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「マギ」#7【その名はシンドバッド】 シンはなかなか良い男。

一週間遅れですみません。
8割がた書いてあったんですが
先にあげなきゃいけない記事が続いたので
ずるずる後回しになってました。
明日8話やるのに今頃かよ~って感じですが
せっかくだからね、残りちゃちゃっと仕上げて
UPしておきます。

シンは、ルックスはあんまり私好みではないのですが
なかなかカッコ良いこと言ってましたねー。
良い男のようだ。
今後の活躍が楽しみです。

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あらすじは、マギ公式HPより。

あらすじ 第7話「その名はシンドバッド」
アリババとの再会に期待を寄せているアラジンと
モルジアナの目の前に、突然、盗賊に身ぐるみ剥
がされたという裸の男が現れる。

シンと名乗るその男と共に、ついにバルバッドに
到着したアラジン達。
バルバッド王国は古来より貿易の中心地として
栄えていたが、先王が亡くなってからは内乱が
続き、交易が止まるなど、国が乱れているという。
その騒乱の中心にいるのは「霧の団」という義賊
だというが・・・。


バルバッドを目指して歩いていた変な3兄弟が
昼寝してるゴージャスな男を見つけた。
おぉシンドバッド。
リスがちょこんと見上げて見てるよ可愛い。
酒臭いんですか…。

ニヤリとした長男。
寝てる間に盗むのね。
彼の刀やらなんやらを。

OP~。
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あれ?モルさん?
モっさんじゃないのか?
先週、抗議したらちょっとマシになってるよ呼び名。
本気で抗議した訳じゃないのだけどね。

故郷への船に乗るため、
モルジアナはバルバッドに行こうとしてるわけですが
アラジンとアリババに会いたかったのも事実。
お礼がしたかったから。

「私に、自由な未来を与えてくださって
本当に感謝しています。
ありがと、アラジン」
そしてまたきちんと土下座~。

お礼なんて要らない。
アリババもそう言うと思う。
「だってアリババ君は、そういう優しい人だからね」
凄い信頼してるんだねぇアラジン。

モルジアナの笑顔が、凄い柔らかいですねぇ。
変われば変わるもんだ。
アリババの話が出たら、
アラジンも早く会いたくなっちゃった。
どんだけアリババ好きなんだキミは。

この道を辿れば会える。
両手広げて迎えてくれる彼の姿を想像したのに
ふと目を凝らしたら、
まっぱで股間に葉っぱ一枚の男が両手広げて立っていた。

ぶはぁーっ!!  
これよねぇ。
物凄い前にアニメイトにこれの等身大画が壁に貼ってあって…
原作画の方ですけども。
「なんじゃこりゃー」
と思ったものです。

「やぁ君達、今日は良い天気だね」
どー見てもアブナイ人だよシン。
顔引きつらせたアラジンとモルジアナ。
「モルさん危ない!下がって!」
「大丈夫です、ここは私に任せてください!」
美しいわ、2人とも。

で、アラジンが服を貸してやったのね。
ちんちくりんであまり肌は隠れてないが
無いよりはマシか。
特に股間。

あの3兄弟、下着まで持っていったのか。
酷いな。

「ごめんねオジサン。どうも僕は砂漠越えのせいで
危険な物に敏感になっているようだよ」

アラジンから見たら、オジサンなのかシンって…。
いやまだそんな歳じゃないと思うんだが。

アラジンが砂漠を越えて来たと聴いて
シンは饒舌になる。
「冒険は良い。まさに男のロマンだよ」
「分かる!分かるよオジサンの気持ち」
アラジンも拳握って立ち上がる。

それにモルジアナみたいな可愛いお嬢さんとの出会いも
旅の楽しみの一つ。
シンは女慣れもしてるんでしょうけど
モルジアナはポカンとして、「はぁ…」。
男からそういう扱い受けた事って、
ないだろうねモルジアナ。

