「蟲師 続章」#6【花惑い】ぞぞぞーっとしました。

今回は鬱グロ回らしいと聞いていたので
ドキドキしながら見ましたが
結構大丈夫でした。
それとも私…、
慣れて来たのかしら。
慣れって怖いわ。

いや…

この作品の場合は、
私の苦手要素を含んではいても
それを上回る魅力があり、
惹きつけられるから。
平気になったというより、
きっとそういうことだろう。

もう感想も、
簡易では書けなくなって来た…。
時間掛かってしまったよ。

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綺麗な夜桜~。
でもBGMが既に妖しげだよ…。ぶるる。

 物言わず
  風雪に耐え
 物言わず
  咲きこぼれ
 物言わず
  侵しゆくもの達よ…


この桜の樹が…
アレなんでしょうね。
なんか想像が膨らんできた。

男が見惚れて
その美しく咲き誇る桜の幹に
そっと手を添える。

夜の闇にはらはらと花弁が舞う。
その姿はあまりに幻想的で、
何が起きても
不思議ないと
思える…。


柾が物心ついた頃、
佐保は既に自宅の離れに住んでいた。
そして柾が大人になった今も
彼女は変わらぬ美しさでそこにいる。

いつまでもお若いわねってレベルじゃなく
正真正銘変わらない。
つまりは人ではないわけですね。
そしてそれを柾も分かってるわけだ。

そんな柾の住む村に
ギンコが通りかかった。
「おぉ~…」
道端の桜の見事さに
思わず足を止めて見上げる。

いやぁ~これはほんと美しい。
作画スタッフ、今回も凄いですね。
ここの桜の画、
切り取って壁に貼っておきたくなる。
綺麗って一言だけじゃ物足りないな。
画面止めてしばし浸ったよ。

この先に桜の銘木があることを思い出し
ギンコはついでに拝んでいこうと歩を進める。

道の先を歩く少女を見つけ、
銘木がどこにあるかを訊ねる。
それならきっとこの先、と
すんなり教えてくれたこの少女。
EDクレジットで、ミカサだと…
あ、いや、石川由依さんと判明。
ミカサ声じゃないと、さっぱり分かんない私…。

それで、これまた知らなかったけど
石川さんも、もともと声優じゃなくて
舞台中心の女優さんだったのねー。


娘は病の母親のために
薬を貰いに山越えてやってきたらしい。
どんな痛みでも取り除ける薬をくれる医者が
その桜の樹の先に居るらしい。
どんな痛みでも取り除く、ねぇ。
あやしいですね。
ギンコもちょっと思ったでしょうね。

お目当ての桜は全く花を付けていませんでした。
ギンコ、ガッカリです。

娘は、その先の家を訪ね、
中から現れた男、柾に
母のために薬が欲しいと告げる。
お気の毒にと返した柾が、
娘にどこか悪い所はあるかと訊ねる。
娘がいたって健康と分かると
「それはなにより」
うわー、ちょっと柾、なに今の。
丁度よいところに、
丁度よいものが来た、みたいな空気。

うああぁぁぁ、原作知らずとも
想像出来ちゃうよね。
この家の離れには、歳とらず生き続けてる
美しい女がいるわけですからっ!!

これから薬を作るから、
今日は泊まって行くようにと言われ
娘は頭を下げる。
そら一山超えてはるぱる来たわけで、
出来合いの薬ではなく調合する薬なら
ある程度時間もかかるだろうし
この時代なら、一泊して…というのも
分からない展開ではないけれど、
嫌な予感しかしませんよね。

ギンコは桜の樹に触れ、
600~700年は生きていると推測。
老いてもう花を付けなくなったのかと見上げ、
樹の洞に何か、もこもこっとした
泡のようなものを見つける。

っと、咳き込む声がして、
ふと見ると女が座り込んでいた。
佐保ですね。

-匂い立つような
 ぞくりとするような
 美しい女だと思った


ほんとにね。
妖艶って感じだ。

でも、どこか妙と感じたギンコ。
今年はこの桜は花を付けなかったのかと訊ねるも
佐保はぽやんとしたまま。
目と耳が不自由なようだ。
さっき見つけた泡状のもこもこを思い出し
もしや…とギンコは思う。

