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「裏切りは僕の名前を知っている」#5【新たな出逢い】焔椎真に興奮しましたが…。

けっこう遅くなっちゃった…。
これまたまだ書きたい事あるんだけど時間切れ…。
最近、ほんと時間足りなくて困るよ。

とりあえずUPします。
先週も結局土日、余裕なくて4話の追記は無理だったし、
今回も無理かも…。


あらすじは公式HPより。

あらすじ 第5話「新たな出逢い」
自分の居場所を祗王の中で見出し、ルカやツヴァイルトと共に東京へ向かう
ことを決意した夕月。その道中、隣で眠るルカに言葉に出来ない気持ちが
こみ上げてくる。その頃、夕月を待つ東京の天白のもとに、悪魔絡みと
思われる事件が持ち込まれる。警視庁では新しいツヴァイルトが夕月を
待ち受けていたのだが―――。


「教えてくれませんか。生まれてすぐに捨てられ、おかしな力で人に嫌われ
人を傷つけて、誰にも必要とされず、どこにも居ちゃいけないのなら、
僕は、何の為に生まれて来たんですか」

4話終盤シーン再びもですが、4話の感想は最後の方時間なくて
このあたり駆け足で済ませたので、今回台詞拾ってみました。

捨てられた…のとは、本当はちょっと違うんじゃないかと思うけどね。
夕月の母親は、夕月を施設に預けてまもなく亡くなってるのよね?
自分が育てられないと分かっていたから、
もしくは祗王家に利用されない為にあえて、とかだったりしない?
原作は最初の方しか知らないし細かいトコ忘れてるんで、
いい加減な事言っちゃイカンけどさ。
夕月はそんなに悲観しなくても良いんじゃないのか?
もう十瑚&九十九やルカが居て、義理の兄まで居ると分かったんだし、
これ、宇筑も改心した後でしょ?
う~ん、やっぱ梨那&まみに怖がられたのが打撃だったかなぁ。
あの施設が自分の家、子供達に必要とされていると思い続けたかったって所ですか。

あー、ちなみに橘の
「メインキャスト見事に想像と違ってどうしよ~」状態は、やや緩和。
櫻井さんルカは少し慣れて来たんだよね。
福山さん九十九も。
ま、厳密に言うと2つ声が聞こえる時もあるんだけどね。
誰の声だっけこれ…。うーん。
それは良いとして問題はメイン中のメインだよ。
やっぱり保志さんがなぁ。困ったな…。

「俺が居る。俺と一緒に行こう。俺は、お前を裏切らないよ」
差し出された手に、戸惑いつつも手を重ねる夕月。
夕月が前世の記憶無いってのが歯痒いんだよね。
ルカの思いが切ないよなぁ…。
あ、ルカが本当の名を明かしたから、今後私もルカで行きます。

『戻らなきゃ…戻らなきゃ…待ってるから、あの人が』
同じ魂だけど人格は別で、性別も違っちゃったユキと夕月。
魂の記憶として、夕月の潜在意識の中にユキが居るような感じかな。
有利とスザナ・ジュリアみたいなモン?
あ、彼らとケースがけっこう似てますね。
櫻井さんは立場が逆、と。

『あの人…一番…大切な…』
夕月が目覚めると、そのベッドに腰掛けていたルカが、気付いて
振り向き微笑む。
「どうした、怖い夢でも見たのか?」
ほんと、愛情の詰まった優しい声。堪りませんわね。
「大丈夫だ。ちゃんと傍に居る」
ルカが近寄り、頬に手を添えるこの恋人は、夕月じゃなくユキ。
唇が重なる一歩手前で目覚めるのがミソだなぁ。

で、夕月ったらその悲鳴は何?
あぁキスしそうだったからか。
ユキの中に入って疑似体験したんだよね。
夕月の肩にもたれて眠ってるルカが良いわ~。
「ほんと…良く寝てる」

え?えええ?
ちょっと待った!十瑚ちゃん。なんでそこでキミ、顔赤らめるんだ。
もしかしてルカの事…好きだったりするのか?

