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「夏雪ランデブー」#3 幽霊らしくなってきた…ぶるる。

暑い夏には丁度良いんでしょうか。
篤が悪霊化しそうですねぇ。
ひぇ~っと、寒くなりました。
この土日、ちょっと気温下がってるのは篤のせいか。(違)

ただの自縛霊も、
きっかけがあればやっかいなモノになってしまう。
そういえばBLEACHでも、自縛霊、浮遊霊が、
長く留まりすぎたり、負の感情が強くなって
ホロウ化、みたいな描写がありましたよね。

私が前に心霊写真撮ってしまった時に、
分かる人に相談したら、
これはここに居るだけの霊で力ないから大丈夫、とか
言われたことがあったんだよね。
でもあの人達だって、何かのきっかけで
人に取り憑く悪霊になる可能性だって
あるんじゃないかと思ったりするわ。

なんにせよ、
篤の悪霊化は堪忍してください…。

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あらすじは、
アニメ「夏雪ランデブー」公式サイトより。

あらすじ 
風邪で倒れた六花を介抱する葉月を見た島尾(幽霊)
は嫉妬と無力感から、葉月に少しの間体を貸してほ
しいと提案。葉月は一蹴するが、島尾の姉ミホから
見せられた在りし日の島尾と六花の仲睦まじい写真
に心が揺れる。


アバンは、回想からスタートですか。
篤と出会って間もない頃、
2人で飲んで、浮かれて酒が進んで
酔っ払った六花を篤が抱きかかえて部屋にあがり
介抱したことがあったわけね。

トイレで吐いて、涙ぼろぼろこぼして、
『ごめんねぇ…島尾くぅん…』
亮介が抱き起こした時の六花の台詞はこれか。
この時の夢を見ていたか、
熱で朦朧として、混乱していたか。
いずれにしてもこのことが記憶にあったから、なのね。

服を汚したままではまずい。
せめて着替えてと心配する篤の前で、
六花は便器に顔伏せて寝ちまった、と。
篤は仕方なくおぶってベッドに運んだのね。

-眠りの海。
 骨ばった
 私を抱える大きな手。

 
眼が覚めると六花はベッドに居て、
掛け布団でロールケーキ状態…。
な、なにゆえ…?
篤は玄関先で靴を履いたまま寝ていて…。
あぁそうか。
手を出さないために?
自制の為に、手を出せないようにしたってことか。

-少し間抜けで律儀な彼に
 私はますます一辺倒。

 
ま、そうよね。
そういうことされたら…
玄関で寝てる姿見たら、キュンと来るわね。

あ、でも服は脱がしたわけね。
汚れてるって言ってたもんな。
で、スリップ一枚の彼女を、
見ちゃダメ、見ちゃダメ、手を出しちゃダメ!と
布団でぐるぐる巻いたのかな。ふふ。

目覚めた六花は、今の六花。
「若い頃の…夢、見た」
あー、やっぱ夢での台詞を実際に吐いてたクチか。
顔覗き込んだのはミホ。
熱はまだ高いみたいね。
驚いて起き上がった六花を
ミホがまたベッドに沈める。

亮介に見に来てもらって正解だったと言う
ミホの言葉で、介抱してくれたのが亮介だと
六花も分かったわね。

その亮介、下で店番してますけど、
篤とにらめっこですよ。
大変だねぇ。

OP~♪
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この曲、欲しくなってきた。
、置いてくれないかなぁ。
えへへっすっかり  だよりです。
だってシングルは中途半端なんだもの。

「どいてくんない?
そこ居られっとすげー邪魔」
ほんとだよ、仕事の邪魔すんなよ。

「僕と君が、同じ条件で並んでいたら…
きっと六花ちゃんは僕を選ぶ」
あー、もぉはいはい。
そうかもね。
でももう死んでるんだからさぁ、いい加減
諦めなさいよーもぉ。

「絶対だよ!絶対!」
見苦しいって。
それに、貴方、生前より言動が
子供っぽくなってませんか? 

「四の五の言ってないで、
七つの玉でも捜してきたら?」

ドラゴンボールですかー?