柾がやってきて、佐保に何か?
と訊ねる。
夫かとギンコに問われ、親族だと返す。
ふむ、親族か。
なかなか便利な言葉だね。

佐保の目と耳が不自由なのは、
この樹の泡を口にしたせいではないかと
蟲師であると名乗り、ギンコが告げる。

あの泡はコダマと呼ばれる蟲で
コダマの宿った木は群を抜いて長生きし
美しい花を咲かせるが
動物の中に取り込まれると
五識のいずれかを麻痺させるらしい。

それは本人に訊かねば分からないと柾は返すが
医者ならなんとか治す方法は分からないものか。

柾の家は代々、庭師であり、医者ではないそうな。
「ただ草木を美しく保つことしか
出来ませんよ」


柾の台詞が、普通に聞けば普通なんだけど
いちいち意味深で怖いわね。

草木の研究を重ねるうちに、
時には煎じるようになったのを
人に分けてるだけらしい。

この桜から薬を作ったりはしていない。
家が守ってきた特別な樹だから
そんなことには使わない。

柾は佐保の肩を抱き、
さっさと家へと戻って行った。

その夜…。

暗雲が月をゆるりと隠すと、
そっと桜に近付く人影が…。

柾が洞の泡を瓶に詰めている。
「それを痛み止めといって、
患者に渡すのか」
上からギンコの声が降ってきた。
木の枝に登って待機してたのか。
ご苦労なことで…。

コダマは感覚を鈍らせるもの。
取り方と量を間違えなければ
やがて元に戻ると柾は反発する。

代々草木を研究して来た家系。
桜から妙な泡が出ていれば
当然調べる。
泡を見た先祖は3人居たが
それぞれが調べを重ね
安全な処方を見つけたのだと柾は言う。
だがそれは植物の汁ではなく生きているもの。
「もしものことがあった時、
アンタに対処が出来るのか」


柾が言葉を返せず俯くと、
それを置いて行くようギンコが告げる。

「だが、これを必要としている人もいる」
苦しみから逃れられるなら、
何も見えずとも聞こえずとも
構わないという人がいる。

「アンタにそれを奪う権利があるのか」
言われてギンコも譲歩する。
ならば調べたものを見せて貰う、と。
どれほど信用できるか改めるために。

柾はそれに応じます。
それから佐保について、
もし原因がコダマなら、
治す方法はあるかもしれない、とギンコ。
心当たりはないのかと訊かれ
柾はしばしの間を持って、口を開く。

「曽祖父から、伝え聞いた話ならある」

80年ほど前のこと。
曽祖父、万作が桜の樹の洞で
泣いている赤ん坊を見つけた。
それが佐保。
佐保の口には桃色の泡。
飢えて樹の汁をすすっていたのかと
万作は憐れんだ。
家へ連れて帰ったが、万作の妻の乳は出ず
おも湯も飲まず、ただあの樹の汁を与えると飲んだ。
万作夫婦もその子供らも、
本当の家族のように、佐保を慈しみ育てた。

佐保の成長は遅く10年以上も赤子のまま。
桜の泡だけを飲んで育った。
30年が過ぎて万作夫婦が亡くなっても
佐保はまだ幼子の姿。

万作が亡くなったことが分からず
「万作は?」
「万作父ちゃんはもう居ないんだよ。
今日からは兄ちゃんと暮らそうな」
あら、今の「万作は?」の訊き方とか、
うさぎドロップの、りんとよく似てた。
あれも子役さんだったもんな。

そういえばこの感じ、
りんと大吉に似てるな。
りん達は、兄妹、じゃなく
甥、叔母の関係だったけど。(笑)

脱線してすんません。

その頃にはもう佐保は
目や耳、五識のほとんどが失われていた。
そして周期的に病に伏し、
そんな年はあの大桜は
花をつけなかった。

やがて代が変わっても、
佐保を守り慈しんだ。
柾の父親も臨終の際には、
柾に佐保のことを頼むと切に訴えた。

「桜の化身のごとく、
佐保を愛した」


普通だったら、気味の悪い存在だと思うけどね…。
もともとはただの捨て子で
その身体に蟲が入って
半妖になっているわけよね、これ。
でもそうは思わず、
竹から出て来たかぐや姫のごとく
何か特別な存在と思って
大切に大切にしてきたわけだね。

コダマは動物にも長寿と美しさをもたらすのかと
蟲師らしい言葉がギンコの口から出る。
普通はぎょっとして気味悪がるか、
その前にまず信じないよね。
まぁ冷や汗はちょっとたれてるみたいだけど。

「どうだ、佐保は治るのか?」
柾の挑むような眼。
コダマを抜く方法はあるらしい。
だけどコダマ抜いたら、
佐保の時間は、本来の物に戻る。
彼女の身体は急に老いて朽ちるでしょうし、
そんなこと柾が望む筈ないわね。

「そうか…それは、残念だ」

柾はギンコを家に連れて行き、
泡に関する書物がぎっしり置かれた部屋へと案内する。
自由に見ろってことね。

柾が廊下を歩いていると佐保が激しく咳き込む声。
布団に血を吐いていました。
もう時間が無いようです。
「仕方がない」
うわぁ…。

柾は、薬を貰いに来た娘の寝所を訪ね声をかける。
薬が出来たので、飲んでもらいたいと。
ごく稀に身体に合わない血筋がある。
娘の身体に合えば、大丈夫だろうから、と
もっともらしい言葉を娘に告げると
娘はすっかり信用しました。
あーあー。