風の中に潮の香りを感じたモルジアナ。
丘を越えればバルバッドなのね。
うわーデカイのね、この港街。

この街は海上交易の中心地として
古来より栄えているらしい。
代々サルイジャ家という王族が
治めていたということだけど…。
それがアリババの実家ってことかな。

なんか大金渡してるヤツが居て、
シンが横目で見てますね。

アラジンが壁に殴り書きされた落書きに
眼を留めました。
王政打破。
先王が亡くなってから、国が乱れているそうで。
でもここなら安全と、いつも使う高級ホテルを
シンは2人に紹介。
「宿代は俺が出そう。
好きなだけここに泊まって行くといい」
おぉそれはラッキー。

でもシン、入口で怪しいヤツと止められてしまいましたよ。
そらそーだよね。

「居ましたね」
「まったく…何をしてるんだあの人は」
キタキタ。ジャーファル櫻井さんと、
マスルール細谷さーん。
お待ちしておりました。

王がこんなだと、部下は苦労するねぇ。
マスルールがちらりとモルジアナを見ましたね。
2人は雰囲気が似てる。
そうか、マスルールもファナリスなんだね。
同族に会うの、初めてでしょモルジアナ。

ところでシンは、服だけじゃなく
当然道具も取られてます。
みりゃ分かるでしょジャーファル。
彼は手ぶらですよ。
それに物取りなら、服よりまず金目の道具を
持って行くっしょ。

「大丈夫、大丈夫。なんとかするから俺に任せとけ」
なんとかねぇ…。
この時点ではまだアラジンが何者か分かって無いから
当てにしてるわけでは無いと思うし
どうするのかしら。

いつになったら王としての自覚が生まれるのか。
これでもシンは、シンドリア国の王なんだよね。

え…モルジアナとアラジン、同じ部屋ですか?
子供だから良いんでしょうか。
まぁモルジアナは奴隷歴長いので、
男女一緒の部屋なんてのは普通でしょうけど。

モルジアナの故郷、南へ向かう船は
今は難しいらしい。
何か不穏な空気がこの国にある?
シンがこの国に来ている理由も
それなのかな。

「し、シンドバット叔父さん。
お久しぶりでしな」
うわー宮田さん。
また変なヤツの役やってますね。
コイツとシンは親戚なの?

シンドリアとの船舶貿易を再開させる為に
シン自ら来たんですね。
宮田さんキャラのアブマドと野島兄さんの
サブマド兄弟の父親と、シンとで両国の関係を
良好な物にして来たようで、
それをぶち壊すつもりかと、シンが脅す。

バルバッドは国内の大問題で手一杯だから
交易再開は無理だとアブマドは突っぱねる。

この街はよく霧が出るのだが、最近その霧にまぎれて
盗賊団が現れるようになった。
2年前に城の宝物庫を破って、どんどん膨れ上がり
しかも不思議な魔術まで身につけて
もう国軍も手に負えない一大反政府軍になってしまった。

ただ、襲うのは主に貴族の館や国の貿易船で
そこで奪った金品を分け与えてくれるので
英雄視するものもいる。
義賊ってヤツですね。

でも国家が傷つけば税金が増えるわけだから
国民は馬鹿だとアブマドは鼻をほじる。
わー、こういうヤツの治める国が
よくここまで栄えてるね。
いや、父の残した物の恩恵でやれてるだけで
遠くない未来にはヤバイかもね。

「お前ら、評判悪いぞ」
そりゃそーでしょー。

「仕方ないんでし。
近頃やっかいなヤツが霧の団のトップになるし」

その人が現れて以来、ますます争乱が激しくなっている。
その新しいトップの名が、アリババ。
怪傑アリババと呼ばれている。

あー、そういうことなんだね。

「まったく!なんだって今頃アイツが出てくるんでし」
「兄上!その話は!」
サブマドがアブマドの口を押さえ、
シーッ。
そんなのシンの前でやったらバレバレじゃないか。
でもシンがアリババの名に反応しないってのは…
どういうこと?
アリババもこの国の王の血族だと思うんだが
親戚ならシンも知ってるはず。
アリババは妾の子とかそんな感じなのかな。

