
リクに帰るぞと言い、シスターはよろよろ立ち上がる。
ミッションは既に終了している。
卵と牛乳はゲットしているのね…籠の中に。
籠…?え?それだけ?
じゃあ台車はなんの為?重いもの運ぶ用って…。
「リクよ…頼むぞ」
どっさぁぁぁぁ~!
…ほんと象が倒れる音だな。(おい)
「重いものって、アンタかよ!!」
ぶはははははっ。

「だーいじょうぶ?シスター、苦しそうね」
あれ?マリア、心配したりするの?と思ったら、

「ひぃんぱいらわぁ」
ぷっぷぷぷぷっ何その顔っ。
「………帰ります」

リクが去るとマリアは口に含んだ言葉と空気を空に向けて吐く。

「かぁわいい~」
…って言いましたよね?空耳じゃないですよね?
やっぱ苛めて楽しんでいるのよね、マリアって。

シスターを運びつつ、リクは疑問を口にする。
さっきまで平気な顔してたのに、どうしたんだ、と。
どうもシスターは単に表情が変化しないだけで、
グサグサとハートは傷ついているようで…。
「拷問に耐えられるように、昔、そう訓練したんでな」
「さらっと、しないで下さい…そんな昔話」
ははははは。
でもあまりに耐え難い精神的ショック受けると傭兵時代の古傷が
開いてしまうんだそうで。
「続けざまにしないで下さいってば!そんな昔話!!」
くふふ、リクがおもろい。

事情は分かったけど、後半はたいしたこと言われてなかったじゃないかとリク。
「あの人につまんないって言われたって、別に…」
ぶしゅーっっっどばどばどばどばーっ。
…塩吹いてるくじらの図だ。

「シスターまさか、マリアさんの事を…?」
おっその言葉に出血がピタリと止まりましたっ。
止まり方がまた笑える~っ。血しぶき飛んでるしっ。
黙ってムクリと身体起したシスターは、
なんでか手榴弾を取り出し…投げる…。
「え…っシスター、それなに?」
リクの声加減が、イイな神谷さんっ。

どっかーん!!
河原でこんな事したら、普通警察飛んでくるよな…。
「リクよ、すまんが先に帰っていてくれ」
一体どうして!?と私もリク同様混乱致しましたが…。

「シスター…穴があったら入りたいほど恥ずかしくても…
なかったら!我慢してください!!」

ぷははははははっ!!ちょーウケる、これ。

楽し~っ。
シスター、可愛い~っ。
マリアが弄りたくなる気持ち、分かるかもぉ~(え)

第34話「野菜畑でこんにちは」

ケーキの材料の次は野菜の調達。河川敷でなんでも揃うって凄いね。
このあたりで野菜が手に入ると聞いてやってきたリクは、
眼前に広がる野菜畑に眼をぱちくり。
「凄いな、一体誰が…」
おおっEDに出てきていた赤い髪の子だね。
可愛いじゃないか。この子がP子なんだな。
リクにどうもと声掛けられたP子、固まりました。

トマトに映ってる演出が、良い感じ。
ていうか、トマト美味そうだよ~。
あうーっ新鮮なトマト丸かじりしたいぃぃ。
学生時代、一時田舎で過ごしたんで、お百姓さんからもらったりして
よく丸かじりしたんだよ。美味かったよなぁ~。
もうあんな味は、味わえませんねぇ。
ここのシーン、私は野菜にめっさ反応しちゃった。

リクの眼から見た、P子の第一印象は"まともそうな子"。
橋の下の住人ではないのか?としばし考える。
「貴方…」
「あ…」
P子が口を開いたので意識をP子に戻すリク。続いた言葉は…
「さては、忍者ね」
チーン。

に、忍者?は?
どうやらトラップが仕掛けてあったらしく、畑に近づこうとすれば
それに引っ掛かる筈だったらしい。
それをクリアしたのだから忍者ってことか。はは。
しかし、そんなトラップ一体どこに?
リクもきっとそう思ったに違いない。
そして振り向いたリクの眼に映ったのは、バナナの皮。
しかもスタンディングフォーム(そんな言い方ありか?:汗)だよ。

「そんなバナナ…」
はははは。
やることが、さすがここの住人だよなー。

お詫び
リクの混乱のため、時代に不適切なギャグが
含まれていた事をお詫び申し上げます。


いや、トラップも超古典なので、ギャグも古くて寒くても吊り合うのでは?