一方、書庫で資料を読んでいたギンコは
違和感を感じ始める。
曽祖父と柾が呼んでいた万作の書き記したノートは
随分古くて紙の端がバリバリと朽ちかけている。
記録者は、4名で4代に渡って蟲が見えたということになるが
それは稀なこと。

そうね、そういう能力って、一代置きとかで
現れたりするものよね。
夏目の場合も、両親は見えない人だった。
その方が信憑性ある。

ギンコは何かに気づいたようです。

さて、薬を飲まされた娘は眠り、
佐保の部屋へと連れてこられています。

「悪かったね、さっきのはただの眠り薬だ」
ちっとも悪かったと思ってないぼんやり顔が怖い。
邪魔が入って、痛み止めを入れてやれなかったが
すぐに終わらせるって…。
この子の身体を使うのは分かるけど
どうやるんだろ。

咳き込む佐保に、まだ生きられると告げる。
「また、美しい花を咲かせられる」

柾の手には斧。
横たわる娘の横に立ち、
その斧を大きく振り上げた。
ひぃぃぃーっ!! 
でもきっとギンコが来てくれるっ!

てか、ギンコが宅内に居るのに
よく実行する気になったね。
もう佐保の状態がヤバくて
なりふり構っていられないのだろうけども。

ギンコ、やはり来てくれました。
眼だけで振り返る柾が怖い。

「まさかっ、接ぎ木するように、
首を挿げ替えて
女を生きながらえさせてきたのかっ!?」


庭師なだけにね…。

ぞぞぞ…。

「80年どころじゃねぇ!
何百年も!!」


柾は斧をおろし、
ぼんやりした眼で
振り向きもせず肯定する。

万作は8代前の先祖でした。
「こうでもせねば、
佐保の身体は朽ちていく」
そりゃ、そうでしょうとも。

「まだ、こんなに美しいのに」
美しいからこそ余計、
この家族たちは狂わされたのでしょうね。

「まん…さく…」
失った筈の声が、彼女から洩れる。
佐保にとっては、最初の親である万作への想いが
強いようですね。
それとも、ずーっと、
一緒に居る男=万作、と思っているのかな。
佐保の両手がゆるゆると何かを求めるように上がる。

「嫌だ…嫌だ…」
それは、死ぬのが嫌なのか、
首のすげ替えが嫌なのか…。

死にはしないと柾がその手を握る。
「すぐに、新しい身体をあげるから」
うわぁ…。
ギンコも居るのに、まだ実行するつもり?

「気は確かか!?
お前ら、そうやって何人の命を
犠牲にしてきたんだ!?」

気が確かだったら、
こんなことしてませんって。
とっくに狂ってるわよギンコ。

「そうだな。
おかしいかもしれんな。
300年も草木のような女を
愛でて来た一族なんてのは」

ギンコは灯りを倒して畳に火をつけ
娘を抱きかかえて部屋を飛び出した。

ちょっとー、人助けとはいえ
放火して良いのかよー。

って、火が回るのめっちゃ早っ。
木造の古い家だしな。

柾も佐保を連れて逃げたようで桜の樹のもとにいる。
でも火の勢いが強くて、
桜に燃え移りそうだ。

すると桜の樹がいきなり花をつけ始めた。
あっという間に見事な満開。
いや、花に見えたそれは、花ではな桃色の泡。
花弁が散るかのごとく、泡はどんどん飛んでいく。

つまり、ここはヤバイと思って、
コダマが他所へ移っていくわけですな。
佐保の身体の中にいたコダマも同様、
首の継ぎ目から、もこもこと顔出して、
空へと飛んでいく。

「佐保、ダメだ!逝ってはダメだ!
逝かないでくれ!」

コダマが抜けていくから
佐保の髪は白くなり、
腕もしわくちゃのお祖母さんのようになり
それも痩せて干からびて行く。
そうね、300歳なんだもの。
一気にミイラよね。
ミイラになった顔を見せないところは
やさしさね。

 年を経た古木には、
 魂が宿り、
 それゆえ人の心を
 惹きつけると言う。

 その樹が美しい花を
 冠したならば
 なおのこと…。


桜にも飛び火して、燃えてしまいました。
これもまた、遠目には花が咲いてるようにも
見えますね。

あ、それでも全焼は免れたのか。
凄いな。
でも柾と佐保の姿は二度と見た者がいない。
佐保は死んだわけだけど、
柾も佐保を失ったら
生きてはいられない感じでしたしね。
自殺したかな…。

それから何年か経ったのか…。
旅の男達がこの場所へ通りかかった。
あの大桜は見事な花を咲かせている。

え…。
てことは…。

コダマはまた戻ってきたのか?
佐保はまだ生きてる?
それとも第二の佐保が
新たに存在したのか…。

えええ?

