スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「戦国BASARA弐」#5【誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!】

今回もドラマをしっかり見せる回でした。
バトルは無くて、きっと不満な方も多いでしょうね~。
ドラマ部分も好きだし、今回は小十郎と筆頭の絆部分と、
親のように見守る軍神という、なかなか良い話でしたから
見ごたえはあったんですよ。
あれはあれで悪くないのだが、
1期の時ってこういうイイハナシダナー部分と、
はっちゃけ部分を上手に毎回入れてたような気がするんだよね。
前回も書いたけど、やっぱバランスかなぁ。
BASARAはその両方が魅力だと私は思うんで。

ああでもアニキがやっとこさ暴れてくれそうなので、
最後でかなりテンション上がりましたけどね。
予告で更に。へへへ。

すいません、ちょっと時間無いので絵文字なしで行きます。
味気ないけど許して~。
今週はイベントフルでドタバタしそうです…。


戦国BASARA弐 其の壱 [DVD]戦国BASARA弐 其の壱 [DVD]
(2010/10/06)
中井和哉保志総一朗

商品詳細を見る



El Dorado(期間生産限定盤)El Dorado(期間生産限定盤)
(2010/07/28)
Angelo

商品詳細を見る

ジャケカッコ良いねー。
あらすじは公式HPより。

あらすじ 
第五話 『誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!』
自ら奥州へ出向いた秀吉の更なる猛攻を受けた伊達軍勢。
苛烈な戦いをくぐり抜け、伊達屋敷に戻った政宗は、小十郎の
居室へと足を向ける。
そこで想起された過去は、政宗が奥州を統べる前――
多大な犠牲を払った末に勝ちを得た戦・人取橋の戦後のこと。
小十郎の愛刀・黒龍に刻まれた文字に込められた想いを知った
ときのことを…。


※注意:孫兵衛=孫、文七郎=文七と略してます。

屋敷に戻ってきた伊達軍。
BGMも悲しげですが、筆頭の背中も寂しげ。
裂かれた背の痕以上に、そこを守るはずの小十郎が居ないから。
寂しいのは私達もだよ。
小十郎を久しく見ていない。
大坂城での様子も分からなくて、不安だよ。

門を開けられても、すぐに歩を進めず舌打ちをする。
孫の視線が筆頭の腰の六爪にと向かう。
あ、一本…足りない。
「すいやせん、筆頭」
文七が続ける。
摺上原でどうしても残りの一振りを見つけられなかったと。
やっぱりアンタ達、あの時六爪回収してたんだよね。
「No problem.これだけありゃ上等だ」
そう返す筆頭は優しい。
けど…元気も無い。

廊下を歩いていた筆頭が、ある部屋の前で足を止める。
思い出しているのは、奥州を平定した時の事。
この部屋で、小十郎は腹を切ろうとした。
「あぁ~ん?」
普段以上にヤクザな筆頭の声が良いよね。
人取橋での戦いで、勝ちはしたが筆頭は右腕に怪我を負った。
かすり傷だと本人は言うが、それは一つ間違えば、
刀を振るえなくなるばかりか命にも関わった筈の太刀傷。
背中を守る筈の自分が、守れなかった。
小十郎は死んで侘びると言う。

『ちょっ、片倉様!』
『そそ、そんな!』
『まままま待って!』
良直、孫、文七も慌てて止めますが、
筆頭はalrightだそうで。
『介錯は引き受けたぜ』
六爪の中から一振り抜いちゃった。

『『『『ええええええ~~!?』』』』
皆の反応に吹いた。
良い味出てるよね、こいつら。

小十郎が腹切りに使おうとしてるのって、
小刀っていうよりドスって感じで、
ほんとヤクザまんまな感じだわ。

目をカッと開いて腹に刺そうとした瞬間、
振り下ろされた筆頭の刀が小刀を弾きました。
それは飛ばされて天井に刺さる。
アングルは天井からの俯瞰なので、
見てるこっちはビックリ。ちょっと怖い。

筆頭はその刀でそのまま右腕吊ってた三角巾を切る。
そして小十郎の胸倉掴んで、右手で殴り飛ばしました。
殴った筆頭の方が腕の痛みに悶絶する。
『けっ怪我している利き腕で!』
『骨までえぐられてるってぇのにぃ』
『む、無茶ッス』
包帯に血が滲み始めましたよ。
ほんと無茶するなぁ。
『いつまでも…
ガキ扱いするんじゃねぇ…。
お前は俺の右目だ。
俺が右手を失くした時は、
腹なんざ掻っ捌いてねぇで、
俺の右手にもなりやがれ』


