「Fate/Zero」#20【暗殺者の帰還】こんなのライダーじゃない!

また一人、退場してしまった。
分かっていたこととはいえ、
しんみり致しましたよ。
切嗣の心中察すると、
辛いです…。

それで、
そっちにも心は揺れたのですが、
なんといってもアレがねぇ、
信じがたく…。

きっと違うと私は信じてるよ。

※当ブログでは、英霊達は基本、真名ではなく
サーヴァントとしての名で呼んでますが、
アーチャーだけは、ギルと呼んでます。
理由は、私にとってのアーチャーが
staynightの諏訪部アーチャーなので。
ほんとはあっちのアーチャーの方が異例の現界であり、
ギルの方がアーチャーの名に相応しいんでしょうが
諏訪部アーチャーが好き過ぎるので、
ギルをアーチャーと呼べないのです。
ごめんなさい。ご容赦ください。


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あらすじは、アニメ「Fate/Zero」公式サイトより。

第二十話「暗殺者の帰還」
佳境に近づく聖杯戦争。
その影響は、聖杯の守り手であるアイリスフィールの
身体に影響を及ぼしつつあった。
アイリスフィールのもとを立ち去る切嗣は、かつて
久宇舞弥と共に戦場に立っていた時の様な非情な表情
へと戻る。
一方、キャスターとの戦いで大幅に魔力を消費した
ライダーのため、ウェイバーはある場所へ向かう。


切嗣が土蔵をノックする。
舞弥が開けて、外に立つ。
二人きりにするのね。
そうか…もうヤバイのか、アイリ。

「あ…切嗣だ」
弱々しく、でも嬉しそうに、
魔法陣の描かれた床に寝たまま、
子供みたいな口ぶりで、
アイリは切嗣を迎えた…。

OPは久々ですね。
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切嗣とkalafinaって合うなぁ。

「夢じゃないのね…ほんとに…
また会いに来てくれたのね」
当たり前じゃないか、と思ったけど
アイリ、物に戻りつつあるから
感情も不安定になってるのかな。

最後にこれを返さなきゃと、
アイリは腹からアヴァロンを出した。
なかなかシュールね、絵面が。
この先、切嗣にこそ、これは必要。
最後の戦いに挑む時、きっと役に立つ。

「私はね、幸せだよ」
恋をして、愛されて、
夫と娘と、9年もの月日を過ごした。
切嗣は全てを与えてくれた。
望むべくも無かった、この世の幸せの全てを。

「すまない。君にはもっと外の世界を
見せたかった」
もう良いとアイリは言う。
取りこぼした幸せがあるなら、
残りは全部イリヤに。

いつかイリヤをこの国に連れてきて
自分が見られなかった物を
あの子に見せて上げて欲しい。
桜の花を、
夏の雲を…。

分かったと切嗣は硬い表情のまま承諾する。
「じゃあ、行って来るよ」
「はい、お気をつけて…あなた」
アイリ…。

アヴァロンを持って蔵から出てきた切嗣は
セイバーがライダーの潜伏先に向かってる事を
舞弥に確認する。
切嗣は時臣を仕留めに向かうようです。
もうその必要はないのだけどね。

セイバーがライダーと事を起こせば
ギルも現れる可能性が高い。
切嗣は、そこを付くつもりです。
引き続きアイリの警護を頼み
足を進めた切嗣を、舞弥が呼び止めた。

「やっと…戻りましたね。
昔の貴方の顔に」

二週間、過去編やってましたからね。(笑)
我々も彼の過去を見てたわけですが
彼自身も初心を思い出して気を強く持とうと
していたんじゃないかと思う。

セイバーは車でウェイバー達の潜伏先の町を
ゆっくり回ってるが、サーヴァントの気配は
ないようです

ん?ウェイバーはコンビニで、
カイロやらユンケルやら
大量に買い込んでるぞ。
何するの?

