「夏雪ランデブー」#5 貸し出し期間どんだけ?

なんか身体の貸し出し期間、
思ったより長そうなので心配してます。
このまま乗っ取られたままになったら
どうしよう…。

篤も気の毒だとは思うのよ。
この世に留まってしまったのは、
彼の執着のせいだけじゃないわけだから。
だけど、あまりに亮介の身体で
好き勝手してくれるので
ちょっとハラハラむかむかしてきました。

福山さんって、むかつかせるの上手いよね。
パンダでも相当むかつかせてくれてるけど
やっぱ上手いんだよなと思う。
うん、それは良いんだけどね、
でもやっぱ苛々。

ちょっと精神衛生上は悪かった5話。
まだしばらくこの状態のようなので
悶々としそうです…。

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あらすじは、
アニメ「夏雪ランデブー」公式サイトより。

あらすじ 
島尾に体を貸した葉月は、生前の島尾が描きかけた
絵本の世界で目覚め、そこで若い頃の六花に似た
女の子と出会う。一方、島尾(幽霊)は葉月として
六花と対面。久しぶりに六花と会話し、彼女に触れ
られることを喜ぶ。


生きてる限り、
死んだやつの気持ちは知ったこっちゃない。
分かりたくも無い。
そんな亮介が目覚めたのは入り江の砂浜。

ここのモノローグの声、
ちょっと櫻井さんぽかった。
トーンと喋り方によっては、
ちょっと似ると発見。
…余談ですんません。

しょっぱいって…味覚までちゃんとあるのか。

「…どこ?…え?…なんで?漂流?」
なんだか綺麗な世界ですね。
花やしき以上にメルヘン。
これは篤の描いた絵本の世界らしいですけど
精神世界に迷い込んだ感じ…なのかな?

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音源は欲しいので、また  待ちしてみます。


亮介は砂浜から森へと足を進める。
小川もありますね。
…って、親指姫が葉っぱに乗って
流れてきましたよ。
しかも姫は六花だし…。
「店長!?…あ、昔の店長?」
ふふ、そらたまげるよね亮介。
んでも、ちまちましてて、
可愛いね、六花姫。
「よっこい、しょっと」
亮介の足に登ってるしー。うはは。

「チャオ」
「なんじゃこりゃ」
そういいつつ、亮介ったら
ちょっと頬染めてるよ、にしし。

さてこちらは乗っ取ってる篤。
「店長…だいぶ花数減らしたんだね」
市民会館が北町に移転してから、
定期的な花束の注文が減ってしまったから。
あ~そういうの、影響受けるよね。
「花束作るの好きなのにね」
六花、亮介の質問の内容が不自然だと気づこうよ。

買うから一つ作ってと依頼。
ベースは大きな花。
5000円くらいって…  亮介の金を勝手な使うなーっ!!
「かしこまりー」
やっぱり六花って選ぶ言葉がおもろい。

「旦那のシャツ出すかな、普通」
お茶が服にかかったから、脱がせて、
着替えに篤のシャツか。
六花のはさすがに着れないもんな。

「貰っていい?このシャツ」
わざと試してる?篤。
「洗濯、今高速回転中。すぐ乾く」
「うん」
あ、篤になってる。
声も顔も。
「御免ね」
「ううん…」
泣けてしまうよね、そりゃ。

遺品はちゃんと捨てろと言ったのに、
こんな風に取っておいて、
しかもあげられないと来た。
篤は涙を止められない。
亮介の眼を借りて、ぼろぼろとこぼす。

いつもと同じ距離に居て
声を掛けたら返事が返ってくる。
嬉しくてもう泣きっぱなしだ。
出来上がった花束受け取って
「あげる」
そのまま六花へと突き出す。

-またこうして花束を贈れるなんて…

亮介に感謝しろよ、篤ぃ。

お、亮介は六花姫を掌に乗せてる。

-やばい…可愛すぎる。

こっちはこっちで楽しんでるなら良いのかな。

「王子を一緒に探してくださいませんか?」
この場合の王子ってのは篤なんだろうな。
亮介はまだこの世界観、把握出来てないのだよ姫。
「お願い」
そんな顔で頼まれた日にゃ、ね。
「…はい」
ふふふ。

やっぱり幽霊に迂闊なことを言ったのだろうかと
少し心配になる亮介。
うん、なんかヤバイかもよ。

泣いて目をこすりすぎて、
身体の方の亮介の眼は真っ赤です。
しかも眼が凄く痛いらしい。

おいおい、コンタクトかよ。
亮介がコンタクトしてるとは私も思わなかったな。
篤は外し方分からないらしい。
まぁ…はめた事無い人は分かんないだろうなぁ。

奥さんとの感動の再会に水差すなって、
篤、自分が眼をこすったからでしょっ。
亮介のせいにするなよなっ。

亮介の様子がおかしいのは、全て酔っ払ってるせいと
思ってる六花。
まぁ幽霊に乗っ取られてる、なんて発想は
普通無いしね。
でも違和感ぐらい感じてやれ…。

コンタクトはなんとか外れたけど
かなり近眼のようで、視界がボケて怖いようだ。
外したコンタクト、くちゃくちゃになってるやん。
ソフトレンズなのね。最悪…。

「あの…一晩止めてくれませんか」
これじゃあ外も歩けないし、
亮介の家も知らないしね。
無計画だなぁほんと。
だって…とか言ってる篤を殴りたくなったわ。
痛い思いするのは亮介の身体なので、
それはしないでおくけど。