ルカは十瑚達の前では一度も寝たことがないらしい。
「きっと…夕月ちゃんが傍に居るから安心なんだね」
その台詞が心なしか寂しそうなのは、私の気のせいではなさそうね。
九十九が含んだ瞳で見てますもの。
ええー…そうだったのかー。
「十瑚ちゃんには俺が居るじゃない」
九十九はさ、ほんとに十瑚らぶだよね。
今生では姉弟だけど、前世ではそうじゃなかったのかな。
姉への親愛ではないですよね、九十九のそれは。


「な、何言ってんのよ」
「俺には嘘つけないのになぁ」
この縮んだギャグ顔の九十九、好きなんだよねぇ。
この顔になるとまさしく福山さん!って思うわ。(あれ…)
「んもぉ~、馬鹿馬鹿。そんなんじゃないんだから。
いやだもぉ、九十九ってばぁ」
可愛いなぁ十瑚。2人が仲良いのは、微笑ましくて好きだ。

ルカの傷を治そうとしたら、
『俺は…大丈夫だ』
なぁんてカッコよく断られたらしい。
それは夕月がルカの傷を治せないからじゃなくて、夕月の為。
「神の光で癒した痛みで夕月ちゃんが辛い思いをするから」
自分が痛みを代わりに受けちゃうんだもんね。
そんなことさせられないよなぁ、ルカとしては。

「優しいんですね、ルカって」
なんて夕月が言うもんだから、
十瑚と九十九は大笑いですよ。
ルカが優しいのはキミに対してだけなんだぜ。
十瑚達には態度が全然違うと聴かされて、
「え?でも…なんで…僕にだけ…」
十瑚と九十九が顔見合わせて笑う。
「大丈夫だよ。そのうちルカが教えてくれるから」
九十九って、夕月に対してはとっても男で大人だよなぁ。
良い男

何度も守ってもらって、傍に居るとこんなにも安心するのに、
ルカの事を何も知らない。
本人、戸惑っちゃってますから、早く前世の2人の関係を、
教えてやった方が良いのでは?

警視庁では天白達の到着を待つ警視総監。

警察関係者の中でもごく一部の者にしか知られていない
祗王家の存在。
証拠も目撃証言もあるのに犯人の上がらない事件には
Unknownが関わってると警察では言われてる。
Unknownとは正体不明、俗に言う悪魔。
相手が悪魔じゃ警察の手には負えない。
だからそういう事件は祗王家に持ち帰ってもらうのだそうだ。
「その道のエキスパート。祗王のワールドエンドにな」
…ってどうでも良いけど、

エレベーター、なんでそんなにゴージャスなの?
そこ、警視庁なんだよね?警視庁ってそんななの?

こちらは車中の夕月達。
休める時に休んで、か。
夕月の力は夕月自身の痛みになる。
それが分かっていても、九十九と十瑚は戦いの途中で
夕月に力を分けてもらわなきゃいけない。
それも辛いよね。普通の回復魔法なら良いのになぁ。
バトル時は回復魔法使える子を必ず一人メンバーに入れるよね。
(頭ん中RPG)

「夕月の力に縋らないと、戦えないんだ、俺達」
それでもそれは役割分担って事ですよね。
夕月はデュラスを倒すことは出来ないわけだし。
覚醒したばかりで、無意識に九十九の傷を治した夕月。
あの時彼は、自分に出来ること、自分のすべき事を悟った。

夕月は祗王チームの要。だからデュラスに狙われる。
まぁそうだろうね。
「そういう…宿命なの」
戦う宿命、避ける事の出来ない運命。
その重さを噛み締めていた夕月に、
良いタイミングで眼を覚ましたルカが、
「俺が居る」
と夕月を見つめる。
そう、夕月が運命に潰されぬよう、
力を使って苦しまぬよう、
傍にいて、目いっぱい働いてくれるのよね、貴方が。

そんな顔しないでと十瑚達に声を掛ける夕月。
自分にも役目があって皆の役に立つなら嬉しいし頑張れる。
「だから二人共、そんなに心配しないでください」
また会えて良かったという十瑚。
夕月は分からなくてきょとんです。ルカの横顔が寂しい。
彼らは前世からデュラスと戦い続けていた仲間。
でも夕月は、なぁんにも覚えてないから、
ツヴァイルトの説明からしなきゃね。
黄昏館でみんな共同生活をしているわけですが、
この後、夕月とルカは天白達と合流のようです。

先に焔椎真と愁生に合う!!
いいよいいよー、早く合ってくれい。

「最近、やたら多くないかぁ?俺達の出動要請」
きゃああああ~焔椎真な小野さん…。
血の気多そうで、でもシズちゃんより若い声、うひひひひ。
「それだけデュラスの動きが、活発になってるんだろ」

「お前は別に留守番しててもいいんだぞ、焔椎真」
愁生な宮野くん、この髪型でこの顔で宮野くんって…
なんか…夜神月?

