「DARKER THAN BLACK 黒の契約者 外伝」#3-1 突然のアンバー登場には驚いたよ。

やっぱりけっこう感想遅れてしまいました、すみません。
3話も面白かったですが、先の展開が分かってるだけに、
切ないですね。
銀(イン)もイザナミも、黒(ヘイ)への気持ちは
どんどん育って行ってるようで、
まるで取り合いみたいですねぇ…。
イザナミの方が積極的で、銀(イン)が押され気味ですな。

ではでは3話の感想、参ります。
「DARKER THAN BLACK」公式HP

小姐(シャオジー)が自殺させられる所からですか。
「お前は…一体…何、をっ…」
グシャ…。
何度見ても気持ち良いモンじゃないなぁ。

息絶えた小姐(シャオジー)を複雑な表情で見つめる黒(ヘイ)。
その腕に少し透けた銀(イン)がするりと自分の手を絡め、
甘えるようにしがみついて頬をつける。
こんな行動を銀(イン)がする筈もなく…。
イザナミですね。

小悪魔的な微笑みを浮かべて、ちらりと視線を上げる。
黒(ヘイ)は突き飛ばすようにして腕から彼女を払う。
「銀(イン)はどこだ」
不思議そうに小首を傾げるイザナミ。
ここに居るじゃないとでも言いたげに。
そんな彼女の表情を拾って、黒(ヘイ)は断言する。
「お前は銀(イン)じゃない。銀(イン)はどこだ」
「私が…」
「違う、お前はただの観測霊だ」

だいたいさ、イザナミ。
銀(イン)の振りするなら、視線合わせちゃ駄目だよ。
銀(イン)は眼が見えない。
焦点合わないし、黒(ヘイ)の腕に触れるのだって、
彼女なら手探りだし、空振りもありだ。
そんなにすんなりといかないのだよ。

ただの観測霊という言葉は、イザナミはショックだったようです。
泣きそうな顔を浮かべる。
「どうしてそういう事を言うの?
私を変えたのは黒(ヘイ)なのに」
ほんとにねぇ…銀(イン)の影響って訳じゃなく、
イザナミも黒(ヘイ)に惚れちゃったんですねぇ…。

その言葉に若干戸惑った黒(ヘイ)が気配を感じて振り向くと
そこには人型の観測霊。
となると目の前に居るのはやはり銀(イン)なのかって事に
なりますよね。まぁ違うと思うけどさ。

イザナミは黒(ヘイ)の腕をグイと引き、
膝を突いた黒(ヘイ)の両肩に手を置いて
彼の顔をまっすぐに見下ろす。
「良いでしょ?私を壊して」
大人っぽい表情。
2話ではちょっと反抗期の子供みたいなトコあったけど、
イザナミは成熟しつつあるのかしら。

飛び起きた黒(ヘイ)。
これは夢だったのですね。
まぁでもイザナミ絡みだと純粋に黒(ヘイ)の見た夢だったのかどうか
怪しくなりますな。

黒(ヘイ)が目覚めたと気付いた銀(イン)が彼の名を口にました。
わぁ~、服が可愛い~、それに似合ってますね~。
やっぱり銀(イン)は紫系が似合う。

銀(イン)の姿を認めて、黒(ヘイ)がほっとした様な顔になる。
立ち上がり、ベッドに近づいた銀(イン)は、
黒(ヘイ)の肩に手をかけました。
夢の中のイザナミがよぎって、
黒(ヘイ)はちょっと固まりましたね。
似たポーズだもの、ビビるよね。
でもやはり銀(イン)は見えてないから、
黒(ヘイ)の両肩にきっちり手を置くなんて出来ません。
あてずっぽで手を伸ばしただけだから、
右手は黒(ヘイ)の左肩の首寄りに、左手は外れてる。
肩口に顔を埋め、小さく「良かった」と呟くのは、
黒(ヘイ)のよく知る銀(イン)。


黒(ヘイ)の顔から緊張が取れて、口元も緩む。
優しい顔だね、黒(ヘイ)…。
更に彼は銀(イン)のぬくもりに浸るように、眼を閉じる。
穏やかなこの時が、このまま止まってくれていたらと
彼らの行く末を知ってるから尚、思ってしまうね。

