黒子のバスケ#35【信頼だ】やっぱり黒子はカッコ良い♪

黒子がカッコ良かったー。
うーん、やっぱり黒子の活躍見るの
一番ワクワクするなぁ。

このところ、日向が男前だったり、
木吉が男前だったり、
それ以外でも
結構良いオトコよりどりみどり状態な
黒バスですけども、
カッコ良さは、
それぞれ違うじゃないですか。
そんな中で、
黒子のカッコ良さが、
どうやら私的にはツボのようです。

見ためは子供だし
(実際皆高校生だから他の連中だって子供なんだけどさ)
全然男らしくないキャラだし、
だいたい主人公より絶対脇に惹かれるタイプのこの私がねぇ…。

花宮にムカついて、
苛々しっぱなしだったので
今回、黒子がぶちかましてくれて
やっと溜飲下がったわ。

ありがと、黒子。

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アバンは、前回のおさらい。
木吉がボコスコにされるとこ、
もう見たくないです!
苛々が止まらない~。

どんな時も身体を張ってみんなを守る。
そのために戻ってきた木吉。

先に額の血を止めて~。
頭部の怪我って、ちょっとした傷でも予想以上に
血が出ちゃうんだから~。


OP~♪
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なにこの提供バックの花宮の顔! 
いかん、拳を止めなきゃディスプレイが割れる!!
堪えろっ堪えるんだぁ~。

45対40。
誠凛が5点リードで折り返しです。
なんとか凌いだという感じだと
黄瀬が暗い顔。
青峰が席を立つ。
どこ行くんだと、すぐに立ち上がり訊くのは若松。
「便所」
返事を聞いて肩を落としてる。ふふ。

花宮はムカムカ来てるようで
機嫌悪いオーラ、ダダ洩れ。
思い通りにならないことと、
木吉のようなタイプは嫌いだから。
我儘な子供ねぇ。

自分から黒子にぶつかっておいて
チッと舌打ち、
「どけよっ!」
黒子を突き飛ばす。
最低。

そんな花宮を黒子が止める。
ぶつかったことへの文句じゃないですよ。
なんでそんな卑怯なやり方で戦うのか。
そうやって、もし勝ったとして楽しいのか。

トイレへ向かう筈の青峰が、
二人の接触を見て足を止めた。
ふふ、黒子のこととなると気になるのね。

そんなわけない。
だがこうでもしなきゃキセキの世代を始めとする
強豪に勝てると言うのか。
約束がある。
どうしてもウィンターカップで優勝して…と
胸を掴んでいきなりしおらしい態度。
なんの演技始めたんだと思って見てましたが
黒子は素直に信じて聞いていたみたいね。
途中で花宮はぷっと吹き出し笑いだす。
「って、そんなわけねーだろ、ばぁか」
下をベロン。
あ~憎らしい。
ここがさっきの提供バックね。

人の不幸は蜜の味。
自分は別に勝ちたいわけじゃない。
頑張って努力してバスケに青春賭けたヤツが
歯ぎしりしながら負ける姿が見たいんだと花宮。

ベンチ周囲へ戻って来てた火神達にも
会話は聞こえてるようで
火神がカチンときてる。

「楽しいかって訊いたか?
楽しいねぇ。去年のお前らの先輩なんて
最高に傑作だったわ!」
これには火神がキレて、思わず行こうとしますが
伊月が止める。

あんなので終ると思われたら心外だと花宮。
「お前らが歯ぎしりするのは
これからだぜ」

くっそぉー。

で、火神は、控室でモノに当たる、と。
気持ちはめっちゃ分かるわ。
私もそのベンチ、持ち上げて床に叩きつけたい気分。
でもダメよ、キミがここでそういうことやっちゃ。

あ、リコに殴られた。

リコが木吉の身体をマジマジと見る。
あちこち痣だらけだよ。
もう審判、この身体見ておかしいと気づけよな!

リコはもう木吉を外したいのね。
でもここで替えたら一生恨むとか言われたから
言い出せないのか。

カッカ来てる火神に、
「ダメですよ、、物を壊したら」
黒子がほそっと告げる。
分かってると返した火神。
お前の方こそよくずっと冷静で居られるなと
横を見たとたん息を止める。

そこには普段見せることのない、
険しい表情の黒子が居た。

霧崎第一の控室では、
原が黒子のドライブのタネが分かったと
フーセンガム膨らせ、ぱちん。

ミスディレクションは視線誘導のテクニック。
つまり黒子は人間の眼の動き錯視する能力に
たけているのだと推測。
原は目が隠れてるから通用しないと言いたいようで…。
ほんとに?

