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「デュラララ!!」#23-2【千錯万綜】やっと3人揃ったね。

※注意:こちらは23話のBパート感想になります。
    最初から見てくださる方は、Aパートの方からどうぞ。
    TB下さる場合は、出来ましたらAパートの方に頂けるとありがたいです。
    強制ではありませんので、既に貼った後でしたら、構いません、
   そのままでどうぞ。


Aパート感想記事はこちら。
「デュラララ!!」#23-1【千錯万綜】シズちゃんの身体、ほんとどうなってんだろ。

注意:当ブログでは、セルティの不思議SFとんでも物質は、モクモク、
  コシュタ・バワー→黒バイクは、馬クンと呼んでいます。
はい、Bパートです。


「興味深い…実に興味深い。それぞれの秘密を抱えていた
仲の良い3人が、偶然とほんの少しの悪意が重なったばかりに
まさに理想に近い形で、互いの秘密を知る事になった」
ほんの少しの悪意?
キミは我々とは計りの目盛りが違うらしい。

「まぁ、悪意の大半は俺なんだけどさぁ」
大半ではなく全部でしょうが。
でも仕切り役が器が小さくて面白みがないとぼやく。
法螺田なんかを使うからだよ。
あれは確かにうっとぉしい。
でも元ブルースクウェアのヤツってドタチン達以外は、
みんなあんな感じだったよね。
なんか喧嘩好きで優位に立つのが好きな薄っぺらい感じの奴ら。
それにブルースクウェアで、ある程度の位置に居たといえば
自ずと法螺田になっちゃうわな。

「もっと役者を選んだ方が良かったかなぁ、ねぇ波江さん」
また臨也が波江に話を振る。
波江はロフトに戻って資料探していましたが、
その手を止めてハッとし、
手すりに歩を進めて下の臨也へと視線を下ろす。
「あ…」
波江は絶句して顔をこわばらせてる。
恐怖を感じているのは、臨也本人にか、
臨也の手元の盤に、なのか。

当初、どんなルールなんだ、と
臨也の盤を見てこぼしていたよね波江。
でもきっと今は、その盤を読むことが出来るんでしょ?
臨也が勝手にべらべら喋るから、
その気がなくても三勢力とそのボスが誰か
もうキミは知っている。
そして臨也からの指示で、キミがその盤の駒を動かしても来た。
だから今はその盤を見れば分かる。
ゲームが何処まで進んでいるか。
そして臨也のこの顔…。

まるで悪魔だよなぁ。

「このままの黄巾賊でいいのかお前ら!」
器の小さい役不足な男、法螺田が
アジトの壇上で吼えてます。
自分達は寄せ集めのダラーズとは違う、
統率された力があると言ってますが、
お前に統率出来るんかよ。
ダラーズのリーダーは解散宣言したようだが騙されるな
適当なごまかしに決っている、徹底的に奴らを潰せと拳を上げる。
「この勢いでダラーズを食っちまえば、池袋どころか
東京中のトップになれるぜ。分かるか?想像しろよ。
街の連中が全部、全部、全部俺達の言いなりになるって姿をな」
ちょっとこのアホ、誰か黙らせてくんない?

「あの目障りだった平和島静雄はもう居ねぇ」
いや全然居ますけど。アンタ殺る気満々ですよ。
「ダラーズで、でけぇ面してんのは門田達ぐれぇだ」
ドタチンはアンタの事、まぁ~ったく思い出せてないけど、
アンタは意識してるわけだ。ぷくくっ。

ドタチン達をやって、帝人もやれば自分達には怖い物などもうないと
ノリノリの法螺田がウザイです。
あのさー、ドタチン&帝人より、
喧嘩すんならセルティやサイモンの方が脅威だと思うんですけど…。
二人の事忘れてませんか?
彼らもダラーズだし、実際これまでにも邪魔されたでしょ?
それに切り裂き魔は良いんですか?
切り裂き魔の正体までは臨也から聞いてないのかしら。
いざとなったら罪歌ファミリーが
いっちゃん危険だと思うんだけどな。

「それじゃあ池袋の街に繰り出すぞ!」
「おー!」
盛り上がる仲間達の声にすっかり良い気分で壇上から降りてきた法螺田。
そんな彼に、側近の太っちょクン(…この子が黄巾賊Aかなと思うんだけど)が
周囲を気にしながら小声で、
「まずかったんじゃないですかっ!?いくらなんでも殺しは!」
顔の割りに声が良いんだよね、この子。
もし黄巾賊Aってのが正しければデニス役もやってる高橋伸也さんだな。