とにかく霧の団のせいで交易は無理。
再開したければ自分でなんとかしろって
偉そうだなぁアブマド。

「ほぉ~?」
シン、目が据わってる目が据わってる。
「なんとかして、いいんだな?」
ふふふ。
短刀を振り上げ、テーブルに刺して一言。
「俺がその霧の団とやらを退治してやるよ。
軍隊も使わず、俺達だけでな」
えーと…でもシン?
貴方、金属器も盗られてますよね?
その状態で、やれるんですか?

同じ話を聞かされていたアラジンとモルジアナ。
アリババの名が出て愕然としたわけですが、
きっと同じ名の別の人だとアラジン。
キミはそう信じたいよね。
アブマド達の反応を見るに、
本人に間違いなさそうだけど。

シンドリアとの交易再開はどのみち無理らしい。
あらそれは煌国との契約書?
そういうことか。
でもシンが霧の団を退治してくれれば儲けもの。
悪いヤツめ。
でも見るからに小者ですから、
コイツの思うように事が運ぶことはないでしょう。

宿代払ってもらって、
食事までご馳走してもらっちゃってるアラジン達。
鯛の香草焼きを前に、目を輝かせるアラジンと
よだれ垂らしてるモルジアナが可愛い。

シンが改めて部下2人を紹介し、
マスルールがファナリスであることも告げる。
「目元がそっくりだな2人とも」
もとも血の繋がりまであったら運命だね。
モルジアナは幼少の頃に奴隷になってるから
自分の血筋とかまるで分からないだろうけど。

「どうも」
「………どうも」
目を泳がせて、モルジアナが結構うろたえてるね。
ふふ、でも嬉しいでしょ。
初めて同族に会えて。

食事を終えたアラジン達がマスルールに懐いて、
戸惑い勝ちな彼相手に、話しまくってる。
そっちが気になって
シンとジャーファルの話に集中出来ないんですが…。

金属器も無いのに、どうするつもりか。
「なんとかなるさ」
「おい」
シンドリア国を作った時にバルバッド先王には
貿易について教わった。
亡くなってしまったが、大きな借りがある。
この国をみすみす戦火に沈めさせないと
シンは思っている。

あぁ別に親戚って訳じゃないのか。
先王とシンが良い関係で居たから、
息子のアブマドがシンを
親しみこめて叔父さんと呼んでるってところかな。

って、後ろでアラジンがウーゴくん出しちゃった。
ジャーファルが思い切り吹いたよ。
「おーーーー!!」
背中向けてたシンは一歩遅れて叫びましたが、
これが何かは知ってるわよね。

「アラジン、君もマギなのか」
も、ってことは、シンは他のマギを知ってるということになる。
ジュダルですか?

シンがぺたぺたとウーゴ君に触ってる。ふふ。
何者かと訊かれて、シンドバッドだと応えたシン。
有名人だから名前を言えば驚くだろうと期待してたようですが
アラジンは、一般人では無いので、
知りませんよね。
外の世界に出て、まだ半年ですもんね。
ショック受けてるシンが面白い。

あ、シンドバッドって打つの長いので、
シンは今後もシンで行きます。
ジャーファルもそう呼んでることですし。

7人のジンの主ってのは凄いよなぁ。
「す…凄い…んだよね?」
あ、アラジンってば。
ぷぷぷ。
なんかシンが立ち直れなくなりそう。

「僕には分からないけど」
「分からないの?マギなのに?」
ぷぷぷ。
ここの言い方が可愛かったわ小野さん。

まだアラジンはマギとは何なのか
自分のことが良く分かって無い。

一つ言えるのはこれがマギということだとシン。
ウーゴくんを易々と実体化させ続けていられる。
これにはルフが生み出すエネルギー、
マゴイが必要。
普通の人間は自分の中のルフしか使えないが
マギは自分以外のルフが生み出すエネルギーをも
無限に使うことが出来る。
「君はルフ達に愛されている。
いゃあマギってのはほんとに凄いね」
そんな台詞を吐くってことは、
今、アラジンの周りに集まって来ているルフも
シンには見えてるってことかな。

