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「夏雪ランデブー」#1 なにはともあれ、シュールよね。

ちょっと楽しみにしていたんですよ。
キャラデザはそんなに好みじゃないんですけどね。
それを言うなら、「坂道のアポロン」は
キャラデザに関して言えば、
もっと好みと合わなかったんだけど
ハマりまくりましたし、感動しましたからね。
画の好みより、中身が重要ってのは、
よーく分かりました。
だからまず、画が好みじゃなくても
興味持てたら見てみようと思ってるんだ。

この作品のキャラ達、台詞の言い回しが
結構クセある感じなんだけど
悠一っさんも大原さんも福山さんも、
物凄い自然で、感情の乗せ方がまた、
良いなぁと惚れ惚れして聞いてました。

なかなか絵面がシュールですし、
パンダに引き続き、こっちでも福山さんがウザイけど
(演じてるキャラの性格がウザイってことよ)
見ごたえありそうだと感じてます。

視聴は、もちろん続行で。
感想は書けたら書く方向で。

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(2010/02/20)
河内 遙

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あらすじは、
アニメ「夏雪ランデブー」公式サイトより。

あらすじ 
葉月亮介は、花屋の店主・島尾六花に一目ぼれ。週2で花を
買うだけの片思い生活から、運良く彼女の花屋のアルバイト
店員となる。が、六花は恋愛を諦めている様子で、葉月は
思いを伝えられずにいた。そんなある日、六花の部屋に行くと、
そこには裸の男が。なんとその男は、六花の死に別れた夫・
島尾篤の幽霊だった。


薬局の角を曲がったすぐの所の図書館で涼み
近所の本屋を物色し
空がオレンジから紫に変わる頃
銭湯に寄った帰り道
花屋で植木鉢を買い求めるのが
最近日課になりつつある男。

そんな主人公の亮介は、悠一っさん声が
ばっちりハマる、目つきの悪い青年です。

なんかほんと、悠一っさんだよな、彼。

そんなに頻繁に花を買うほど花好きな男なのかというと
そうではなくて…
花屋の店主に惚れちゃってるわけですな。

亮介が指定したミニ観葉を手に取って
「ご自宅用?」
振り向いた店主、六花に、
「はぁ…」
返す亮介の声。
力が抜けてて、気持ちが漏れてますよ。
「ぁ、袋とか要りません家近いんで」
この早口で畳み掛けるような口調って
今時の若者っぽいよなぁ。

-寅さんだって、マドンナに
 もうちょっと分かりやすく
 アプローチ出来る…。


自分をふがいなく思ってるのね。
掌に返されたお釣り20円。
六花の指には土が付いてる。
おでこには絆創膏。
ドジ属性なのかしら。

亮介の部屋は風呂も無い4畳半一間。
家具はカラーボックス1つと、
テレビはあるけど、テレビ台はダンボールかなコレ…。
段ボールじゃつぶれるか。
中身パンパンに入ってるダンボール箱か木箱。
(そこ、そんなに真剣に考えなくてよろし)
そんなお粗末な部屋の半分<、いや半分以上かな。
新聞紙敷き詰めて植木鉢が置かれてる。
ミニ観葉が多いといっても、相当な数。
かろうじて寝るスペースはあるものの
寝返り打てないじゃないかってレベルです。

つり銭を受け取るだけの、痛々しい安上がりな満足、かぁ。
目つきの悪さに反して、純情なのですね。

「なんだよあの絆創膏。
可愛すぎるんですけど…。
つーか、突っ込んだら広がったのかなぁ、話題」

ですねー、もちっと勇気出して一歩踏み出さないと
そのうち寝る場所無くなるよ?

あー、でも可愛すぎるんですけど…の言い方とか
すげぇ良いなぁ自然だし、気持ちでまくりで。

その頃六花は閉めた店のシャッターに何か貼り付けてました。
おおアルバイト募集。
うんうん、運命の女神が微笑みましたね。


OPは、「SEE YOU」 松下優也。
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あ、画はまだ出ませんね。

切なげな、良い感じの曲です。
ちょっと大人の恋の物語だから、
OPもしっとりしてる方がよいわね。

詞の内容は、別れてるので、ちょっと篤の感覚かな。
篤の闘病中の画も入ってましたね。
篤が生きてる頃の六花、随分雰囲気違うんだな。
髪型がねー、ベリーショートだもんな、今。
前の方が可愛い気がする。

店員のあっこちゃんが寿退社するから
アルバイトを募集したわけね。
あっこちゃんの結婚相手、
15歳年上で国際結婚ですかー。

六花は結婚する気は全然無い様子。
まぁ、この歳で未亡人なわけだしね。
離婚とかなら、しばらくすれば再婚も考えるかもだけど
恋愛結婚して、若くして旦那に先立たれたら…
そっちの方が難しいよね、多分。