一晩止めてと言った口で、横になればなんて
言っちゃダメとか、矛盾過ぎるでしょー。
酔いに任せて何するか分かんないって、
今、アンタが乗っ取ってるんだから
どうせ亮介は出て来れないんでしょ?

「幸せで居てよ」
だったら邪魔してやるなよ。

どうすれば良いか分かっていたら、
化けて出たりはしない。
「六花ちゃん…」
「だから、なんでそんな呼び方…」
「返事して!」
あー、悠一っさんがちゃんと福山さんっぽいのが
よいわね。

「六花ちゃん!」
「はい」
「六花ちゃん!」
「はい」
「六花ちゃん…」
「はいはい」

ありがとう、ごめんねと抱き寄せる。
六花も篤を感じたようだけど、
シャツのせい、ぐらいに思ってるだろうな。

翌朝、ミホがシャッター開けて店に入ると
横たわる足。
「うわぁぁぁーっ!!」
死体かと思うわよね。
ま、今、中にいる人は死人なわけだが。

店の床にダンボール敷いて寝てたのか。
姉貴か、と思いつつもちゃんと、
「おはよう…ございます」
それなりに挨拶するのは偉いわね。

そういえばミホは眼鏡はめてましたね。
そこに食いつきましたか。
「それ、どうやって作んのっ!?」
「眼鏡屋さん」
「あぁ…」
「あ、そういう意味じゃなかった?」
そういう意味です。

ひょっとして、眼鏡屋にあるのはフレームだけで
レンズは別だとでも思ってたのかしら。

さて眼鏡屋さんに来て…一番ダサイのを選ぼう
としたのに、お手ごろ価格なのはまともなのしかない。
ざまーみろ。
でも財布は空っぽになったようで…。
ほんと、なにしてくれるんじゃ!

財布に入ってた領収書から、
亮介の部屋が判明。
部屋の前で変な動きしないっ!
どっから見ても不審者だぞ。

部屋へ入ってビックリだよね。
「植木屋でも始めるつもりか?」
売れるほどあるものね。

「ここ、お風呂なし?」
突っ込むトコ、そこ?
こういうアパートってそうですよね、普通。

その頃の亮介。
「肩乗り姫とか、可愛くて困るんですけどー」
現実に戻ったら、コンタクトは無いわ、
財布は空だわで無くと思うけど、
今は幸せそうなのが、救いだ。

回想は、闘病中の篤か。
見舞いに鉢植えは縁起悪いっていいますよね。
根を張るからダメ、なんですよね。
日当たりの良い病室なのに勿体無い。
花屋らしからぬ発言の後に、
篤は花屋らしいぼやきをこぼす。

子供の頃、宿題でへちまの観察日記を書く機会があった。
篤は入院していたので根を張るからと親父さんに
止められたようです。
せっかく友達が見舞いの時に種を持って来てくれたのに。
土に植えたのは二年後。
皆が四角い植木鉢を重そうに持って帰るのが
羨ましかった…。
って、あぁ、OPのあれは、そういうこと!

運動会も遠足も通り過ぎて、
諦める事が特技になった。

スケッチブックに描かれたジャックと豆の樹みたいな絵
綺麗だね。篤うまいなぁ、絵。

仕方の無いことや、やるせない気持ちを
むやみに埋葬するのは危険。
葬ったはずの硬い種は、忘れた頃に芽を出す。
店の床を掃いて、花木の屑をまとめながら
六花はそんなことを胸中で呟いてる。
篤への思いが、また再燃ってところかな。

うっわー、亮介がイメチェン…。
というか、なにそのザンバラ頭!
自分で切ったの?
「ダサイだろ?ダサイと言ってくれ!」
酷い…酷すぎるわ篤。
身体借りてる身なのに感謝どころか
やりたい放題。

御免、なんか同情出来ないわ。
腹立ってきたわ。

でも、六花には逆効果だったよーです。
ざまーみろ。

亮介の部屋を見てたら、
けなげで内気な貧乏青年の輪郭が見えた篤。
場違いな八つ当たりだとしても
髪はまた伸びる。
いくらでも伸ばすことが出来る。
って、それ理由になってねーぞ!
ほんと、はた迷惑な八つ当たりだよ。