そんな凄いアラジンに頼みがある、とシン。
この国を騒がせている盗賊を捕まえる手助けを
して欲しい。
言い出すと思ったよ。

こんな子供達を巻き込む気かとジャーファルが
慌てて止めますが、
子供といってもただの子供じゃないからね2人とも。

「それに俺達には金属器が一つも無いしな」
「誰のせいですか!」
ははは。

どうしようかとアラジンがモルジアナに訊く。
モルジアナは暗黒大陸に渡りたいわけで
霧の団を倒せば船が出るというなら
協力しない理由は無いよね。
あとはアラジンの目的であるアリババ探し。
盗賊の件が解決したら、この国の王に力を貸すよう
頼んでもらえるか。
モルジアナは、なかなかしっかりしてるわー。
ちゃんと交渉してるよ。

2人は協力することにしました。
早速シンはアラジンと作戦を練ることにして
「そしてモルジアナ、君は宿で待っていてくれたまえ」
「え?」
私もモルジアナ同様「え?」と聞き返したよ。
彼女使わないでどうする。

「いくらファナリスでも女の子を戦わせらんないよ」
シンは馬鹿ですか?

肩を押されて少し進んだモルジアナ、
ダン!と地面を踏み壊して立ち止まりました。
あははは。
そして振り向いた膨れ顔の可愛いこと!
「私も戦います!」
だよねぇ。

「…………はい」
ぷぷぷ。

次に霧の団が狙いそうな豪商、貴族の館は
もうアタリが付いているのね。

霧の団は想像以上に義賊として
人気が高まっている様子。
これはやりにくいのでは?

国民が指示しているのなら、
彼らを捕まえることは正しいことなのかと
モルジアナも疑問を抱く。

シンは正しいと思ってると応える。
彼らは奪った金を市民にバラ巻き指示を得ている。
ゆえに義賊と呼ばれるわけだが
それは犯罪を自己正当化するための行為か
ただのプロパガンダではないのか。

そんな風にシンは自分で、自分の頭で考え
正しいと思える答えを出した。
「君達も何が良いのか
精一杯自分で考え、
そうして導き出した答えを信じて
行動して欲しい。
俺はそうやって道を切り開いてきたが?
君達はどうだろうか」


ふむ、相手が子供であれ
自分の意見を押し付けるのではなく
彼ら自身で考えさせるか。
シンはなかなか良い男のようだな。

夜、霧が出てきました。
結局、アラジンとモルジアナは自分の頭で考えて
この場に居る。
来てくれて嬉しいとジャーファル。

何が正しいのは分かって無い。
でも大切な友達に会いたくてここまで来たのだ。
「会えるなら何でもするよ」
アリババ大好きだねアラジン。
「盗賊だって捕まえて見せるさ」
そう強く言って見上げるアラジンに
ジャーファルが向けた眼差しが凄く優しい。
「うん、いい答えです」

あちらの守りはシン達だけで
大丈夫かとモルジアナが心配しますが
ジャーファルは心配していない。
腐っても七海の覇王の二つ名は
伊達じゃないってよ。

シン、くしゃみしてますよ。
くふふ。
やだこの人ったら、マスルールを風除けにしてるよ。

ふらふらとやってきた身なりの粗末な女。
大丈夫かと駆け寄ったシンは斬り付けられた。
避けたけどね。

いつの間にか囲まれてます。
霧に紛れて…か。

「お乳が出ないのよ…
どうしても食べ物が必要なの。
邪魔するなら…こ、殺すわ」

霧の団ではなく、スラムの連中?
これをやるから何処かへ行けと
窓から投げられた鶏肉に駆け寄る女。

シンは彼女の手を止めた。
「そんな事をする必要は無い。
貴族の富はもとはお前たちの税金だ。
払うに値しないと思うなら
遠慮なく返してもらうがいい」

カッコ良いなシン。
「だが、命は取るなよ」
皆、力強く頷いて屋敷へと向かいました。

「いいんすか?」
シン達が約束したのは霧の団を捕まえる事だけ。
だから彼らのことは、良いんですね。
「この国は…もう、駄目かもな」
そうね。あの兄弟が治めてるのならね。