切嗣は時臣を始末するべく準備しますが、
庭のあちこちにカラスがのんびりとしていて
結界が張られていないことに気づく。

森の中でコンビニ弁当食うウェイバーに、
美味いのかと姿の見えない相棒が訊く。
不味いってさ。
「日本の食文化も底が知れるな」
そりゃグルメなイタちゃんにコンビニ弁当はね…と
一瞬思っちゃった。
違う違う、ウェイバーはイギリス人でしたよね。

ここはライダーを召喚した場所。
だからここは冬木で一番、ライダーと相性が良い地脈の筈。
「回復の効率も段違いにはかどる筈だ」
ウェイバーは今日一日、ここに居て栄養とって
何もせずに寝てるつもりだ。
だから…
「死なない程度で、
いくらでも魔力を持って行けばいい。
そうすればお前も
少しはマシになるだろう」


気づいたなら気づいた時に言えと
ライダーは苦笑い。
後になって見透かされていたと分かるのは
いささか面映いらしい。
ふふふ。

「バカ!お前こそ、さっさと言えよ!
いざって時に、お前が満足に動けないようじゃ
危ないのは僕の方なんだからなっ!」
まぁそうなんですけどね。
そんなに怒ってるの、自分の為だけじゃないでしょ
ウェイバー。

くびくびとユンケル飲んで、
返事をしない相棒に訊く。
「なんで黙ってたんだよ、ずっと…」
もう少しふんばりがきくと思っていた、とライダー。
川での戦闘の消耗が、思いのほか堪えた。

結局のところ、ライダーの切り札は、
とんでもなく魔力を食いつぶす。
最初はウェイバーも気づかなかった。
自分になんの皺寄せも来ないから
並外れて効率の良い宝具なのかと思っていた。

「ライダー、ほんとはお前、
僕が負担するべき分の魔力まで
自前の貯蔵魔力だけでまかなって来たんだろ」

そんなことが出来るんですね…。

その上で二度も無茶やらかして…と
ウェイバー。
そんなことしたら、
どうなるか分かっていたろうにね。

「だぁって、なぁ…」
くふ、可愛いな、ライダー。

「全開の魔力消費に坊主を巻き込めば
その時は命すら危うくしかねんからな」
そんなライダーに、ウェイバーは言う。
それで良いんだ、と。

「これは僕が始めた戦いだ。
僕が血を流して、犠牲を払って、
その上で勝ち上がんなきゃ意味が無いんだ」

志は立派ですねウェイバー。
でも相棒がライダーじゃなかったら
勝ち上がる前に死んでたな…。

ウェイバーはただ証明したいだけ。
「この僕が、こんな僕にだって、
この手で掴み取れるものが
あるんだってことを!」

だがそれは本当に聖杯があった場合の話だ、
とライダー。
以前そういうあるかないか知れぬものをかけて
戦ったことがある。
「オケアノス」
そうオケアノスを見せてやるという口車に乗り、
疑いもせず付いてきた者達を、随分と死なせてしまった
苦い経験がライダーにはある。

「皆、最後まで、余の語ったオケアノスを
夢見ておった」

今回、現界して知識を得たライダーは堪えた。
大地が丸く閉じてるなんて冗談としか思えない。
でも地図を見れば納得するしかなかった。

「余はな、もうその手のヨタ話で
誰かを死なせるのは嫌なんだ」

聖杯の在処が確かなら命を懸けようという
ウェイバーの意気込みに報いる事も出来る。
だがまだそうとも言い切れない。

「それでも…
それでも僕は、
お前のマスターなんだぞ!」


ウェイバーったら。
へっぽこで、非正規で外様のキミが、
一番サーヴァントのマスターであらんとしてるんだから
皮肉なものですよね。

ライダーは愉快そうに笑う。
「坊主、貴様も言うようになったではないか、ん?」
魔術回路の方も普段より威勢良く回ってるらしい。
日中を休息に費やせば夜にはひと暴れ出来るってさ。

ひと暴れって…何やるつもり?
ウェイバーが眠そう。
でもアナタ、さっきユンケルとか飲んだよね。
アレはシャキッとする為のものでしょ。
それでも眠くなるって…
魔力をライダーに与えてるからってことなのかしら。

