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「アクエリオンEVOL」#7【真夜中の少女】想像以上にユノハがユニーク♪

今回も朝から盛大に笑わせてもらいました。
楽しいね~アクエボ。
ずっと気になってた蛙ちゃんの謎が解けましたが
想像以上にユニークで、
楽しめました。
今後の活躍も期待ですね。

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あらすじは「アクエリオンEVOL」公式サイトより。

第7話「真夜中の少女」
女共学になったにも関わらず、男女の間に壁を
感じていたアンディは席替えを提案する。
しかし、望むような席にならず悔しいアンディ
は皆の注目を集めるため、消えたエレメントの
生徒、「恐怖のぬいぐるみ」の話をし始めた。
その夜、アマタとゼシカが一緒に帰っていると
廊下に転がっているぬいぐるみを目撃する。
そして、どこからともなく不気味な鼻歌が
聞こえてきて…。


シュレード!生きてましたか。
そうよね、たった一度の戦闘で終わりじゃ
死にきれませんよね。
膝を鍵盤替わりに指を滑らせてる。
見舞いに来たクレアに、
「ようやく掴めてきました。
アクエリオンの旋律。
俺が求める究極のメロディ」


もう少しで完成しそうなのね。
でもその為には、
再び乗る必要があるってことですか。
「無理は禁物です」
シュレードの身体はもたない。
今回はなんとか生還したけど、
次はどうなるか、分からないですからね。
でもシュレードは、構わないという。

「この手でその旋律を
生み出せるのなら。
例えこの身を悪魔に食われようと」


クレアは退院の特別許可証を出してくれました。
けれどシュレードの追い求めているものは、
常に死の誘惑と隣り合わせ。
「それだけは忘れないでください」
でもね、究極のメロディが完成するなら、
シュレードは死んでも本望でしょう。
それは貴女も、分かってるよね。

「生命の音は、死と隣り合ってこそ響く」
切ないわね、シュレード。
例え本望でも、それでも、
本当は、貴方だって生きたいものね。

OP~♪
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OPの最後、
♪風の始まりの音 奏でよう
ってとこで出るの画、キャラが登場するたび
増えて行くんだね。
最初、なんかスカスカでバランス悪いなと
確かに思ったのよ。
今回、ユノハが追加されてたー。
OPだからネタバレ回避でぬいぐるみだけなのかな。
次回から本人も出るのかしら。
スペース的にキツそうだが…、アンディの太ももあたり。
縮こまってたらイケるかな。

ユノハの正体は分かりましたが
1回目見た時は途中まで分からなかったわけなので
そういう風に、感想書いてます。
ご了承を。



「諸君!このままで良いのか!」
アンディが何やら熱く語ってますよ。
壁が壊れて一週間。
なのに未だ男女間には見えない壁が
立ちはだかっている。
しょーがないよー、上の方々が
恋の寸止め計画実行中だからねぇ。

でも年頃の男女がそれで我慢出来っこないわよね。
まぁ生徒達にも温度差はあるんだけどさ。
にしても、
「突然アホな演説始めちゃったヤツが居てさ」
は、ちと可哀想だぞゼシカ。

アンディが席替えを提案しますが、
MIXは当然異議あり!
しかし不潔きまわりないって、そこまで思うのは
ちぃーとキミが異常だと思うが。

男子は当然、賛成。
爽やか青年モロイも賛成と手を挙げ
女子もカイエン目当ての子など、浮足立ってきた。
「みんな、おかしい…穢れてる…穢れてるわっ」
いやおかしいのはキミなんだよMIX。
みんなの反応は、いたって健康的です。

席を決めるのは、やっぱくじ引きよね。
カイエンとシュレードの分は、サザンカが引くってよ。

アンディは気合入れて引いてますが、
きっとまた、MIXか蛙ちゃんなんだろうな~。
あぁやっぱり。
通路の向こうがMIXで、横は蛙ちゃん。
アマタは、通路の向こうがミコノで隣がゼシカ。
「おろしてぇ~」ジタバタ。
おいおい、ゼシカ、アマタで遊ぶな。
アンタの服装、露出多過ぎなんだからー。