シン達の方に奴等が狙われたと知り、
そっちへ駆けつけるアラジン達。
色のついた霧が発生してる?
「アラジン、この霧は吸っては駄目です!」
モルジアナがアラジン抱えて建物の上まで飛ぶ。

すげーな飛脚力。人間じゃない…。
って、ジャーファルも屋根の上にいるけど…。
彼も何か能力あるのかしら。

警備兵達(かな?)が仲間同士で刀交えてる。
それはこの赤い霧のせいなのか。
「彼らは幻覚に惑わされているようですね」
ジャーファルによると
この赤い霧は人間の技ではないらしい。

赤い霧を出しているのはザイナプの剣のようですね。
ザイナプ、渡辺明乃さんだー。
彼らが霧の団なんだね。
他にもツーッと筋入れただけで
壁が壊せる剣持ってるのがハッサン。
こっちは黄色の霧を纏ってるのね。

さて皆さん突入です。
それを止めたのが…。
うわー、櫻井さんったら、こっちでも紐使いですか。
首無と被る~。 
月をバックにカッコ良いわー。

でも下に降りたとたん、紫の霧に捕らえられてしまいました。
これはカシムの剣から出てるのね。
カシムは福山さん。
ほんと豪華だよねぇ。

おっモルジアナが助けに入ったよ。
でも彼女もカシムの霧に捕まった。
「女のガキ?」
モルジアナを見て驚いてる、
そこの顔隠した兄さん。
どー見てもアリババですね。

「モルさん!」
建物の上からアラジンが叫べば、
そちらを振り仰ぐ。
見えてる片目と髪が、アリババだよ。

-僕はアリババ君を探すんだ。
 そのためなら!


いや、すぐそこに居るんだけどね…。

ウーゴ君を出して仁王立ち。
「ここは通らせないよ」

あんなの相手じゃ駄目だと霧の団の者たちは
尻込みしていますが、
「任せてくれ」
顔を隠してる、カシムの相棒とやらが
前へ出ました。
相棒、ね。
訳はあるんでしょうが、
やり方がちょっと違わないかアリババよ。

布を取れば懐かしい顔が見えた。
一瞬嬉しそうな、でもすぐに複雑な顔になるアラジン。
「アリババ…くん…?」
ショックだね、アラジン。

ED…。

予告~。
「教えてよ、君が霧の団に居るわけを」
「ほっといてくれよ、これは俺の問題なんだ」
うーん。


◆グッズ
マギ 300ピース 三人の冒険 300-722マギ 300ピース 三人の冒険 300-722
(2012/11/30)
エンスカイ

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#1
「マギ」#1【アラジンとアリババ】 これまた豪華キャスト。
#2
「マギ」#2【迷宮組曲】 やっぱりイってる男でしたね。
#3
「マギ」#3【創世の魔法使い】
 さよならジャミル、待ってたよジュダル…名前間違えそう(汗)。

#4
「マギ」#4【草原の民】 離れ離れは寂しい…。
#5
「マギ」#5【迷宮攻略者】 魔装少女白瑛?
#6
「マギ」#6【戦闘民族ファナリス】 モルジアナ、カッコ良い~♪

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マギ 第7話「その名はシンドバッド」

『アリババとの再会に期待を寄せているアラジンとモルジアナの目の前に、突然、盗賊に身ぐるみ剥がされたという裸の男が現れる。シンと名乗るその男と共に、ついにバルバッドに到着...

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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

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