「となりの怪物くん」#5【吉田くんちの事情】ライバル出現!

えらいこっちゃ。
ライバル出現ですよー。
ま、春と雫を繋ぐものはかなり太いと思うので
他の誰かが割って入ることは無理だと思いますけどね。

でも噂によるとヤマケンが、
チョメチョメってことらしいし、
三角関係どころか多角関係になりそうで、
ちょっと楽しみでもあります。

前野さんキャラにも早く会いたいな。

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あらすじは、となりの怪物くん公式HPより。

第5話「吉田くんちの事情」
春の中学時代や、実の兄・優山の話を聞いた雫は、その話題になる
と“詮索するな”と言う春に、どこまで踏み込んでいいのか思いあ
ぐねていた。そんな時、ふたりの前に突如現れた優山は、雫に用事
があると言い彼女を連れ出す。一方、一瞬にしてその場から逃げ
隠れた春は、偶然居合わせた球技大会の一件で見知った同級生・
大島に優山の様子を探らせるが……。


「デートかぁ…」
春の呟きに、
せっせと店を掃除中のみっちゃんが
誰と?と訊く。
相手が雫だと分かると、
「なんだ、お前らそんなことになってんの?」
みっちゃんは2人の関係をどう見てたのさ。

昼はいいが夜はな…と、春、なに悩んでるのよ。
「いきなり外で…つぅのもなぁ」
おいおいおい。
「でもマジでいいのかなぁ。
雫から言い出したことだけどさぁ。
アイツ結構大胆だよなぁ」
いやいやいや、それ違うから。

「春…あえて深くは突っ込まんが
夜のプランは雫ちゃんビックリすっから
考え直せ」

「なんで?」

ぷぷぷぷっ。
みっちゃんの言い方とか好きだなぁ。

OP~♪
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提供バックの春…何やってるのアンタ。

雫は登校中も単語帳で暗記ですか。
『頭禿げてもいい胸毛 1167』
ってどんな覚え方…。
それ、平清盛が太政大臣になった年ですか。
清盛って胸毛濃かったんですかね。

『腰がくびれたいい女 1107』
そ、それは誰の歴史なんだ雫。

「元気だったかぁお前~」
鶏に頬擦りするヤツ初めて見たわ。
「お早う春」
「コケーッ」
「よう雫」
おや名古屋も今、ちゃんと雫に挨拶したよ。
しかも春より反応早かったよね。
賢いなお前。

春は朝6時に来たんだとさ。
「また毎日雫に会えると思ったら
目が覚めた」

うっわー。
こりゃ皆立ち止まって振り向くわ。
雫のゆでたこ具合も半端無い。

「口説いた?」「さらっと?」「朝いちで…」
ははは。

あーそれにしてもほんと鶏声、上手すぎるよ友樹さん。
自然すぎてとても人が真似てると思えない。

あさ子は風邪で熱もあるのに頑張って学校来たらしい。
「そう、移さないでね」
「移すなよ」
「移すの勘弁ね」
うわー、皆果てしなく正直。

黙ってマスクするあさ子がちょい可哀想。
でも確かに無理して来られて近くでゲホゲホされると
気の毒と思いつつもわが身が心配になるのは事実。
風邪菌拾っちゃうと、最近直りが悪いしね。
先月、これと同様、社長がゲホゲホやってて
皆移ってえらい目にあったとこですよ。
マスクはして欲しいですね。

雫は三角関数の勉強をしてるようですが
それは二年の範囲。
ちらっと見てそれが分かるってことは
春も既にその範囲も舐めたってことですよね。
普段ふらふらしてるのに一体いつ勉強してるのか。

普段はやっぱりやってないようね。
ただ、中学の時学校行かず暇だったので
家で高校の勉強までやってしまったらしい。
雫から本取り上げて、
「懐かしいなぁ」
基本、頭いいんだろうなぁ春って。