「あのやっかいなドライブを
封じられるなら、任せるさ」
あー、やだなー古橋の死んだ魚目。

青峰と花宮がトイレで鉢合わせ。
花宮から声をかけますが
青峰が敬語を使わないから
相変わらず躾けがなってないとムッとする。
あぁ一つ年上でしたね、そういやぁ。

「そっちこそ相変わらず狡い試合やってんな」
勘弁してくれと花宮が笑い、
「あんなもんただの餌だ。
奴等をハメるためのな。
笑わせるな」
鏡越しに睨む。

ふぅんと気のない返事を返した青峰。
「よくわかんねーけど、
アンタこの試合、負けんぞ」

舐められたもの。
どうしたらこの試合負けるのか教えて欲しいねと
花宮は当然勝つ気でいる。
舐めてる舐めてないの話じゃない。
理由なんかない。

「ただ、アンタ、テツを怒らせた。
そんだけだ」

青峰…。(泣)

さて試合再開。
黒子がボールを持ちましたよ。
「出るぞ!バニシングドライブ!」
若松ったら、なんで名前まで知ってんの。
ぷぷ。でもコイツも良いキャラだよね。

原が変われと山崎を押しのけ黒子の前に立つ。

-ようは、瞬きなんだろ。

並外れた観察眼で瞬きを予測して
眼が閉じた瞬間に抜く。
それがこのドライブの正体。
タネが分かれば対策は簡単。
意識してタイミングをずらせばいいだけ。

黒子が時間掛かってるので、
ほんとにタネがばれたのかと思ったよ。

横から山崎が取ろうとしますが
二人まとめて抜きました。
やっほーぃ。

火神が黒子を呼ぶ。
黒子はゴール下でボールをひょいっと後へ。
火神が取って、黒子またぐように飛んでシュートですか。
跳び箱状態な黒子は首元抑えられて
(>_<) ←こんななってる。
可愛い。

打ち合わせ済だったのかなと思ったのだけど
「人を飛び越えるのは、どうかと思います」
とっさだったのね、あれ…。
「あ?そういうパス出したのお前じゃねぇか」
クスッと黒子が笑う。
ふふ、いいね。

納得いかず山崎が叫ぶ。
「そんな…お前のドライブは
瞬きと同時に抜く筈じゃっ!?」
「えっ…?」
振り向いた黒子が、
「そうなんですか?」

あはははは。
傑作だね。

黒子と小金井が交代。
黒子のミスディレクションはフルタイムは使えないからと
黄瀬、解説ご苦労様。

それでも後半いきなりかましたから
勢いは誠凛にあると笠松は読む。
でもこのままでは済まないでしょうね。

花宮は瀬戸を投入。
いつもアイマスクして寝てるから顔見るのって
初めてだよね。
今よりタチの悪いラフプレーする子じゃないかと
リコが警戒する。

それにしても、指示を花宮が出した。
監督は去年辞めて、今は花宮がキャプテン兼監督だってさ。
そんなのアリなの?

瀬戸ってば、この場でワックスつけて
わざわざ髪整えて、ですか。
おでこ出てないと頭回らないそうで。
寝てばっかだからぼんやりした子かと思いきや
額にほくろあって、なんか仏像みたい。

準備いいかと花宮に訊かれて
頷き、舌なめずり。
嫌な予感します。

木吉が相手のリバウンド取ったから、
またボコスコやられるかとヒヤリとしたけど
瀬戸はさっさと反対方向へ走り出す。
彼はパワー型じゃないと木吉は悟る。
ではどんなタイプかというと…。

伊月のボールが花宮にスティールされ
シュートを決められた。
誠凛の速いパス回しをスティールされるなんてと
黄瀬が驚きますが、伊月はショックを隠せない。

その後再びスティールされて
リコもあり得ないと動揺する。

「悪いが、もうお前たちが点を取ることは無いよ」
わざわざ古橋が日向に告げる。
「お前たちは蜘蛛の巣にはまったんだよ。
後はじわじわ嬲り殺されるだけだ」


瀬戸が加わってから花宮のスティールが増えたと
桜井の声に、あいつは天才だから、と今吉。
無冠の五将、という話じゃなく、頭脳のこと。
中学一緒だったから知ってるんだよね。
花宮は勉強しなくても模試は常に上位だった。
一度見た試合は完璧にトレース出来る。
それを元にチームの動きを解析してしまう。

誠凛のスタイルはパスワークを基本とした
ハイレベルなチームバスケット。
全員が常にフロアーバランスを見て
効率の良い最良の選択をする。
だが、それが罠。
花宮は相手の攻撃パターンを全部読み切って
ボールを奪う。

特に伊月は本当に良いポイントガード。
イーグルアイによる冷静に状況判断と
正確なパス。
目立たないが誠凛を陰で支えているのは伊月。
だがその正確さが逆に格好の餌食となる。