リクはバナナの皮を上から思い切り踏み、
P子を青ざめさせ、
更にぐりぐりして見せて、
ついには彼女を真っ白にする。

「失礼ですが、こんな物で転べる人、最近、コントでだって見れませんよ」
というリクにそんな筈ない、故障か何かだと反論するP子。
「だっていつもだったら、ちょっと足が触れただけ、でっ…」
とP子がトラップを踏むと、すさまじい勢いで滑り出す。
ええええーっ!!

どんなだ…。
他のバナナの皮を通過する時に、すぽんすぽんいって
飛んでくのが笑えます。

「なにそれ!」
唖然と見ていたリクですが、P子は最後は壁に激突。
大丈夫かとリクが駆け寄りますが、
丁度川沿い走ってた出前持ちの蕎麦屋がバランス崩し、
ザル蕎麦がP子の頭の上に…。
まだザル蕎麦で良かったね。
蕎麦屋は立木さんじゃないか。今回はナレーションもしてるけど、
公式によるとビリーってキャラの声をやるんだよね。
まだビリー出てきてないし、どんなキャラか知りませんが。

「見なさい!これがバナナの皮の威力よ」
いやそれ違うから。キミの属性のせいだから。
蕎麦がすごいタイミングで落ちてくるあたり、
呼び込む性質でもあるようだな。

第35話「パプリカなら」

野菜畑の少女は、ベタベタまでのドジっ子だった。

「酷いわ。故障してるなんて嘘ついて!はっ!逆トラップ?
逆トラップね?」
「違うよ!やろうと思ったって出来ないよ!そんなの!」
ふふふっ神谷さんのリクっぷりも楽しいなぁ。

お…それを見ている青い瞳。ニノだ。
恋人の浮気現場目撃って感じ?
「この声…P子か?」
ニノさんはそんな心の狭い女性ではありませんでした。
眼を止めたのはP子だったからのようです。
「なれなれしく呼ばないでよ、このペテン師」
って、キミは声でニノと判断できなかったのかい?
「…スマン」
片手上げて謝るニノが良いね。
「ニノさん聴いてくださいよ、この子…」
とリクが泣きつこうとしたら、P子がニノに飛びつきました。
「半年ぶり~っ」
「久しぶりだな、今日帰ってきたのか?」
がっくり膝ついて、野菜に愚痴るリクが面白い。

この橋の下の野菜は全部P子がまかなってるそうな。
冬の間は苗を求めて旅に出てるんだそうで…。
だから半年ぶりなわけね。
でも野菜、もう見事に実が生ってますよね。
居ない間の水遣りとか手入れ、どうしてたんだよ。
って突っ込みは、こういう物語にしちゃイカンか。

「なんだか黄色いスカーフとハーモニカが似合いそうですねぇ」
うはははっスナフキン~っ。
「で、ニノ、こいつ何なの?外の人間?すっごい嫌なヤツよ」
酷いな、そこまで力込められるほどの事、リクはしてないと思うんだが。
そんなP子にニノはあっさりと、
「私の恋人のリクだ」
と応える。
「えっ…こんな…」

-へっ、歓迎されない事なんて、もう慣れたけどねっ。

「こんな…疫病の茄子みたいな人間が?」
疫病の茄子…!?ぷぷぷぷぷっ。
そらまた斬新な例えですなお嬢さん。
で、ゴールデンコーンの房のような髪を持つニノには相応しくないそうで。

「わー、それも随分な褒め言葉ですね」
当のニノは照れてるトコ見ると、喜んでるんだからいいんじゃない?

基準が分からないから怒る気も失せるというリクの髪が紫で、
影になった顔とセットで、なにげに茄子だね。

でも仕方がない、とP子。
「ニノが選んだのなら、食べられる所もあるんでしょ」
って言葉が良いよな。
そういいつつピーマンを収穫してお近づきの印だとリクに差し出す。
「ピーマンは私の十八番(おはこ)なんだから」
そうにっこり微笑むP子に、
「御免…俺、ピーマン嫌い」
ドーン!!

苦いし中身スカスカで騙された気分になるというリク。
それを聴いてP子は涙をポロポロこぼし始める。
「酷いわ…よくもピーマンの目の前で、そんな酷い事が言えるわね!」
ピーマンだって好きで苦くなったわけじゃないと本泣きになるP子に、
小さく刻んでハンバーグに入れればイケると、必死にフォローするリク。