銀(イン)がちゃんと居ることに安心した黒(ヘイ)は、
まずは状況確認をしようとする。
「ここはどこだ」
でも見えない銀(イン)に、ここの事は良く分からないよね。
彼女の返事が返らぬうちに、
「目覚めたか」
男がその声と共に部屋に入って来た。
瞬間、身を硬くしただろう黒(ヘイ)ですが、
意外にもそれは見知った顔だった。

「お前は…」
やや身を乗り出す黒(ヘイ)に、
彼が助けてくれたのだと銀(イン)がフォロー。
雨霧、本当に貴方が生きていたのはビックリでしたよ。

彼らが居るのはコレ…どこなんだろう。
周囲はジャングルとか遺跡とかあるっぽい。
ドーム状で…温室跡なのかな。
サボテンみたいの生えてるし。
雨霧に連れられて他のメンバー達の集まってる場所を通る。
皆、黒(ヘイ)と銀(イン)を冷めた眼で見ているが、
元々契約者達は感情が希薄なので、実際彼らの心情がどうなのかは
定かじゃない。
銀(イン)に近づき、「こちらへ」と手を出した女の契約者を
よせと黒(ヘイ)が突き飛ばす。
そんな彼に雨霧は、
「安心しろ。殺せるものなら皆、とっくに殺している」
そうだよね、黒(ヘイ)は寝込んでいたのだし、
イザナミ化しなければ、銀(イン)は無防備なドールですから。

「貴様と2人で話がしたいだけだ」
雨霧のその言葉を受け、黒(ヘイ)は銀(イン)にここに残し、
雨霧から話を聴くことにする。

ここらのちょいとエスニックなBGMが好きです。
曲調からして、ここはそっち系の場所なのかしら。

雨霧が黒(ヘイ)を連れて来たのは台所。
相変わらずゆで卵作らなきゃいけないんですね。
作り溜めしておかなきゃいけないから、大変だね貴方の対価は。
そんな雨霧の背を、じっと見ている黒(ヘイ)に、
『そんなに食うのかゆで卵…太るぞ』
って勝手にアフレコ入れてみたり。

あれ…ゆで卵10分ですか。短いね。
それだと黄身が固まらなくない?
私はいつも13分。13分だと黄身が半熟。
固ゆでにしたい時は15分ですね。

入れと言われて初めて部屋に入る黒(ヘイ)。
「目的はなんだ。何故、俺を助けた」
黒(ヘイ)を助けたつもりは無いそうです。
銀(イン)をかつて組織と呼ばれた連中の手に渡したくないだけ。
「かつて?」
黒(ヘイ)の小さな疑問に、雨霧は言葉を続ける。
組織はもはや存在しないらしい。
今はバラバラになった権力を一つでも多く拾い集めようと、
もがく烏合の衆に成り下がってるそうだ。

「契約者にとっての脅威は去った。くしくもお前が、
アンバーの命と引き換えに第三の道を選択したことでな」
雨霧はアンバーの事、好きだったんだよね…。
思い出すと切ないわ。

信じがたい話だが、ここにはかつての雨霧や黒(ヘイ)のように
組織から流れて来た人間も大勢いるようで、確かな情報のよう。

銀(イン)が狙われるのは何故なのか。
その問いに雨霧が応える。
尋常でない速度で進化するドール。
彼らでなくてもその理由を知りたいと考えるのは当然のこと。
「俺も知りたい」
と雨霧は言う。

しかも50年以上昔に書かれた書物の中にその出現が予言されていた
とあっては尚の事。
「どういう事だ…」
黒(ヘイ)には初耳のこの事実。
孤立したままだったら耳に入ってなかったね。
雨霧に拾われて、
ここで情報得られたのは良かったかも。

書物によれば女は覚醒したのち、
世界を変えるだけの力を手にする。
「連中が欲しているのはその力だ」
「なぜ銀(イン)が!?」
この後、黙って雨霧が黒(ヘイ)を見る間がけっこう長い。
そこに彼の気持ちが汲み取れますよね。
「相変わらず、無自覚な男だ」
そう、すみませんね。にぶちんなんですよ、この人。

「俺からも一つ、訊きたい事がある。
貴様にとって、あのドールはなんだ?」
弱り顔になった黒(ヘイ)は、何か言おうとして…
それでも答えを口に出せない。
しばしそんな彼を見ていた雨霧は、
「もういい」
答えを聞くことを諦めます。