背中には一太刀もあびてない、と背中を見せ、
六爪を両手で抜いて、明日からも変わらずこれを振るえると
小十郎に向ける。
『なんの問題もねぇってことだ。そうだろう?』
『政宗様』
あー、久しぶりに聞いたよ、小十郎の「政宗様」。
やっぱ良いなぁ。

『クールに行こうぜ』
『…申し訳…ございませぬ』
尚一層の覚悟を持って仕えると頭を下げる小十郎。
『改めて、奥州平定、おめでとうございまする』
それを聴いて文七達もごそごそとその場で膝をつけ、
おめでとうございますと頭を下げた。

その…同じ部屋。ここは小十郎の部屋なんだよね。
でも障子を開けても、そこに彼の姿はない。
床の間に置かれている、彼の刀を手に取った筆頭は
刻まれてる文字の上を親指で撫でた。
梵天成天翔独眼流
「…小十郎」
それを軽く振って六爪の一箇所開いてる鞘に挿す。
これで小十郎と共にいる感じ?
なんか…それ良いね、筆頭。

家臣達の多くはまだ傷が完治しておらず、
包帯や絆創膏貼った状態で出陣です。
それでも筆頭の、
「Are you ready,guys?」
に、いぇ~と嬉しそうに拳上げてるよ。
良い奴等です。

あ~それにしても筆頭の英語、聞き取りにくい(汗)
Hurry upは分かったけど、その後が…。
turning out、かな?
その後は?we go do it…ですか?

筆頭の元に斥候が戻ってきて並走。
上杉の軍が行く手を阻んでいると報告します。
簡単に突破できる数じゃないらしい。

おーっここでやっとこさOPですか。
飛ばせないよね、このOPも。

なにこのアイキャッチ可愛い。
むくむくした鳥だぁ。


丘の上に立つ筆頭の元に良直達が戻ってきた。
上杉と話に行ったみたいですが、何を言ってもシカトだって。
迂回路もふさがれて、謙信の姿は無い、と。
うん、謙信は戦う為じゃなく何か意味があって
やってるんだろうなぁと思いましたよ。

おお、ここの筆頭の顔がとても綺麗。
雲が静かに流れてるのも良いな。

もしかして上杉も豊臣に則られたのではとの懸念を持つ
左馬介(こいつが左馬介だと私は思ってるが合ってるかな)。
また囲み討ちかと頭を抱える良直。
「Be quiet」
じたばたしても始まらない。
(♪世紀末がっ、く~るぜ?)
そう言って、対岸を見つめる筆頭。
風が吹いて髪が揺れる~。
「人取橋か…」
そこはいわくつきの場所でした。

こちらは大坂城。
鍵の掛かった座敷牢…ですか。
ちゃんと畳の上って事で、少しほっとしたよ小十郎。
そうよね、捕虜じゃなくて、引き抜きで捕らえられたのだものね。
酷い扱いは受けてないか。
「失礼するよ片倉君」
半兵衛が入ってきました。
君の主君はたいしたもの、
四軍による囲み撃ちにも屈しなかったそうだと言う半兵衛に
小十郎は憤りと悔いの混じったような息を漏らす。

小十郎の欠けた伊達軍がここまでやるとは
思ってなかったという半兵衛に、
「当たりめぇだ!政宗様を舐めるんじゃねぇ」
くふふ、小十郎ったら、思い切りヤクザ。
でもそんな貴方が好き。

ふぅん、半兵衛の依頼で秀吉は奥州へ行ってたのか。
彼が直接対峙したと聞いて、小十郎の手がピクリと反応する。
半兵衛は焦らして結果を教えないような事はしない、と
風呂敷で包んだ刀を見せる。
それは文七達が摺上原で必死に回収したけど、
見つからなかった六爪の一振り。
やはりこちらに渡っていたか。

小十郎が目を見開き愕然としている。
刃はずいぶん痛んでガタガタになってるね。
「今すぐに僕達に組してくれとは言わない。
ただこれまで仕えた相手がもう居ないということを
まず受け入れてほしい」
いや、まだ生きてるし。
この一振りだけでは証拠にはならないぜ?
小十郎だって信じないさ。