ところでよ…といきなりテレ顔の春。
緊張から手に力が入り、本がぐしゃと歪む。
「前言ってた、で…デート、
どっか行きたいところあるか?」
「図書館」
雫…。

それ、今、頭に浮かんだんでしょ雫。
もう対抗心むき出しー。
そんなに勉強で負けたくないのか。

冴子先生はまだ失恋引きずってそうね。
だるだるだ。

日本史の時間、あさ子は本で隠して、
PC作業ですか。
で、春のあの提供バックはここね。
シャーペン芯で何やってんだか。

雫はそんな春を眺めながら考える。
どこまで踏み込んでよくて、どこからが駄目なのか。

-よくわからない。

そうだねぇ。
でも春に関しては、
当たって砕けてみりゃいいんじゃないの?
砕けて傷つくことがあったとしても、
キミが傷ついたと分かれば春の心にも波が立つ。
この間のようにね。
その波は、必要なんだと思うわよ。

一緒に下校する春と雫。
図書館寄りたいという雫に、
「それって、デートか?」
雫以上にデートを意識してる春が可愛いよ。

お、校門に人だかり。
カッコ良い…と女子達がときめいてるってことは
優山だな多分。ほらやっぱり。

春、逃げるの早っ!

「今日は雫ちゃんに会いにきました」
うん、そうだと思ったよ。
この間から貴方、雫に興味津々な感じでしたから。

春は校庭の植え込みに隠れただけだったのね。
雫と優山のやりとりを遠目に見て苛々、なわけだ。
「くっそぉおおおお!!」
怒りと共に立ち上がったら、
「うわぁぁああああ」
千づるの驚き声が素晴らしい。

「あれ、お前…」
春、ちゃんと千づるの顔覚えてたのね。
千づるは真っ青になってるけど…って
スタッフさん、ちょっと青過ぎ。

春は校門に優山が居ないか
千づるに確認させる。
ウナギみたいな頭って…。
まぁ、確かに分からんでも無いが…。

千づるが学級委員だと分かったら、
なんか春が興奮してる。
クラスの一番人気のヤツがやる憧れの職業?
それちょっと違う気が…。
「へっ、そうなの?
いや、どうだろ。
私の場合は、ただ眼鏡掛けてるという一点で
押し付けられただけで…」


あぁ、顔も髪型も眼鏡も、
とっても杏里に似てるけど
性格は違うね。(当たり前)

眼鏡か、その手があったかと春はなにやら納得してる。
ただ問題は、自分に眼鏡が似合うかどうか。

「あ…うん…多分似合うと思うよ…眼鏡」
千づる、思ったほどビビリじゃないのね。
ちゃんと意見言ってる。

春はニカッと笑って
「お前、良いヤツだな」
ドクン♪
うっわー、千づるのハート、射抜いちゃったね春。

「あっ…あの…ありが…☆※△◆!!!」
(叫び声、字お越し出来んわ花澤さん)

千づるがお礼言おうとしたのに
何故か春は、ゴゴゴゴ…と燃えている。
感情の切り替わりが、物凄い早いからねぇ。
またヤバイお知らせメールでも来たかな。
「俺ちょっと用事出来たわ…じゃあな」
BGMもバトルモード、カッコ良い。

春が走って行っちゃうと、千づるは、はぁ…と溜息。
「良いヤツなんて…久しぶり」
ふふ、嬉しいね。

こりゃライバル出来そうよ、雫ぅ。

その雫はまだ優山と一緒。
四季を愛でるという精神は甘味にも現れてると
なにやら優山が甘味を語ってる。
生クリームたっぷりのケーキが好きだけど
夏にはムースかジュレ系のものが食べたくなる。
はぁ、まぁそれはそうですが、
あんまりどうでも良いかな。

話してたら甘いものが食べたくなった、と優山。
相当な甘党だな。
「気持ち悪くなりました」
あー、私も雫に同感。
甘いもの、確かに疲れてると欲しくなるんだけど
大量にあると見ただけで気持ち悪くなる。