もしかするとアンバーは、
こうなる未来も見ていたのかもしれない。
雨霧は作りかけのゆで卵を湯ごとシンクに捨て、
鍋もそこに投げつける。
ゆで卵の殻にひびが入り、やや潰れました。
アンバーの事を思うと、やりきれないんでしょうね。
彼女は愛する男の為にしたのだから、
悔いはなく納得しているかもしれない。
でもそんなアンバーを好きで、傍で見ていた雨霧にはね…。

「出て行くも、ここに留まるも、お前達の自由だ」
そう言い残して、雨霧は出て行きました。
彼が出て行くとタイマーは丁度時間となってピピピと知らせる。
その音が止められる事なくずっと鳴り響くから…悲しくなる。

ベンチに1人で座っている銀(イン)。
そこに近づき、黒(ヘイ)は隣に腰掛けた。
「銀(イン)…教えてくれ…。今、お前に、何が起っている…?」
「分からない…何かが語りかけてくる」
観測霊かと訊く黒(ヘイ)に少し違うと首をやや横に振る銀(イン)。
イザナミの事ですよね。

どういう感じなのかな。
二重人格とは違って、銀(イン)の中に魂2つって感じ?
魂だから観測霊のように分離出来て、力があるから人型も取れて
進化して人格まで出来てきて…。
進化は外見にまで及んできた感じ?
透明人型観測霊から、銀(イン)の容姿を象れるまでに…。

「俺がそれと話すことは可能か?」
「…今は無理」
「俺に出来る事はないのか」
黒(ヘイ)を近くに感じる時、アレ-イザナミは語りかけてくる。
それは、イザナミも黒(ヘイ)に惚れちゃったからなんだよね…。
「私を…私から遠ざけて行く」
それが最大の問題なんだよな。
銀(イン)を遠ざける。
つまりイザナミが体乗っ取る形で、
銀(イン)の意識を奥へ追いやってしまうわけね。
もはや恋のライバルですな。

「もう…別れよう」
なんでそうなるかな。
「一緒に居ることが銀(イン)を苦しめるのなら、
別れて暮らす以外にない」
銀(イン)を苦しめるというより、
黒(ヘイ)が一緒に居ると変化が進んでしまうわけで、
それは銀(イン)もイザナミも貴方の事が好きだから。
その気持ちは、離れて暮らした所で、変わらないでしょう?
解決にはならないって。

「無理…」
ぽつりとそう返した銀(イン)の瞳から、涙が零れ落ちる。
「離れて暮らしたとしても、黒(ヘイ)を忘れることは出来ない」
ほらぁ…。

その時どこからか赤ん坊の泣く声が聞こえてきた。
驚いて声の方に視線を送る黒(ヘイ)。
銀(イン)も涙を拭いてその声に耳を傾ける。
声に導かれて足を向けた先に、ベンチに座る一組のカップルと、
2人の間に置いた籠の中で泣いてる赤ん坊が居た。

カップル、いや恐らくこの子は2人の子なのだろうから、
夫婦、なのでしょう。彼らもその表情の無さから契約者かと思われる。
契約者同士の夫婦に、子供?

その疑問は、黒(ヘイ)の脳裏にも沸いただろうが、
すぐに説明してくれる存在が背後に立っていた。
クロードと、あの野良犬。
彼らまでここに居るとはね。

契約者同士が結ばれて、子供が生まれたのだそうだ。
幸か不幸か、この子には契約能力はないらしい。
不思議な場所だと彼は言う。
「人間社会という頚木から解放された筈の契約者同士が、
どういった合理性の元に合意し、
あのようにもっとも予測の付かない不確定要素を得ようとしたのか」

かつてここのリーダーは契約者の進化を唱えたらしいが、
これもその一つなのだろうかとクロードは言う。
銀(イン)は1人、まっすぐに声の方へと歩いて行く。
子供の泣き声に反応するのは、
銀(イン)の中にも母性があるからだろうか。
母性…?いやドールならばそれも可笑しな話か。
好きな人=黒(ヘイ)への思いが彼女の変化を進ませた。
母性まで生まれたのは、その延長だろうなぁ。
クロードが眼を眇めて見てますよ。

少し離れて立つ銀(イン)へ、赤ん坊の母親が一言二言声を掛けた。
我々には聞こえなかったけど、
「抱いてみる?」
とでも訊いたのだろうか。
母親は我が子を抱き上げて、銀(イン)の腕にそっと下ろす。
銀(イン)の表情にさほどの変化は見られないけど、
腕を動かして少し顔を近づけるそぶりがあった。
やっぱり、子供を慈しむ母の心が、
ほんのり芽生えた気がしますね。