自分が居なくてデュラスに襲われたら、お前一人でどうするんだ
と少々言い方キツいけど…
焔椎真って確か愁生命でしたよね。
「心配性なんだな」
あ、本人分かってましたな。

夕月には興味ない、関係ないという焔椎真。
「そ…。なら俺にも…関係ないな」
そうそう、愁生はクールで感情無く淡々としてましたよね。
演じ方としては、ほんとそんな感じですよ宮野くん。
…なんだけど…、ほんとに笑っちゃうぐらい、
私は別の声を想像してたんだよな。焔椎真も愁生も。
小野さん宮野くんの声を聴けるのはバンザイなんだけど、
これまた複雑…。小野さんの焔椎真の方が、早く慣れるかもしれない。

愁生は水晶玉を通して犯人が見えるということで、
未解決事件の資料を託されて見てるみたいです。
「悪魔退治に水晶玉。完全にオカルトですね」
若い警官は呆れてますが、
「蛇の道は蛇。化け物退治は化け物にってわけだ」
酷い言い方しますね。

窓の外を眺めている焔椎真に、
夕月はもうすぐ着くと告げ、気になるかと訊く天白。
関係ないそうですよ。焔椎真は夕月の世話にはならないそうだ。
「相変わらずだな、お前のユキ嫌いは」
今生では初めて会うわけで、それなのに相変わらずって事は、
前世で嫌いだったって事だよね。じゃ夕月じゃなく、ユキが嫌いなんだな。
「でも、会ったらちゃんと挨拶するんだよ」
なにその子供に言い聞かせるお父さんみたいなの。
あぁ…実際、そんなもんか。天白ってだって……だよね?


あ~この顔は、とっても宮野くんだなぁ…。

警視庁前で車を降りた夕月に、十瑚が焔椎真のことを忠告します。

乱暴で愛想が無くて口が悪い問題児だと。
ははは。確かにそうなんだけどさー。
「ま、腕は立つんだけどさ」
そうそう。
「夕月、いってらっしゃい」
九十九が、父兄みたいだね。

別れてから、十瑚は、
初日ぐらいゆっくり休ませてやりたかったと呟く。
「突然知らない所につれてこられて、
色んな話聴かされたり知らない人間に引き合わされたり。
…やっぱり、少し可哀想」
ルカが付いてるから大丈夫だと言う九十九。
やっぱこの2人、保護者みたいだわー。
それもけっこう甘々、過保護な
歳変わらないのにね。

奏多と連絡取るのはもう無理だよ夕月。
今度顔を合わす時は…敵としてなんでしょうね。
ショック受けるだろうな。

ここに夕月を来させたのは、このタイミングを逃すと
天白が仕事で当分顔を合わせれないからだそうで。
んで、なんで頬に手を添える?
ルカがすかさず反応して笑った。

天白が夕月からルカをちょっと借りて(笑)部屋へ連れて行く…。
ええっと、警視庁内に天白の部屋があるってこと?
ルカの気持ちを確認するのが目的だったようです。
こちら側につくのかどうか。
「愚問だな。あれはユキだ。間違いなく、同じ魂の人間だ。
気持ちは変わらない。ユキを護る。それが、俺の最優先事項だ」
それを聴いてニヤリとする口元が、どっから見ても子安さん。
こんなキャラ絶対子安さんだよね。

安心したと言う天白。
「正直言って、キミの力は、当てにしているから」
「言っておくが、俺はアンタの思い通りになる気はないぞ。
信用出来ない」
うん、そういう所もとても子安さん。
「あぁ君はそんな風に、常に物事を疑って掛かっていれば良い」
と返す天白。
それが夕月を護る事になるから。

転んで風船飛ばしてしまった女の子は、何かあるんだったかなぁ。
彼女と関わってる間に、デュラスが現れたし、
彼女の腕も何かありそうだよね。

夕月に飛び掛ろうとしたデュラスを、
「黒きもの、燃えろ」
焔椎真が一瞬にして燃やしました。頼もしいなぁ。

「おい、てめー、祗王夕月だろ」
「君は…」
木から飛び降りた焔椎真くんと夕月の図が笑えるっ。

「バカかてめぇは!何のこのこ出歩いてるんだ!あ!?
自分がデュラスに狙われてるって自覚、ねーのか!?」
くふふっ。焔椎真だ焔椎真だ。
想像より声がよくて困っちゃうけどさ。