でもゼシカ、遊んでるだけじゃなくて
ちょっと気持ち動いてるよね。
いずれミコノと奪い合いになるのかな…。

なんやねんその花付けた額入りの「御予約席」。
サザンカ、キミってば、
なんて自分好みに上手にくじを引いたの。
想像だけでイッちゃってるよ。
まぁいいか、それで幸せならば。

それにしてもシュレードは分かるが
なんでカイエンが居ないの?と思ったら、
病院へお迎えに行ってたのね。
「並んで座るなんて初めてだね」
「最初で最後だ!」
あっちゃー、
残念でした、カイエン。
教室でもずっとだよ。

あ、迎えに行ったんじゃないのか。
アブダクター探索のついで?
うーん、どうなんだろ。
シュレードは冗談抜きで
カイエンを大事な友と思ってるようだけど、
カイエンはどうなのかしら。
シュレードの前では、常時ツンツンしてますけど…。

席替えは大成功だったようね。
皆、仲良くやってんじゃん。
言いだしっぺが一番貧乏くじ引いた…と
本人は思ってるっぽい。
隣はぬいぐるみだしな。

でもそのぬいぐるみを見て、思いついたアンディは
ネオ・ディーヴァの怪談話を始めました。

何年か前にこの学園に転校生が入って来たが
内気な性格で友達が出来ず、
孤独に耐えきれなかったその子は
ある日忽然と学園から姿を消した。
その後、その子の唯一の友達だったぬいぐるみが
夜な夜な彷徨い歩く姿が見られるようになった。
そして少女の無念を伝えるように
美しくも悲しげな声で、そのぬいぐるみは
いつも歌っているんだそうで…。

ばかばかしいと背を向けたゼシカですが、
「その噂なら俺も聞いたことがある」
モロイの言葉にギクリとしてますね。
ほんとは怖いんだな?きみぃ。

ベルリンの壁崩壊後は男子寮でも目撃されてるってよ。
ほんまかいな。
モロイまで言うならほんとかもって、
皆、アンディの事は信用してないわけね。

「うわーっ今、ぬいぐるみが動いたーっ」
その蛙は前からちょくちょく動いてるじゃん。
シュシュみたいに、実は生物、とかじゃないの?と
このあたりまでは思ってたよ私。

場面変わって、いきなり戦闘?
え…アクエリオンがやられてまんがな。
「ミッションコンプリート」
あぁジン。シュミレーションでしたか。
イズモが流石と褒めてるわ。
でもシュミレーションは実践の為にこそある。
カグラの今度の謹慎は長引くようで、
ジンがもう一度、覗きに行くってよ。
「頼むぞ。我がアルテア、最後の子よ」

あー、やっぱね。
この星では子供が生まれなくなったんだね。
というか女が居なくなった、もしくは早死にしてしまう
とかなんだろうね。

アマタったら、一人で教室の掃除?
そういうのって当番制で数人でやるもんじゃないの?
あ…ひょっとして、アマタ一人だけ苦学生だからかな。
なんか結構皆、良いトコの子みたいだけど
アマタは両親居ないよね…。
あの映画館だって、生活費か学費の為に
バイトしてたわけでしょ?

教室の入り口からチラッとゼシカが覗いてるよ。
アマタが廊下に出て、
「あれ?…えーと…ゼシカ?」
なんで疑問形?
名前覚えてないんかい!
それとも暗くて顔が良くわからなかった?

掃除当番?
って聞いてるね。やっぱ当番なんだ。
バイトじゃなく…。
でも一人でこの教室全部ってキツイよね。

ゼシカは待ち伏せしてたようですが、
アマタに気があるから…ではなく、
昼間の話を聞いて、怖くて…だな。
「遠慮しなくて良いから!
一緒に帰ってあげる!」

必死だな、ゼシカ…。

おやぁ~BGMが【オムナマグニ】じゃないですか。
オルゴール調になってて良いねぇ。
この曲、すんごい好きで、この曲欲しさにサントラ
買う気でいたら、 がまた絶妙なタイミングで
置いてくれて、レンタルしたんだったよな、確か。

また後で探して聞こうっと。
今探すと、レビュー遅れるからっ。

入り口はもう鍵が掛かっていて出られません。
裏口から帰るしかない。
反対方向になるので、ここで…と去っていくアマタですが
「あっ…!ちょっ…!待って!」
ゼシカがアマタのベストを、むんずと掴む。