ライダーはまずセイバーの相手をする気です。
この調子なら夜までにゴルディアス・ホイールを
飛ばすくらいまで回復しそうだそうで。
アイオニオン・ヘタイロイはあと一回が限度。
使いどころとしては、対ギル戦、と考えてる。

くふふ、あくびしてるウェイバーが可愛い。
なんか小動物のあくびみたい。

だったら何故わざわざセイバーと戦うのか、と
ウェイバーが問う。

セイバーはライダーが倒さなきゃならんらしい。
それが英霊としての自分の務めだと、
彼は思ってる。

「あのバカ娘は、余が正しく制してやらねば
永遠に道を踏み誤ったままだろうて。
それではあまりに不憫すぎる」

ライダーったら、ほんと父親過ぎる。
そんないかつい風貌だけど、
貴方だってそんなトシじゃないわよね。

「まぁ…好きにすればいいさ」
ふふ、良いマスターじゃないか。
サーヴァントの意志は尊重してやるのね。
聖杯戦争のマスター&サーヴァントの関係は
こうじゃない方が良いのかもしれないとは思うけど
それでもこのコンビが好きだ。
唯一ほっとするよ。

「我は疎まれし者、嘲けられし者
蔑まれし者…」
おーっ置鮎さんの美声♪
やっとちゃんと喋ったかバーサーカー、
と思ったら夢っぽいね。
雁夜がまっぱだー。

確かマスターは意図せずに
自分のサーヴァントの夢に
入り込んでしまうこと、ありましたよね。
ウェイバーもそれで、ライダー、イスカンダルの
生前の様子を見たわけで、それは分かるし、
バーサーカーが何故か憎悪の塊になってるから
夢でもこんなままってのは理解するとして…
でもなんで雁夜を殺そうとしてんの。
マスター殺しちゃアカンやろ。

雁夜は綺礼が助けて間桐の家の前に置いて帰ったけど
ベッドに寝かされてるではなく
壁に磔って…どんな親だ。
しかも随分なザマだと笑ってるし。

それでも雁夜がここまで食い下がった事を
間桐のジジイは評価している。
そこで秘蔵の切り札を授けてくれるってさ。
うげっまた変な蟲を飲まされたーっ。
血管が浮き上がり、雁夜は身体をよじらせて苦しむ。

桜の純血を最初にすすった蟲らしい…。
コイツは1年間桜の生気を吸ってる。
「極上の魔力であろう」
さぁ戦え、とジジイ。
桜から奪った命を存分に燃やしつくし、
血肉も骨も残さず費やして聖杯を掴め、とさ。
「貴様ごときに出来るものならな」

酷い親…。

こちらは舞弥とアイリ。
何故切嗣の為に戦うのかと、アイリが舞弥に訊く。
チラとアイリを見た舞弥は、
淡々と返す。
それ以外に何もないからだと。

家族のことも自分の名も舞弥は思い出せない。
今の名も切嗣が最初に作ってくれた
偽造パスポートの名義。
アイリは知らなかったのね。
え、と驚いてる。

お、セイバーがウェイバーの潜伏先を監視してる。
ウェイバー達、今、そこには居ないよ。

舞弥が覚えてるのは、そこがどうしようもなく
貧しい国だったこと。
戦争が終わらず、軍隊を維持する資金がなく
それでも殺し合いが続いた。
そのうち誰かが思いついた。
兵隊を訓練するより子供を攫ってきて銃を持たせた方が
安上がりでてっとり早いと。

敵を狙って引き金を引く、
そういう機能だけを残して
舞弥は残り全てを捨て去った。

「私は人として中身が死んでいる」
ただ外側の器だけがまだ動いて
昔馴染みの機能を維持してる。
それが舞弥の命。

そんな舞弥を切嗣が拾った。
だから切嗣が好きなように使ってくれれば良い。
「それが私がここに居る理由です」

むしろアイリの熱意の方が舞弥には意外だった。
生まれ育った城に閉じ込められたまま
外の世界を知らずに生きてきた。
そんなアイリが世界を変革しようという切嗣の為に
あれほど必死になって戦うとは。