そう長くは待てないけど、今の小十郎の気持ちは
理解出来るつもりだという半兵衛。

嘘付いてまで小十郎を手中に置きたいのかよ…。
秀吉はそんな半兵衛の策を無用と否定するも、
小十郎は必ず秀吉の役に立つと、
半兵衛はどうしても信じてるようです。

奥州に向かわせた事を半兵衛は秀吉に侘びる。
川中島の不手際事も、四軍の包囲網をきり抜けられた事といい
自分の失態だと言う半兵衛。
秀吉にしても、半兵衛が殊更気にするので出向いたまでだが
結局手負いの独眼流に引導を渡せなかったと告げる。
それは半兵衛の目から見ても意外だったようね。
でもそれなりの理由があったのだろうと
勝手に解釈してるわ。はは。

さて大坂城近くまで来た慶ちゃんは、
手前の道で自分の獲物を置いていってしまう。
えええーっ。
いくら慶ちゃんでも、それなかったらただの人では…。

豊臣軍は四国に向けて出陣。
座敷牢の小十郎は主の六爪の一振りを前に、何を思っているのか…。
きっと小十郎ならば、自分の眼で確かめるまでは、
筆頭の死など信じないだろうけど。

おやおや、対岸を上杉に阻まれて立ち往生の伊達軍は、
野原で食事作ったり怪我の手当て…ほのぼのしてまんな。
この隙に傷が癒えて包帯を外している者も居て、
あぁそういうことか、と思った。
わざと時間与えてるんだなぁ。

左馬介はよりどりみどりの旗並べて何やってるの?
くはは、筆頭の兜の三日月に鳥が止まってるーっ。
ほ~んと、緩やかな時を過ごしてらっしゃいますね。

「武田との川中島といい、のんびりやるのが好きなこった」
頬杖ついて筆頭がぼやい時、対岸の丘の上に謙信が姿を現した。
呼ぶよりそしれとはよくいったものですな。
「やりあうんスか?筆頭」
訊き方からして、武将の戦闘というより暴走族の喧嘩なノリね。

「おめーらはもうしばらくピクニックを楽しみな」
はははは。ビクニックね、確かに。
豊臣は逃げやしない。

謙信の所へかすがが報告に来ました。
毛利と豊臣の同盟がなり、
豊臣は本隊を西に向かわせる手はずを整えている。
謙信の見立てどおり、毛利と共に
四国を攻めるつもりのようだ、と。
かすがは慶ちゃんが大坂へ向かったようだと付け加える。
「何をするつもりなのか」
心配してやってるんだよね、かすが。
でも謙信に誤解されては困ります。
「いえ…私はただ、謙信様がお気にかけていらっしゃるねものと…」
両手を横にはたはたと振るかすがが可愛いかった♪

謙信がふわりと馬から下りて、かすがの頬に手を添える。
「私の美しき剣。そなたの優しき心根を、
まこと、いとおしくおもいますよ」
うはぁ~朴さんっその「まこと」の言い方が素敵。
キタキタキターっヘブンモード。
…ほんとにこれ、日曜五時大丈夫なの?

筆頭の兜の三日月にとまってる鳥も二羽。
つがいでしょうかね。
ここがアイキャッチに使われたのね。
どうもハクセキレイのようです。可愛いね。
「「「おぉー…」」」
あははは、伊達の皆の反応が笑える。
対岸からもしっかりピンクオーラが見えるって凄いね。

大坂城近くまで来た慶ちゃん。
出陣する秀吉の軍が視野に入る。
馬で駆けて大軍に近づき並走し、叫びます。
お前に話がある、と。

いやー慶ちゃん、いくら貴方の声が大きいからって、
これだけの大軍が移動してるんだよ。
馬の蹄の音で消されると思うぜ。
それに前田との同盟を破棄しろって、
それは君が言うことじゃないでしょー。
交わしたのは利家なんだから。

慶ちゃんは雑兵に阻まれ、秀吉は振り向きもせず進んで行った。
代わりにやってきたのは半兵衛。
「君はちっとも代わらない。顔つきもあの頃のままだ」
手取川でのことは報告を受けている。
出奔の身でなければ豊臣に敵対の意思を示したとして
前田軍が責めを受けるところだった。
それは覚えておくといいと半兵衛は言う。
うん、確かにね。

秀吉と話をさせろという慶ちゃんに、
彼は世界を見ているのだと半兵衛。
「風と気の向くままに生きる
放蕩者の言葉など、
たとえ耳元で叫ぼうと
彼には聞こえないよ」

アイタタタ。
それは確かになぁ。
慶ちゃんの事は好きなんだけど、確かに彼だけ縛られてない、
背負うものがないから、お気楽なんだよね…。

「住む世界が違うという事さ」
身体のサイズも違うしねぇ。(あ)