あれで良いんだと法螺田。
シズちゃんさえいなければ怖いモノはない、と。
いやその見解すら間違ってますけどね。
こっちが警察に潰されると太っちょクン。
すると法螺田ったら、
いざとなったらダラーズの仲間割れって事にしてしまえば良いと
言い出しました。
ダメだコイツ、はやく何とかしないと。
「そんな上手く行くわけないじゃないですかっ」
この子の方がまともでしたね。

「うるせーっ行くんだよ。きっと上手く行く」
こんな軽い声で言われてもね…。
ボスの声が必ずしも低いとは限りませんが、
人を引っ張っていく人間の声には重みがあるものです。
実際の声がそんなに低くなくても、
落ち着きってものがあったりするから。

あ…比賀が溜息ついてる。
比賀はさ、このメンツの中じゃ一番まともなんじゃないかなと
思っていたりする。
いい加減、法螺田に愛想つかしてるよね。

突然場内にざわめきが起こり、入り口あたりから
皆が道を開け出しました。
「サツか?もうサツがきやがったのか?」
ほらほら早速ビビってるし…。ブルってるし…。
ところが道が開いて見えた姿は紀田です。
「てめぇ何しに来た」
とたんに強気になるんだもんなぁ。
笑っちゃう。

帝人を乗せて走ってたセルティは、
人込みの中に頭一つ飛び出た…
いや頭一つどころじゃないか、それ以上だな…
とにかく飛び出してるサイモン見っけた。
馬クンを止めて帝人を残し、サイモンを追う。
普通なら、後ろから声掛けて振り向かせれば良いのだけど、
声を持たないセルティは走って前に回りこむしかないんだよね。
颯爽とサイモンの横を駆け抜けるセルティがカッコ良い。

「オー、セルティ。マタ寿司食ウカ?」
いやセルティは食えないっしょ。
『紀田正臣と園原杏里を探している。見かけなかったか?』
「紀田ナ~ラ、見カケタ~ヨ。トテモトテモ深刻ナ様子ダッタネェ。
タブン喧嘩。ワタシ、止メラレナカッタ」
止められなかった事で落ち込んでるっぽいサイモン。
どこへ行ったか分かるかと訊かれ、
今日は黄色い奴らは全く見かけないと視線を遠くへ向ける。
「奴ラノ居ル所ニ、キット紀田ガ居ル」
『わかった。ありがとう。』
セルティがそう打ち込んで画面を見せた時、

サイモンのグロープのような手が、ぱさりとその上にかぶさった。
これ、ちょっとドキッとしましたよ。

サイモンはセルティのPDAを手にして打ち込む。
なにげに機械強かったんだな。
携帯でも機種違うと変換キーが違ってて戸惑ったりするものなのに
PDAってまたちょっと違うよね。
使い慣れてないと上手く入力出来ない気がするんだが…。
(そんな細かい事まで気にせんで宜しい)
それにサイモンの太い指じゃキーを2つ位同時に触ってしまいそう。



サイモンが打ち込んだ文字は、
『助けてやってくれ。』
口に出さず文字にしたのは、それだけ事が深刻で、
サイモンの気持ちも軽いモノじゃないから。
そうなんだよね?サイモン。
私には、そう思えました。

セルティはゆっくりサイモンを見上げ、
しっかりと頷いてみせた。
サイモンもセルティも、ホント良いヤツだなぁ。

帝人と馬クンの所に戻ったセルティは、
『どんな嫌な光景でも、受け入れる覚悟はあるな?』
帝人に訊く。
「はい」
応えた帝人の眼は、確かに覚悟した眼だ。
キミにセルティが付いていてくれて、良かったとホント思う。
頑張れよ、帝人。

「どーいう事よ。俺の知ってるヤツが異常に少ないんだけど」
こちらは黄巾賊のアジト。
メンバーの顔をぐるりと見て、紀田がそう口にした。
携帯も繋がらないしまさか…と続けた紀田の言葉にかぶるように、
法螺田が説明する。
「俺がトップになるのに反対しそうな連中は、なぜか夕べから
変な集団に闇討ちされて療養中らしいぜ」
それ、アンタ達がやったんでしょ?
それもダラーズの仕業に違いないと言い切る法螺田。
マジでシメたくなって来ましたよ。