んでも、亮介はともかく、
あっこちゃんも知らないんだね。
六花が未亡人ってこと。

お、バイト始めてもう数ヶ月も経ってるんですか。
でも進展はしてないわけね。

亮介はね、ぼーっとしてたわけじゃなく、
キミのこと考えてたんだよ六花。
キミってば、鈍い人なんだね。
亮介の部屋にある大量の鉢植え。
あの数の分だけ通われてたら
ちょっと気づきそうなもんだと思うけどねぇ。

明日の午前中手伝って欲しいことがあるんだって。

「じゃあ10時頃、お店に来てくれるかな」
「いいともー」
おや、意外な返し方するのねキミ。

翌日。
お店自体は休みなのね。
店の前で亮介は電話。
手伝って欲しいというのは、あっこちゃんへの
プレゼント選びのようです。
裏に回り、階段上がった所に
自宅の入り口がありました。

緊張するよねっ亮介っ。むふふ。

気安く部屋にあがらせるなんて、
亮介のこと、全く警戒してないんだなぁ。
男と見てない証拠ですな。

「お茶、いれよかねー」
六花の言い方って、ちょっとおばさんっぽい時あって
おもしろいね。
まだ30歳ですよね、貴女。

お構いなくと返そうとした亮介がぎょっとする。
パンツ一丁の男が立ってたら、そら驚くよね。
そしていきなり、
「君、六花の事が好きなの?」
ばれてーら。
というか、普通見てりゃ分かるよね。
あっこちゃんも、気づいても良さそうなもんだと思うが
あの子も鈍いのかしら。

ロシアンティーは大丈夫かと六花が玄関まで戻ってきたが
頬にジャム付いてるよ。
「六花ちゃん、ジャム付いてる」
裸男が指でぬぐおうとする。
こんなの見せ付けられた日にゃね。
「失礼します」
退散するしかないよね。

-酷だわ、店長。

まぁ、亮介からしたらそうよね。
でも六花、分かってないんだし…。

六花が不思議がって、買い物は?と
亮介追って階段下りてきた。

説明も一切無いし、無頓着。
亮介もちょっと口調がキツくなる。
「とぼけ過ぎはウザイですよ」
急にそんなこと言われても、六花わかんないよ。
「つーか…やり方雑過ぎ」

始まる前に終わっちゃったと、
亮介は思い込んでる。
でもね、
そう、
六花のほっぺに、まだジャム付いてるでしょ。
あの裸男は、
これを取り去ることは、出来ないんだ。
彼の声は、本当は六花には届いてない。

終わったのは、キミじゃないんだよ亮介。


さてあっこちゃんの送別会。

来月からイタリア暮らしだって。
専業主婦で学校にも通わせてくれる旦那かぁ。
良いですねぇ。

店は、しぱらくは亮介と六花2人だけになる。
心もとないですよねって、あっこちゃん、
亮介を前にして言ってやるなよ、可哀想に。

あ、お姉さんが手伝いに来てくれるそうですよ。

亮介としては、もう辞めたい気分なのね。
下心でバイト選ぶべきじゃなかったと後悔してる。
泣き出したあっこちゃんを見て、

-俺のが泣きたいよ。

あはは。

煙草吸って来る、と亮介は立ち上がり、ベランダへ。
店の看板の裏がベランダだったんですねー。

「煙草吸うんだ。肺がんになっちゃうじゃん」
いきなり声がしてビックリ。
いつから居たんだよ。
「いつからって、3年前から」
あはは、そう来るか。

部屋の中では花のケーキを出されて
あっこちゃんが感動してるよ。
食べられる花で作ってあるのね。
昔はしょっちゅうオーダーしていたという六花。
「主人が好きだったから」
ここでようやく、未亡人である事が分かる訳ですね。
部屋の中ではあっこちゃんが、
ベランダでは亮介が。

「やっぱり君、僕が見えるんだ」
亮介は電波系だと勘違いしますが
そんくらいはっきり見えちゃってるわけね。
足が透けてるとかじゃなくて。

「君は六花ちゃんの何?」
「こっちが聞きてーよ」
怖い怖い、眼が怖いよ亮介。
こういう眼ってほら、なんていうんだっけ、
あ、三白眼?
あれ…なんか変な感じ。
福山さんが三白眼の相手と話してると、
別のお話思い出しちゃう。
あぁそれに奥さんが侑子じゃん!
こんな所で再会…(違)。

「彼女は僕の妻です」
「ふふ…浮いた話無いなんて言って
人生の伴侶が居るんじゃん」
ガックリ来てる亮介に、男はさらり、
「あぁそれはね、生前の話だよ」
結婚の時の誓いで、死が2人を分かつまでって
確かに言いますよね。
それを守るなら、誓いはもう無効。