亮介達は同じ所をぐるぐる回ってるみたい。
そこ、最初の入り江の砂浜よね。

お化け亭主はいつ気づくのか。
歩いても疲れないのは何故なのか。
世界は謎だらけ。

王子は見つからない。
別のページに居るのかなと、姫が砂浜をめくったよ。
今度は亮介と姫、同じ大きさだ。
植物がデカイってことは、姫はそのままで
亮介が縮んだのかな。

暇で時間を持て余した、小さな王子は
剣の代わりに色鉛筆を持った。
スケッチブックは盾の代わり。

病院の脇に長い木陰の路があり、
同級生達が毎日そこを通るのが
葉っぱの隙間から見えた。
呼び止めることも出来なくていつも眺めていた。
でも家族には悟られたくなくて
苦肉の策で始めたのが、木陰の観察日記。
春夏秋冬その並木道は表情を大きく変え
王子の眼を楽しませ、慰めた。

スケッチブックはどんどん増えて、
ある時、その量に耐えられなくなり
古紙回収に出してしまったらしい。
「全部?」
「そう。気づくのが遅いよね。
いつも涼しい言葉ばかり唇に乗せるけど
ほんとはへちまの種握り締めて
人生を逆算して精一杯生きた気がする」


負けず嫌いほど、平気な振りをする。
「でも彼のそういう所が好きだった」

ふと思案して、
「店長?」
呼んで見ると
「君の知ってる店長ではないな、多分」
ひぃ~っ亮介がガマガエルになってるー。
「誘拐しに来たのか」
今度はコガネムシ?
「捨て置くつもりか」
言葉の選び方と言い方は、まさに六花ね。
独特よね、キミの言い方。

って、今度はもぐら…。
「求婚するのか」
ツバメが負傷してる。
ほんと、この世界はどうなってるの…。

ここは未完の情景。
書きかけの絵本。
大人になった王子は懲りもせず、
また紙の上に色んなものを閉じ込めた。
最後の入院中も、描いていたのだものね。
その一冊はここにある。
店の引き出し。
六花は今も時々取り出して、
見ているようです。

お昼休憩から戻ったようですが…
お腹空いてるっぽいね、亮介に入ってる篤。

店を閉めた後で、給料前借できないかと
六花に訊く。
お腹ぎゅるぎゅる鳴ってるわ。
「面目ない…面目ない…」
言い方が福山さんっぽくて面白いわ悠一っさん。

どうして亮介に六花の手料理を食べさせなきゃ
いけないのかって?
自分が悪いんじゃない!
花束に5000円使って、コンタクト壊して眼鏡買って
自業自得でしょ。

あら…片手鍋そのまま置いて、突付くんですか。
なかなか豪快ですね。
普段一人だと適当になるのは分かるけど。

こういう食卓は久しぶりだと感じる六花。
正面に人の気配。
視界の端で、篤の食器が動く。
こういう美味しい食事が好きだと、彼は言った。
食いしん坊ということではなく
誰とどこで食事をするかが重要なのだと。

そんな事を言ってた篤が最後には口から栄養を
吸収出来なくなってしまった。
神様は意地悪。
篤の食器が使われるのが、嬉しくて、悲しい。
食べ物を租借して飲み込み、
お腹の真ん中からぽかぽかするように、
篤から色んなものを受け取って、
今ここに居る。

あぁ…六花の篤への想いは深いな。
それに影響も大きい。
他の男が彼女の心を本当に掴むのは、
難しそうだ。

短い間だったけど、篤の具合が安定していた時
2人で山登りをした。
腐葉土を踏み鳴らして歩いているだけなのに
篤は物凄く幸せそうだった。

あ~、分かる。
私も腐葉土踏み鳴らして歩くだけで幸せ感じるよ。
篤の場合は、生きてる実感ってのも加わって
また特に深かったんだろうけど。
腐葉土は良い♪(変なとこに反応してんな)

亮介に入ってる篤は頬染めてるよ。
照れくさいし嬉しいよね。
自分の話を六花がするの。

美味しそうにご飯食べる亮介を見て
つくづく良いなと思ったらしい。
「そこで、提案なんですが…」
なんでしょう。
「お風呂で背中流させてくれませんか?」

は?
はぁ~?
なにその発想。そんで何故敬語?

六花って、やっぱ若い頃から変わった子、
不思議ちゃん属性だったのかもと思うわ。
どんより顔で受けとめてる篤ですが、
六花なら有り得なくないと思ってるようにも
見えなくないんで。

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どうなるんでしょうねぇ。
絵本の世界の亮介も気になる。
あの世界の六花姫は、篤が作ったものならば
思考も六花のそれとは異なるのだろうし、
亮介にどう影響を与えるのか…。

楽しみというより、心配でハラハラしながら
次を待つことになってしまったわね…。

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前回までの感想

#1
「夏雪ランデブー」#1 なにはともあれ、シュールよね。
#2
「夏雪ランデブー」#2 連ドラ見てる気分。
#3
「夏雪ランデブー」#3 幽霊らしくなってきた…ぶるる。
#4
「夏雪ランデブー」#4 ちょっと不安…。

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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
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アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
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後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
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