自分からノコノコ来るなんて、飛んで火に入る夏の虫だと
法螺田が馬鹿にする。
「いっそ俺も泉井さんみたいに、あれやってみっか。
てめぇの足の骨折って、さて問題ですってよ」
あ~自分でバラしましたか。
「…お前今…何つった」
「ああ~ん?」
「お前今!泉井って言ったか!?」
黄巾賊として色々悪さやりすぎたから、
チームの名前も色もガラリと変えようか思うと
言い出す法螺田。
「そう、今のてめぇの顔みたいな真っ青な色にな」
やっと紀田にも分かりましたか。
こいつらが皆、元ブルースクウェアだという事が。

「残党なんていけ好かねぇ呼び方すんじゃねーぞ」
いや、その呼び方がピッタリだと思うよ、アンタ達なんて。
でもそうね。確かに黄巾賊はアンタ達に食われた。
それに気づけなかった元々の黄巾賊の子達や紀田は温かったわね。
にしても、腰に手を置いてふんぞり帰り、
「ぷっひゃっひゃっひゃっひゃっ」
って笑いはどーなのよ法螺田。
それ、小者笑いそのものですよね。

紀田の表情がスーッと冷静さを取り戻していく。
土下座でもする気になったかと法螺田は言いますが、
そんな顔じゃないでしょ。
逆にスッキリしたらしい。
紀田が一歩踏み出すと、
メンバー達は武器を手に警戒しつつも少し後ずさりする。
それだけ紀田にはオーラがあるんだよな。
「黄巾賊をクビになった俺はタダのナンパな高校生だ。
好きな女を助けることも出来なかった、タダのヘタレだ。
そんな過去から眼をそむけて、普通に高校生をやれると思ってた、
タダの馬鹿だ」
だからここに来たのだと言う。
ただの紀田正臣として。
そんな紀田に、法螺田は気後れし、後ずさりする。

-俺を追い続けた俺の過去が、
 いつの間にか俺を追い抜いて行きやがった。


逃げられない、過去や思い出は寂しがりやだという、
臨也のウザイ台詞が再びよぎる。
「だったら、今度は俺が自分の過去を追う番だろ?」
なんか憑き物が落ちたみたいな顔だね、紀田。
意味分かんない法螺田に、紀田は尚も続ける。
「過去は寂しがりやらしいからよぉ。早く追いついてやらねぇとな」

「何わかんねぇことぬかんしてんだ!このボケがっ!!」
近くのメンバーが持ってたバールを奪って、
紀田に向けて投げる。
バールは紀田の頭部にヒットして、
右目の上あたりから血が流れ出しました。
頭部は確かに少し切っただけで出血が早いし量も多いんですよね。
職場で同僚が額を切ってしまった事があったんですが、
いきなりこんな風に顔に血がだらだら流れて来て、
そのあまりなスプラッタ顔に
こっちが失神しそうになった事あるよ。

バールを拾った紀田が、ゆらりと法螺田へ足を進める。
「俺はな、殺される覚悟だけでここに来た訳じゃない。
俺は、殺す覚悟をして来たんだよ。
まぁその…なんだ?具体的に言うとアンタをな」
「いいっ?」
早くもビビってら。
「何度でも言うぜ。だから俺はここに来た。
それは誰にも否定させねぇ!」
紀田がそんな覚悟で来てるのに、法螺田は自ら対峙しようせず、
ビビって皆に紀田を始末しろと叫ぶ。
アンタらもさ、こんなリーダーに付いてくんじゃねーよ。

突撃して来た4人を、紀田はバール振り回して一瞬にして倒す。
後ろからバット持って走ってきたヤツを振り向きもせず
バールを後ろに突き出して始末。
ちょっと座頭市みたいだ。両目じゃないけど片目つぶってるし。

-何を迷っていたんだろ。
 簡単な事だったのに。

 
次々と襲い掛かる奴らを紀田はことごとく倒して行く。
さすがだ。伊達に将軍と呼ばれてないね。
動きが違うわ。
たった一人なのに何をモタモタしてると騒ぐ法螺田。
だったらお前がヤレよ。