こんな次々とボール奪われて、
相手の点となると伊月は堪えるだろうな。

確かに花宮は昔からスティールが得意だった。
だが精度が桁違いに上がっていると
木吉も感じている。

-一体、どうやって。

パスは全部取られて、古橋の予言通り
1点も取れず、逆転されてしまいました。

瀬戸はIQ160。
だが花宮はもっと上だそうで。
瀬戸でも勝てる気がしないらしい。

瀬戸は花宮とリンクしてパスコースを限定する
サポート役。
花宮一人では読めていても追いつけないパスも
瀬戸を利用すれば100%スティール出来る。
…ってことらしい。
視聴者にネタバレありがとう古橋。(笑)

んでこの説明、今吉には聞こえていたみたい。(笑)
前半のラフプレーは伏線でもあったということ。
ラフプレーで潰れればそれでよし、
ダメでも頭に血が上れば攻撃は単調になり
読みやすくなる。
「さすがに悪童。えげつないシナリオや。
もがけばもがくほど、どハマリや」
今吉のそんな言葉も気にせず、
青峰はぼんやり見てるね。
黒子がなんかするだろうと思ってるから
それまではたいして面白くない試合を
ただ眺めてるだけって感じね。

「あかんで誠凛。
まるで蜘蛛の巣に捕まった獲物や」
花宮がニヤついててむかつくわー。

結局第3Qで、誠凛が取ったのは最初の1点だけ。
47対58。
随分差が付きましたね。
ベンチへ戻ってきた伊月が荒れてる。
こんな伊月は珍しいよね。

完全に悪循環だと木吉は感じている。
皆の頭に血が上れば上るほど
花宮の思う壺になってしまう。

リコも考えていた。
花宮のスティールがこんなに決まるのは誤算。
だが本来の誠凛の形であれば
外からの攻撃で得点出来た筈。
この試合のもう一つの誤算は、
日向のシュートが一本も決まってないこと。

日向も頭に血が上ってますしね…。

「もしかしたら、突破口が出来るかもしれません」
黒子が口を開いた。
皆が「えっ」と黒子を見る。

「僕が、チームプレーを止めれば」
なるほど…。
でもそれ、大胆な案だな。

11点差とは、誠凛の攻撃を完封したわりに
取れなかったという古橋に、
やっかいなのはやはり木吉だと山崎が返す。
オフェンスだけじゃなく、
リバウンドも半端ない。

そんな二人のやりとりを耳にして
花宮が下品に笑う。
だったら尚更問題ない。
木吉はとっくに満身創痍。
「もうひと押し痛めつけりゃあ…
サヨナラだ」
もぉーっこれ以上なんかしたら
許さないーっ!! 

さて、黒子が入りました。
チームプレーをしない黒子が
どう変化をもたらすか、
楽しみだ。

黒子は入った場合の攻撃パターンも
瀬戸は頭に入ってる。
自分がサポートする限り花宮は無敵。
何をしても無駄と思ってるようです。

事前の打ち合わせを
伊月は思いだしてる。
黒子は、残りの4人は今まで通り
プレーしてくれればいいといった。
つまりは黒子一人が予想外なことをするわけだ。
賭けだというリコに、
これは賭けになってないと木吉。
『出来るさ、このチームなら』

伊月は次に木吉にパスを出すと
花宮は読んでいた。
だからそれをスティールすべく動いたが、
突然遮った光が、視界をくらます。

黒子は影なのに、今は光。
面白いわね。

伊月から木吉へのパスを黒子が割って入って方向を替え
飛んだ先は火神。
うわっと驚きつつも受け止めてシュート。
木吉と火神は思わずハイタッチだ。

まさか花宮が読み違えたのかと霧崎第一のメンツは戸惑う。
読みは合っていた。
ベストルートだった筈。
そもそも味方の反応も変だった。
パスを出した伊月も受けた火神も
完全に意表をつかれていたと
花宮も見ていて分かる。

そしてハッと気づいた。

「信じられへんわ、今の攻撃」
今吉が楽しそう。
今までの黒子のバスはあくまでチームプレーだった。
相手から見ればトリックのようでも味方から見たら
練習で作り上げた織り込み済みの攻撃パターンだった。

だが今のパスは攻撃パターンに織り込まれていなかった。
味方にとっても知らされていなかったパス。
つまり黒子は独断で勝手にパスコースを変えた。
いくら花宮でもいつ来るか味方も分からないパスまで
読むのは不可能。