優山、やっぱり我慢できないってんで、
甘いもの買いに行っちゃいました。
すぐ来るからと笑顔向けて。
「きっとすぐ来るよ。…きっとね」
春が、ですね。

さっき千づると居た時、急に春が燃えてたのは
優山が写メを送ったからでした。
『兄です。雫ちゃんとお茶をしています。
今日はいいお天気ですね』
お茶って言っても●ックのドリンクみたいですけどね。
『さて、ここはどこでしょう』
声はドタチンだが、やること臨也みたいだよなぁ優山。

「くっそぉーっ!そこ、どこだぁ!?」
あぁ…春ったら。
その橋、全然違いますけど。

優山は並んでドーナッツ買って来ました。
クリ●ピーですか。
私、未だにその「並ぶドーナッツ」買ったことも
食べた事もないわ。
上にたっぷり砂糖やらチョコやら付いてるの
どっちみち駄目だし。
ドーナッツは、私、別にミスドでいい。

雫に春の彼女なのかと訊く優山。
いつも一緒に居てお互い恋愛感情ないのかと
優山は不思議そう。
雫ったら自分が告白したけど振られたことを素直に話す。
春は、好きだけど好きではないという回答。
だから好きになってもらってから、
改めて告白しなおす事にしたと、そんなことまで言っちゃう。

ふぅん…と優山は雫を眺め、
「ま、きっとあれだよ、あれ。
大事すぎて失うのが怖い、みたいなね。
あっははは、良くある良くある」
春のそれは、そうかもしれないと私も思ってるけど
良くあることではありませんよ。
「頑張って!あと凄い趣味だね」
アンタに言われたくない。

「で、ここからが本題なんだけど…」
げげっもうドーナッツ、残り2個?
雫は1個めだぞ。
優山一人でもう3個も食ったのか?
てかいつの間にっ!

「春に学校を辞めて、
実家に帰ってもらわなくてはなりません」
突然なんだよ、それ。

春と優山の父親は厳しい人で、何かと問題の多い春は
中学上がる前に家から追い出されたんだそうだ。
それがどう気が変わったのか、今になって突然、
春を家に戻すと言い出した。
で、優山が説得係として使わされたわけだが
春は優山のことも父親のことも毛嫌いしてるので
顔も合わせようとしないから苦戦してる、と。

春は戻る気ゼロ。
「ふざけんな!…で終わり」
あらあら、そんな顔するとそっくり。

う…優山が眼を眇める。
何か企んでるわねアナタ。

「とまぁそういうわけで、
春が遠くに行っちゃったら、
寂しいよね?雫ちゃん。協力しない?」
ほら来た。

優山は春を連れ戻しに来てるわけだが、
それは父親の意向であって
「俺的には今更春に戻って来られるなんて
大迷惑」
うわ…。
そんなことになったら殺し合いになると優山は笑う。

優山も父親も諦めていた春が、
なんと高校に通い始めた。
ちょっとは問題あったようだが、
それでも真面目に通ってる。
それは何故か…。

「じゃ~ん。雫ちゃんが居るから」
はい、その通り。
「君が居れば、春は学校を辞めない」
それだけが、春がここに留まれる唯一の手段。

「さぁ…どうする?雫ちゃん」
顔近いっ。
と、思ったら、雫の襟首に後ろから手が伸びて
引き離されたっ。
後ろの茂みから春が現れて、鞄は優山を殴るべく
孤を描く。
優山はひらりとかわしましたけどね。

「てっめ!何ふざけたことしてんだ優山!」
「あっはははは御免、来るの見えたからさぁ」
怒りに震える春の顔が、なんだかとってもたっつん。
(どゆいみ)

「てめぇや親父が何考えてんのか知んねーけど
今更戻るつもりはねーからな!
学校も辞めさせたきゃ勝手にしろ」
春は雫の手を引いてさっさと歩き始める。
振り向いて優山の顔を見た雫は
待ってと春を止めました。

