「となりの怪物くん」#3【やっかい】男前だねぇ雫。

昨日簡易であげるつもりが、
結構台詞とか拾っちゃって遅くなりました。
つまりはそれだけ私の興味の度合いが上がってるんだよな。
気に入っちゃうと、感想も長くなるから困るんだ。
今期は気に入っても、感想はそこそこにしないと
回っていきません…。

ほんとはまだたっつんの事とか、
語りたいことあるんだけど、
もう週末ですよ。
明日の朝からまた見るものどっちゃりなので
今回はこのへんで。

私的には、現時点で、新作アニメの中でこれが上位です。


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あらすじは、となりの怪物くん公式HPより。

第3話「やっかい」
正直に自分の気持ちを伝えたのに、春からの思いもよらない
返事に戸惑う雫。そんな雫をよそに、春が拾ったニワトリ
「名古屋」を学校で飼うことが決まり、あさ子、ササヤンと
共に鶏小屋を作ることになった。休日に集まった4人は
ホームセンターへ向かうが、そこでヤマケン達と再び遭遇。
予期せぬ再会に逃げ出す雫だったが、ひょんなことから一緒に
鶏小屋を作ることになり……。


「私、春が好きだ」
そうそう!その後ですよ!
春のリアクションが気になって気になって!

言い切ってから、ハタと現実に戻る雫。
戻るの早ぇ~な。
盛り上がって、つい言ってしまったようで。

春はどう思っただろうかと顔を見たら。
「ほぉ」キラーン。
「へぇ…ふぅ~ん」
なんか気持ちあんま入ってないけど、
嬉しくないのか?春。

「う、嘘だけど!」
顔真っ赤で、それは無いわ雫。
無理ある無理ある。

「何照れてんだよ。結構ガキだなお前」
えー。
「えーと…じゃあ、付き合うか?」
なんだろ…凄い違和感。
春、ほんとに喜んで無いね、これは。

穏やかに雫を見つめる春だけど、
前髪がいつも以上に顔にかかって、
ちょっと別人な顔だ。
表情もね、ちょっとらしくない。
大人びた顔。
本心がどこにあるのか、
分からない顔。

嘘だからいいと雫が返すと、
「えっマジで嘘か?えげつねぇ嘘つくなお前」

まあいいや、と春。
「なら良かった。良かったー良かった」
え…ちょっと待ってよ。
嘘で良かったってこと?
雫に思われちゃうと、困るってこと?

なんでよーっ!! 

雫もお目めぱちくり。

-あれぇ~~~~?

盛大に叫びたくもなるよね。
計算外過ぎるわこの展開。

あ~でもひょっとして、雫と繋がっていたいからこそ
カレカノになるのを避けたいと思ってる…とか?
友達なら、ずっと友達で居られるけど
恋愛関係は保障がないから…。
とくにこの歳頃ではね。

原作未読ですから、ほんとの所は分かりませんけども。

OP~♪
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OPに相応しいよね、これも。
元気出る。


コッコ…コッ…♪
これ、小野友樹さんが出してるのよね…。
上手いなぁニワトリ真似。
人が出してる声とは思えん。

ささやんに名古屋のこと頼んだわけですが
駄目だったようです。
猫飼ってるなら、そら無理だろ。
え…逆なの…あらそう。
名古屋のせいで猫がタンスから下りて来なく
なったらしい。
うわー、その猫、ストレスで禿げるかもよ。

また名古屋が教室に居るのを見つけ、
冴子先生がショック受けてるよ。
「しつけぇ女だな、冴子」
名前呼びですか…春よ。

ささやんが、名古屋を学校で飼えないか、と言い出す。
小中学校の時はね、たしかにありましたね、
ニワトリ小屋。
うさぎ小屋もありました。
ベランダでさつまいもを育ててた当時の私、
さつまいもの葉っぱや茎を、時々うさぎに
あげてたんですが、他の草より断然好物のようでした。

「というわけで先生、かけあってみてよ」
冴子先生にやらせるのか。
「えーっ!!嫌よ!あんたら、
あの親父~ずがどんだけやなヤツか
知らない…」
とか叫んでたけど、
戻ってきた冴子先生、真顔で
「…通った」
あはははは。

生徒が自主的に協力して何かやろうという
その精神が良かったんじゃないですかい?