くそっと地団駄踏んでるようですが、
地に足が着いてないので、足の運動にしか
見えませんよ?篤。

「出来なくたって関係ない」
「でも触れないじゃん」
「触れなくても、僕が一番なんだ」
「はいはい」
ほんと、まるで子供だね。

「六花ちゃんが望んでる幸せは
僕と一緒にいることなんだ!」
触れなくて、話せなくて、見えなくて、
それでどう彼女を幸せに出来るのか。

病気になったのは篤のせいではないけれど、
六花が次へ行けないのは確実に篤のせい。
「譲れよ、いい加減俺に」
篤は背を向けたまま、地団駄…もどき。
妙な格好ですよ、篤ぃ。

ミホから電話が入りました。
六花が眼を覚ましたから、ミホも下に下りる。
先に昼に行ってという連絡でした。

篤は先回りして通せんぼ。
2階に行くなと睨みつけます。
指示される覚えは無いし、
両手広げたって零体に止めれるはずもない。
はい、通り抜けたー。

「待って、ずるい」
しつこいなぁ。
弱ってる所につけこむなとか、
足で亮介を踏んづけてみたりとか…。
だからさ、踏めないってば、君の足では。

部屋のドアの前で、亮介は溜息。
『御免ね…島尾君…』
あのうわごとが結構キテますよねぇ…。

それでもノックして部屋に入る。
「どうも…入っていいすか」
言いつつ、もう入ってるよね、キミ。
六花はぶんぶん首振って、毛布で顔隠しちゃった。

篤はまた邪魔しに来るし…。
こっちまで溜息出ちゃうわ。

こっち向かないと声を出すと脅かされて、
六花は眼だけ毛布からそろりと出す。
ベッドの端に腰掛けたりして、
亮介ったら、むふふ。
だいぶ顔色が良くなったみたいだと
安心した声。
「良かった」
手を六花のこめかみ辺りにつけて熱を測ろうと
したみたいだけど、また上がってきた?

ふふ。それは六花が
ドキドキしちゃったからだよ亮介。
気遣うように額を包むように広げた手が、
なんか優しい。

骨ばった手の感触にかつての篤の手が蘇る。
自分を抱えてくれたその手。
でも夕べ、同じように抱えてくれてた手は、
亮介のこの手だと分かったから…。

うおーっ  六花ってば、時々積極的よねぇ。
急に亮介を抱きしめちゃいましたよっ。
どくんどくんどくんどくん…。
心臓が早鐘を打つ~っ!

「店長って…タイミングが~なんか…
ずれてません?唐突って言うか…」
この間もねぇ、餃子食った帰り道で
いきなりちゅうとかね。
「御免…」

亮介は少し切ない瞳で六花を見つめ、
肩口へと額をつける。
「俺…生涯二番手でも良いんです」
「葉月君って…」
そんな亮介に背にある腕を
六花は更に強めて抱き寄せる。
「…変なの」
これは篤、キツイよね。
瞳が激しく揺れて…
でも肉体が無いから、涙も出ない。
膝を抱え込んで天井近くで丸まった。

-どうして僕はここに居る?
どこにも行けない
 あやふやなまま
 誰の為に…
 なんの為に…


一人にしないで、と、六花が言ったからだよね。
だから、六花のせいでもあるんだよな。
その六花は、今、亮介といちゃつきタイムです。
すっかり良い雰囲気です。
風邪移ってもなんのその。
楽しそう…。

突然カーテンが強風にあおられて舞い上がり
部屋が揺れた。
地震かと思いましたが、1階では植木鉢が一鉢
突然落ちて割れただけ。
店は揺れてません。
つまりはこの部屋だけ震度5ぐらいの揺れ。
これは…地震じゃないですね。
収まって来てから、置き時計が落ちたり、
間違いないです。

更に一度床に落ちた置き時計が斜めに飛んだよ。
亮介のこめかみから流血。
ポルターガイスト…。
篤、あんたの仕業か。
こんなこと出来るようになっちゃったのか。

「ちょっと…やりすぎなんじゃない?」
「ここは…六花ちゃんと僕の寝室だ」
確かにね、2人の愛の巣で、他の男がいちゃついてたら
暴走もするわな。
亮介、やっぱこの家の中でいちゃつくのは止めておけ。
そのうち殺されかねないぞ。

とりあえず下に行ってた方が良いと、
部屋から連れ出そうとしますが、
また時計やら本やら飛んで来たよ。
怖すぎるー。
もぉ悪霊だな、こりゃ。

「うわ携帯落としちゃったみたい。
ちらっと探してきます!」
六花だけ下ろして、亮介は部屋に残る。
篤と話す為ですね。

「出てってよ…頼むから」
篤の眼が据わってるー。怖ぇ。
「じゃないと僕、いつか本当に
君のこと殺すような気がする」

声が響いてて怖いんですけど~。

でも悪霊と化したら、取り殺すことだって
出来るでしょうね。

亮介はふぅ…と深い溜息を1つ、落とした。
「その方が案外、フェアだったりしてな」
あらあら、理解のあることで。
「でもさ、俺を消したところで、
今度また店長の前には男、現れるよ!」
そのたびに邪魔をするのか。
いつまで?六花が死ぬまで?