「俺の手をわずらわすんじゃねーよ!ムカつんだよ!」
あ…焔椎真焔椎真、きいちゃーいないよ夕月。
「ったくこんなド素人の面倒なんか見切れるかって…」
焔椎真がぶりぶり、カリカリしてるのに夕月の頭ん中コレだもんな。

十瑚もおもろいけど、後ろの九十九の顔がおもしろーい。
んで、物凄く福山さん顔なので吹いた。

「焔椎真くん…ですよね。あの…初めまして、僕…」
「気安く触んじゃねー」
あぅ…。
焔椎真が、馴れ合う気はない宣言しちゃいましたよ。
ルカの姿を見て、面倒臭いヤツが気やがったと舌打ち。

「お守り役にしちゃー随分のんびりした登場だな。
なんだよ…文句でもあるのか?
そんなに大事なお姫様なら、今度から首に縄でもつけときな」
ふとさっきの女の子を放置したままだったと気付いたらしい夕月。
大丈夫だよと心配しないでと優しく声を掛ける姿を見て、
焔椎真は苦い表情。

「人の心配ばっかりしてんじゃねーよ」
君がユキ=夕月を嫌いなのは、彼女(彼)のそういう部分なの?
それ、ほんとに嫌いなわけじゃないんじゃん。
すれ違いざま、焔椎真が女の子に何か感じたみたい?

焔椎真に何か言われたのかと気にするルカ。
実際は色々言われたけど、
凄く寂しい眼をしていた印象しか残ってないみたい。
ていうか、本質見抜いたのかもな。

「夕月に会ったのか?」
「どうでも良い…」
焔椎真…なんでそんな眼をしているの…。

「俺は…お前だけでいい」

BGMまで止めてその言葉を聞かせますかっ。
小野さん声だもん、破壊力がぁぁぁ。

-なぁ焔椎真。
 お前は気付いてないんだろうな。
 優しさが、人を傷つけることがあるなんて…


それって愁生…。

予告がまた笑えたぁぁ。
「アイツ愁生より九十九の方がカッコ良いとか抜かしやがって!
その上足も2cm長いとか!」
「頼むから、そのレベルの喧嘩はやめてくれ」

声はほんと美味しいし嬉しいんだけど…
慣れるかなぁ…。
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空想野郎さんへ

空想野郎さん こんにちは~。
こちらにもコメありがとう~
レス遅れてすみませんっ。

空想野郎さんも裏僕見てたんですね。
うん、櫻井さんの攻め声は好き~。
珍しい方なんですかね。
低めと言えば、ボマとか神田とか
春華ちゃんとかあったけど。
ちょっとまた違う感じかな。
オリジナル黒執事は、私も微妙なんだよね。
櫻井さん声聞けるのは嬉しいんだが、
セバスじゃなくてオリジナルで黒執事って、
ちょっとね…。

炎の蜃気楼は、原作途中まで読んだんだ。
半分くらいかな。
だんだん「なんだかなぁ」になってきて、
読むのやめちゃったんですが。
本も借り物だったのですが、
当時借りてた子に
「続き、良いわ(不要)」と言っちゃった。

天白がシスターに見えてくるのは仕方ないね。
声の調子もそんなに差がない役だし。
今週の感想まだ書いてないけど、
焔椎真メインだったので(私にはそう見える:笑)
遅れてでも書かなきゃ…。
そうそう原作も買っちゃったよ。

小野さん好きなら、裏僕の焔椎真は見て欲しいですね。

なんだかんだで観てる。

たっちー、連続コメ失礼。一人の夜が寂しい俺さ。笑

私もなんだかんだでネットで毎週観てる…
例え話がかなり女子向き展開でも…。汗
昔こういうストーリーで、いかにも女子向きのが結構あったなあと思いつつ、
実は私は櫻井の珍しい攻め声に惹かれているのだ。
彼の攻めって珍しいじゃん。次のオリジナル「黒執事」もそうだけど…あれは観るか分かんないけど、
こっちはBASARA前にほっしーの声も聞けるしさ。
(そうそう、炎の蜃気楼にまんま話が似てる)

しかしどーしても…子安の彼がシスターに見えてしまう。笑
これ2クールやるって本当か?なんか凄いね。
原作でイメージ作ってると、声優が外した場合辛いよね。
私は今んとこ「福山があんま良い役じゃないなあ」と
思いつつ観ている…。
まもと小野Dもいるんだね。これからちょっくら観てくらぁ♪
sidetitleプロフィールsidetitle

橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

※当ブログで一部使用
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作者、製作者、出版社、
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