あさ子もささやんも手伝ってくれることになりました。

ニワトリ小屋が要るわよね。
自力で作るのか。
そりゃちゃんとしたの買おうと思えば高いか。

「全ての答えはネットにあります」
いやーん、私と同じこと言ってるー。
ほんと、何でもネットで探せばヒットするからね。
料理の本も、百貨辞典も使うことなくなりましたねぇ。

ささやんの家の近くにホームセンターあるって。
「材料買ってこようか」
使える男だね、ささやん。

その一言に大きく反応したあさ子。
今度の休みに皆で買いに行く事になりました。
春も密かに拳握って、きらーん♪

-クラスメイトと休日…。

憧れてたでしょ、春。
嬉しいね。

雫は屋上での春とのやりとり思い出しては
どんより。
あそこで付き合うといえばよかったのか…。
溜息つく雫を、そっと見て、春も気にしてるわね。

とりあえず雫の気持ちが、
春にとって喜ばしいものでは無いことは確実のようで
それは視聴者にとっては、不可解なところ。
なんでそうなっちゃうのか、
理由が知りたいよ春。
アンタが雫を大事に思ってて、
代わりの無い存在になってるのは感じれるんだから。
そうならざるを得ない訳があるはずよね。

待ち合わせはみっちゃんトコか。
ささやんもあさ子も到着早い。
中で待っていようってことになったけど
あさ子は男の子と2人って苦手でしたね。

おや…みっちゃんから金借りてるの(貰ってるのかも)
説明なくても想像つくよね。
春に似てるもん。
春の兄、優山ね。

もうここには来んなとか言われてる。
あぁお金、たかったんだな。
春もあんな無茶苦茶やってるけど
ほんとはルックスいいわけだし、
顔似てる優山は、春より髪も長くて
格好もそれなりだから、更にイケメンよね。

ささやんは野球少年だから、春のこと抜きで
もともとここの常連だったみたい。

あさ子は、しっかり見てたんだな。
みっちゃん見上げて、
「安易にお金貸したりしちゃ駄目なんですよ」
あさ子、変な子だけど根は良い子だよね。

お、ささやんがあさ子にバットの持ち方指導してるー。
この2人は上手くいったりしないのかしら。
あさ子はみっちゃんぐらいの方がいいかな。
遅れてきた雫ですが、私服が…
「「「ダサイ」」」
トリプルでハモられちゃったよ…。

国家予算が足りなくて、春の気に入った小屋は
買えません。
ローンは組めませんよ、子供だし。
「鶏は定職に付いてません!」
そっちか…。
でも会話が成り立ってて素敵ね、お宅ら。

スプレー缶のコーナーで、雫がヤマケン達と遭遇。
「丁度良かった、ちょっと話あるんだけど」
うっわー。

ささやんが雫を探しに来たが、ビクッとして腰を引く。
「お、お邪魔?」
いやいやいや。
でもささやんったら、ちびと言われただけで
「お前らこそなんだってんだよ!」

買い物籠なげちゃうしー。
ヤマケンは避けて、マーボの顔面に見事ヒット。
ちょっとささやん、あんた野球部なんでしょ?
他校の生徒に暴力で怪我させたりしたら、
甲子園いけなくなるぞ!

とりあえず逃げますが、雫、足遅すぎだろ。
そこに春が通りかかって、ささやんはすかさず
雫がピンチだと告げる。
うわー、春ったら、理由も訊かずにマーボを投げ飛ばしたよ。
雫に害なすなら、誰だろうが容赦しないよね、キミは。

投げ飛ばしてからマーボ達だと分かったみたい…。
ははは。
でも騒ぎになっちゃいましたから、ここは逃げるしかないよ。

おーい、ジョージ、仲間がえらい目にあってるのに
冷静に写メ撮ってんじゃないの。
この薄情者。

ヤマケンはなんか楽しそうだね。

結局3人で店から飛び出して、ささやんがあさ子に電話して
事情を説明し、買ってきてくれるよう依頼。
ささやんも荷物持ちにとりあえず店に戻るみたい。
偉いわ。

っと、2人きりになっちゃったわね。
ちんもくー。

あ、今週のキーワード。
いつも忘れちゃうんだけど、今回はやってみた。
待ち受けはヤマケンだったわー。
あははは。春のが欲しかったけど、
ヤマケンでもいいや。
寺島さんだし。

振られた相手と何を話せばいいのか悩む雫。
振られた…ってのは違う気がするんだがなぁ。
「雫がおかしい」
「は?」

いつもだったら鶏の世話なんか断るし
休みの日に出かけるのも断る。
「変だ」
よく分かってるわね、雫のこと。
「なんかあったのか」
自覚ないのかー。

鋭いなと思いつつも、別に…と返す雫ですが
「嘘つくなよ」
春、顔近い顔近い。

嘘じゃないと雫が言い張ると、
一応春は引っ込む。
「ならいいんだけどよ」
頬赤くして顔背けてる雫の顔、可愛いね。

-心配…してくれたのか。

そう、春はキミの事、良く見てる。
キミのこと大事なのは間違いないんだよなぁ…。

あ、ささやん達だ。
ええっと…木材買ったのね。
長いねー。自転車で運ぶの危なくない?