「女子棟の出口から帰らない?」
なんでやねん…。
「は?…いいけど…なんで?」
素直に怖いと打ち明けろよ、ゼシカ。

ゼシカったら、すっかり腕にしがみついて
ビクビクで歩いてますよ。
歩きづらい、とか言っちゃいますかアマタよ。
ミコノ以外の女の子には、
ほんと興味無いんだなぁ。
察してやれよ、キミも少しは。

「あのさ…もしかして…怖いの?」
分かってんじゃん。
ムキになって否定しますが、
そんなタイミングで例の蛙ちゃんが廊下に…。

しかも鼻歌聞こえてきた~。
噂は本当だったのかー?
蛙ちゃんがむっくり起きて、宙に浮かぶ。
これは怖いわー。

アマタとゼシカは悲鳴を上げ、じたばた。
浮いたアマタを押しつつ走ってくゼシカがおもろい。
それにしても二人の悲鳴…凄いな。
蛙ちゃんの怖さより、そっちで吹いたよ。朝から。

その頃ミコノはカグラの事を思い出していました。
『臭くて…甘い』
「怖かった…だけど…それだけかな。
あの人のこと、忘れられないのは」

それだけじゃないさ。
きっと、ヤツがアポロの一部で、君がシルヴィだから。
(この時代の伝説ではシルフィ)
魂に刻まれた記憶が、懐かしがって
惹かれ合っているんでしょう。

でもきっと、アマタもアポロの一部だろうから
どうなるんかねぇ…。

憂いてるミコノの前に、
「うわぁぁぁぁぁぁー」
「きゃあああああー」
妙な合体をしたアマタ&ゼシカが走り抜けていく。
アクエリオンの合体の練習じゃなくてよ。

ミコノって、ほぉんと、いっつも間が悪いよなぁ。

「変なトコ掴まないでー」
「見捨てないでーっ」
あはははは。
しかしこりゃミコノには大打撃ね。

こちらはアルテア界。
ジンはまた向かったのね。
「やめろジン!俺の糞女に、
手を出すなぁぁーっ!!」
カグラ、キミ、なんだか可愛いことになってるね。
檻というより鳥かごみたいだ。
それも花で作った鳥かご。
ちょっと親指姫みたいよ。
茎にトゲトゲがあって痛そうだけど。
この檻はミカゲの趣味なんでしょうね。

「さて、真実のイヴの手がかりは
見つけ出せますか?」

実のイヴは、ミコノってことで良いんだよね、
とりあえず。

翌日、アマタとゼシカは昨日見た事を話しますが
アンディはネタだと言って本気にしません。
そんなことより、そんな時間になんで一緒だったのかと
MIXに突っ込まれてしまったよ。

ゼシカは怖がりだってこと、バレたくないから
アマタに口止めするし、
こそこそやってるから余計怪しまれるじゃないか。

更にミコノまで見たと証言しちゃう。
「私が見たのはアマタ君とゼシカさんが中庭で
抱き合っている姿です」
あれを抱き合ってる…と言うのかミコノ…。
「そしてゼシカさんが、見捨てないでって」
あー…そこは間違ってないから、困ったもんだ。

「それっていわゆる痴話喧嘩ってヤツ?」
喜ぶなサザンカ。

そんな中、アブダクターの襲来。
あー、ジンが向かってましたね、そういえば。

お、蛙ちゃん…ん?
蛙ちゃん抱いてる女の子っ!?
ほんとに幽霊!?

ジンはシュミレーションどおり着々と進攻。
今回もデータ取りの為に来てるから、
誘拐行為はしていない。
クレアがそこを気にしてます。

ヘッドはゼシカでカイエン、アマタのコンビで
発進します。
ミコノに誤解されてアマタは元気なくなっちゃったけど
こんなんで出て大丈夫かしら。

ジンの機体の光学兵器の射撃精度が高い。
この機体はラディウス・グニスって名らしいが
なんでZENはアルテア界の機体の名まで
知ってるんだよ。
千里先のコインをも見据え
非情の矢で正確に貫き通す眼を持ってるそうな。
だからなんでそこまで知ってるんだっての!
「見ればわかる」
いや見ただけで分からんやろ…そんなん。