「優山さんの話を聞こう。
春を連れ戻しに来たんじゃないって言ってる」
優山の計画通りに動いてくれましたね。
満足ですか?優山。

雫はいつもまっすぐだ。
優山に頼まれたからとかじゃなく、
ただ、春に学校を辞めて欲しくない。
それだけははっきりしてるから。

優山の言う事なんて信用出来ない、と春。
でもいつまでも春が逃げ回っていれば、
雫に皺寄せがいかないとも限らない。
「今日みたいに」
脅しですな。

春は聞く気になりました。
「どうしろって」
顔も声も怒ってるけど。

「簡単だよ。学校に行くって約束してくれればいい」
父親もまさか春がちゃんと学校行ってるとは
思っても見なかったから、さっさと辞めさせて
融通利くところに編入させるつもりだったようだ。
だがせっかく社会復帰出来てるなら、
今無理に家に戻す必要も無い。
「俺が親父を説得する。な、いい話だろ」

春は約束すると告げました。
「はい♪決まり」
あ、今ちょっとだけ林檎ちゃんよぎったわ。
声の調子に「♪」入ってたから。(どんなだ)
良く考えたら、このコンビは、
蘭丸と林檎ちゃんですね。
メンバーじゃないから失念してた。

言うだけ言うと、春は雫の手を掴んで
さっさと背を向けます。
でも足を止めてやや振り返り、
「だからもう二度と顔見せんなよ…優山」
相当嫌ってますな。

-言われなくてもそのつもりだよ。
 でも…
 もし、また親父の気が変わったら
 その時は、お互いに覚悟しとこうね…春。


ええー、やだ。

春に手を引かれて歩きつつ、
春が居なくなるなんて考えた事も無かったと
雫は思う。

ふと足を止めた春が振り返り、
「なんで優山なんかと居るんだよ」
んなこと言われたってね、
拉致られたようなもんだし。

話があると言われ、春のことを知りたかったから。
素直に答えて謝ったけど、春は溜息。
「お前、もう優山に会うなよ」
見かけたら即刻退避しろだって。
あいつは何考えてるか分からないから。
それは雫を心配してのことでしょうが
「分かったか」
「約束は出来ない」
雫は顔を背ける。

「なんでだ!」
「そんなことを春に言われる筋合いは無い」
うんうん、無いね。
雫の為に言ってると春は言うが、雫は聞かない。
「いいから聞け!」
「嫌だ!」
春は雫のシャツの襟掴んで、2人はしばし睨みあい。

「俺のこと好きって言ったくせに」
ぷぷぷ。
雫がぼんっと赤くなりました。
「ここでそれを言うかぁ~!!」
言った本人も超ゆでたこです。

「んんん……帰るか」
「……うん」
ふふ、なぁんか2人のやりとりが、
自然でいいなぁ、たっつんと戸松さん♪

帰り道、春は珍しくぽつりぽつりと
昔の話をしてくれたようです。

優山とちゃんと遊んだ時代もあったそうで。
「ヒーローごっことか」
優山がヒーローで、春が怪物役だって。
「普通逆じゃない?」
普通の兄弟ならそうかもしれないが
弟に譲ってやるタイプの兄じゃないわよ優山は。

中学に行かなかった三年間は、みっちゃんの実家で
割と楽しく過ごしていたらしい。

雫が春のシャツの袖をキュッと掴む。
「春、本当は家に戻りたいと思ってる…」
疑問系じゃなく確認系な語尾だね。
「は?……ああ…全然ねーな。ありゃ鬼の住処だ」
鬼って…。

雫が、何故か顔赤らめてる。
「ひっ人は不安になると、人に触れたくなるらしい。
触っていい?」
きゃーっ雫ちゃんったら大胆!!

…あ、ほっぺね。
ビックリした。
ハッ!!
いっイカン、今は私、春と思考一緒だった?

