「夏雪ランデブー」#4 ちょっと不安…。

金曜日からちょこちょこ書いてたのですが、
他の記事が優先になって、
すっかり遅くなってしまいました。

あぁそれにしても、
篤は篤で切ないのだけど、身体なんか貸しちゃって
大丈夫なんだろうかと、少し不安。
乗っ取られたまま進むんじゃないでしょうね…。

うーん。

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あらすじは、
アニメ「夏雪ランデブー」公式サイトより。

あらすじ 
葉月は島尾と六花の思い出の場所に六花を誘う。
葉月は六花にかつての笑顔を取り戻してもらい
たい一心で、押しの一手でアプローチをするが、
六花は島尾との思い出が去来し涙を見せる。
そんな彼女を見て、自分の力では埒が明かない
と痛感した葉月はある決意をする。


花やしきのデート、明日ですか。
駅で待ち合わせってのが良いんだよね。
10時に駅で待ち合わせ。
お昼は花やしきで食べる。
会話がシャキシャキしてて、
デートの打ち合わせというより
仕事のスケジュールの確認みたいね、お二人さん。
六花の口調が、もともとちょっと独特だしな。
店長という立場もあるだろうけど、
それ以前にちょっと変わった子だ。

篤は複雑な顔して、相変わらず傍に浮いてる。
当時の事、思い出して更に表情が沈む。

花やしきに行こうとチケット持って六花が誘った。
この頃の六花、可愛いよなぁ。
髪型や雰囲気だけじゃなく、性格も。
『連れて行くんじゃないよ~!一緒に行くの!』
今と3歳違うだけとは思えない。

いや…相手が旦那なのと8歳年下の男の子では
見せる顔も態度も違うか。

今日は篤が大して邪魔もせずおとなしいので
亮介は拍子抜けしてますか?
でもそれよりなにより明日は勝負。
笑わせてあげたい。
あんな風にね。
でも亮介、彼女にあの顔をさせるのは
まだまだ無理な気がします。

-たまにはしおらしい事もあるんだな。

篤は本気で落ち込んでるみたいよ。

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翌日、出かけて行く六花を
2階のベランダから篤が見送る。
付いて行く事は出来ないものね…。

ん?地下鉄、空いてますね。
あ、そうか。
花屋さんの休日は平日だもんな。
平日の10時とかなら空いてるか。

亮介は緊張してるようです。
帽子、被ると雰囲気変わるね。
六花の帽子が、なんかちょっとバランス悪く
見えるのは私だけ? 

亮介のこの帽子、
以前六花が柄を褒めてくれた事があったわけね。
でも本人は全然覚えてない様子。

-返して、俺の思い出。

可哀想に。

露天でお昼ですか。
相変わらず、デートの食事は
ムード無しな場所なのね。
「ビール飲む?ビール」
店のおばちゃさんの言い方がまた生々しいな。
こういう所の人っぽい言い方だ。
で、聞いた声だと思ったら、京田尚子さん。
おばば(アオクチナシ『夏目友人帳』)だ~。

飲んで良いよと言われて1つ注文。
「お姉ちゃんも飲めば?」
ほんと、雰囲気出てる!!
こういうノリだよね、こういう店って。

おでんの量が凄いね。
これでいくらなのかしら。
「卵もーらいっ」
あ、ちょっと可愛い。
でも六花、キミの顔も卵みたいだから
今、共食いみたいに見えたよ。

ビールって…缶ビールかよ。
一緒に紙コップ。
「ほら、あんたもちょっと飲んだら」
とことん下町おばちゃんだわー。
京田さん、流石です。

紙コップになみなみと入れて乾杯。
紙だから乾杯で当てても音はしないけどね。
何にも無いけど乾杯、ですか。
初デートでしょー?
なんにも無くは無いのでは?

…あ、六花からそんな台詞が出るってことは
やっぱそういう意識が低いってことか。

こんなんだったなぁ…と、思い出してる六花と
「こんななんだ」
と声に出す亮介。

へぇ~こんななんだ…。
私も初めてです。
浅草は好きなのですが、
花やしきは未体験なの。

写メ撮りましたが、六花は普通顔。

-ま、入り口だし。

どうしても、あの顔をさせたいのね。
でもね、キミ。
根本から間違ってる気がします。
亡くなった旦那との思い出染み付いてる場所で
勝負するのは分が悪いって。

まだ思いが残っていれば、逆に辛くさせるだけ。
キミはキミなのだから、別の形で彼女を笑顔に
させる方法考えなきゃ。
以前の彼女がここで笑顔だったなら、
ここに連れてきちゃダメ。
いつかもっと先ならば、それもありだろうけど
今はまだダメでしょ~、と私なら思うがな。