うわーここでノコギリでカットですかー。
今、店でカットしてくれるんだよね。
おー、こんなちゃんとした小屋、作る気なのか。
無謀やなぁ。

みっちゃん、電動ノコギリあるなら、
先に言ってください。

春は電動ノコギリを取りに、
あさ子はアイスを買いに
それぞれ場を離れた後…。
「み~っけ」
ヤマケンに見つかっちゃいました。
そうそう、ここの背後から顔出すカットが
今回の待ち受けだよ。

ヤマケンはほんとに話がしたかっただけのようです。
ちょっとは悪かったと思ってるんだってさ。
いや、そう口にするのはヤマケンじゃなく
マーボですけどね。
ヤマケンはプライド高そうだし、
言わないよね、そういうこと。

でも春はあれっきり連絡とってくれなくて
つまりは寂しいのね。
仲直りしたいのね。

マーボは間を取り持って欲しいと思ってるわけだが
雫は分かっててわざと、好きにすれば調に冷たい返事。
「分かった、アンタ春のこと好きなんだ」
…なんでそうなる?

真っ赤になって否定する雫ですが、
丁度、春が戻ってきて、マーボ達見つけて鬼の顔。
マーボ、もう柵越えてるよ、早っ!
そんなに怖いか。
…怖いわな、吹っ飛んだもんな、さっき。

話に来ただけだとヤマケンが雫に顔近づけて肩組むと
「雫に触んな!」
ぶこっ!
春、殴るの早っ!

「そうだ春、その人達が
アンタと仲直りしたいんだって。
その印に鶏小屋作りを
手伝ってくれるそうです」

OP後のアイキャッチはここだったのね。
上手い事利用するなぁ雫、流石だ。

マーボ達は全力で否定してるけど、
春はシチュ萌えしたようです。
「なぁんだお前ら、それならそうと
早く言えよ。いいぜいいぜ、
やってけやってけ~」
こういうシーンテレビとかで良く見る、と
にっこにこ。

「ねぇキミ、ああいうのがいいの?
ああいうのが好きなの?」
ふふ、そういう寺島さんの深い声がいいわ。(あ)
音也も可愛くて大好きですが、
寺島さんの声としては、低めの声のがカッコ良いから。

あさ子が戻ってきたらね
人増えててびっくり。
「あ、超可愛い」
マーボとトミオが即反応してますよ。

「人を使うことで、労力も無く物が出来あがる。素敵っ」
ははは。

かくして立派な小屋が出来ましたよ。
迷彩柄になってて可愛くないとあさ子は泣くが、
「かっけー」
春は気に入ったようです。

名古屋も気に入ったようですよ。
「良かったね、おめでとう水谷さん」
またヤマケンが雫の肩組んでるー。
ちなみにヤマケンは全く手伝ってなかったよね。

「触んなっつってんだろ」
ぽかっ!
またまた、早ーい。
「つい苛っとした」
それは独占欲ってヤツですよねぇ。

来週、学校へ持っていくのが楽しみ。
そんなことを言いながらの帰り道。
「ちょっと怖いけど、春くんは良いお友達を
持ってますね」
「あー…。おぉ」
何故雫を見る?

ささやんとあさ子は帰る方向一緒で、ここで別れる。
雫はここでいいというが、遠慮するなと春は言う。
「もうちょっと雫と居てぇんだ」
くしゃっと無邪気に笑う。
これが春の笑顔。
可愛いんだけど、ちょっと切なくなるのは
当たり前のことが、春には当たり前じゃ
なかったっぽいから、なのかな。
なんというかこう…幸せ噛み締めてる感がね、
するんだよね…。

雫は真剣困っていた。
隣が見上げられない。
振られたのに…と思ってるんだね。
でもなんかさ、
単純じゃないみたいよ。

春は単純なとこあるけど、それは上っ面であり
肝心なとこは、ややこしいことになっていそう。

人間の幸、不幸は神様が決めていて
終わってみればみんな一定らしい。
それは私も聞いたことある。
自分の人生を振り返っても、
それはなんとなく理解が出来る。

自分で言うのもなんですが、
かなり波乱に満ちた人生、歩んできました。
山もデカければ谷もデカイ。
「私なんて、なぁんにも無い。
なぁんにも起こらないのに、
なんで貴方はそう色々あるのかしら」
と良く人に言われました。
良い事もさしてなければ、悪い事もたいしてない。
山が低ければ、谷も浅いんだ。
上手く出来てると思いますよ。