「けど…そんなパス、
あいつらなんで取れるんですかっ」

桜井には信じられないでしょうね。
いや実際、さっきのアレ、
火神よく取ったと思うよ。
黒子も凄いけど火神も凄い。

訊かれた今吉は即答しない。
でも青峰には分かるのね。

「適当だろ。
毎日一緒に練習してりゃあ、
テツの考えることなんざ、
なんとなく分かってくる」

キミでも、あのパスは取れたんでしょうね青峰。

「必要なのは理屈じゃねぇ。
…信頼だ」

キミはその言葉を口にするなんてね。
横でさつきが悲しい顔してますよ。

ガンガン黒子がパスの方向変えますが
皆、しっかり受け取ってるよ。
信頼関係凄いねぇ。

55対60にまで近づきました。
でもまだ攻撃力が足りません。
もうひと押しするためには
日向のシュート。
あぁでも外れてしまったよ。
リバウンド取ろうとした木吉が
古橋と瀬戸にまたボコスコ。

酷い…どうして審判気づかないのよー!!
リコももうこれは我慢出来ないよね。

花宮の機嫌の悪さがMAX。
「うぜぇ…うっぜぇ…
守るだの、信頼だの、心底うざってぇ。
全部ぶち壊してやらなきゃ気かすまねぇ」

なんでアンタはそうなのよ…。

リコは木吉を外すことにしました。
当然木吉は反発しますが
ダメだとリコは強く返す。
「去年と同じことが起きるぐらいなら、
恨まれた方がマシよ」

リコの眉が寄り、瞳が揺れる。
リコも辛いよね。

黒子も賛成する。
「僕には兄は居ないですけど
守ると言われた時、お兄さんみたいだと思ったし
嬉しかったです。
だからこの先も守って欲しい。
この試合、これ以上無理して欲しくないです」
うんうん。

それでも納得いかない様子の木吉に、
「あーじれってぇ」
日向が声を上げる。
「後は任せろってんだよ。
大人しくすっこんでろ。
俺達が約束破るとでも思ってんのか?」

う、うん…でも日向、この試合1点も取ってないので
ちょっと説得力に欠けるぞ。

水戸部が近づいてきて手を出し、コックリと頷く。
「あぁ…そうだな。後は頼むぞ」
パチンと水戸部の手を叩く。

「あたりめーだ、だぁほ。
良い子にして待ってろ」
良い子ってアンタ…。

「ウィンターカップの切符持って
帰ってくらぁ」

頑張ってよ日向!
次回は良いトコ見せてねっ。

ED~♪
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今週の2号は…
きゃあぁぁぁっ。
緑間のリヤカーでおもちゃ見つけてかぶりついたのね。
でもきっとそれ、そこのお兄さんの本日のラッキーアイテムだよ。
怒られるぞ~。

でも可愛い~っ。

糸目で笑ってる高尾が、
なんだかとってもたっつんだ。(どゆいみ)


予告

あんな卑怯なやり方に負けるわけにはいかない。
誠凛バスケ部の力を見せつけてやる。
黒子と火神が燃えてます。

「先輩の夢は僕たちが繋ぎます!」

エンドカードは、
スタイリッシュな霧崎第一の皆さん。
この画は、良いよ。
カッコ良いよ。
画としてはね。
絵になってる。

キミらは嫌いだけどさ。


前回までの感想
#26
「黒子のバスケ」#26 2期楽しみにしてたのでちょっとだけ感想。
#27
黒子のバスケ#27【ウインターカップで】こう見えて、結構良いオトコなんだよな。
#28
黒子のバスケ#28【始動!!!】2号の出ない黒バスなんて~(泣)
#29
黒子のバスケ#29【答えはひとつに決まってる】
 二組のやりとり、楽しみました。

#30
黒子のバスケ#30【待ってたぜ】高尾いっぱいで嬉しい♪
#31
黒子のバスケ#31【とうの昔に超えている】
バニシングドライブお披露目~♪

#32
黒子のバスケ#32【あきらめろ】2号が可愛すぎてクラクラします~。
#33
黒子のバスケ#33【誠凛高校バスケ部だ!】
 日向に惚れて細谷さんに惚れて(笑)。

#34
黒子のバスケ#34【必ず倒す!!】ムカついてムカついて、どうしてくれよう。

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「黒子のバスケ」氷室辰也のキャラソンが新OPかと思える件。(笑)
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黒子のバスケ #35「信頼だ」感想

必ずWCの切符を持って帰る。 だから・・・! 「信頼だ」 あらすじは公式からです。 木吉の身体を張った奮闘により、誠凛は第2クォーターをリードで折り返す。 木吉を愚弄し、バスケに不誠実な態度をみせる花宮に対して、黒子は静かに 怒りの炎を燃やす。 第3クォーターに入ると、霧崎第一は満を持して瀬戸を投入、花宮と瀬戸の 連携による「クモの巣」で伊月のパスを1...

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橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

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