-俺は俺、それだけの事だったのに。
 沙樹、俺はもう怖くない。
 追いつくぜ、もう少しで俺の過去に…。


血をだらだら流しつつ、笑って自分に向かって歩いてくる紀田に
法螺田は恐怖してますな。
「おめーら、早くなんとかしろ!この役立たずどもがぁっ!!」
サイテー。
そして腹から銃を出す。
銃を持つ手も振るえてますよ。
シズちゃんの時も、ビビって一発は外し、
足とギリギリの脇腹にしか打ち込めてない。
つまりは銃口が下がってたんだよね。
ほんとビビってただ撃ちまくったってのが分かりますよ。

そこにメンバーの1人が踊り出て、紀田を鉄パイプで殴る。
これ以上頭部から血が流れたら…マズイのでは?
倒れた紀田が、それでもゆら~りと起き上がって

バールを振り上げたのは
ゾンビみたいでちょっと怖かったよ。

でも結局は力尽きてしまい、座り込む。
「て、てめぇ殺すぞマジで!」
いよいよ法螺田が銃を向けた時、
横から鉄パイプがそれを叩き落しました。
「ああ?てめぇ、何のつもりだ、おい!?」
鉄パイプを持ってる男は、頭に黄色のバンダナ巻いていて、
黄巾賊に間違いはありません。
紀田派の子がまだ混ざっていたのか、
もしくは今の紀田に感動して、思わず助けたくなったのかと
思いましたが、両方ハズレ。
罪歌の子でしたか。
「いや…すいません、この人を殺すとなんか母さんが悲しむ
らしいんで、自己判断で動きました、はい」

自己判断かよーっ。
そんなのもあるんかい。
えらいな罪歌の子!
ちょっと頭撫でたくなった。

思わずその男の胸ぐら掴む法螺田ですが、

「いや…分かるんです。すいません。
母さん、すぐ近くに来てるみたいなんスわ」
口調は器のままってのが面白いね。

法螺田は「母さん」が何を指しているのか
分かってませんが、
何かが近くに来ているという部分に、
ちょっとビビってる感じかな。
紀田の退路を塞ぐため、メンバーが締めた扉が、
サックリ斜めに切られて崩れ落ちる。
罪歌って何でも斬れちゃうのねぇ。
これって倉庫特有の"木枠に鉄板張ったようなあの重い扉"だよね?
視界開けて、立っているのは罪歌モードの杏里。
なんか登場がカッコ良いんですけど
ここだけ見てると正義の味方みたいに見えちゃうぞ。
見回した杏里は、紀田を見つけて叫ぶ。
「紀田くん!」
「杏里…どうして…」
血だらけのその顔を見て愕然とする杏里。
と、そこに馬クンに乗ったセルティと帝人が滑り込んで来ました~っ。
うひゃあこの超車体倒した滑り込みがカッコ良い~っ!!
「正臣…!」
「帝人…」
「竜ヶ峰君、どうして…」

はい、やっと3人揃ったね。
ウザイ奴等はセルティにモクモクで一掃して貰って、
キミ達の話をしてくださいな。

#23-1がけっこう文字ギリだったので、
書けなかった事をちょいとここで書いておきます。

Aパートの沙樹のデニスへの電話と、
波江のどこかへの電話が何を意味していたのか、
結局23話の中では回収されていないので、
次回明らかになるんでしょうね。

Aパートラストで、サイモンが法螺田を殺りに行く紀田を
止めようとしたわけですが、
アレは恐らくサイモンの自己判断ですよね。
沙樹情報をデニスから聞いて…という感じではないと思う。
沙樹はデニスに何を言ったんでしょうね~。気になるところです。

あ~あと、罪歌の子が"母さん"の為に動くのは、
なんか可愛くて気に入ってます。
自己判断で動いたのは驚きでしたね。
面白かったわ。


予告。
今思っても不思議だけれど、
僕の人生が変わってしまうような
とても奇妙で、
けれど、どこにでもある経験をした。


あ、それは1話の冒頭で、キミが語ってたね帝人。
本当に、この話を締めくくるんだな。

次回、最終回のタイトルは【則天去私】。

【則天去私】の意味は
『自己本位の考えを捨てて、自然の中において物事を見極めようとする姿勢。』
(四字熟語データバンク参照)
だそうです。

丸く収まるのかな。
帝人と杏里は高校生生活に戻ってる画がありましたが…。
紀田の姿は無かった。
彼は、二人から離れてしまうんでしょうかね。
この間、書店でデュラ8巻の宣伝見ちゃったから、
そこは…さ。アレなんだけど…。はは。

予告の画の中には居なかったけど、
見納めになるんだから、
最終回もシズちゃんに会わせてね~。
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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
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