「私は…」
アイリも切嗣の理想がどういうものなのか
本当はきちんと理解出来ているわけではない。
切嗣が変えようとしている世界のことを
まるで分かってない。
「私の理想なんて、なにもかも切嗣の
受け売りでしかないわ」

でも切嗣には内緒。
彼にはいつだって彼が正しいって言い聞かせてきた。
彼の理想には、アイリが命を捧げるだけの価値があると。
「そうやって理解者のふりをしてきたわ」

自分自身の願いは無いのかと訊かれ
一時考えたアイリが、笑って
「いいえ、確かにある」
と返す。

切嗣とセイバーに聖杯を掴み取って欲しい。
アインツベルンの悲願だからではなく
求めているのは戦いの終焉。
切嗣の願いが叶って、全ての闘争が終焉するなら
ここ冬木で聖杯を求めて争う戦いについても
例外じゃないはず。
この4度目を最後にして欲しい。

「ご息女のことですか?」
もし切嗣とアイリが失敗すれば
次はイリアの番。
それがアインツベルンのホムンクルスに
負わされた宿命。
だからアイリは自分を最後にしたいと願う。
そうすればイリヤは最後まで人として生きていけるから。

切嗣が理想を遂げたら、
舞弥はどうするつもりなのかとアイリが問う。
生き残るつもりは無いようです。
もし仮に生きていたとしても、
もう生きる意味が無い。
切嗣によって変革された世界は、きっとそういう場所。

そんなことないとアイリは否定する。
「探さないと。貴方の本当の名前と家族を!」
それは忘れられて良いことじゃない。
はっきり確かめて、
刻みつけていかなきゃいけないこと。

「だから生きて、舞弥さん。私の分も」
善処はする、と舞弥は返す。
でもそれは戦いが終わった後のこと。
当面は切嗣も自分も気が抜けない。

二人が語り合ってる頃、切嗣は遠坂邸に忍び込んで、
応接間のカーペットの血痕に気づき、
薬剤を掛けて確認していた。

-死んだのは、遠坂時臣…。

遺体はどこへ隠したのかしらね綺礼。

っと、アイリ達の居る土蔵の扉が突然破られました。
銃を構える舞弥。
入ってきたのは…ライダー?
こんな無礼な方法を、貴方が取るなんて…。
ほんとにライダーなの?

舞弥は切嗣に連絡を取ろうとしてましたが
切嗣が電話を受けた時、耳に響いたのは
「舞弥さん!」
アイリの叫び声。
切嗣は令呪を使ってセイバーに命じる。
「セイバー!土蔵に戻れ!いますぐに!」

強制的に瞬間移動したセイバー。
倒れている舞弥を見つけて駆け寄り、
抱き起こす。
手当てをしようとする彼女の手を握り、
舞弥は追ってくれと頼む。
「ライダーが…マダムを…」
だが舞弥をこのままにしておいたら
確実に死ぬと思ったようで
セイバーは躊躇しますが、
切嗣がすぐに来るから大丈夫だと言われ
苦渋の面持ちで、舞弥を寝かせ立ち上がる。

「舞弥、どうか切嗣が来るまで
持ちこたえてください。
アイリスフィールは必ずや、私が!」
舞弥はこっくりと頷きますが…きっと無理よね。

屋根に乗ってあたりを見回したセイバーは、
アイリを抱えて空を行くライダーの姿を発見。
「まさか!本当にライダーが!?」
そうよね、セイバーも疑うよね。
こういう事、しないよね、ライダーって。

あの森で、ライダーは言ってた。
まずはセイバーの相手をすると。
だけど、こうも言ってた。
この調子なら夜までにゴルディアス・ホイールを
飛ばすくらいまで回復するって。
時はまだ夕刻。そして飛んでるライダーは、
ゴルディアス・ホイールを使っていない。
おまけにさっきから、後姿ばかりで
顔を見せてないのよね。
おかしいです。