亮介は、別に記念写真を撮る派ってわけじゃなかろう。
六花と一緒に写真撮りたいからだし、
あの笑顔をさせるという目標があるわけだし。

来たからには超意識してる。
六花もそれは分かってる。
デートのつもり。
じゃあ、と手を繋ぐ。

-泣きそう…。

可愛いな、亮介。

「意外と汗っかき?」
ちょっ!そういうこと言ってやるなよ。
キミの手だから汗かいてるのよ彼は。
ゴシゴシとシャツで手を拭いたりして、
亮介やっぱ可愛いや。

一歩、花屋を出ればよい感じなのに
店の中では妨害されっぱなしで、
進展は不可ですもんね。

-あの亡霊野郎。
 なんであんなに生々しいのか。


ほんとにね。
あんなくっきりしてて、意思の疎通が出来る幽霊なんて
いるんですかね…。

六花がオススメのがあるの言うので行ってみたら…
お化け屋敷じゃないですか。
お化けはもうお腹一杯ですよね亮介。
本物に日々悩まされてるんですから。

六花にもチキンかと言われちゃったよ。
入り口のドヤ顔したあひるのおまるみたいなのって…
ぷーっ!!
どんな表現、それ。
白鳥のボートのことね。
なるほどー。
そうか、確かにおまるだなぁ。
(感心すんな)

結局、海賊船に乗ることになりました。
スカイツリーが見えるんだね。
そこも行こうと亮介。
混んでいるなら空いてから。
恋人同士みたいなやりとり。
未来がある、"次"がある、健康的なカップルの会話。

篤はどうだったろう。
六花から花やしきに行こうと
誘われた時のリアクションからして
自分の死期とか、当時もう察していた
感じですよね。

六花はやっぱり篤のこと思い出してる。
これに乗った時のこと。
篤は高所恐怖症だったのかな?

亮介はマップを見て研究し、幸せ橋なるものを発見。
振り向かないで渡りきると願いが叶うらしい。

-あれかっ!

くすっ。
亮介っとほんと可愛い。

「え?何?」
でも六花、振り向いちゃってるしー。
この橋の設定知らないみたい。
それよりも池の鯉に反応してますよ。

-2回見たからリセット!

ぷぷっ、可愛いわー亮介。

それにしても…
やっぱりあの笑顔は作れない。
ジュース飲みつつ、どうすれば作れるかと
亮介は考え込む。
手を繋いでも、何も起きる気がしない。
デートと口では言ってましたが
デートって嬉しくてウキウキするもの。
六花を見てるとそんなノリは全く無いしね。

ちょっと溜息モードな亮介見て、
煙草?と訊く六花。
気にしないで良いよ、と吸って来い状態。
時間が勿体無いと辞退したい亮介と、
時間ならいっぱいあると返す六花。
温度差がねぇ…。

好きな人と過ごす時は、短く感じるし、
もっと居たいと思うし、
無駄に出来ないものですよね、普通。
六花がこんな風に返すなら、
脈なんて無いように思えるよね。

亮介、ご愁傷様。
うっわー、なにその煙草の吸い方。
早く済ませようって感じ?
押しが弱いのだから、と自分を奮い立たせて
早々に六花のもとへ戻ろうとする。

六花は花やしきのシンボルタワーでもある
Beeタワーを見上げ、前に篤達と来た時のことを
思い出してる。

『いいからいっておいで。僕、下で待ってるよ』
もう居ない筈の篤が、
六花にはまだこんなにリアルに
ここに居るんだね。
こりゃ亮介、簡単には行きそうに無いねぇ。

『ここで見てるから、2人で行っておいで』
それはかつて六花とミホに向けて放たれた言葉。
今、亮介と2人だけど、その言葉はまたそぐう。

-言われなくとも置いてく所存。

六花の選ぶ言葉ってやっぱり変わってる。

平日の遊園地なんてがらがらですよねぇ。
Beeタワーも、彼らの貸切です。

「と、となり…座りんか…りんか?」
ぷぷぷっ。
隣に座っても良いかと訊きたかったんだよね。
緊張しすぎー。

「見ろ、人がゴミのようだ」
私、ラピュタはちゃんと見てないので、
知らなかったんですが、
これ名台詞らしいですね。
「バルス」
これもラピュタの呪文なんですってね。

あ~、やっぱラピュタぐらい、
見ておかなきゃなー。
私、ジブリはトトロ以降なので。
テレビでやってたのをちらっと見た程度なのよね。

「滅びませんよ…俺」
これ、バルスの意味分かってないと、
わかんないよね。
滅びの呪文なんだよね。

長生きの家系なのだそうで。
年下にもメリットはある。
青汁も飲んでるんだって。
六花より長生きする。
若くして夫に先立たれた身だからね、
そう言い切って安心させてる?