第一印象最悪だったにも関わらず、ニノの恋人だと聞いて譲歩し、
十八番のピーマンまであげようとしたP子の厚意を、
ピーマン嫌いだからとあっさり断るリクは、
大人のくせにアカンやろと思います。
ただね、ピーマンの苦味が苦手な人はけっこういますよね。
苦手な食べ物を悪く言うのは、まぁ大人でも言っちゃうこと。
ただ、P子は野菜に並々ならぬ愛情を注いでいるっぽいので、
本人(ピーマン)の前で悪口言うなんて!というわけですが、
それは彼女の独特の感性。
ピーマンに人格…いやピーマン格(?)与えてるなんて
変と言ってしまえばそれまでだよね。
だけどリクは、あわあわと謝る。
ま、理由はどうあれリクが泣かせてしまったのだからってのもあるかも
しれないけど、やっぱ優しいよな、と思います。ふふ。

「そんなのダメ、丸ごと…愛してあげて」
とP子の平手が飛んできた。
リクは受け止めるつもりで目をギュッと瞑ったんだよね。
これもちょっと偉いなと思った。
でもP子の手は何故か

隣のニノの頬をぶっているよ…。
………。

「ぱ…パプリカなら…」
タイトルはこれでしたか。
「ああああーっ」
悲鳴上げるP子。
「御免ね。間違えちゃった!御免ね、ニノ!ああああ~っ!!」
「パプリカなら…なんとか…」
パプリカは苦くないもんね。
でもあれ彩りはよいけど、ちょっと食感が、
水太りして太ったピーマンみたいで、ボケてませんか?
味は今一歩だと思うな、あれは。
…なんていうと私もP子から平手打ち食らうかしら。
ちなみにピーマン大好きだよ♪
炒め物には欠かせないし、カレーも焼きそばも、
ピーマンが無いと一味違って気に入らない。
ウチは常備野菜ですわ。
ジャガイモ、人参、玉ねぎ、ピーマンは、ほぼ切らしたことナシ。

-破壊的なドジッ子だ!!

うん、そのようですね。


第36話「あなたのために」

えぐえぐ泣き続けるP子の頭を、ニノはヨシヨシと撫でて慰めてる。
優しいねぇ。でもそんな様子を見ながらリクは、これだから橋の住人は
嫌なのだと胸中でぼやいてる。
それでも女性なのだからフォローしておくべきだと思い、コホンと咳払い。
「あ~それにしても見事だなー。こんなに大きなトマト、滅多に見れないよ」
ほんとだよ、ここの住人達、幸せだと思うぞ。
でもリク、ちょっとアンタ言い方棒読み!

それを聴いたP子、当たり前でしょとリクを睨む。
「私の野菜は世界一なんだから」
「あー…そうスか」
ははは。

それぞれの野菜を好きな人の喜ぶ顔を思い浮かべて、
大切に作っているのだというP子。
トマトはニノが好きだからニノの喜ぶ顔を。
ピーマンは自分の大好物だから、これまでは自分の為に作っていたが、
今度からはリクが嫌でも食べたくなるようなピーマン目指して
作ってやるとのこと。
その顔にプロ意識を感じたリク。
「期待してるよ」
と笑顔で返すと、素直な笑顔が返ってきました。

可愛いなP子。ドジで少々変わった感覚の持ち主かもしれんけど、
良い子だと思います。

よくよく畑を眺めると色んな野菜が少しずつ育てられていて、
橋の下の住人達の好みが、取り入れられているのだなとリクは感じる。
だがふと気付いた。きゅうりの数だけ異様に多いことに。
そしてP子がじっと見つめる視線の先に居たのは、……河童。
彼を見つめるP子の顔がとっ~~~っても乙女で可愛くて
キュンキュンするね。

「あぁ…皿に水遣りしたいのかな」
…おい…。

-俺が大量のきゅうりと、その視線の訳を知るのは
 そう遠くない未来の事でした。


…って、気づけよ!!普通分かるだろーっ!

あ、ニノ。

ナイスだその顔。

野菜畑のシーンは、P子の作画とか凄く良かったですねぇ。
そういえば、一部作画のタッチが違うところあったな。
野菜を育てるのにそれを好きな住人の顔を思い浮かべて…のあたり。
なんかスケブに描いたような下地の紙のザラザラ感あるような感じ。
それはそれで雰囲気あってよかったけど、なんであそこだけそうしたのかな?

ちょっと今回また濃くて、感想書き、前半だけで力尽きた…。
文字数も確実に無理だと思うので、また2分割します。

GW中にやらなきゃイカン雑事が色々あるので、
休みとはいえ、こっちの作業は遅れ気味です。
後半は今夜中にイケるかどうか…ってところ。
書いたらまたリンク貼ります~。

【2010.5.4 PM10:22】
後半感想UPしました♪
「荒川アンダーザブリッジ」5BRIDGE #37~#42 シスターが好きになってきた~。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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