春は信じて無いんだって。
でも最近時々考えるそうな。
「もし雫と出会えた事が
俺にとっての幸運なら
きっと他のことは全部チャラだ」

それは、相当する不幸が、これまでにあったって
ことなんだね春。

「お前にあってから
いいこと尽くめだ」

あぁさっき雫を見たのはそういうこと。
自分の実力じゃなく、雫が福の神だからっとことね。
ささやんもあさ子も雫が居たからこういう仲に
なったのだし、ヤマケン、マーボ達もね、
雫がいなかったら、関係は発展しなかったでしょう。
いつまでもカモのままで、気づかなかったかもしれないよね。

月を背に、春が笑う。
良い顔だ、春。

「こ、降参。降参です!春が好きだ」
告白、再びですかーっ。

迷惑なのは分かったが、もう好きになってしまった
どうすれば良いかと雫は、まっすぐに訊く。
おっとこ前やなぁ。

「けっこうぶっちゃけるのな、お前」
「あんたがしらばっくれるからよ」
はっきりしてるわー雫。
好きだよ、そういう子。

「迷惑なんかじゃねーよ。
俺だって雫が好きだ。
正直、卑猥なことを考えもした」

「そんなことぶっちゃけなくていい」
でも春の気持ちは、雫のそれとは違うらしい。
それが分かったら雫は離れていくのではないか、
それが怖かったと、春は正直に告げる。

「そっか、そういうことならこの話は
白紙に戻そう。
春に私を好きになってもらってから
また言う」

男前だわー雫。
にこっと笑った雫の顔が可愛くて、
春もドキッとしましたね。むふふ。

答えは簡単。
春は自分と居たいと言ってくれてるのだから
とりあえずそれで十分。
そうね、そう考えれる君はカッコ良いと思うよ雫。

ふふ、どうよ、春。
ちょっとときめいただろ。
お、人工的な振動が春の胸を揺らしたようだ。
みっちゃんからメール。
『優山が来る』

つまりは帰って来ない方がいいとの忠告なのね。
優山と春の間に、何があったのか知らないが
春が家を出て、みっちゃんトコに居るのも
優山が原因っぽいよね。

家に帰らず、何処かに泊まるぞって…。
おいおい。
でも所詮高校生、行く所なんてねぇ。
でも雫の家に泊まるなんて…子安父ちゃん、
海よりも青くなってるぞ。

「あのぉ…雫さん、こちらは?」
「今夜は帰りたくないんだって」
「えっ!?なにその台詞!」
ぷぷぷ。すげー子安さんだ。

「客間に泊まってね…」
なんかあっさり雫の部屋で寝そうだよね春。

母親は仕事だそうで。
帰り遅いのね。

わー、雫の作ったチャーハン、美味そうね。
漬物もあるそうですが、それも雫が漬けたの?
田舎のばーちゃんみたいだってさ。
春のとこは、母親いないのかな。

「いただきます」
声が真面目だよ。
ちゃんと感謝してる声。
一口食べて、幸せそうに頬を染める。
春は、愛情不足で育ってるのかもしれないな。

その頃、優山はみっちゃんトコへ来てました。
「ここには来るなっつってんだろが」
みっちゃんがそう怒るのは春の為だよね。
みっちゃん良いヤツだよな。

春と優山、顔は良く似てるのに
雰囲気がまるで違う兄弟ね。

春は入浴中。
おいおい、覗きですか雫。
やることが男と女、逆だなー、もぉ。
ちなみに座敷童じゃありませんよ、
雫だと気づけよ。

風呂上りに上半身裸じゃ、ドキドキするよね。
パンツ一丁じゃなかっただけマシよ、雫。

こちらはみっちゃんと優山。
「あいつは?」
「今日は帰ってこねーよ」
「えーっせっかくお土産もらってきたのにさ!」
うーんなんかちょっと臨也君思い出す。
声はドタチンだが。

「ほんと臆病者だね。春は」
うっ…そんな口調だとミカゲもよぎる。
「いつまで逃げ回ってるんだか」
アンタ達の間に、何があったんですかー?

雫ったら、春の様子がおかしい事気づいてたのね。
気のせいか…と思いなおしたみたいだけど
気のせいじゃないよ。

ほら、寝たふりしてた春が、暗い顔で瞳開けた。

何かあるんだよね。
でもきっと雫が居るから大丈夫だ。
頑張れ、雫!
春を癒してやってくれ。

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Cパート。
そういえばマーボ達、なんでスプレー売り場に居たのか。
落書きに決まってるそうで。
自分んちの銅像塗るって…仏像でも作ってる家?

名古屋に名古屋とつけた理由、言えないそうで。
名古屋コーチンに思いいれ?
どんなだ。

そういえば戸松さんもたっつんも愛知出身だよね。
たまたま、なわけですが、ご縁ですね。

次回も楽しみ~。


前回までの感想

#1+2
「となりの怪物くん」#1+2 春が可愛いよ~♪

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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
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