そんな銀(イン)を黒(ヘイ)がまた複雑な表情で見守ってる。
彼女のこんな変化も、歓迎したくても、
雨霧から事情を聞かされた今では
出来ませんものね…。

ここには契約者の未来があると聞かされて来たと
黒(ヘイ)に話すクロード。
「予想とは大きく異なったが、そのことに嘘偽りは無かったようだ」
自分も新入りで香港でスカウトされたのだと説明し、
黒(ヘイ)に握手を求める。
「よろしく」
ほんとはもう沖縄でしっかり顔合わせているのだけどねぇ。
あの時のクロードは、黒(ヘイ)と銀(イン)にはアンバー似の女性に
見えていたわけで。
しかも死んだと思ってるもんね。

厨房で手際よく中華料理作る手元が映ったから、
てっきり黒(ヘイ)が食事係を担当するのかと思ったらば…
「ハイ!お待ち!」
陳(チン)じゃないですか。アンタも拾われたわけ?
契約者でもないのに。

目の前に置かれた料理をじっと見つめたまま、
その男はなんのリアクションもない。
グレーの髪の髭の男ね。
陳(チン)は戸惑いますが、随分と経ってから
「ありがとう」
視線は料理に落としたまま、ぽつりとそう言って
彼はトレイを持った。
礼を言うのも一苦労なんだな。
男とすれ違いに黒(ヘイ)達が来たものだから、
陳(チン)は思わず大声あげてしまい、
すんませんと食事中の皆に謝る。

「何をしている」
「それはこっちの台詞だよ」

銀(イン)が止めてくれなかったら、陳(チン)は危うく殺される所だったそうな。
ははは。そら大変だったね。
ここの黒(ヘイ)の顔が、ちょっと面白い。

「悪かったな。余計な事に巻き込んで」
おや珍しいっ。黒(ヘイ)がこんな風に謝るなんてっ。
「なんだい。いつもの兄さんらしからぬ殊勝っぷりじゃないの」
ははは。陳(チン)にも言われてる。

それにしてもここは何なんだと陳(チン)は情けない顔で黒(ヘイ)に訊く。
「どいつもこいつもまるで契約者みてぇに…」
「契約者だ」
「いいい~?」
周囲を見渡して、皆?と確認する陳(チン)に、
「そうだ。自分達の未来を信じた、契約者たちだ」
食事してる男の顔が、美味しいのかマズイのか分からないような
そんな表情に見える。契約者って味覚も損なうんでしたっけ?
ここに居る彼らは契約者になって失ったものを
取り戻そうとしているのかな。
人として持っていた感情や、常識、味覚なんかをさ。

黒(ヘイ)達の様子を、木の影から見ている雨霧。
黒(ヘイ)にはここに居るのも出てくのも自由だと言ってましたが、
ほんとは何かありそうね。

「やめる?何故?」
あらやっぱり?何かあるのね。
香港の時に比べれば、精神も安定していて大人しいけど、
銀(イン)は間違いなくイザナミと呼ばれる存在。
「組織が壊滅的な状況にある事もお伝えしたとおり
更なる覚醒を促すことで、前のリーダーが果たしえなかった
悲願も達成出来る。どこに迷う点があるのです?」
ははぁ、黒(ヘイ)に話した組織に関する情報は、
クロード経由でしたか。
前のリーダーってのはアンバーだね。
で、今は雨霧がEPRのリーダーをやってるのか。
誰がリーダーって事ナシに残ったもので
協力してるだけかと思ったんだが。

「貴様は何か勘違いしているようだ。
我々がアンバーと共に戦ったのは、
契約者の未来を絶やさぬ為だ。
人間の上に立ち、支配するためではない」
「怖がってちゃ何も出来ないぞ、雨霧!」
って、いきなりアンバーっ!!ビックリした。
クロード!いきなり使うな能力を。
「貴様、悪趣味だぞ」
ほんとだよ。特に雨霧にその姿を見せるのは、よしとくれ。
あまりに気の毒だ。

そんな2人を野良犬はあの不気味な眼でギロリと見ています。

丁度この辺りが半分なので、一度切りますね。
どうせ文字オーバーになりますので。

続きはこちら。

「DARKER THAN BLACK 黒の契約者 外伝」#3-2 君の手に負えやしないのに…。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
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後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
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更新が更にまちまちに
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