「成仏する気、あんだよね」
「…いつかは」
「それ予定早めてよ。俺、協力するから」
ええーっ協力って亮介、それ危険じゃないか?

「じゃあ…いっぺん…身体貸してくれる?」
ほらぁ、こういうことになっちゃうー。

一方、店へ降りた六花は、下では地震の起きた様子が
無い事を知って不思議な顔。
店は大丈夫だから、ちゃんと寝ててとミホに言われて
また上へと戻っていく。

さて2階の2人。
いや、1人と幽霊。
どうやったら身体なんか貸せるのか。
やり方なんか分かりません。
了承できないと亮介が言えば、
篤は、祟ると言って手を伸ばす。
すり抜けてますけどね、
亮介、少しはビビったようです。

六花がドア開けて、携帯見つかったかと訊く。
あ、ちゃんと絆創膏持って来てくれたのね。
六花の前で普通に接してる亮介が偉いなと思うわ。
熱が下がったらミホと自分に仕入れの手順を
教えてくれと伝え、亮介は下へ下りていく。

その亮介を追う篤。
身体を貸せとしつこい。
ちゃんと返却すると言われても、
信用出来ませんよね。

六花はベッドに横たわり、亮介のことを思っていた。
『俺…生涯二番手でも良いんです』
この切なげな声には、ヤラれましたよね。
って、あれ?
篤との思い出、思い出しちゃうの?
また泣くぅ。
「会いたいなぁ…」
うわぁ、六花ったら。
そうか、まだ篤の事も愛してるか…。
ややこしいな、この三角関係。

で、男2人はまた睨みあい、と。
篤はまた身体貸せとしつこい。

って、またポルターガイスト?
今度はほんとの地震?
どっち!?

店が終わって、ミホと帰り道、
地震のことを確認しますが、
ミホは感じてませんでした。
やはり、二度目のあれも篤の仕業ですか。

明日は定休日か。
タイミング良かったね。
一緒店出る機会も少ないしってことで、
2人でご飯食べに行くことになりました。

日本酒かぁ。
私、夏場はビール派なんだけど、
そんな美味そうに冷酒飲まれると
また飲みたくなっちまうわ、冷酒。

げげっそれはっ!!
今年は高くて食べられそうに無い鰻さん  じゃ
ありませんか。
豪勢ですね。ミホさんの驕り?

六花とも飲みに行くのかと聞かれ、
安い居酒屋とかメシついでに…と説明。
デートっぽい食事にはなってないもんねぇ
今のところ。

「そういやぁ六花ちゃんって
良い人居ないのかしら」
ブッ。
吹くよね、亮介、そんなこと言われた日にゃ。

ミホの親から見合い話がちょくちょく来るらしい。
「このご時世、花屋に婿養子って悪くないじゃない?」
確かに…。
もちろん相手の条件が良ければ店を閉めるのも
ありだと思うが、とミホ。
弟の店なのに、良いの?

「こういうのって、きっかけだからさ。
誰かが、背中押してやらないと」
篤のことも含め、六花は男運が無さそうだと
感じてるのね。
義姉として、心配してるようです。

頼もしすぎる今の六花に、
自分達は随分甘えてきた。
ミホ、反省もしてるようです。

六花は篤に、遺品は捨てて離婚するように
促されたと言っていた。
「あー、変に冷めた所がある子だったからねー」
亮介、固まる。(笑)
小学生の頃、大きな病気で入院して以来、
どこか達観していて…というミホの言葉に、
更に疑問符が頭の上を飛ぶよね。
「自分が居なくなった後のこと、よく考えてたみたい」

-あれのどこが達観した結果…。

だよねー。
表に見せてる顔と心の底は別物だったってことですよ。
実の姉にも見抜けないとはね。
もしくは、死んだ今となっては、
もはやしがらみもないから理性もなくなって…
本音だけになったから、あんななのかもしれん。

ミホと篤は似ていたのかと亮介が訊く。
両親は篤にばかり甘かったらしい。
まぁ子供の頃から病気、ではね。

そういえば写メが残ってる、とミホが言い出した。
昔はよく3人で遊んだらしい。
見ようかどうしようか亮介は迷う。
複雑だよね、それ見るの。

-あ…やば…
 これはかなり凹むかも…


篤の横で笑ってる、今より若い
亮介の知らない六花の顔。

-店長、くそ可愛いし。

可愛いから余計辛いよね。

ミホと篤、目元が似てる。
うん、確かにね。
これは花やしきに行った時の、
6~7年前の2人。
あ、そうか。亡くなったのは3年前で、
亡くなる前は入院して闘病生活だったわけで
こんな元気な頃というと、更に昔になるわけか。