場面変わって…今度はどこ?あら幸村たちですか。
また人助けしてるわけね。
土砂崩れの片付けかな。道がふさがれていたのかしら。
夕暮れでオレンジ色に染まる山道で、
真田隊が岩をどかしてます。

この辺りも男手が足りず、こういう作業が出来なかったってことなのね。
それを憂う幸村…の顔が、おおーっここ、カッコ良いぞっ。
この顔はいかにも幸村。
そんな幸村にいかがなされたとアムロが声をかける。
存在感ありすぎるよね~小山田のアムロ声。
今回も申し訳ない、つい見過ごせずと謝る幸村に
いえと応えた小山田が、先を急ぎましょうと促す。
お館様の言いつけを守って幸村の好きにさせているが
かなり予定より遅れているのでしょうね。

日ノ本の明日のため、武勇を振るい、
強きを誇りこの天下を奪い合う。
そのことに幸村は微塵も疑念を抱いたことはなかった。

-だがそれまでに一体どれほどの人々が…
 教えてくだされ、お館さま…。
 平和な日ノ本は、真この先に、戦いの果てに
 あるのでございましょうか。


ふと下の道を松明を掲げて急ぎ進む大軍に気づく。
旗印は豊臣。
「毛利との同盟、成ったのやもしれません
共に四国を攻めるものと…」
幸村の脳裏に蘇るお館様の言葉。
『さして暇(いとま)なきことも忘れるでないぞ』
あー、ここのお館さまの顔、良い顔なんだよなぁ。

-なんたること!
 某!いつしか使命を疎かに!!
 申し訳ございませぬっお館さまぁぁぁぁ~っ


久々聴いたな、幸村のお館様~っ叫び。

さてピクニック隊の方はさらにまったりしております。
そんな中、筆頭は一人、小十郎の刀を振るってる。
ここの刀仕舞う時の一連の動きがカッコ良くてさ。
止めてコマ送りで見たよ。表情とか角度とかなびく髪とか
素敵なんだ~。
鞘に入れる一歩手前で手を止める。
書かれた文字へと意識が飛ぶ。
梵天成天翔独眼竜。
小十郎の思いが込められた文字。
筆頭的にはどうなのよ、ちょっと照れくさかったりします?

あ…その回想もやるのね。
いいよー、小十郎に会いたいし。

筆頭が奥州を統べた後、いよいよ天下に名乗りを上げる時が来たと
小十郎が地図を広げ、まずは川中島の膠着を突こうと言い出す。
そんな彼に、筆頭は川中島ではなく人取橋の話をする。
なぜあの時、腹を切ろうとしたのか。
筆頭に深手を負わせたからと返す小十郎に、
それだけじゃないだろうと不愉快そうに筆頭は畳み掛ける。
あの時、小十郎は出陣に反対した。
だが筆頭は一気に奥州を統べるチャンスと打って出た。
結果、伊達は勝利し奥州平定は成った。
だが、これまでに無いほど多くの犠牲を出した戦だった。

『全部ひっくるめて責めを負い、その上でお前はこの俺に…!』
『貴方様に…本当の喪失感を味わって頂くつもりでおりました。
戦いに勝っても、後を共に生きるものが居なくては…』
小十郎はまだ若い筆頭に、今一度右眼を失うことで
それを悟ってもらおうとした。
くーっ小十郎…。

でも筆頭は付け上がるんじゃねえ、ときましたよ。
小十郎の刀を抜いて、首筋へと向ける。
小十郎はピクリともせず、仏のように目を閉ざして
受け入れています。
で…その時、見ちゃったのね、筆頭は。
この文字を。
梵天成天翔独眼竜。
『お前にゃ叶わねぇ、そういうこったな』
伊達軍はもう誰一人欠けさせない。
筆頭はこの時、小十郎にそう誓った。

上杉が引き上げていきます。
なんだったんだと訝しがる兵達ですが、筆頭にはもう分かったよね。

謙信はこの場所がどういう場所か分かっていて、
あえてこの地で足止めをしたのでした。
「血気にはやった
竜の心を沈め、
その身の傷を癒し、
力を蓄えさせられるのは
この地を置いて他に…」