直撃受けたらベクターでは持たないってんで
合体です。

「緊急合体!GO!アクエリオン!」
形態はゲパルトか。
エレメントが誰か、ではなく、
ベクターイクスがヘッドを取ると、
この形ってことなんだな。
そりゃそうか。
形を作るのはマシンだもんな。

いやでも、それぞれの姿、
EVOLがアマタっぽくて、ゲパルドがカイエンっぽくて
スパーダがシュレードっぽいからさぁ…。

このエリアの住人はもう避難してるんだって。
やること速いなぁ。
そんなに時間あったっけ?
ま、とにかくそんなわけで、
ビルを盾にしてOKだそうだ。

ビルに隠れつつ…ってこれ、
ジンのシュミレーションのまんまだね。

「そんな君に、絶体絶命浴びせたい」
ジンもSだな。
ゼシカは中の人はどちらでも可、らしいが
ゼシカ自体は、Sに見せてMってとこかな。
(だから色々作品混ぜるなっての)

ジンが大量の物体を放った。
あれ…これパチンコ玉?
アクエリオンなだけに?

おお、デカイのね、そのパチンコ玉。
この球体にレーザーを当てて、
攻撃すれば、反射してどこに居ても攻撃は当たる。
ビルの盾など無効です。
後ろからの攻撃を受けて、バックに位置してるアマタに
レーザーが集中します。
アマタのスピリットレベルが急激に低下し、
合体は解除された。

アマタはまだ受けた攻撃のダメージで
うめき声をあげてます。
ゼシカはそれを見て己を責め、アマタ以上に
スピリットレベルを下げてしまう。

「人の心は目に見えぬもの。
それゆえ誤解が生まれ、軋轢が生じる」

まぁ、そうですわね。
そういいながら、ZENはミコノに言い聞かす。
「この世には見えぬからこそ
成しうることもあると知れ」


今こそ見えぬ心を力に変える時。
エレメントチェンジです。
ゼシカに代わって、ユノハ。
蛙ちゃんが、すぅーっと動いて
スタンバイです。
あ…どすんっ。ゼシカが落ちてきた。

イクスには、ちゃんと蛙ちゃんが乗ってます。
「ぬいぐるみだぞ」
カイエンの反応、笑える。

「あ…あの…えっと…よろしくお願いします」ペコリ。
「喋った!」
ぷぷぷ。
なんか、すげーシュール~。

ユノハがアマタとゼシカに昨日は驚かせて
ごめんなさいと謝る。
そしてミコノに誤解させてしまったことも。
ええ子やないかー。

「でも今は私を信じて、一緒に戦ってください」
ゆうても蛙のぬいぐるみやからなぁ、
めっさ複雑なんやけど…。

我々視聴者には、
さっきから透明な人影が見えてるから
なるほど…って所ですが、
アマタやカイエン達には見えてませんからね。

「君も…エレメントなのか?」
アマタ、真面目に訊いてるし…。

「アマタさん、こんな私ですけど、
合体してくれますか?」


アマタはコレ、
「こんな(ぬいぐるみな or 幽霊な)私ですけど…」
と受け取っただろうと思うと笑える。
「分かった、君を信じる!」
アマタって、良いヤツだわ。
でも…

「心霊合体!GO!アクエリオ~~~ン!!」
って、酷い。

やっぱ幽霊と思ってるんか。

「あ…いや…見えちゃう…みんなに見られちゃう」
ユノハ、可愛いやん。
「おーっ見えた、見えたぞっ」
「それが君の本当の姿!」
ここ、朝から盛大に噴出させていただきました。

EVOLキター。
やっぱアマタっぽい。

ジンはこの形態は知ってるからと、
余裕かましてますが、中身が違うと技も違って
くるんだぜ。へへーん。

消えた転校生は実在してた。
しかも可愛いってんで、皆、ガン見してます。
そんなに見られたら恥ずかしいと
ユノハが透明になると、なんとEVOLも透明に!!