「春が居なくなったら、多分、私は寂しい。
でも、もし春が居たい場所があるなら、
意地張ってちゃ駄目だ。
自分が本当に望んでいるものは、
見失っちゃ駄目だ」


ちょっとビックリ顔で雫を見ていた春が、
頬にある雫の手に己の手を添えて微笑む。
「うん…」
春は幸せそうな穏やかな声で、続ける。
「俺は雫と一緒に居たい」
そこが、春の帰る場所だよね。

-以前の自分が、
 何を思い、 
 何を感じていたか、
 私はもう
 思い出せない。


春中心になっちやったよねぇ、雫の生活も思考も。

朝、雫が登校してると春が合流し、
あさ子がマスクして駆けてくる。
朝練中のささやんに、春が声を掛ける。
随分変わりましたよね、雫の周りは。

-いつからだろう、
 この光景が見慣れたものになったのは。


いつかの春の言葉を、雫は思い出してる。
雫が離れていくことが怖いと言った春。

-今なら、少し分かる気がする。
 なくしたくない。


そんなこと考えてたら顔赤くなってたみたいで
あさ子に突っ込まれてますよ。
恥ずかしい事考えていたのか、
が先に来る所があさ子よね。

「よっ…よっ…よっ…ッ吉田くん!!」
緊張のあまり、声裏返ってるー。
花澤さん上手いな。

真っ赤になって口押さえる千づる。
「よぉ委員長」
定着したのね、その呼び名。
「昨日はどうもな。眼鏡はアリ!」
ご機嫌ね春。
千づるとはもう普通に、にこやかに話せるのね。

「あっあの…その…きゅっ、球技大会の時、
庇ってくれてどうもありがとう!!」
おぉちゃんと言いましたね。うんうん。

ずっとお礼もいえなくてごめんなさいと頭を下げる。
「ん…あー…う~ん…ぉん!」
可愛い…春。

ほっと息抜いて、上目気味で千づるが顔を少し上げると
ちょっと照れた顔で微笑む好青年が!!
こうしてると、ほんとイケメンよね春ってば。

千づる、ますますハート、射抜かれたね。
後ろを通り過ぎようとした雫は、
千づるの高揚した頬と呆け気味の表情に

-ん?

雫、まずいわよ。

きゃー千づるがキラキラしてるー。
色っぽいー。
はい、完全に恋に落ちましたーっ。

ED~♪
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お、本編に出てなかったのに
ヤマケン、マーボ達のクレジットあり。
これはCパートに出るな、よしよし。

そうそう、今公式サイトのスペシャルで
ED画の壁紙プレゼントやってますよー。
私は三種ともゲットしました。

OP画も三種あるんだけどね。
ちょっとカラフルで壁紙にするとアイコンが見難いので
OP画も貰っといたけど、ED画の方にしてあります。

Cパート。

え?予告編?
なに?いきなり江戸時代?
天下分け目の大抗争。
極道ですかぁ。
極道版でも、名古屋は一緒なのね春。

「祭りだよ野郎ども」
あははは、雫ぅ。
ヤマケン達はキミの配下か。

水谷組の寺子屋作りって…ぷぷぷ。
極道やってても勉強か。

あら、対抗してるのは吉田一族。
春、優山、みっちゃんなの。
優山、甘酒ってアンタ…締まらないな。

ささやんとあさ子が忍びだー。
千づるは日本人形みたいね。

うおーっヤマケンが雫を押し倒したーっ。
「姐さん…」
きゃあ~♪
って、寺島さんこの一言だけ?

「ちゃんちゃらお菓子いね」
優山…ちょっとアンタ、引っ込んでて。
「春之助!」
「おしづーっ!」

となりの極道くん…でしたか。
見るアニメ間違えたようです。
2013年夏 御開帳?

御開帳か?
ですか。

はいはい。

予告。

コケー、こっこっこっ。
コケーっこここここ。
こけーっ

ほんと、上手すぎる。
前世は鶏でしたか?友樹さん…。


前回までの感想

#1+2
「となりの怪物くん」#1+2 春が可愛いよ~♪
#3
「となりの怪物くん」#3【やっかい】男前だねぇ雫。
#4
「となりの怪物くん」#4【夏ブレイク】こっちが惚れるわ雫。


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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
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更新が更にまちまちに
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