これはきっとライダーじゃない。
私はそう信じてるよ。

そう…セイバーったら。
このまま追うより、バイクの方が速いってか?
すっかり馴染んでるのね。

さて切嗣が土蔵にやってきました。
外は暗くなってる。
どう見ても、"すぐ"って時間じゃないわね。

持っていた銃を投げ捨て、舞弥の傍に膝を付く。
首筋に手を当ててる。
まだ生きてるかどうか確認したのね。

舞弥の眼が開き、弱々しい声でライダーが…と呟く。
「あぁ…分かった…」
表情は硬いままだけど、声が憤りで震えてる。
舞弥は切嗣の頬に手を当てた。

「だめだよ…泣いたら…」
切嗣の瞳に涙が沸く。
それを指でぬぐいながら、アイリの為に
取っておけと舞弥。

「ここで泣いたら…ダメ。
貴方…弱いから。今はまだ…壊れちゃう…ダメ…」
良く分かってるんだね、切嗣のこと。

「僕はっ!」
今朝やっと昔のままの切嗣の顔になってたんだよね。
だからこんなことで揺れてはダメだと
とぎれとぎれの声で、舞弥が叱る。

切嗣は息と共に感情を飲み込み、
舞弥が望む彼に戻って、安心しろと告げる。
「後はセイバーに任せろ。
舞弥…お前の役目は…終わりだ」

その言葉に安心したように微笑んで息を吸い込み
舞弥はやっと眠りについた。

滑り落ちる手を切嗣が掴む。

「舞弥…」
微笑んだ瞳は眠っても切嗣を見つめたまま。
「っ…舞弥!」

う…視界がぼやけます。

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舞弥はさ、満足してたと思うの。
切嗣に看取られて、
微笑んだまま静かに逝った。
だけど切嗣にしたら、堪らないでしょうね。

舞弥とはいつかこんな別れが来ると
わかってはいたでしょうけど、
自分を理解してくれる、近しい女性は
必ず目の前で命を散らす事になる。
それも、決して安らかではない死に方だから
辛さも増す。

もうすぐアイリとの別れも来る。
どうなってしまうのかな、貴方は…。



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前回までの感想
※#4は、PC故障の為、#11~13は諸事情で感想書けてません。

#1
「Fate/Zero」#1【英霊召喚】初心者お断りですかー?
#2
「Fate/Zero」#2【偽りの戦端】30分早かったよ…。
#3
「Fate/Zero」#3【冬木の地】笑えるコンビだねぇ、約1組。
#5
「Fate/Zero」#5【凶獣咆吼】fateなのに笑える~楽しい~♪
#6
「Fate/Zero」#6【謀略の夜】癒しコンビ不在だと、重いなぁ…。
#7
「Fate/Zero」#7【魔境の森】惚れる~っ!!
#8
「Fate/Zero」#8【魔術師殺し】ちょっとモヤモヤ…。
#9
「Fate/Zero」#9【主と従者】ライダーに泣かされた。
#10
「Fate/Zero」#10【凛の冒険】どこまでも切ないな、雁夜…。
#14
「Fate/Zero」#14【未遠川血戦】さよなら龍之介。
#15
「Fate/Zero」#15【黄金の輝き】ストーカー、やっと消えたらまた沸いた。
#16
「Fate/Zero」#16【栄誉の果て】哀れすぎる…(泣)。
#17
「Fate/Zero」#17【第八の契約】綺礼が気持ち悪い…。
#18
「Fate/Zero」#18【遠い記憶】劇場版みたいだ。
#19
「Fate/Zero」#19【正義の在処】こういう事だったんですね…。


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2012年02クール 新作アニメ Fate/Zero 2 第20話 雑感

[Fate/Zero] ブログ村キーワード Fate/Zero 第20話 「暗殺者の帰還」 #Fate2012 #ep20 大作 Fate/Zeroのセカンドシーズン であります。本作は『Fate/stay night』の10年前(第四次聖杯戦争)の物語...

Fate/Zero 第20話「暗殺者の帰還」

『佳境に近づく聖杯戦争。その影響は、聖杯の守り手であるアイリスフィールの身体に影響を及ぼしつつあった。アイリスフィールのもとを立ち去る切嗣は、かつて久宇舞弥と共に戦場に立っていた時の様な非情な表...

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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

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