先のことは分からない。
でも亮介は断言する。
そして六花の手を取って…。

「手ぇ繋いで喋ると伝わりやすいって
誰か歌ってた気がします」
誰でしたっけ。

ゴツゴツの手が好きって…
女性にその台詞はどうなのよ。
働き者の手、か。
まぁ確かにね。
うわっ指咥えた~。
「そういうのズルイ!…困る…」
「でも嫌じゃない?」
おぉ強気。
今日はどうしてこんな強気なのかって?
邪魔するヤツが居なけりゃ、本来こうなんですよね。

-アイツが居ないうちに手を打ちたい。

そうね、店の外で進展しとかないと、
店の中では無理っぽいもんな。

「店長は、俺の事…」
良い所だったのに、地上に着いてしまいましたよ。
つくづくツイてないね亮介。

で、やっぱりお化け屋敷ですか。
亮介が行かないなら一人で行くとか、
どんだけお化け屋敷好きなの六花。

ここで待ってるという亮介置いて
さっさと入っていってしまうとか、
六花ったら…。
結局後ろ付いてきましたけどね。

篤は回るのも高いのも速いのもダメで
いつも待ってるクチだった。
私も篤と良い勝負です。
高いのダメ。
ジェットコースターもダメ。
でも、観覧車とか、周りがしっかり囲まれてて
ゆっくり動くものなら大丈夫だから、
さっきのBeeタワーは多分乗れるぞ。

「それ、遊園地に来なくて良くないですか?」
うん、だから私は自分から誘った事は無いわ。

ここに誘ったのはミホから何か訊いたからか、と
六花。
「意地悪でしたかね」
「どうかな…関係ないけどね」
思い出は上書きしても、
消えてしまうわけではない。
めそめそしててもしょうがない。

そんな台詞を吐きつつも、六花は泣きそうな顔。
キツイね、亮介。

せっかく結婚出来たのに、
若い六花残していかなきゃいけなかった篤に
亮介は今更ながら同情の気持ちが出てきたみたい。

出口で篤が待ってる。
『遅~い』
前に来た時、そんな風に迎えたのかしらね。
こんなにくっきり、篤はここに居て…
こりゃ、勝ち目無いなぁ現時点では。

カキ氷。
六花はブルーハワイで亮介はイチゴ。
男女逆のような色合いですね。

六花がハンカチを眼に当てているのは
暑さのせいじゃなく、溢れるものを押さえるためですね。

御免ねと謝る。
「やっぱり私まだ…島尾君のことが…」
そんなの、知ってるよね。

バイトする前、気持ち悪いぐらい店に通い、
初めて喋れた日は、帰り道で三回も飛び跳ねた。
…って可愛いな。

篤付きで付き合っていくことも覚悟の上ですか…。
尊敬する。

身体を貸してくれと要求する幽霊。
でも貸すのはまだ。
生身の自分が、好きな子の為にしてあげられること…。

「店長…俺とセックス出来ますか?」
露骨過ぎるだろ、それ。
六花を笑わせることは出来たけどね。
「そんなの急に言われても…
無理に決まってんじゃん」

ガーン!! 

こりゃ立ち直れそうに無いねー。

この上、店に寄っていけだとさー。
開店までの手順を今のうちに教えておきたいってさ。
ただのバイト君に?

-店長にしてやれる最善は…。

え…ちょっと亮介、アンタまさか…。

店のシャッター開けたけど、亮介は中に入らず
煙草を買いに行くと言い出す。
で、煙草じゃなくて酒をガブ飲みですか。
缶ビール5缶でべろべろ?
いやこれ、日本酒か。
ワンカップとか、ああいうやつね。
あぁ日本酒一気に飲んだら、そら酔えるわね。
わ~凄いよたり方。
日本酒は足に来るよねぇうんうん。

ふらふらで店に辿りつくと、篤が迎える。
亮介、今日は一日頑張ったのよね。
でもまだ埒が明かない。
そういって、店内に倒れこむ。
「身体のレンタル、気が向いた?」
「お~よ」
「ほんとに?」
「おー、してやるよ」
その為に、酒飲んで酔っ払ったのよね、亮介。
どうすれば意識無くせるか分かんないから
これがてっとり早いと思ったのね。
でもさ…。

身体貸すのって、ほんとに大丈夫なんだろうか。
まばゆい光になって、篤は亮介の中に…
あれ?なんで昔の六花の姿になってるの?

あーあ、入っちゃった。
六花がお茶持って下りてきたよ。
酒臭いと指摘され、
「あぁ…アイツ、酒飲んでたな」
もう…篤なんだね。

振り返って、
「六花ちゃん」
篤、亮介の身体でそんな呼び方したら変よ。

「あ、店長…店長か…なんか変」
だろうね。

「変だね、店長なんて」
あ、言い方が福山さんっぽい。
へぇ…。悠一っさん、やるな。

「おおい。おーい。…聞こえるんだね、僕の声」
あ、やだ、ちょっと切なくなってきた。

触れるし、飲み物が掛かれば熱い。
そうよ、生身の身体ですもの。
篤はぼろぼろと涙をこぼす。
亮介の身体で
涙をこぼす。

「生身だ…生身の身体だ…」
篤のことを思えば、良かったね、だけど
不安だわ。
ちゃんと返してくれますか、身体…。

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OPでも出てくる、あの小人みたいな六花が、
次回は出てくるみたいですね。
なんかあれ…ほら、「南くんの恋人」
あれ思い出したわ…。



前回までの感想

#1
「夏雪ランデブー」#1 なにはともあれ、シュールよね。
#2
「夏雪ランデブー」#2 連ドラ見てる気分。
#3
「夏雪ランデブー」#3 幽霊らしくなってきた…ぶるる。


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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
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アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
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後、最近は、進撃の巨人、
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などが好きです。

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