篤が入院する前に撮った最後の写メだから、
ミホは機種変してもとっておいたようです。
「こうしてさ、撮った時のまま残したところで
どうしようもないんだけどね」

「消去する必要なんか無いじゃないすか。
無理して平気な振りして、すげー好きだったのに
仕方なく忘れるとか。向き合うの辛くしても
ちゃんと墓作ってやらねぇと!」

ミホはちょっと眼をぱちくり。
「…お墓ならあるけど」
そらありますよね。
でもそういうことじゃないんだよね、亮介。

以前ミホは切花好きじゃないと言っていた。
亮介もだんだんそう思うようになってきたそうで。
「あら奇遇」
ミホの反応もおもろいね。
うん…篤と姉弟っぽいわ。

あ、篤ったら、自分がポルターガイストで
散らばした時計やら本やらを
片付けてるじゃないか。
そんなことも可能なのね。
だんだんレベルアップしてるなぁ。

切花は幽霊みたいだと亮介。
本来、陽を浴びて、根っこから栄養吸収していた草の
先っぽを切り取って、土から離して綺麗なところだけ
見ていようなんて虫が良すぎる。
おーい、亮介、眼がイってる眼がイってる。
「分かるような…分からないような…」
ミホが小首傾げてるよ。

「きちんと枯れて、次の若木の肥やしにでも
なれよ、と」
つまりは篤にちゃんと成仏しろ、と。
切花状態で彷徨うな、ってことですな。

帰り道、亮介は三日月に向けて
己の手を広げた。

-俺の手は、
 土が耕せる。
 木も植えられるし、
 種だって蒔ける。
 店長担ぐことだって出来る。
 でも…

 俺はこの先、
 あんな顔、させられんのかなぁ…

 
あの写メ、大打撃でしたな。

亮介の部屋は相変わらず、植木鉢でいっぱい。
お、サボテンの花が咲いてるじゃないか。
可愛いっ。

そうそう、可愛くともトゲありますから
気安く触っちゃダメよ亮介。

あ、スマホで花やしきチェックしてら。

定休日明け、六花はすっかり回復したようです。
「良かったっすね」
そう言って近づこうとすると、
「頼むよ」
また出た。
「今すぐ、気絶してくんない?」
両手合わせて拝んでますが、
こっちが拝んで成仏して欲しいところです。

亮介は篤の身体をすり抜けて六花に近づく。
慣れたものね。

新聞取ってるかって?
どういう流れ?
耳元でわーわー篤が叫んでも、
聞こえない振りして話を進めてる。
成長してるなー。

「今度の休みに行きませんか?」
差し出したチケットは花やしきの入場券。
「勧誘のおっちゃんに貰ったんで」
あー、なるほど。
新聞の勧誘かぁ。
米とか遊園地の切符とか、ありがちですね。

「一緒に…」
瞬きした六花が、ややこわばった顔のまま
「んと…」
返事に戸惑ってる様子。
ミホを誘って3人で行っても良い。
あー、それは…ますます思い出してしまうのでは?

-賭け事は得意じゃ無いが
 ドライフラワーか、
 鉢植えか…

 
六花が持っていた箒をパタリと落とす。
瞳からはまたぼたぼたと涙。
六花、良く泣くなぁ。

「急に…御免…」

-願いは1つ。
 いつも笑っていて欲しい。

 
花やしきってだけで、思い出して
こんなに泣けちゃうんだもんなぁ。
こりゃ前途多難だ…。

あぁそれにしても…。
前回、この作品、アニメというより、
月9ドラマ見てるみたいだと話しましたが
泣いてばかりの六花見てて、
「冬ソナ」とか思い出したわ。
もう居ない人を(冬ソナの場合は生きてましたが)
思い出してはボロボロ泣く。
どうしても忘れられなくて、
周りがどんなに愛情を注いでも、敵わなくて…。
なんか韓国ドラマっぽい?

韓国ドラマってもともと、
かつての日本のドラマっぽい流れ
汲んでいて、それで余計日本人受けしてるんだよね。
だからつまりは昔の王道的ドラマってことね。

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EDがまた切ないのぉ。

あぁこの先、どうなるのかしら。心配…。

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前回までの感想

#1
「夏雪ランデブー」#1 なにはともあれ、シュールよね。
#2
「夏雪ランデブー」#2 連ドラ見てる気分。


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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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