男の名は島尾篤。
あまりにきちんと見え過ぎて、
亮介は、ちぃーとも疑ってないみたいですが、
この世の方ではありません。

どんな人だったのかと、あっこちゃんが六花に訊いてる。
「忘れ物を良くする人だった」
おっちょこちょいで、店を始めたばかりの頃は
発注ミスとか山のようにあったらしい。

病気の事があったから、慌てて結婚したのだと言う。
つまりは余命いくばくも無いと
分かってて結婚したのか貴女。

「間抜けは死んでも治らないって良く言ってた」
OPで入院中のベッドのシーン、帽子被ってましたよね。
白血病とか、ガンとかでしょうか。
抗がん剤で髪抜けてる感じかなぁと想像した。

「うっかり死んじゃったんだよね、多分」
「そんなこと真顔で言われても」
ですよね…。
「まぁね」
ぷぷっ。凄い福山さんっぽいわ、篤って。

それより訊きたかったのは、なんで昨日パンツ一丁で
現れたのか。
万が一見えてたら引くかなと思ったらしい。
「引いたよ、実際」
「おっ大成功」
ふふふ。

「何したいのアンタ」
「僕は六花ちゃんを幸せにしたい」
死んでるなら無理でしょう。
彼女には見えても居ないのだしね。
世知辛いとかって問題じゃない気がするぞ。

「それにしても、さっきから君はちっとも怖がらないね」
ほんとだね。驚けよ、亮介。
「取り憑いて殺すかもよ」
自縛霊だしなぁ、殺すってのは微妙だれど
霊感良い子には悪影響は出るかもね。

殺してどうするのか。
亮介の身体が欲しいんだって。
六花と喋ったり触ったりするために
乗り移りたいっとことか。

篤が亮介へと手を伸ばしたけど身体を貫通。
霊体だもん、そうだよね。
にしてもこの図はシュール。
亮介もさすがにビビったね。

もう少し危機感持った方が良いって
幽霊に言われちゃったよ。
「最近、僕なんかヤバイ気がすんの。
一応忠告しておくけど」

害の無い霊でも、悪い気に引っ張られて
悪霊化するってヤツかい?

「煙草、まだぁ?」
いつまでも戻ってこないから、
六花が呼びにきたよ。
亮介はあわあわ。
篤の姿はもう無くて…。
おや屋根からするりと身体を入れてますね。
後姿が寂しそう。

翌日、かな。
店で作業しつつ、亮介は思う。

昔流行った3D写真みたいなもの。
焦点を合わせて立体が見えてきたとたん、
見えなかった頃の記憶が薄ぼんやりして
見えるコツは見るクセに変わる。
見たくなくても、もう見えてしまうってことね。

気持ち悪いわねぇ、
正座した幽霊がぷかぷかしてるんだもの。

でも、幽霊ってさ…こんなもんか?
もっと透けてる気がするんだが、
焦点ばっちり合うと、くっきりしちゃうんですかね。

おやいま貴方、ターンしましたよね篤。
浮遊霊というより、無重力空間みたい。
日々人(宇宙兄弟)の動きみたいだった、今の。

なんで店にまで来るんだと篤に文句を言う。
確かにここは篤の家ですけどね。
そんなぷかぶか浮いてたら、仕事やりにくいってば。

篤は篤で不満。
ずっと邪魔されず浮遊してたのに、
認識されたとたん、うっとおしがられてる。
「実際、ウザイよアンタ」
一日中、自分の女房を眺め回してよく飽きないもの。
それは人のこと言えないだろう亮介。
「寝取る勇気もないくせに」
目付きに反して純情だからねぇ。

目付きの悪さは生まれつき。
「臆病なのも?」
あ、この篤の顔、すんごい福山さんだね。

亮介は大きく溜息。
「乗れねぇなぁ、得体の知れねーヤツの挑発なんて!」
「あっそ…」
篤の身体がふわりと上へ流れる。

「こんにちはー」
電車が遅れて御免御免と、親しげな口ぶりで
女性が入ってきました。
てっきり六花が居ると思って、そんなノリで入って来たけど
店に居るのは見たこと無い青年です。
「店長なら、今、配達出たところですが」
亮介がバイトの子だと理解した彼女は、
自ら名乗りました。

土日だけ手伝いに来ることになった島尾ミホ。
篤の姉さんですね。

「店長と名字被るから、ミホさんでお願いしまーす」
なかなかさっぱり系の女性のようですね。
土日手伝うってことだけど、今日は木曜日。
疑問を持った亮介ですが、
明日誕生日だから、とミホ。