うおーっこれは素晴らしい技じゃないかっ。
ちょいと興奮しましたよ。

ユノハ、使える子ー。

でもアクエリオンの全身を透明に出来る時間は
そう長くはないらしい。
「それでも十分だ!」
「凄いよユノハさん!」
カイエンとアマタに褒められて、
嬉しいねユノハ。
「そんなに褒めてもらえて、私、恥ずかしいです」
あ、また透けちゃった。
でも丁度ジンが攻撃してて、
なんて上手いタイミング。

シュミレーションには無い展開に、焦るジン。
EVOLは透けたり見えたりしながら前進、
でもジンは見えなくても足跡がちゃんと付く所に
眼をつけて、レーザーじゃなく実体弾を浴びせる。

ジンはヤッタ!と思いますが、
アマタの飛翔能力でEVOLは飛んでいて
ユノハの透過でギリギリまで近づき、
拳でボコる。
アマタとユノハが、「「おーっ!」」
って息を合わせてて可愛い。

「この僕が…絶体絶命、浴びている…」
ジンはショックを受けてますよ。

「今です!」
「見えない拳が敵を打つ」
ぷっ。

幻影明滅拳
SUBLIMINAL PUNCH


えーと…アマタ?
サブリミナルパンチ、じゃないの?
今、キミ、サプリナパンチとか、
言いませんでした?

「勝った…」
「あの幽霊のおかげ?」
こらこら、ゼシカ。

なんだジン…遠隔操作だったのかよ。
でも遠隔操作だったからこんなものってのは
負け惜しみだね。
「新しいレア・イグラーのデータは取れた。
見えない力か…」

やっぱレア・イグラーってのは、
能力のある、この星の女って感じですね。
ユノハもカウントされたようですよ。
ミコノとユノハ。
ミコノにエレメント能力はないってことに
なってますが、
増幅器のような能力、あるしね。
アマタとカイエン限定だけど。

レア・イグラーと呼べるのは
ただのエレメントじゃなく、
強い力を出せるエレメントじゃないと
ダメなようですね。
ゼシカはカウントされてないっぽいし。

戻ってきたアマタにミコノが謝る。
その後ろからユノハが…というか蛙ちゃんが
そぉーっと覗くと
「あ゛ぁぁあっ」
ゼシカったら、なんて声出してんの!
ミコノの後ろに隠れちゃってぇ。

アマタは新しい仲間、とユノハを紹介しようとし、
屈んで蛙ちゃんに視線を合わせる。
「君は昔亡くなったエレメントの
幽霊なんだよね」
「え?」
「でも大丈夫、もう怖がったりしないから。
これからは仲間として一緒に頑張ろう」

蛙ちゃんの肩抱いてるしー。
もぉアマタったら、天然ーっ。

生きてるってば…。

「うわっ浮くぅ~おろしてぇ~」
あーあ。
「アマタ君って結局」
「相手が誰でも浮くんじゃん?」

いやだからー、怖くても、びっくりしても、
浮くんですってばー。

あ…でもユノハも、ちょっとアマタに気持ち
動いちゃったかな?

ユノハの声は、小倉唯さんでした。
アリスだね~。

ED画にユノハが追加されました。
ゼシカの後に蛙ちゃんともども。
以前はここ、燭台で殺風景だったもんね。
となるとアンディの後の本のカットも、
後から誰か挿入されるかな。

前回書くの忘れてましたが
6話からシュレードが入ったんだよね。
最初はあそこ、グランドピアノの絵で
やっぱりちょっと寂しかった。

OPもEDも、こうやっていじってくの、良いね。
PERSONA4のEDも、今回そんな感じですが
最近、こういう所にまで凝りだして、
製作スタッフさん、大変だこと。
見てる方は楽しめるし、歓迎だけどね。


えーと。
エンドカード…怖いんですが。


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前回の感想
#1
「アクエリオンEVOL」#1&#2SP 【終末(おわり)を抱いた神話的
 禁じられた合体スペシャル】相変わらずだったので安心した。(え)

#3
「アクエリオンEVOL」#3【トキメキ指数☆急上昇】ヤバイ!おもろいわ。
#4
「アクエリオンEVOL」#4【壁~conquer oneself~】藤原さんキャラ、やっと名前で呼べる…。
#5
「アクエリオンEVOL」#5【恋愛禁止令】こいつら可哀想…。
#6
「アクエリオンEVOL」#6【生命のアジタート】シュレードってもしかして…。



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