さすがですわ、謙信。
信玄も謙信も、ほーんと親心ですよねぇ…。
ありがたやもありがたや。

なぜそこまで…と問うかすがに、
「ほかならぬ甲斐の虎が
手塩にかけし和子の
好敵手にして
人のある限り縷々続く争いを
収めるに足るものの
一人と思わばこそ」


謙信も馬で駆けて行き、橋の中央で互いの刀を交える。

クールダウンさせてもらったと筆頭が言えば、
後は器量と天命次第と謙信。
おつな真似をしてくれるじゃないかと言いたい所だが
恩にはきない。
「後悔するぜ?」
筆頭が戻らない時は謙信が奥州頂くそうです。
そこから天下を目指してもよいし…
「ゆえに、憂い無く」
「アンタも食えねぇな。どこか甲斐の虎に似ていやがる」
「ふ…それは誉れなこと」
だよね。ふふふ。

ご機嫌で進軍する筆頭の英語はやっぱり分かんないけど、
ま、いいね。

おおおーっこの大砲はっ。
やっとクルかっアニキーっ。

「やっこさんが豊臣と手を結ぼうが関係ねぇ。
とっととカタをつけてやるぜ」
アニキーっ待ってたよーっ。
一気に毛利を倒し、天下へ打って出るつもりのアニキ。
「いいな、やろうども!」
この振り返る時の顔がまたカッコ良くて
止めてコマ送りで見たよーっ。

「長曾我部の要塞富嶽…あれは良いものよ」
わー、オクラさんったら超マイペース。
こんなにバンバン大筒で攻撃受けてるってのに…。
富嶽奪うつもりでいるの?

わーいっ次回はたっぷりアニキを拝めそうね。
「天下取りの船出に
乗り遅れるんじゃねーや」

きゃああああ~っここのアニキ、めっさカッコ良いよ顔!!
楽しみぃぃ。

戦国BASARA ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA 第弐陣 (BOX)戦国BASARA ワンコイングランデフィギュアコレクション 戦国BASARA 第弐陣 (BOX)
(2009/07/29)
壽屋

商品詳細を見る





※現在右クリックは利かない設定になってますので、
TBをいただけるようでしたら、お手数ですがプラウザのコピーを利用してください。
(文字ドラッグして、編集↓コピー)
スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

戦国BASARA弐 #5 「誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!」

3本あればオニギリできます。 byゾロ。  ↓  ↓

戦国BASARA弐 第5話「誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!」

お待ちかねのパーリィだ――! 奥州を統べた際の、小十郎と筆頭の回想シーン。 政宗に傷を負わせたことで切腹しようとした小十郎。 その刀...

戦国BASARA弐 第5話「誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!」

「お前には敵わねぇ、そういうこったな」 小十郎との過去を思い出す筆頭…! そして、ついに秀吉の軍勢が出陣、瀬戸内でも戦いが始まったー! ...

『戦国BASARA弐』#5「誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!」

「伊達軍は、もう誰一人欠けさせねぇ」 梵天成天翔独眼竜 まだ闘いの傷が癒えないうちに、出陣の用意をはじめた伊達勢。 しかし、政宗の六...

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleプロフィールsidetitle

橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

※当ブログで一部使用
している画像の著作権は、
作者、製作者、出版社、
放送局にあります。

sidetitle義援金募集sidetitle
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitleFC2カウンターsidetitle
現在の閲覧者数:
sidetitleアクセス累計sidetitle
sidetitleカレンダーsidetitle
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle広告sidetitle
◇靴とバック通販のJavari.jp


sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleTwittersidetitle
sidetitleうたの☆プリンスさまっ♪ 関連sidetitle
★BD&DVD
うたの☆プリンスさまっ♪
マジLOVELIVE 5th STAGE


カルナイライブのDVDも
早く発売してくださーい!

★PSPゲーム
うたの☆プリンスさまっ♪
All Star After Secret
うたのプリンスさまっ♪All Star After Secret(通常版)


sidetitle夏目友人帳 関連sidetitle
★夏目友人帳 コミックス
>
21巻発売中♪

★DVD

◆蛍火の杜へ
蛍火の杜へ (花とゆめCOMICS)
感想はこちら

愛蔵版 蛍火の杜へ (花とゆめCOMICSスペシャル)
愛蔵版の描き下ろし必見!

◇BD&DVD
蛍火の杜へ【完全生産限定版】 [DVD]
sidetitle相互リンク様sidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleQRコードsidetitle
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。