うわ、ぞっとした。

怖いわー、この終わり方。

なんか「世にも奇妙な物語」思い出す…。
終ったと思ったら終わってなかった、みたいな。
ぞぞぞぞーっ。

なんかこう…静かな恐ろしさが
ありましたね、今回の話は。
ぶるる。

怖かったけど、
とても見応えがあり
今期のどのアニメよりも
視聴時の集中力が半端ない。
最後まで見終わって、
ハッと現実に引き戻され、
「今、どのぐらい時間経ったんだろう」
なんて感じ、
他のアニメではないですからね。
アニメですから23,24分なわけですが、
トリップしてて時間の感覚がなくなります。

これは早く同僚に
1期のBlu-ray借りた方がよさそうだな。



そういえばEDのクレジット、
佐保だらけでしたね…。
佐保だけで4人も使ってる。
赤ちゃん佐保と佐保の声が
同じ苗字で吉畑さんですが、
親族かしら。
赤ちゃん声、凄い生々しかったんで
ほんとの赤ちゃんかな。

最後出て来た旅人は、下崎さん。
中級牛顔~。

次回は総集編っぽい?
ビギナーな私には、丁度良いけど
皆さんは、ちょっとガッカリしてるかな?

また、余裕あれば、感想かくかもです。


前回の感想
「蟲師 続章」#4【夜を撫でる手】#5【鏡が淵】簡易感想~♪
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次はインターバル?(・_・)

視覚的なグロは絶妙な匙加減で止められている作品です。何より進撃の~に耐えられたのなら大丈夫かと(^_^;)
ただ、基本的につましい生活を送る実直な人々が蟲の禍いに遭遇してしまう物語なので、ギンコも救いきれずやり切れない結末に終わった話もありました。
今回の柾のような人物はむしろ稀ですね。蟲も様々なものに擬態しつつ本能に従って、より生存し易く環境を変化させているだけで、悪気などないのですから。

次回は中休みでしょうかね?一期では人員制作費を会社が傾いた程投入したらしい事は有名です;

ソルトさんへ

ソルトさん こんにちは。
コメントありがとうございます。

> 視覚的なグロは絶妙な匙加減で止められている作品です。

なるほど、寸止めなわけですね。

>何より進撃の~に耐えられたのなら大丈夫かと(^_^;)

「進撃」も、平気だったわけじゃないんですけどね。
作品の引力に負けて、
頑張って見てたわけですよ。
デッドマンもそうだったな。
続きが気になるから頑張って我慢した。(笑)

> ただ、基本的につましい生活を送る実直な人々が
>蟲の禍いに遭遇してしまう物語なので、
>ギンコも救いきれずやり切れない結末に終わった話もありました。

らしいですねー。
1期はこれから借りる予定なので
心して見ようと思います。

> 今回の柾のような人物はむしろ稀ですね。
>蟲も様々なものに擬態しつつ本能に従って、
>より生存し易く環境を変化させているだけで、
>悪気などないのですから。

だからギンコも、優しい言葉かけちゃったり
するわけですよね。

> 次回は中休みでしょうかね?

総集編かと思ったんですが
お友達ブロガーさんとこ回ってたら
制作秘話や現在制作中の最新情報を
やってくれるらしいです。
それはそれで楽しみですね。

>一期では人員制作費を会社が傾いた程投入したらしい事は有名です;

そっ…そうなんですね…。
作画、凄いですものね。
毎回見とれてますが、あれで会社が傾くのか…。
それでもあのクオリティをキープして欲しい…。(鬼)

sidetitleプロフィールsidetitle

橘 瑞来

Author:橘 瑞来
4年続けた他ブログから
引っ越してきて、
5周年を迎える所なのに
未だ未整理で
申し訳ない限り(汗)
本宅notresは
2014年5月8日を持ち
閉鎖いたしました。


創作以外では、音楽、
アニメ、ゲーム、
声優サン好きで
美味しん坊デス。
現在ハマってるものは、
音楽は、OLDCODEX、
NCIS、theHIATUS、
GRANRODEO、VAMPS、
ONE OK ROCK。
アニメ、ゲーム、漫画系は、
新たにハマってるのは
刀剣乱舞。
どっぷりハマってるのが
夏目友人帳、うた☆プリ♪
後、最近は、進撃の巨人、
ハイキュー!!、七つの大罪
などが好きです。

※仕事が不定休に
なりました。
更新が更にまちまちに
なりそうです。(汗)

※当ブログで一部使用
している画像の著作権は、
作者、製作者、出版社、
放送局にあります。

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