「…あんたの?」
「六花ちゃんの」
亮介が小声で聞いて、篤が応えるのが面白い。
ミホが不思議そうに亮介の視線の先を見てますよ。

そんな時ぐらい休んで欲しいから早めに来たのだそうだ。
良い義姉だね。
「とりあえず、気が済むまで、店長のお誕生日は
オフにしといてもらいたい」

-おしゃべりなヤツがいきなり黙るとか
 意味深でムカつく。


会って早々言うことでは無いが、と前置きして
切花は嫌いだと言い出すミホ。
「昔、散々飾って捨てる機会があって、懲りた」

それは恐らく篤の見舞いとか、葬式とか、ですかね。
まだ若い弟の葬式出すのって、キツかったろうな。

雨が降って来て、店の入り口のひさしを伸ばす。
これ、便利よね。

あ、六花が雨の中、走って帰ってきましたよ。
天気予報、ちゃんと見てなかったのね。

誕生日と聞けば、何かプレゼントをあげたくなるよね。
でも花屋の花送るのも野暮ですし、何が良いんでしょ、
こういう場合。

雨だしお昼一緒に行こうと六花が亮介を誘いますが、
その2人の間に上から足がゆるゆる下りてくるのが
シュール~。
会話も足の股越しだもんねぇ。

あのさ、相合傘の時は、背の高いほうが傘を持とうね。
亮介が首縮めてて可哀想。

誕生日のことを切り出してみた。
ミホから聞いたのだろうと察した六花は、
この歳になってめでたいってのも無いが
毎年つい祝ってしまうのだと言う。
「唯一の記念日なもんで」

誕生日が、結婚記念日とはね。
覚えれそうにないから、わざと誕生日に入籍したらしい。
「旦那の案で」
亮介の表情が曇る。

でもこれは旦那には内緒。
約束破ってばかりなのだと六花は言う。
「変な人でさ」
うん、それは知ってる。

「執着が無いっていうか」
ええ~っ!?執着ありまくりやん。
自分が死んだら離婚しろ、
遺品は全部捨てちまえ、だったそうで。
「言う事が乱暴で、次行け次って、
そればっかだった。
人の気も知らないで」

まぁそれはひとえに、貴女の幸せを思ってのこと
なんでしょうな。
若くして未亡人になってしまう貴女を
心配したんでしょう。

え?そういう言い方は逆に反則?
亮介の方が、よく分かってるみたい。

そんな思い切り良く出来ない、と声を落とす六花に
思い切り良く行こう、と亮介が傘を掴む。

-死んだ先までしがみ付いてんのは
むしろアンタだろう!
奇麗事並べて
店長の気持ち、掻っ攫って行きやがって!!


お、今度は六花の手の上から掴んだ~っ。
亮介が積極的になってきたぞ!
行け、行け~っ!

「例えば俺と…浮気するとかで」
「またまた…」
「店長、そらさないで。今ここ大事な局面なんで」
亮介って、結構独特だね。おもろいな。

-ずっと…好きだったんだ。
 見た目の割りに豆だらけの手とか、
 おでこの丸さとか、
 ずっと…。


お、中華料理屋がP4の愛家に似てる~。
中華料理屋の作りって結構似てるもんね。

「ビックリしたら余計お腹減っちゃった」
告られてビックリした後でラーメン食べれる貴女は凄い。
動揺は無いのかえ?

-故人は故人らしく
 独り占めしてないで
 俺に相続させて欲しい。


ははは、それ良いね。

六花のラーメンの食べ方。
口の動きとか、リアルだな。
ちろりと亮介見て、
「伸びるよ、麺」
いやだって、ずっと片思いしてた子が勇気出したんだよ。
ラーメンなんて食えないっしょ。

っと、いきなり鼻すする音がして
顔をあげた亮介がぎょっとする。
六花、涙ぼろぼろこぼしてるんですけどっ!!

「…なんで?」
「…何が?」
「だって!」
「熱いの食べると出んのよ」
「鼻…じゃなくて?」
うん、熱いもの食べて鼻が出るのは分かるけどねぇ。

「葉月君って…」
「はい…」
「私のこと、好きなの?」
「そりゃ、そーですよ」
でなきゃ、毎日のように植木買わないってば。
「え?…そうなの?」
今、やっと分かったんかい! 

で、2人とも黙々と食ってるよ。
なんなんでしょう、この2人。

店に帰ってきたら、篤が不機嫌そうに見てるよ。
「相合傘してた」
気に入らないのはそこですか。
学生並みだな篤。
でも中華料理屋にまで付いて行くことは
出来ないんだな。
ここに思いが残って縛られてる感じかしら。

「俺ねー島尾さん、
奥さん、そのうち寝取りますから」

「え~」
「え~っじゃねーよ!」
ふふふふっ。
面白いわね、貴方達。

おっ、EDですか。
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こっちもなかなか良い感じ。
画が一枚絵を上から順に下ろして写してる
だけみたいなので、ちょい寂しいが。

来週も楽しみだわ。

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夏雪ランデブー 第1話

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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

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